アニメ『フェルマーの料理』はおもしろい?つまらない?
海との出会いで学生と間違えて君呼びはまだしも、年上の社会人と分かってからも君、君と呼ぶのが気になって仕方ない。
いくら 思い通りにならなかったって自分勝手で生徒を退学させる 傲慢理事長の態度が気に入らないけどある天才シフトの出会いで主人公が成長するのであれば若干 面白い要素ある
しょうもない料理を超美味しく作って食った奴が衝撃を受けて絶賛するながれやろ?それって食戟のソーマと同じやん。てかどんだけ美味しく作ってもナポリタンはナポリタン。感動するほど美味しくはならんやろ。こんな茶番付き合ってられんわ
これは追放される側にも問題あるな
すぐ諦めウジウジ性格なのに、土下座なんかしてたらそりゃ舐められる
普通だとそんなクソ学校なんかこっちから辞めて他の学校行ったるわーだろ
まぁ敢えてそんな性格にして主人公の成長を描くんだろうけど
>>14
土下座はナメられる原因を作ってはいるが、理不尽に退学させられる原因は作ってねえよ
キレて自主退学なんかしたら相手の思うツボだぞ
理数系の学生を描く物と料理物、どちらも好きなんで、それらが組み合わさってるらしいアニメがどんな物か期待して1話を見た
まず、展開がまだるっこしい
どうせ主人公が料理で理事長達を唸らせて料理の道に目覚める展開になるのは分かるんだから、1話でそこまで持って行ってほしかった
角度か温度か知らんが「45度」についても次回に持ち越しでもったいぶるなよと思った
あと、主人公に共感出来ない
数学の才能のお陰で私立の学校に通えてるなら、その才能を発揮するよう努力するのは当然で、試験に頑張って取り組んだけど時間切れで解答まで行き付かなかったとか致命的なミスをしたとかなら同情の余地もあるけど、雰囲気に呑まれて白紙で出すとか、更に挽回のチャンスも辞退する有様では、学校側に奨学金や通学を取り消されても仕方ないのでは
まあ、怒りの感情を10代の子供に直接ぶつけるのは大人げないし、奨学金の返済に猶予を設けないのは無理があるとは思うが
主人公のウジウジした様子も今後の成長の布石なんだろうが見ててストレス溜まる
それも含めて1話で逆転劇まで見たかったよ
期待してただけに長くなってごめん
>>17
理事長側は再挑戦を促してるのに、岳はろくに理由も説明せずに断ってるからね。
岳がもう一度挑戦させてくれって言うのに理事長が突っぱねるって展開にした方が、見てる方も共感や同情はしやすかったよね。
詰将棋とかで「参りました」って言ってる達人に対して「いや、まだ打てるやろw」とか言っちゃう一般人みたいw
>>20
達人でも解けない難しい詰将棋があっても
詰将棋である以上一般人でも
「考えれば解けるはずだ」と言うのはおかしくない。
解けなかったら問題が間違ってる。
問題のある高校 なんかもどうでもいいんじゃねただ 数学の大会を断っただけで大学に入り込むなんてそれだけでも やばいんだけどね結局は自分の保身しか考えてないんだよそんなことやって面白いのかな
>>21
たった そんだけのことで退学処分にするなんて大人気なさすぎるわSNS でたちまち 炎上騒ぎになるわ
料理で数学って言ったら、分子ガストロノミーが料理の状態や組み合わせを簡単な数式にしてたと思うけど…それ以前に、そもそも作者が数学にも料理にも詳しくなさそう
超ジャガイモとか崩壊ミルフィーユとか、ちょっと食べてみたい料理が出てくるから割と好き 人間ドラマ部分はまあ別に…
1話冒頭、何があったのか知らんが、試験の最中に不用意にキョロキョロする主人公を見てダメだと思った。
カンニングを疑われるような行動。
一応1話は全部見てみるつもりだけど、この分では期待薄だな。
『料理は楽だ。ぼーっと考えている間に終ってくれる』
この心の中の台詞で見るのやめた。
数学にも料理にも真摯に向き合う姿勢が見られない。
そんな態度の主人公がつまらない。いや、嫌いだ。
ナポリタン作ってる時に、何故か額のあたりにケチャップを付けちゃう主人公。
最初は主人公の左目上あたりにつけてたのに、次のシーンでは右側コメカミのちょい前辺りについていた。
スポ特待生の黒ギャルちゃんが慌てて拭く事を勧めるが、位置関係的に黒ギャルちゃんからは見えない位置にケチャップが移動してしまっているし、そんな黒ギャルちゃんを無視して主人公は調理を続けている。
若干狂気を感じますね。
ケチャップを頭につけた事も、ケチャップの付着位置が瞬間移動した事も、もしかしたら作品のテーマ的に、何か数学的な意味があるシーンなのかと勘ぐってたら、既に拭取っていたのか、ナポリタン完成の際にはすでにケチャップは消えていた。
一体何だったのこのシーン?
数学がテーマの一つなんだから、もうちょっと論理性とか整合性とか大事にした方が良いのでは?
そんなこんなで1話で離脱。
>>46
まあそんなこと言い始めたら数学やってたら物理、天文、建築、経済etc何でもできるから専門家なんて必要ないってなるしね。
>>33
同意。数学の知識つまり理論、たとえば解析学や代数学を料理でどう使うの?って感じ。
数学と料理に、組み合わせの妙を感じる人もいるかもしれないけど、数学は基礎理論すぎて、そのままじゃ料理に使えない。これは作品関係なく言えるだろう。
「数学を料理に応用していない」という文句いう人は、もとより不可能なことを作品に求めてるように思う。
主人公は朝倉に「お前の数学的思考は料理のためにある」と言われた。とすると、数学知識を料理に応用するのではなく、数学的思考をどう料理に活かすかって話なのかな。
じゃあ数学的思考って何だって話だけど、何だろう? 抽象化?
>>67
この作品のキャッチコピー
『数学が料理を熱くする』
数学をどう応用するのか、期待してしまうのも無理なくない?
>>68
それは無理ないね
先のコメント、ちょっと決めつけで書き過ぎたか
最適な調理時間や温度を計算するのに解析学とか使ったりするのかな
このナポリタンは出来損ないだ。食べられないよ。
明日、理事長の別荘で本物のナポリタンを食べさせてあげますよ!
食器類と定温で温めているの数学関係ある?天才料理人はやれてなかったとか言ってるけど、それだけで凄い扱い感がね・・・感性でやってることで数学関係ないこと多過ぎで数学こじつけ感半端ないね
>>51
でもそれ平均値だろ。
数学がテーマなのに、個々人の感じ方の差を 計 算 に入れていないのがなぁ。
皿を温めるのは一般の料理店でも結構普通
カトラリーを温めるのはまかないならともかくマナーを守るコース料理だと無理だな
実際食べるまでの時間なんて人それぞれだし、そもそも温度で触感や味覚が変わっても数学に何も関係ないから作品の仕掛けとしては本当にしょうもない
なんか数学のコンクールみたいなので失敗して、その事実からの逃避の為に料理している様に見えるのは気のせいか。
数学って解き方を知っていれば誰が計算しても答えが同じになる学問だけど、料理ってそうはならんよな。
たとえば世間一般ではパスタはアルデンテが至上とされてるけど、俺は柔らかめに茹でたパスタで作るナポリタンが好きだったりする。
正直料理とは相性の悪い学問だなーと。
>>52
>正直料理とは相性の悪い学問だなーと
実際にはそうでもないと思う
まぁ、純粋数学は確かに正しい事柄は誰が解いても同じになるけれども、数学はあらゆる分野に応用される。
応用された瞬間に、全ての事柄はゴールが定義される。その時の状況・環境等をベースに
個々人で感性が違うのと似た感じでリーダー等によりゴールが定められる
そんな感じで数学は答えが一つではない事柄で利用される物でもある
数学では定義できない部位(人間の感性の領域等)でゴールを決め、ゴールに辿り着くのには数学を使う
実際には人間の感性・感覚・味覚・好みを含めた区分や分布も研究を重ねて数値化・分類化して、それも含めて工学で定義していくんだけれども
料理で言うとシェフや各流派が求める物(ゴール)があり、それを実現するために研鑽を積んだ皿が客に出される
客は豚骨ラーメンであったり味噌ラーメンであったり、豚骨でもバリ硬であったり細麺であったり。古典フレンチであったりモダンフレンチであったり、それぞれ好みのスタイルの料理やシェフの店に行く
ゴールは定義されて当たり前で、数学を利用してそこに辿り着くと考えると相性は悪くないかと
で、自分の求める味を明確にイメージできて、それを実現できるのが有能なシェフの1面だから、このアニメの2話時点のように「完成系が見えているから、後は逆算で辿り着くだけ」って言うのを本当に数学でできると言う事にすると、相性が悪いどころか抜群に相性いいと思うよ
今の所「味のゴール」はシェフが提供してくれた物ベース(と今までの料理の経験)で、後は食べる人に対する体験や極上のサービスを提供すると言うゴールからの逆算でカトラリーを温めたりした感じっぽいね
まぁ、逆算で云々って段取り・計画であらゆる事で必要な事だし、それがあるからこそ何事も完了・完成まで辿り着ける物でもあるから、それ自体は別に特別な事ではないけれども
現状で主人公は式と言う言語を使って自分の感覚の答え合わせをしているだけだよね…
>>112
> 応用された瞬間に、全ての事柄はゴールが定義される
> リーダー等によりゴールが定められる
数学が応用された瞬間に、リーダーが全ての事柄のゴールを定めるのか
なんだそりゃ
ゴールを定めるタイミングが、なぜ応用する瞬間なんだ?
全文、理屈も何もないな
雰囲気で語ってるだけ
厨二のなんちゃって思考
>>117
そうか?
言いたい事はなんとなく分かるわ
数学自体じゃなくてそれを利用する仕事とかだとゴールを決めて皆で共有して計画を遂行するから、商品毎に特定の領域だけを狙うので人によって好みが違うとかはそんなに困らないって事だろ
料理の場合なら個々人の好みではなくシェフの考え方や好みでゴールが決められてそこに向かって計画や逆算がされると
社会人じゃなくても友人とのBBQだろうが旅行だろうが先ずは重要項目を決めてそれを達成できるように皆で計画するし分かりそうなもんだけどな
無敵の人なら知らん
>>119
君のその要約は117の疑問の答えになってない
論旨の「数学と料理の相性」とも関係がない
・数学とは何か
・数学を応用するとはどういうことか
・数学と数学的思考の違い
・数学的思考の「数学的」という言葉に確かな定義はない
その辺を押さえてないから、あんな駄文読んで分かった気になれるんだよ
>>112
>>117
作者さんはまず料理に数学を応用する前に、物語の展開に数学を応用して面白くする事をしたらどうだろうか。
料理に数学を応用できるなら、きっと物語にも応用できると思うんだ。(無茶振り)
「旨味の相乗効果」って今や家庭科の教科書に載ってるくらい知られてること
それを出汁でなく食材でやったからって、ひらめいた側も気付かれた側も驚愕しすぎでは?
>>72
時間も分量も温度も成分量も体積も重量も、その比率も「量」だね
熱変化は「関数」とかも使われて「グラフ化」されている
人間の味覚の感じ方はまちまちだから「分布図」とかを利用する
その多くの人々を満足させるレシピを作るには「確率論」と「最大公約数」的な判断がある
料理の「量」を「論理的思考」によって手順を組み立て、文字化して組み上げられたレシピは、「抽象化」したあと「モデル化」されて成立している
そのレシピが正しいかは「平均」などを使って「パターン認識」していて、「統計学」的に「最適解」を導き出されている
「抽象化」といえば味の成分や感じ方を旨味や甘味のように「量」的に捉えるのも当てはまるね
メニュー名やジャンルは「定義」かな?大体同じ結果になるのは「再現性」だね
こうしたものを駆使して「問題解決能力」を高め、料理となって提供される
数学に関連する用語はこんなにあるけど、これで数学が直接的に関係ないなんてことある?
>>76
用語さらってるだけ
あなたはあまり数学知らないようだ
あと、もっとまともな文章書いてくれ
「そのレシピが正しいかは(...)パターン認識していて、統計学的に最適解を導き出されている」
とか、日本語おかしい
「そのレシピが正しいかは(...)最適解を導き出されている」
文が繋がってないでしょ
何言ってんだか分からないよ
>>80
代案がねえからただイキってるようにしか見えねえ
数学が得意ならさ、人のコメントに文句垂れる前にあんたがもっといいコメントを書いときゃよかったんじゃね?

