アニメ『SPY×FAMILY』はおもしろい?つまらない?
アーニャが可愛くないし、ただのぶりっ子にしか見えない。
そんなやつきゃあーきゃあーいう世間どうかしてる。
1期は我慢して見たけど2期はもう見たくないや。幼児向けスパイアニメだからくそつまんない。
自分の子供の頃はルパンやコブラみたいな本格アクションアニメがあったから恵まれてたなあ。
こんな中身スッカスカのアニメ見せられてる今の子は可哀想だよ。
アーニャうざい。アーニャ最低。アーニャ最悪。アーニャブス。アーニャ消えろ。アーニャ声優変えろ。アーニャ見るのやだ。あーにゃ声聞くのもやだ。アーニャただのぶりっ子。アーニャ早くいなくなれ。
>>311
そうだね。じゃあ見なければいいんじゃない?本当に嫌いな人はコメントすらしないと思うし。
>>311
何というか多分僕より年下だね、僕そういう人間は気持ち悪いし、失礼だとおもうよ
好きすぎて、何回も繰り返して見てる!あんまりグロがないから、弟も見れるから助かるー
好き嫌いは個人の感想なんだが、このレベルのアニメが大ヒットしてるのが自分には意味不明だった。
言うのも悪いけど、スパイファミリー好きなはとも見るから、そんなスパイファミリーのダメなところ書かない方がいいと思う。アニメ化されてないから何?面白いと思わない人もいるだろうけど、[スパイファミリーちょっと苦手です。]位でええやん。アニメ化とか関係ないねん遠藤達哉先生も可哀想やし
あんなら処女アニメのどこかいいんだよ見ていて腹が立つまだ海外映画見るほうが面白いねwwこんなカスアニメよりかはwwww
本筋の進展が少なすぎてそこだけ切り取って見ればめちゃくちゃテンポ悪かった作品
言ってしまえばただの日常アニメでコメディ要素は低い、たまにアクション
逆に言えば日常系が好きな人は好きそう
ばらかもんに近いような感じがしたけど違った
作品の方向性が定まっていないので、家族ものやコメディ作品群のように突き抜けてない、だからそれらと比べてしまえば劣ってしまっていた
この作品内でやりたいことが多すぎて伸びきれてないと思った
個人的には題材が面白かったから、もっとコメディよりに突き抜けて欲しかったかな
私の単なる推測なんだけど、鬼滅にハマってた人はスパイファミリーあんま好きじゃないのかなーって。逆に、今までのアニメにハマんなかった人はスパイファミリーのガチオタク人間なってる気がする。
SPY×FAMILYはギャグアニメだね。
結構しっかりしたの想像してたから、期待はずれではあった。
まぁ、普通に面白いのかな。
どハマりはしないけど
ヨルさんの声めちゃくちゃいいのに、アーニャの声がキモすぎ。て、台無し。
アーニャなんかいない方がいい。
>>326
誰も理解してくれないから、理解してくれる人探すだけ。
言っておくけど、僕がアンチするのは、アーニャだけだ。
2クール目から日常系メインでコレジャナイ感があるなと思いながら見てたけど、考えてみれば次男とお近づきになる任務だからこうなるのか
アンチではないけど、1クールで終わってた方が良かったんじゃないかと思う
此処で票数を競っても不毛なだけでしょ。独りで多重投票が可能な仕様なんだから。この版の運営は独りで何回もアクセスしてもらえるほど広告収入が入る訳だし。
ギャグかな?スパイよりファミリーの方が目立ってるというか主役というか
あんま血なまぐささがなくていいね
次男かわいい!
こんなアニメつまらなすぎやろ見るならさー進撃の巨人とジョジョみたいにさー迫力がある方を見た方がええよ
1期第1クール全話視聴
漫画は知らん
端的に、一本足打法ポピュリズム
既に2期まで視聴していたが、正月にやっていたので改めて確認
今回はリアタイ
冒頭から3話まではテンポ良く、キャラ紹介、世界観設定、偽装家族共演の経緯、それらを、ハイスピードアクションのダイナミズム、不遇出自の悲哀にフォーカスするリリシズム、この緩急を織り混ぜて見る側を引き込ませる演出で悪くないスタート
だが、4話目以降はほぼ学園パートで、日常系のユルいギャク路線が延々と続く構成
個人的にはスパイ要素メインのアクション演出と、オフパートの戦士の休日的日常演出の二要素のサンドイッチ展開で塩梅よくストーリーを運んでもらいたかったところ
ただ、アーニャのキャラ立ちが申し分ない事、且つ、種崎敦美の演技のキャラ符合が甚だしいので、良くも悪くも、この構成でも初見ではそれなりに見られる内容となっている
但し、2周目で改めて見直してみると、本筋のテンポの悪さ、ほぼ展開ゼロの進捗具合に、ストーリーを期待するものではない作品だと実感する
話が落ち着いた後では、面白さとしての訴求力はあくまでアーニャ語録のレトリックであり、それ以上でも以下でもない
ビジュアル的な訴求力としても、慈愛ポルノとも言える、とにかくアーニャに萌えてください的な、これでもかのあざとい演出、キャラデザ、作画なので、メインターゲットとしてはドルオタに近しい脊髄反射クラスタかと思われる
ストーリーの評価は後からファンダムが捏造してくれる、との皮算用か
メイン3人のキャラ立ちとバランスは良く、掛け合いも悪くない
各々、ありふれた設定だが、お互いの認識の齟齬と言語化不如意ながらもアーニャの持つ俯瞰性の妙とで、関係性の落とし所としては新規性を獲得している
そこが、この作品の底堅いドライビングフォースとして機能し続ける
さらに、今作の背景、特にフォージャー家揃って外出する時などに合わせるそれらが、幼少時に家族で出掛けた時に感じた高揚感を思い出させるような、微塵もウェットでない健全性、幸せを疑わない無垢性に溢れているのも、この作品の魅力かとは思う
CGのタッチは硬いのだが、キャラの敢えての崩し気味な柔らかさとマッチして、狙ったのかは判らんが良いマリアージュとなっている
その他の準レギュラーに関しては、一部を除いてかなりのテンプレキャラでありその行動もまた然り、特筆すべき新規性もないので、あくまでそれぞれを演じた声優の技量の高さと手間をかけたファミリーアニメ的な優しい作画にかなり依存した作品に映る
インシデント事案も、プールでの
溺死回避など、安直なテレパシー頼みでの解決で、こんなもんだったかな?と、初回放送時にやや過大評価していたことに気付く
巷間言われているように「アーニャありき」の作品なので、これがなければほぼ残滓に等しい
殊に相性の良いロイドとの掛け合いも、このメインゴリ押しあってこそ
くだんの背景の活かし方も然り
ちびまる子ちゃん的なデフォルメ演出も、アーニャが活きた大きな要素かと思われ
原作はおそらくここまで可愛さアピの作品ではないんだろうが、アニメ化の翻案でサイレントマジョリティをノイジーマジョリティに変換させたビジネス手腕は大きかったとは思う
なのでOPもEDも、それに見合ったポピュリズム路線の貫徹かと
あくまでファミリー劇場的作風

