アニメ『恋する小惑星』はおもしろい?つまらない?
もっと、個々の話やキャラクターを掘り下げないと、何か主張したいことがあっても、伝わらない。
>>119
話の軸がまったくわからんもんね。
1.運命的に再開した二人が幼い日の夢を叶えるために奮闘する物語
2.主人公を中心とし地学部の身近で起きた小さな事件を描く日常モノ
3.とりあえず百合百合してればOKないつものアレ
第1話の時点では1の路線だったように見えたが、それ以降はずっと2なんだよな。ハナから2として作られたのなら出会いのエピソードは要らんかったし、タイトルも変えるべきだった。
なんか今になってやっと話が盛り上がったって感じかな。
ガチで小惑星探すのかって思ってたら、なんかめっちゃほのぼのしてたから正直驚いた。
あとOPとEDと作画とキャラデザインが好きだな。話の路線がしっかりしてたら神アニメだったと思う。
やっぱなw
この手のアニメはどう転んでもつまんねーんだよw
キャラ絵だけでストーリーに一切こだわらない、ごちうさ的な粗大ゴミアニメはもうおなか一杯でーすwwww
みんなはこのアニメに何を求めてるんだろう。
端から畑違いな人もいるんだろうけど、恋アスはきららの王道の系譜だと思うけどな。
あおが「来ちゃった」とか言ってついてきたが、まさかきら星チャレンジにシレっと同行したりはせんよな?
それやってしまったら定員7名やら小論文のくだりが無意味化するし、あおはきら星チャレンジには参加しないが別途二人で星を眺めるとかいうと今度はきら星チャレンジ自体の意味が無くなる。どうやっても詰んでいるんだが…どうすんの?
>>157
Wikipedia見たら書いてあったわ、無駄コメスマンな。
「熱意に折れた主催から特例で見学者として認められる」
はいダメ。
「宇宙よりも遠い場所」に続く、ユルっと観られるけど内容が記憶に残らない「学習アニメ」。先ず、これだけの人数の女の子たちが地学に夢中で筑波や石垣島まで行っちゃうという設定がファンタジー過ぎて無理(男子でも、受験に殆ど使えない地学はマイナーだし)。まあ作者の願望なんだろうけど。
何もかもが中途半端。いろんなものを詰め込みすぎてはいないですかね? 宇宙みたいってのは要するに言い訳? とりあえずパン屋の娘はいらないのでは。
一番の問題は小惑星を見つけるという目標を持ったのにそれに向けた具体的な行動がろくに描かれていないところですね。現在はアマチュアでは厳しいようですけど、例え見つけられなかったとしても色々とできることはあるでしょうし、それが大きな勉強になります。本当なら何もせずにいられるわけがないんですけどね。
>>181
11話で「みら達がこの1年(半年だっけ?)ずっと頑張ってきたのを知ってるから」みたいなセリフあったけど、頑張ってないもんね。密かに頑張っていたのかもしれんけど、描かれていないから俺らにはわからんし。
これはただのサマリーですね。物語ではない。
キャラクター・話の掘り下げが浅すぎて、作中のイベントを通じて、彼女らが何を感じ何を得たのかが全く伝わってこないし、感情移入もできない。
確かこれ「はてな〜」の次に1話切りしたやつ。
今季は割とやや豊作気味と思ってたら5,6作品くらい切ってたわ・・。最後まで完走予定なのは7作品ほど。
毎度ながら来季に期待。
最初は全く期待してなかったが、気付くと2020年冬アニメの中で一番の癒し作品になってた。キャラも話も丁度良い感じだった。
糞アニメじゃあ無いんだけど、作りが雑だな
原作をぶつ切りにしたDieジェストなので、エピソードがぶつ切りで全体的に薄味で印象に残らない。
そのせいでキャラクターに魅力が無いのも致命的

