アニメ『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』はおもしろい?つまらない?
劇場版見ているので一話視聴済み。慰安旅行的な、箸休め期かな落ち着いた話になりそう。アニメクオリティは相変わらず最高級なのでそれだけで視聴する価値ある、何度見ても飽きない
>>8
じゃあ見なきゃいいじゃん
誰も嫌々我慢して見てくれ頼んでないしそんな義務もない
どの作品もだが、好きなやつだけ見ればいいだけ
文句や悪態付きながらずーっと見続けるやつの心理が分からん
>>14
それ以前に、お前に言われる筋合いのが余程無いと思うぞ
もう悔しがって人様のコメにケチつけてるのとか止めようぜ
>>26
自分でコメントし他人にもされる場所に自ら勝手に来ておいて、「お前に言われる筋合いない」とか、脳みそどっかに落としてきた子かいw?
で一体何を「悔しがって」いるというのだろう?
「筋合いのが余程ない」などと言う謎文法の日本語書いてるし、基本的な日本語もできず、意味不明のことばかり言う、重度の精神疾患患ってる子のようだが、親も大変だね。
お大事にな...。
>>33
脳みそは頭蓋骨で守られているはずだからふつうは落ちないはずだぞ
落ちてたらニュースだろ
考えろ
>>33
え、じゃあボクからも。頭が脳みそに詰まってなかったら会話できませーんw
このセリフ考えたワニ野郎大丈夫?
>>26
「人様のコメにケチつけてるのとか止めようぜ」
まず自分がそうしたら?
精神病の低学歴のブーメラン君www
>>34
26コメさんはある意味被害者だね。ちゃんとした親元に生まれてきたらお前とか汚れた言葉も言わずに済んだのにね。
無惨のパワハラ会議は、収録巻の冒頭に当たり、ネットの試し読みで見ていたから、あの雑な絵を100倍以上に高めたクオリティには感心した。無限城の重層的な空間の描き方などは、アニメならでは。
だけど、ギャグが相変わらず幼稚で寒いのは、映像でどうこうできることではないね。
無限列車、遊郭、刀鍛冶の里と、舞台が固定されるようになり、絵的に単調になった。炭治郎があちこち旅していた頃が懐かしい。
初回は1時間もあったのに、ほぼ、炭治郎が温泉街でまったりしているだけで終わった。盛り上がるのはこれからなんだろうけど、ワクワク感は薄い。
>>10
無限城の立体的な表現は確かにアニメーションならではの良さですね
ただ、「それそんなに必要かな?」と感じさせる作劇上不必要なカメラワークが気になります
演出全般に言えることですが、技術に振り回されている印象
作画の人員に関してはufotableが出資の一角を担うので難しいですが、配役はやはり一期から声色でごまかさない、役の掘り下げだったり演技の基本を重視する音響演出が出来る方に任せるべきだったのでは、と思います
いよいよ、主人公の耳飾りに纏わる伏線が語られるターンになるのか?と期待させられるイントロ回だった。やっぱりufotableの作画は凄いな。随分待たされても、この出来なら納得。
>>15
いや、ラノベ原作のハーレムアニメや萌え系アニメが大好きな層からは本気で嫌悪される作品なのかもしれない。絵柄とかハードな筋書きとか筋肉質に変貌する鬼の妹とか(笑)
無駄な小ネタ入れて長々と見せる次回予告やめたみたいだな
無限列車くらいまであった気がするが、あんなのに時間割くより
本編に尺使えって感じだったしな
あれを削った英断は普通にありがたい
見返すと、感情を出す様になったカナヲとか主人公とそっくりな父親と同じ髪の色の上弦の壱とか特濃なオープニング回。ちゃんとストーリーが進んでいて安心。惰性でダラダラ引っ張っている漫画とかと大違い。後はアニメ放送の頻度がもう少し早ければなあ。呪術とかヒロアカとコレが交互に放送してくれるといいんだが(笑)
>>24
惰性でダラダラ続けるとかさ、ワン〇ースとかハ〇ターとか呪術●戦の悪口辞めろよ。鬼滅なくなったらジャンプの価値ゼロだけどさ、他の作品下げなくてもすげーからさ
原作漫画の下手でわかりづらい絵と比べて、無限城の描写が
超リアルすぎて圧巻で、もはや原作とは別の作品じゃないかってくらい圧倒的な差がありすぎで感動したわ
これだけの映像を作るのは相当な金、手間、時間がかかるはずだから
間が長く空くのも仕方ないと感じるわ
今期はやけに寒い演出が多いな
映画もだったけど
原作通りなんだろうけど原作から微妙な所をそのままやらなくても・・・
時透がいいキャラしてる。柱たちは、柱合会議ではそれぞれ極端なキャラで、常人離れした実力者は人格的にも常人じゃないんだなと思えたが、メインキャラになると途端に人間味を出してきた。けど今回の時透は、むしろ柱合会議のときよりキャラが濃い。
常人を塵ほどにも思わぬ天才の目線で、正論を淡々と述べる表情の凄みから、鬼の討滅に対する執念も垣間見えた。柱合会議では、禰󠄀豆子に対する柱たちの態度から、鬼への憎しみが感じられたが(甘露寺は別)、このときには時透はボンヤリしてたからな。
彼に反論する炭治郎の言葉もまた一方の正論、「スタッフの皆がいなきゃ、俺ら何もできないじゃないですか」というような台詞で、こういう、多くの人に響く熱血漢な言葉を発するから愛されるんだろうね。
2話を見て、GANTZのあばれんぼう星人・おこりんぼう星人編の千手観音像との戦闘の恐怖を思い出してしまった。1期からストーリーは全く大したことない(並以下?)んだけど作画、演出と音楽の魅力が強力なので見る価値のある不思議な作品。ufotable恐るべし。なお、あいかわらずの寒いギャグは耐性ができたので苦にならなくなった。
まぁギャグが糞寒いという指摘は擁護しようもないわな
個人的には原作の寒いギャグシーンはオールカットしてほしかったくらいだ
推しが出れば全て良し。
物語を知ってる原作既読の私からしたらストーリーは知ってるから作画の方に目が行く。
2話も相変わらず推しがどの角度からも美しかった。ので良し
>>48
へー (こいつ、マジか。多分推しは無一郎やろ。推しだけにしか目が行かないのならば話とか関係なくね?絵面だけってことだろ?)
ギャグに関しては、鬼滅独特の寒さがある。
炭治郎が、内面をいちいち懇切丁寧に全部セリフにして喋ることに対しては、そこまでしないと最近の読者・視聴者には伝わらんのか?と嘆く声もあるようだが、内面を余さず言語化してくれるからこそ、炭治郎の全てが知れて、感情移入しやすい利点もある。
が、その副作用として、炭治郎が寒いギャグシーンで長々と喋るのを見せられると、共感性羞恥の度が強まってしまって辛いんだよな。友達がスベリ倒しているのを見せられているようで。
主人公と人形の耳飾りについて誰かが何か、作中で言及していた?見落としでなければ、誰も指摘しないのは不自然じゃない?
まだやんのかよ…ていうかなんでまだ3期までしかないんだ?もっと早くアニメ2期3期やってりゃ延命できたかもしれねぇのに…
推しが出れば良いとか言ったけど普通に面白いと思う。アニメにすることで漫画よりも感動シーンが際立ってたなという印象を個人的に抱いている。
故に無一郎の無とかは泣きそう。
基本的に、純朴で悪意が無く、単純にいい人の主人公に出会った人々が、何らかの影響を受けて変化していく、という不変のパターンを繰り返す物語だけど、それでいい。それがいい。
>>60
ですなぁ
辛いものばかりだと食べ飽きちゃうので適度な甘味をローテに加えないとね
鬼滅はちょうどいい甘味
ラノベなろうは珍味、いやゲテモノ系かな
たまーにハマる味
普通におもろい
こてつくんの声がちゃんと幼かったのが特にいいなって思った(
むいちろうくんもせんじゅろうくんも声がのぶといから
>>245
ごめん、62コメさん何か読めない漢字があった[いいよ⭕⭕ある?]ってところ
>>262
たしかアニメは0式が壊れるとこまで(((
最近時間なくてあんま見れてないんよね

