アニメ『地獄楽』はおもしろい?つまらない?
今回も酷かった。
あれだけ不死身な所を見せ付けられてるのに天仙を倒したと思い込んで、天仙が転がってる近くで暢気に休憩してんの。
これで反撃されるのはもう、自業自得としか言えないでしょうに。
メガネが犠牲になった直後に盲目師匠が登場っていうのも、何かタイミングが作為的で嫌。
どうせならメガネが犠牲になる前に登場させろよ、と。
で山田なんたらえもんつう連中は何なの?
どいつもこいつも超ド級の凶悪犯と仲良くなっとるが
山田浅右衛門はWikiに載ってるよ。
詳しくは、そっち読めば良いと思う。
何かあったら首斬らないといけないけども、薬探しさせないといけないんで、無用なトラブルを避ける為に表面上仲良くしてるだけだと思うけども。
そして情が湧くと。
>>251
この物語はフィクションであり、実在の人物、団体等に一切関係ありません。
作品に登場するのは山田浅ェ門な。
そこんとこデリケートなんでヨロシク!
あれれ、てっきり2クールやるものと・・
分割なのかね?
あんまり期間空けるといざ放送の時に「見てたけど少し微妙だったな、ま、よくある少年向けの能力バトルものでしょ?見なくてもいいか・・」
って感じで視聴避ける可能性もあるかも
続編がありそうだが、どうするかなー。
とりあえず続編の1~3話ぐらい見て決めるか。
スッパリと切れない辺りが、1話切りできるアニメよりもタチが悪いかも。
なんか士遠(しおん)師匠が仙汰(せんた)の花の茎を切れば、進行が防げるかもしれないみたいな事を言って気を持たせておいて、結局仙汰が死ぬ展開ってどうなの?
扱い酷くね?
あ、仙汰ってこの人ね↓
>>262
声だけイケボ人気声優で、見た目とあってなかったな〜
もっと素朴メガネ太っちょぽい声が良かった気がする
コイツ全然見張もしないし剣術でほぼ役にも立たないし、怪物いなくてもすぐ罪人に逃げられ意味ない監視役だったのでは?
ずーと話もキャラもペラペラで盛り上がらず、「いつ面白くなるんだ!?」と見続けて、最終話でやっと面白くなり始めたら終わった。
諏訪部の演じ分け凄かったってことしか印象に残らんな〜。
1話目で左切はあんな無敵の画眉丸に恐怖感じさせるんだからよっぽど剣術精神完成されたキャラかと思ったら、島着いて以降、ひたすら悩みグダグダで、判断力も実力も足りず、ぼうっとして他人に指示されたり助けられてばっかでウザくなった。
画眉丸も切ろうが燃やそうが無傷キャラのはずが、なぜかだんだん弱くなり、ただの剣豪(片手なし)にビビったり、怪我もなんかしまくるし、人殺すの無感情言ったり殺したくない言ったり、邪魔だから左切殺す言ったり殺したくない言ったりとコロコロ情緒不安定になり、暇なし嫁が嫁が言い続け、変に礼儀正しい善人キャラ化するし、鬱陶しさが増してしまった。
化け物だらけの島なのに、首切り人は退治は手伝わない、(1名で24時間)見張りだけする(いや無理だろ!)、本人すぐ切れるのに手縄もしてろとか、最初の数話がツッコミ多くてグダグダだったのが原因か?
各キャラの背景が薄くてペラいし、天元も圧倒的強いはずが割と簡単にやられるし、一見面白そうに見えるけどよく見るとあんまりって感じだった
>>268
あんだけ説明されて理解してないんだったらもう見ない方がいいんじゃないか?
画眉丸と初対峙した時にさぎりは気をすでに練っていて戦闘態勢に入ってた分からなかったのか?
島上陸後の2度目の対峙は練る前だったからあっさり倒せたと後から気付けるんだよな。
画眉丸は島に来る前からタオと呼ばれている気が使えたから並外れた丈夫さと強さがあったって話と
島に来てから連戦で消耗による弱体化、気の使い方が分からないが強い気を持っていた巨漢囚人や武士との対峙でタオが著しく減った事による負傷だと分かる説明をされてたんだよな
早送りで見てた人?
ペラペラなのは貴方の理解力ですよ
なんかさー、今回放送の最終話で、画眉丸の妻の件が洗脳だとか暗示だとか言い出してさ、これまで画眉丸が命懸けで戦って来た事全てが嘘に思えて来て、スーっと覚めてった。
仮に妻が実在したとしても、もう以前みたいに画眉丸の気持ちに共感はできなくるでしょうね。
拙い展開だなー・・・
杠嫌いだから見なくなった。人の恋人に色仕掛けしたり一緒にお風呂入らないって言ったりきっしょ。この糞ビッチ。
呪術、豪ストらと同じくジャッキー映画楽しむ感じだったか
基本脳筋バトルでそれらしいトラウマを各々に設定
さすがに既視感で腹いっぱいの構成
内容も薄かったし、七天仙の絡みを愛でる腐女向けの原作なのかなと
マスメディアの林檎常田の無理矢理カリスマ扱いによる錬金術の上っ面ビジネスと同じ軽みが作品と通底していたのは皮肉な符号だった

