【小説】ハロウィンの夜
10/31 『学校から帰宅中』
私「学校の授業だるかったー」
「早く帰んないと、、あっそう言えば今日ってハロウィンだよね、
家にお菓子、、、、ないな、買いに行かないと、、」
〄『家到着』
私「ただいま!』
シーーーーン
私「あれ?誰もいない、、、、お母さんの許可がないと外行けないのに、、仕方ないのんびりするか、、、」
〄『部屋』
私(Youtube見てる)
ガタンガタンパラパラ
私「?音した?」
???「ハッピーハロウィン!お菓子をくれなきゃコ⚪︎スゾ!」
私(こわ!、、、、、いや半分脅し!いや待てよ?)
私「この声聞いたことある、、、もしかして!?』
???「チッ」
私「いや舌打ちすんなよ」
友「キッショ、なんでわかんねん」
私「え?w直感で」
友「すご!w」
ーーーー一緒に遊びましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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