空想小説「青鬼」 第52話 各々の仕事
>>1
便利だなぁお前、まあそのせいで氷闇シスターからの扱い雑だけど、Lucasみたいに()
Lucas「こんなやつと僕を一緒にしないでほしい。」
辛辣だな
>>2
「あっはは、別に雑でも問題ないさぁ。変に特別扱いされるよりかはいいかな〜」
闇氷「じゃあサン」
「ドバッグにはならないからね?」
>>3
まあLucasもMXのサンドバックだし
Lucas「ちょっと黙っててくれるかな。」
ヤダ。
Lucas「泣くよ?」
じゃあ黙ります、8歳の少年を泣かすのはプライドが危険()
Lucas「なんなのこの中の人。」
>>4
闇氷「下手に泣かれると対処が面倒いしな。」
「経験者は語るねぇ。」
闇氷「口溶接すんぞ」
「え何この子こっわ」
>>5
Lucas「口を溶接するというパワーワード、8歳の子の前で反面教師になってみっともないって思わないの?正直ダサいよ?」
(辛辣なんですよこの8歳〜)
>>6
闇氷「んなの今更だろ。」
「柄握りしめながら言われても説得力g」
闇氷「ここでまた反面教師パート2になってもいいんだぞ?」
「この子血の気多い」(´・ω・`)
>>7
Lucas「開き直ってカッコいいと思ってる?自分に自惚れてるの?大人げないね、そんなんだから昔の組織の奴らからもいじられるんだよ、自覚したほうが良いよ。説得力ないし黙ってたほうが得かもね〜。」
(バカ辛辣)
>>9
Lucas「なに〜?8歳の少年相手に怒りの感情覚えてるの?図星なんだね〜(笑)すんごい大人げないしみっともないね?図星つかれても良いように明日からは精進したら?反面教師やってるってことは出来ないと思うけど(笑)」
(煽ってんぞこいつ)
>>10
「……ww」
闇氷「おいお前何笑ってんだ」
「いや、何も…w」
闇氷「…………」
「…とまぁ笑ってる自分だけどLucas君の言い分は自分にも刺さるわけでして」
闇氷「急に落ち着くなお前」
>>11
Lucas「んじゃあ君達同類だね、同類にされたくないだろうけど、事実同類だし仕方ないね。」
>>12
「いやまぁ自分は闇氷と同類にされても…なんともだねぇ。」
闇氷「………」(¬_¬)
>>13
んまあこんなとこでLucas君はMXに回収してもらうとして。
MX「すまんナ、このガキが。」
Lucas「ガキ言うなしー!」
>>14
闇氷「いうてこっちの面子も中身ガキっつーか子供は多いけどな。少なくとも4人はいる。」
>>17
MX「まア、私に口答えいいたら即座に首チョンパからの頭木の棒にぐさっだからナ。」
Lucas「ほんと物騒。」
>>19
MX「大体何回だっケ。」
Lucas「900行ってから僕も数えてない。」

