アニメ『フェルマーの料理』はおもしろい?つまらない?
海との出会いで学生と間違えて君呼びはまだしも、年上の社会人と分かってからも君、君と呼ぶのが気になって仕方ない。
いくら 思い通りにならなかったって自分勝手で生徒を退学させる 傲慢理事長の態度が気に入らないけどある天才シフトの出会いで主人公が成長するのであれば若干 面白い要素ある
しょうもない料理を超美味しく作って食った奴が衝撃を受けて絶賛するながれやろ?それって食戟のソーマと同じやん。てかどんだけ美味しく作ってもナポリタンはナポリタン。感動するほど美味しくはならんやろ。こんな茶番付き合ってられんわ
これは追放される側にも問題あるな
すぐ諦めウジウジ性格なのに、土下座なんかしてたらそりゃ舐められる
普通だとそんなクソ学校なんかこっちから辞めて他の学校行ったるわーだろ
まぁ敢えてそんな性格にして主人公の成長を描くんだろうけど
>>14
土下座はナメられる原因を作ってはいるが、理不尽に退学させられる原因は作ってねえよ
キレて自主退学なんかしたら相手の思うツボだぞ
理数系の学生を描く物と料理物、どちらも好きなんで、それらが組み合わさってるらしいアニメがどんな物か期待して1話を見た
まず、展開がまだるっこしい
どうせ主人公が料理で理事長達を唸らせて料理の道に目覚める展開になるのは分かるんだから、1話でそこまで持って行ってほしかった
角度か温度か知らんが「45度」についても次回に持ち越しでもったいぶるなよと思った
あと、主人公に共感出来ない
数学の才能のお陰で私立の学校に通えてるなら、その才能を発揮するよう努力するのは当然で、試験に頑張って取り組んだけど時間切れで解答まで行き付かなかったとか致命的なミスをしたとかなら同情の余地もあるけど、雰囲気に呑まれて白紙で出すとか、更に挽回のチャンスも辞退する有様では、学校側に奨学金や通学を取り消されても仕方ないのでは
まあ、怒りの感情を10代の子供に直接ぶつけるのは大人げないし、奨学金の返済に猶予を設けないのは無理があるとは思うが
主人公のウジウジした様子も今後の成長の布石なんだろうが見ててストレス溜まる
それも含めて1話で逆転劇まで見たかったよ
期待してただけに長くなってごめん
>>17
理事長側は再挑戦を促してるのに、岳はろくに理由も説明せずに断ってるからね。
岳がもう一度挑戦させてくれって言うのに理事長が突っぱねるって展開にした方が、見てる方も共感や同情はしやすかったよね。
詰将棋とかで「参りました」って言ってる達人に対して「いや、まだ打てるやろw」とか言っちゃう一般人みたいw
>>20
達人でも解けない難しい詰将棋があっても
詰将棋である以上一般人でも
「考えれば解けるはずだ」と言うのはおかしくない。
解けなかったら問題が間違ってる。
問題のある高校 なんかもどうでもいいんじゃねただ 数学の大会を断っただけで大学に入り込むなんてそれだけでも やばいんだけどね結局は自分の保身しか考えてないんだよそんなことやって面白いのかな
>>21
たった そんだけのことで退学処分にするなんて大人気なさすぎるわSNS でたちまち 炎上騒ぎになるわ
料理で数学って言ったら、分子ガストロノミーが料理の状態や組み合わせを簡単な数式にしてたと思うけど…それ以前に、そもそも作者が数学にも料理にも詳しくなさそう
超ジャガイモとか崩壊ミルフィーユとか、ちょっと食べてみたい料理が出てくるから割と好き 人間ドラマ部分はまあ別に…
1話冒頭、何があったのか知らんが、試験の最中に不用意にキョロキョロする主人公を見てダメだと思った。
カンニングを疑われるような行動。
一応1話は全部見てみるつもりだけど、この分では期待薄だな。
『料理は楽だ。ぼーっと考えている間に終ってくれる』
この心の中の台詞で見るのやめた。
数学にも料理にも真摯に向き合う姿勢が見られない。
そんな態度の主人公がつまらない。いや、嫌いだ。
ナポリタン作ってる時に、何故か額のあたりにケチャップを付けちゃう主人公。
最初は主人公の左目上あたりにつけてたのに、次のシーンでは右側コメカミのちょい前辺りについていた。
スポ特待生の黒ギャルちゃんが慌てて拭く事を勧めるが、位置関係的に黒ギャルちゃんからは見えない位置にケチャップが移動してしまっているし、そんな黒ギャルちゃんを無視して主人公は調理を続けている。
若干狂気を感じますね。
ケチャップを頭につけた事も、ケチャップの付着位置が瞬間移動した事も、もしかしたら作品のテーマ的に、何か数学的な意味があるシーンなのかと勘ぐってたら、既に拭取っていたのか、ナポリタン完成の際にはすでにケチャップは消えていた。
一体何だったのこのシーン?
数学がテーマの一つなんだから、もうちょっと論理性とか整合性とか大事にした方が良いのでは?
そんなこんなで1話で離脱。
>>46
まあそんなこと言い始めたら数学やってたら物理、天文、建築、経済etc何でもできるから専門家なんて必要ないってなるしね。
>>33
同意。数学の知識つまり理論、たとえば解析学や代数学を料理でどう使うの?って感じ。
数学と料理に、組み合わせの妙を感じる人もいるかもしれないけど、数学は基礎理論すぎて、そのままじゃ料理に使えない。これは作品関係なく言えるだろう。
「数学を料理に応用していない」という文句いう人は、もとより不可能なことを作品に求めてるように思う。
主人公は朝倉に「お前の数学的思考は料理のためにある」と言われた。とすると、数学知識を料理に応用するのではなく、数学的思考をどう料理に活かすかって話なのかな。
じゃあ数学的思考って何だって話だけど、何だろう? 抽象化?
>>67
この作品のキャッチコピー
『数学が料理を熱くする』
数学をどう応用するのか、期待してしまうのも無理なくない?
>>68
それは無理ないね
先のコメント、ちょっと決めつけで書き過ぎたか
最適な調理時間や温度を計算するのに解析学とか使ったりするのかな
このナポリタンは出来損ないだ。食べられないよ。
明日、理事長の別荘で本物のナポリタンを食べさせてあげますよ!
食器類と定温で温めているの数学関係ある?天才料理人はやれてなかったとか言ってるけど、それだけで凄い扱い感がね・・・感性でやってることで数学関係ないこと多過ぎで数学こじつけ感半端ないね
>>51
でもそれ平均値だろ。
数学がテーマなのに、個々人の感じ方の差を 計 算 に入れていないのがなぁ。
皿を温めるのは一般の料理店でも結構普通
カトラリーを温めるのはまかないならともかくマナーを守るコース料理だと無理だな
実際食べるまでの時間なんて人それぞれだし、そもそも温度で触感や味覚が変わっても数学に何も関係ないから作品の仕掛けとしては本当にしょうもない
なんか数学のコンクールみたいなので失敗して、その事実からの逃避の為に料理している様に見えるのは気のせいか。
数学って解き方を知っていれば誰が計算しても答えが同じになる学問だけど、料理ってそうはならんよな。
たとえば世間一般ではパスタはアルデンテが至上とされてるけど、俺は柔らかめに茹でたパスタで作るナポリタンが好きだったりする。
正直料理とは相性の悪い学問だなーと。
>>52
>正直料理とは相性の悪い学問だなーと
実際にはそうでもないと思う
まぁ、純粋数学は確かに正しい事柄は誰が解いても同じになるけれども、数学はあらゆる分野に応用される。
応用された瞬間に、全ての事柄はゴールが定義される。その時の状況・環境等をベースに
個々人で感性が違うのと似た感じでリーダー等によりゴールが定められる
そんな感じで数学は答えが一つではない事柄で利用される物でもある
数学では定義できない部位(人間の感性の領域等)でゴールを決め、ゴールに辿り着くのには数学を使う
実際には人間の感性・感覚・味覚・好みを含めた区分や分布も研究を重ねて数値化・分類化して、それも含めて工学で定義していくんだけれども
料理で言うとシェフや各流派が求める物(ゴール)があり、それを実現するために研鑽を積んだ皿が客に出される
客は豚骨ラーメンであったり味噌ラーメンであったり、豚骨でもバリ硬であったり細麺であったり。古典フレンチであったりモダンフレンチであったり、それぞれ好みのスタイルの料理やシェフの店に行く
ゴールは定義されて当たり前で、数学を利用してそこに辿り着くと考えると相性は悪くないかと
で、自分の求める味を明確にイメージできて、それを実現できるのが有能なシェフの1面だから、このアニメの2話時点のように「完成系が見えているから、後は逆算で辿り着くだけ」って言うのを本当に数学でできると言う事にすると、相性が悪いどころか抜群に相性いいと思うよ
今の所「味のゴール」はシェフが提供してくれた物ベース(と今までの料理の経験)で、後は食べる人に対する体験や極上のサービスを提供すると言うゴールからの逆算でカトラリーを温めたりした感じっぽいね
まぁ、逆算で云々って段取り・計画であらゆる事で必要な事だし、それがあるからこそ何事も完了・完成まで辿り着ける物でもあるから、それ自体は別に特別な事ではないけれども
現状で主人公は式と言う言語を使って自分の感覚の答え合わせをしているだけだよね…
>>112
> 応用された瞬間に、全ての事柄はゴールが定義される
> リーダー等によりゴールが定められる
数学が応用された瞬間に、リーダーが全ての事柄のゴールを定めるのか
なんだそりゃ
ゴールを定めるタイミングが、なぜ応用する瞬間なんだ?
全文、理屈も何もないな
雰囲気で語ってるだけ
厨二のなんちゃって思考
>>117
そうか?
言いたい事はなんとなく分かるわ
数学自体じゃなくてそれを利用する仕事とかだとゴールを決めて皆で共有して計画を遂行するから、商品毎に特定の領域だけを狙うので人によって好みが違うとかはそんなに困らないって事だろ
料理の場合なら個々人の好みではなくシェフの考え方や好みでゴールが決められてそこに向かって計画や逆算がされると
社会人じゃなくても友人とのBBQだろうが旅行だろうが先ずは重要項目を決めてそれを達成できるように皆で計画するし分かりそうなもんだけどな
無敵の人なら知らん
>>119
君のその要約は117の疑問の答えになってない
論旨の「数学と料理の相性」とも関係がない
・数学とは何か
・数学を応用するとはどういうことか
・数学と数学的思考の違い
・数学的思考の「数学的」という言葉に確かな定義はない
その辺を押さえてないから、あんな駄文読んで分かった気になれるんだよ
>>112
>>117
作者さんはまず料理に数学を応用する前に、物語の展開に数学を応用して面白くする事をしたらどうだろうか。
料理に数学を応用できるなら、きっと物語にも応用できると思うんだ。(無茶振り)
「旨味の相乗効果」って今や家庭科の教科書に載ってるくらい知られてること
それを出汁でなく食材でやったからって、ひらめいた側も気付かれた側も驚愕しすぎでは?
>>72
時間も分量も温度も成分量も体積も重量も、その比率も「量」だね
熱変化は「関数」とかも使われて「グラフ化」されている
人間の味覚の感じ方はまちまちだから「分布図」とかを利用する
その多くの人々を満足させるレシピを作るには「確率論」と「最大公約数」的な判断がある
料理の「量」を「論理的思考」によって手順を組み立て、文字化して組み上げられたレシピは、「抽象化」したあと「モデル化」されて成立している
そのレシピが正しいかは「平均」などを使って「パターン認識」していて、「統計学」的に「最適解」を導き出されている
「抽象化」といえば味の成分や感じ方を旨味や甘味のように「量」的に捉えるのも当てはまるね
メニュー名やジャンルは「定義」かな?大体同じ結果になるのは「再現性」だね
こうしたものを駆使して「問題解決能力」を高め、料理となって提供される
数学に関連する用語はこんなにあるけど、これで数学が直接的に関係ないなんてことある?
>>76
用語さらってるだけ
あなたはあまり数学知らないようだ
あと、もっとまともな文章書いてくれ
「そのレシピが正しいかは(...)パターン認識していて、統計学的に最適解を導き出されている」
とか、日本語おかしい
「そのレシピが正しいかは(...)最適解を導き出されている」
文が繋がってないでしょ
何言ってんだか分からないよ
>>80
代案がねえからただイキってるようにしか見えねえ
数学が得意ならさ、人のコメントに文句垂れる前にあんたがもっといいコメントを書いときゃよかったんじゃね?
>>78
77だが料理上手か不明だけど家人や友人に振舞うと喜んで食べてくれるよ
>>79
キモくてごめん
キモいついでにあくまで自分の考えだがレシピに正解は無いと思ってるよ
完成した料理にする為のアプローチ方法は数種類あるだろうし
先に「料理は手際」と信じてると書いたけど「記憶力」と「想像力」も料理の際に手際と同じくらい大事にしてるよ
>>79
こういうの(77コメ)は自分語りって言わないだろ。
ただの持論じゃないか。
81コメは自分語りだと思うけど、まさか未来予知か?
>>77
確かに身近にいる料理下手な奴を見てると、手際が悪くて無駄に沢山の調理器具を使って洗い物を増やすし、グラグラ沸かして煮汁を飛び散らせてガスコンロを汚すし、あまつさえ材料の分量を間違えて鍋一つに収まらなくなり、二つの鍋に分けて作るものの食べきれず、夏の暑さに程よく腐らせてコバエの発生源にしてた。
【アルゴリズム・イメージ推進】
純粋数学で周囲の物理法則を書き換えて推進する航行法。
これぐらいのハッタリをかましてくれると楽しめるんだが。
「お茶漬け嫌いな日本人なんています?」
いるよ、ご飯が苦手な人すらいるし
唐突な偏見でびっくりした
誰もツッコんでなくて少し印象悪くなった
これ数学じゃなくて化学じゃないかって所もそうなんだが
マウント取り合ったり、チマチマ数値にこだわりまくってまで料理作られた所でおいしそうに感じられない
「東大は、入ろうと思ったらいつでも入れるんです!」と言える程、この主人公にとってはいつでも戻れる簡単な道だから、簡単に手放せるんだろうなあ。
1話がだいぶ微妙だったけど、2話は適当にノリで見てたら結構楽しめたな
現状だと熱い系統ではないけれども、ブルーロック的なノリで楽しむアニメなのか?
主人公はレシピに対する知識やフランス料理とかの調理技法を知らずに料理を成立させているのが不思議に感じる。たとえアドバイスやアシストがあったとして、数学的思考ですべて片付けるのがなんとも言えん。まあ見ていてお腹は刺激されるくらいかな。
レシピは数字や方程式にできるけど、数字を守ってレシピ通りに作っても作る人によって味が変わるから結局は勘や経験と理詰め料理人でも言うくらいだから数学的思考でどこまで天才料理人を超えられるのか謎。あとまだ子供の上数学しかしてこなかったはずなのに料理や素材の知識がプロ並みなのも謎。
いくら数学的アプローチといったところで基礎ができてないなら料理なんて作れるはずない。
苦労人で子供の頃から家族の料理を作ってきたとか味っ子みたいなバックボーンくらい必要じゃないか。料理舐め過ぎだろ。
>>136
間違えた
レシピは方程式になんてできない
できるなんて言う人は方程式が何かよく分かってない
パティシエコンクールとかだとゼラチン量を会場のライトの強さとかでグラム単位で調整するとかって聞くと数学って思えるけど、これはどうだろうな? シナリオありきで作ってるからそう感じるのかな?
>>133
数学じゃないけど和菓子職人がアンコ作るのにその日の湿度とか気温とかで配分変えてるって言ってたのを思い出した
方程式にできるのなら、それに従った解も同じになるはずなのに、人によって違うのなら方程式として確立してないのでは?
>>137
連立方程式や高次方程式は解が複数存在したり、解が存在しない場合もある
やっぱここの人だいぶ数学苦手なんだな
マイナス俺以外に1人しかいないじゃん
>>145
数学巧者であろう145コメさん的には、この作品にどう数学を応用したら面白くなると思う?
ナポリタンは好きだけど、俺が食べたいのはこういうのじゃない。
喫茶店のマスターが常連客にだけ作ってくれる、ちょっと安っぽい感じのナポリタンがいい。
>>142
常連へのサービス品を見て「何でメニューにねぇ物を提供してんだよ!差別だ!ちゃんとメニューに載せろよ!」とあギャーギャー騒いでそうだなお前w
方程式は関係なくレシピ通りに同じ食材、同じ分量、同じ温度、同じ調理時間で作れば誰でも同じ味になる。
>>148
ならねーよ
「①まずは具材を切ります
②パスタを10茹でましょう
③ソースを作ります。まずはたまねぎをバターで炒めて 以下略」
①と②の間に1週間空けてみな、具材が腐るぞ
②と③に1週間空けたらパスタはカッピカピだ
同じ味になるわけねえだろ
>>149
え?
「同じ調理時間」
をそこまで狭く解釈するの無理あるだろ
難癖レベル
まぁ、同じ味を再現するにはもう少し細かい要素も加えないとダメだとは思う
>>150
あのな、数学的思考、化学的思考、栄養学的思考といった基礎研究の応用と同じく、レシピもその応用の結果をまとめたものだぞ
レシピに「どんなトマトを買うべきか」みたいな基礎的な部分が書かれていないのは、料理を数学的思考で捉えるという話と同じく、あくまで「応用」しろって話だからだろ
レシピに書かれていない部分の時間以外にも、たとえば「全く同じ食材」を用意できないだろ?(ドラえもんのバイバインとか使わないと無理)
同じレシピでも味は微妙に変わるし、時間や分量を勘で調整することもある
食材の個体差だけじゃなく、調理器具の熱伝導率や表面加工、火の強さの微妙な調整、調理環境の湿度などが関係するし、その全てを常に確認しながら作れても、その間に麺が茹でるとか現実的じゃないわけ
つまりレシピに書かれた情報のみを完全再現しても同じ結果にはならないし、何でも数学に置き換えられるわけではないし、数学的思考ってのもあくまで料理に「応用」するって話なわけだ
だがそれで問題ないのは、人間の味覚の美味しく感じられる中央値が化学的あるいは経験則的に割り出されているからで、それに対してレシピが「大体人々が美味しく感じる味」を目指して作られているからだ
「同じ味」ではなく「大体同じ味」になるのが普通なんだよ
「大体これくらい」という解を導くことも数学で可能だし、人間の味覚も同じなんだから、同じレシピで「同じ味」になることにこだわることには大して意味がないんだよ
>>152
横からだが、各工程間に空ける時間はレシピでは指定されてない
実際の調理時間は異なっても「レシピ通りに同じ調理時間で作った」とは言えるだろ
>>153
工程間に空ける時間はレシピでは指定されないとか書いてるけど細かく指定してあるレシピもあるだろ。
焼き煮込み茹で時間の他にも○時間程寝かすとか○○分冷やすとか。
それを含めての同じ調理時間だと思うけど?
勝手にレシピの工程と工程の間に1日とか放置して「ほら同じ味にならなかった」ってのは常識的に考えると無理があり過ぎるだろ。
>>157
ガイドラインレベルのレシピも、ルールレベルのレシピも、化学分析レベルのレシピも、人間の叡智を全て注ぎ込んだレシピも、いずれもレシピって言葉に包摂されてんぞ
これが仮に当初から『細かく指定してあるレシピ』と条件をしぼってたならあんたの話はある程度の妥当性が保たれたんだろうが、それは本件とは条件違いってもんだ
つまりレシピには『細かく指定していないレシピ』も包摂されてんだ
これを抜いて話をしたいなら最初から抜こうな
まあ、それでもあの話はバイバインが必要だけどな
>>166
それと同じような論法の誤りが、自分でツッコむけれど154にもあった
同じ味で作るためのレシピが作れない、というのは言い過ぎた
大量生産される食料品は常識的な意味で同じ味と言えるし、製法も確立されているだろう
ファストフード企業はどの店舗でも同じ味で商品を提供するよう努めてる
程度の問題あるいはケースバイケースな気がしてきた
>>154
>>148
一部、151コメさんの意見と被るが、
要はレシピは作り方の概要しか書けないってことだよ
・味については正確に「同じ」なんてことは言えない
・調理工程を全て言語化できるわけでもない
全く同じ環境で全く同じ調理をやれば、非常に似通った味の料理は作れる
だがそれをやらせる為のレシピが作れない
レシピで使う鍋やコンロを指定するのは出来るかもしれないが
みじん切りの大きさを指定したりは出来ないだろう
>>154
訂正。結構、間違ったこと書いてた
> 全く同じ環境で全く同じ調理
食材が抜け落ちてた
> みじん切りの大きさを指定したりは出来ない
それぞれの小片の大きさを個別に指定できないと意味合いで書いたが、みじん切りの幅は指定出来る。例が悪かった
要するに数学を料理に応用するなんて無理。
・・・というのが多数派の意見て事だな。
俺も同感だわ
たとえばレシピに水100ccと書かれていても、水道水なのか天然水なのか、それが軟水なのか硬水なのか、不純物の少ない湧き水なのか、落ち葉の合間をチョロチョロ流れて来た有機物多目の水なのか、日本の水なのか、中国の水なのか、韓国の水なのか、欧州の水なのかでも全然違うだろうな。
そんなもんに数学を当て嵌めるなんて不可能だと思う。
どうするつもりなんだろう? この作者さんは
>>159
いつどこの誰が料理の全てを数学にあてはめられるとか、あてはめれば解決できると言ったんだ?
化学とかもそうだが、どれも効果は限定的だろ
>>167
えらく白黒思考だな
『心理学的恋愛論』や『軍事研究を哲学する』、『お仕事マンガの経営学』みてえな、「A学の知識や手法をBに応用する」という分野横断的なアプローチは世間に山とあんだろ
いずれももともとの専門分野ありきではあるが、そこに別の知識や考え方を加え、多角的な理解や発展を促してるってわけよ
料理の専門家になるにも料理だけやってたら不足で、結局は化学・医学・栄養学・数学が企業の先駆的な独自研究に取り入れられてる
これの主人公だってプロの料理人のアシストを受けてやってんだから、むしろスタンダードな分野横断型の展開になってるって話だ
>>165
あのさあ、料理に部分的に数学を用いるなんて、料理に携わる人間の殆どがやってる事なんだよ。
それができてない奴がメシマズさんになったりするんだしよ。
そんな当たり前の事をやる話なら、フェルマーの名前とか出していかにも数学が重要みたいなタイトルにすんじゃねーよって思うわ。
>>172
あんたにとっての当たり前は、誰かにとっての当たり前じゃねえよ
ちなみにフェルマーの名をなぜ出してんのか俺も知らんし、むしろそれを知りたくて見てる
フェルマーの功績のうち純粋数学の発展以外で、社会に役立てられてるものとしちゃ暗号にしか使われてないしな
それとは別に、あんたの話は「のっけからフェルマーと繋がらないと嫌だ」って駄々こねてるようにしか俺には見えてねえよ
完結してから漫画読めば?
同じ調理方法でおやじと美少女が作ったおにぎり。
どっちも食べたくないけど、まだ美少女が作った方がまし。
料理を食べたキャラのリアクションがなんで、あんたらごく普通の人なのに。どっかの料理評論家かリポーターみたいなこと言ってんのってかんじでおかしい。後、結局は見た感じ、そこら辺の変な料理モノと変わんないし猿真似作品感丸出しだし表現が古い、主人公がなんでも数学と結びつけすぎ。なんでも数学でなんとかなるなんて思うなって、感じる!
>>163
このアニメよりもっといい作品があるのにテレ朝ってたまーにイマイチなモノ放送するなぁ、今東京の地方局で放送してる、クレバデスと瑠璃の宝石をキー局で放送したらもっと盛り上がるのに後この二作品方がストーリー、キャラ、作品、のクオリティーが高いし面白いし他と被ってない!面白い!
アニメは残念だけど、鯛のポアレのお茶漬け風みたいな料理、美味しそうだった!こういう変わった他になさそうな料理、個人的に好き!
>>173
お高い事はお高いだろうけど、一般的な鯛茶漬けとそう値段は変わらんのではないかと。
ポワレにそこまで金がかかるとは思えんし。
>>174
今は「茶=チャノキの葉から抽出された飲料」ってだけの捉え方じゃねえんだろな
出汁を飲料として飲む「出汁茶」や、チャノキ以外をお茶の飲み方に近い煎じ方をするジャスミン茶やトウモロコシ茶などの「茶外茶」を考えたら分かりやすいか
伝統的な茶の定義に縛られず、「茶=チャノキの葉から抽出された飲料(狭義)&抽出した液体を味わう飲料(広義)」ってな具合で広く捉えてんだろう
茶漬けは古くは平安の昔
飯に水をかけていたものが
戦国時代頃にはお湯をかける湯漬けになって
そこから茶や出汁をかけるように進化したんだよ
>>175
へぇーそうなんですね!初めて知りました、そしてまたひとつ知識が増えた!お茶漬けの豆知識と歴史的解説ありがとうございます!やっぱ普段食べてる素朴な料理もできた経緯と成り立ちがあるんだなー。
>>175
湯漬けが進化して茶漬けになったなら、出汁に漬けるなら出汁漬けでいいだろ
なんで茶漬けだけ広義で解釈するんだよ
それなら全て湯漬けだろ
好みだろうけど、俺は鯛茶漬けも出汁より茶の方が好きなんだよ
それを期待して出汁漬けだされると凄くがっかりするんで、せめて出汁茶漬けって表記しろよと思う
>>182
まあ気持ちは理解できんでもない。
現在の茶漬けの定義だと、味噌汁ぶっかけても茶漬けになりかねんしな。
好みかも知れないが鯛茶漬けに関してはお茶一択だ
茶の苦味が後味をスッキリさせてくれるし、何よりも鯛の出汁を殺さない
カツオや昆布でとった出汁を掛けられると鯛の風味が台無しになる
出汁が効きすぎて後味とくどい
呼び方はどうでもいいが、鯛茶漬けに出汁は無い
正直、美味い不味いは人それぞれだからなぁ
大多数向けは出来ても全ての人を唸らせるのは無理
子供の頃に食べたアポロチョコを上回るイチゴ系チョコって未だに存在しないんだよな
イチゴ系はほぼ全ての新作の試食してるけど、あのチープな味と比べたらなんか違う感がある
子供の頃の刷り込みとかも味覚には影響するんだよなー
少し調べてみたが、フェルマーの趣味が料理だったりって事もないのか。
(趣味も数学の研究)
なんでフェルマーと料理をくっつけたんだ。この作者さんは?
ピコーン!
この数式とアレコレを組み合わせて…
「ヘイ、ナポリタンお待っちぃ!!」
「オカンの作ったナポリやんの方がいい」
ってのが多々あるの嗜好の世界
俺たまにここ見に来るんだけど、トリリオンゲームの時とこれほどまでコメントの差があるのは何なんだろ
料理は科学っていうし、数学使うのも分かるけど、料理を作って来なかったと思われる主人公が数学だけで美味しい料理が出来る訳がないよ。食材の切り方一つで全く違くなるのに、つーか、野菜をサイコロに切ってたけど理論上は出来てもいきなり出来る訳ないから。反復が必要。
あと、普段料理をしない数学者に数学を使ってナポリタン作ってもらう映像とか見てみたいわ。
自分の場合は味の選別で真っ先に思いつくのはワインソムリエだけど、開封されて味が変わったワインを飲まされたとして同じもの用意しろって言われて用意できるのかな?
この主人公は少なくともこれよりすごい事をしている様に思う。
初めて飲むワインをこの味は白ブドウか、発酵具合と色から推測するに19xx年物〇〇産かみたいな。
今頃気付いたが、この作品に登場する料理や調理の一工夫など、別に数学がなくても辿り着ける答えだな。
祝賀会の人数ってどれ位なんだろ。
エントリーバトルが祝賀会用のメニューって訳じゃなくて、実力を示すだけで良さそうなのは何となく分かったけど。
丸焼きチキンの完璧な火入れ、フライパンで付きっきりでやったら、何人前こなせるんだ?→祝賀会のメニューにしたら完璧に火入れできなくない?
前菜、スープ、肉の三品を一つにしちゃったら、コースとして足りなくない?
コース全体の調和もあるのに香港とかスペインとか、バラバラでいいの?
でも今回だけのテストメニューだから、ということなのかな?と納得してみる。
じゃあさ、何で京料理の人のスープは、スープ自体は良いって言われたのに、祝賀会向きじゃないってダメ出しされたのかな。
原作では、出汁の香りが魅力なのに
フタを開けた瞬間から逃げていくから祝賀会向きではない
料理を提供する場を考えない料理人は一人よがり以外のなんでもない
と言われてたね
ぉ〜いみんなぁ〜!オラのチ⚪︎ニーをみてくれぇ〜ぃ。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
ポロん 『あでぇ!?』
おだの乳⚪︎外れちまっただぇ…(不屈の闘志)
これじゃチク⚪︎ニー出来ないだべよ……
ん!?あなたは乳⚪︎溶接官の木田さんだっぺか!?ご本人様だっぺ!!サインくれだっぺぇ!!!ん?あぁまずは付け直してからだっぺかぁ。すまんだっぺぇ〜オラつい
"興奮"しちまってけろぉ〜。(ここで勃⚪︎)
チーバチバチバチ 痛ッ!痛いけろぉ!
木田さん、もっと優しくできないけろかぁ?
ん!んん!!…ふぅ。やっと終わったけろね。ちょっと気持ちよかったけろぉ❤︎
木田さん、本当ぉにありがとうだっぺぇ〜
これでまたチ⚪︎ニーできるだっぺぇ〜シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシ
ポロん 『あでぇ!?』
𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚 𝑬𝒏𝒅
すっごい今更なんだけど、このフェルマーの料理ってタイトル、フェルマーの定理にかけたダジャレ???
>>238
フェルマーの経理は数字の扱いが主流になるだろうから面白そうだな。
数学的なトリックや方程式や定理を駆使して横領を暴いたり会社を立て直したり・・・コレなら観てみたいと思う。
この主人公ダメだわ
雇われの身なのにオーナーにゴチャゴチャと出来ない理由ばかり並べ立ててる姿が見てて気分が悪いわ
雇われならやれと言われた仕事はやれよ
どうしてもやりたくないなら去れよ
>>243
え?言える関係の方がまともじゃない?
それはたから見たらコミュ障が上司と関わろうとしないで逃げてるだけに見えると思うけど
どっちも逃げ
>>247
www
トップに言い返せるのマジで漫画よなw
まぁマジでキツイの中間だけどな 自分の感覚で半端なのにOK出す若手の尻拭いとおじちゃん達の無茶振り…責任取らない責任者、椅子取りゲーム後の椅子保持合戦 ダルぅ 給与良い方なはずなのに正直、毎月宝くじ1等当たるくらいもらわなきゃやってられん気分
俺らがアニメ見てワーワー言えてるのって団塊世代が命削った末の貯金を食い潰した結果やなって、最近老人への敬意すごいわ
毎回主人公が絶望してドヤ顔しての繰り返しで飽きちゃったわ…ストーリーは主人公絶望させるだけために性悪なキャラ付けやストーリー展開ばかりでそれも微妙に感じる
>>245
248コメ
書いたの俺だけど、無視していいわ
日曜だけど疲れてたんだよ
ここ消せねぇのな
指当たって245に意味なし安価してるし
それもゴメン
白髪女に結婚迫った数学ボウズって普通に考えてただのアスペの社会不適合者だよな
アスペにキチ理論で結婚迫られて「主人公君はあのままじゃ彼に取り込まれる…ゴクリ」とか言ってるのがもうね
女がマジキチ勘助の戯言本気にしてなんで相手してんの?バカなの?としか思えない
数学能力の高い人間が王侯貴族になって思い通りに振る舞える世界ならこの反応もわかるけど、フツーの現代社会だよね?
ボウズの言い分をボイレコで録音して然るべきところに出れば、なんなら慰謝料も取れて接近禁止になって終わりの現代社会だよね
これオーナー的には海クンでいいんだよね?
毎回無茶振りが過ぎるから泣き言くらい言わせて欲しいと思うw
>>252
オーナーが決めた事に直接グチグチと泣き言を言って従わないなら「もう来なくて良い」って言われて終わりだよw
そっかー、主人公とオーナーとの間に確執が生じているのか。
でも、それも数学で解決したらいいじゃん。
料理に応用できるくらいなんだから、人間関係でも行けるだろ。
>>258
よくある異世界でPTから追放された数学少年の主人公が急造PTのクエスト中に作ったナポリタンをきっかけに人生が一転、ハーレムPTを作って短期間で実績を作りなり上がり、追放した奴らに復讐するみたいな話だったら面白いかな?
俺はあんまり見たくないけどw
甘い物に興味ないって‥
この主人公自分の立場が全然分かってねーな
周りの料理人に対してもめちゃくちゃ失礼
こういう奴大嫌い
労働のハードルあげるアニメは、最近あまり良いとは思わなくなったな。面白いか?といえば面白いけど、ここまでしたくない、働きたくないってならない??
数学者を目指してた筈が途中で投げ出し、現実逃避の為に料理をする様な主人公。
伝わる以前に伝えるべき魅力がないのだから、当然と言えば当然。
>>267
料理も途中で投げ出して「ボクはやっぱり数学者を目指したい!」とか何とか言い出したら逆に面白いな。
そんで数学と料理を交互に途中で投げ出すエンドレス。
ナポリタン回の客達、一体どんな育ち方してたでしょうねぇ…
「はぁ、高級料理じゃなくてナポリタン?!高級食材使うのか」とか高級高級連呼してたから、さぞ高級な所で食べてただろうけど
まさか皆「子供の頃、ナポリタンはご馳走だった」な家育ちとは……
まさかみんな非高級のナポリタンもご馳走な家庭出身で、大人になってから高級料理も当たり前の身分になったっと?だとしたら、作中の日本は社会流動が多くて素晴らしい
そして高級料理ばかり食べてた、多分高級店にも行ってたはずの客達は、暖かいフォーク一つで大袈裟に感動する……高級とは?
食器を暖まるのはよくある事だよ?高級レストランところか、うちの近所のカフェ屋さん(パスタも出せる)だってこれ位やってるよ?高級料理食べてた人がこんな事ではしゃいでどうする
「高級品じゃないと嫌な客に安くて美味しい料理を出して感動させる」「大袈裟に喜ぶ客」は料理漫画あるあるだけど、その内容がどうしようもなさすぎて呆れる
あとねっとりなめらかナポリタン、聞いてるだけで不味い気がするけど…
お茶漬け回もね、「お茶漬け嫌いな日本人はいない」という先入観&偏見をいい事言った風にしたのはさすがにハァ?!と思った。まさか「お茶漬け嫌い」だけで日本国籍剥奪される日が来るとは…
>>269
「ごめん、病気なんだ」で十分伝わるからその文章もまだまだ長いな
よしマイナス押しておこう
いまいちのめり込めないのはペカペカした色使いのせいだと思ってたけど、ガクの甲高い声でグチグチ悩まれたりクソ長い一人語り聞かされたりするのがしんどいからだと10話も見てから気づいた
イグノーベル賞やらイギリスのお茶の入れ方やら、どこぞのコーヒーの入れ方やらで定期的にこんな感じの話は出てくるよな
>>277
この作者、たぶん数学にも料理にもフェルマーにも拘りがある訳じゃなさそうだから、オイラーをテーマにしてもきっと同じ様な内容になったと思う。
数学詳しいっぽく振る舞ってるアホががタイトルを解釈できてないのダセーな笑
興味あるなら解釈の一つくらい出てくるだろ笑
>>283
>>282
お前らの言う通り、気まぐれとかノリで名付けたから理由なんてないとか、フェルマーと関係ないと作者が思ってたとして、その状態ってお前らと大差ないって話だろ?
お前らは結びつけられてないんだから笑
何で自分と同じ立場だと仮定してる相手にあれこれ言ってんだ?ん?
どう考えてもバカにした側はできてないとダメだろ?
ほら早くやれよ笑
>>284
「その状態ってお前らと大差ないって言ったつもりなんだが?」じゃないの?
まさか別人を装ってるつもりじゃないよね?
>>284
気まぐれじゃねえよ
フェルマーは客寄せできるって言ってんだろうがアホ
あとタイトルの解釈ってなんだよ
フェルマーの最終定理の他になんかあんのか?
人を馬鹿する前に自分の成績表と偏差値見ろよアホ
一応最後まで見たけど、食った時のリアクションがいちいち大袈裟で同じようなコメントしかないから、一番盛り上がるはずのところなのに醒めた目でしか見れなかったわ。面白っぽさはあるのに、ぽさを越えられないから結局退屈。アオアシもアニメはダメダメだったし、小林優吾ってアニメガチャ運無さすぎやろ。
中華系の人「故郷の中国の味といえば麻辣」
同じ人「香港出身です」
香港は麻辣ってません。麻辣は四川料理です
そもそも香港人は故郷は中国と言いませんし、年齢的に奴は多分英国人です
これ位ググれば…いや、ニュース見ればわかる話だけど
日本人「僕は日本人だから、ノスタルジーでも、外国人の皆さんに日本の肉じゃが食わせたい」
※肉じゃがは日本に魔改造された洋食です
全員「おお!いい!」
〜数話後〜
香港人「(ここは香港だけど)お客様は日本人なので日本風にしました」
日本客「おお!いい!」
…どんだけ外国人に日本料理認めさせたいだこの作者。とにかく日本では日本料理食え、香港に行っても日本風に食えってっか?
数学男「結婚しよう」
数学女「主人公君…飲み込まれる…!」
いや、嫌なら勝手に断ればいいじゃん。主人公君関係ないじゃん。そもそも相手の合理的説も全く証明されてないし
主人公「デザートは形だから一番数学」
いやそれ言ったら、ステーキとかパンとかも形やし、極論だがスープも器の形だけど。一番数学ってなに?
何が『数学が料理を熱くする!』だよ。
大風呂敷広げやがって、見事に畳めなくなってやがんの。
話の中でもずっと数学の強さを失っているとは言っていたけど、最終話でやっとまともに数理が料理に適用されたね
ただ、実際には単品と混ざった時では相互作用の関係で味も風味も単純に出ないだろうけど、その辺は全部ノータッチか
その辺触れないとぺらっぺらで終わりそうだけど
まぁ最終回だしいいのか
でも、あの演出だと美味しい物を食べた事が無かったり感性が乏しいと言っている意味が分からなくて呆然として終わりそう
それにしても、最終回で実在の超有名パティシエ挙げて来たと思ったらちゃんとに許可とったのか
EDの協力が凄いな
MOFの話の時は微妙に名前ぼかさなかったっけ?
さすがにブランドイメージもあるしコラボとかはしないと思うけど
コラボカフェとかでそこのチョコやスイーツ出したら色々と宣伝にはなりそうだな
いい金額になりそうだけど

