アニメ『上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花』はおもしろい?つまらない?
>>208
一旦下げとかないと上がってく展開にならないからな
ヤマスス関係なくその辺は物語作る上でもマストな流れなんじゃね?しらんけど
エモいシーンは日常の積み重ねの先にあるからエモいのだと教えてくれる作品
積み重ねが浅いのにエモいシーンを見せられても全然響かない
前回でいきなり登場してメンバー入りしてるけどあの留学生はそれまでの話に出てきました?
その前の回を見返しても特に描写が無かったので…。
この作品、毎回作画が変わるのとシーンの切り替えが雑で作品として観づらいです。
ただでさえコロコロ変わって落ち着かないのにマジで何がしたいのかよく分からないアニメ。
>>212
勘違いしてた。
留学生は前回のOP前が初登場。前々回は「今度、留学生が来る」という台詞があっただけ。
やっと1話見たけど、ひとくち飲みたいって言ったハイボールごくごくのんだり、自習室?にある並んだ酒見て全部飲んでいいの?って聞いたり、
主人公が厚かましくて嫌になった
あと飲む酒のう○ちくみたいなのも無いんかい
「なんだ、鹿かぁ…」
いや、野生の鹿って普通に危険だから。秋の雄鹿は発情期で気性が荒くなってて、猟師の人も特に警戒するっていうし
見ているとなんかお酒が飲みたくなる
神の雫よりもよほど
特にOPいいね
あんな感じの内容だったらよかったのに
方向としてはmonoや日々飯はそうだったのかな?
このアニメは途中からずっとホラーと言うか闇レズな感じの話を繰り返しているよね
>>216
monoも日々めしも女子の日常という方向性だけどネチネチした描写は無い明るい、気楽に楽しめる作品だよ。
百合要素もほぼ無いしこんな鬱々としたクレイジーサイコなレズも当然出てこない。
>>217
日々めしは良作だったよな…
monoも最後まではみたけどあんま刺さんなかったんだけども
同性に対するかまって・飲酒・旅・学生・日系アニメ
好きな人はハマると思うがニッチ
百合でも薔薇でもジェンダー的にはどうでも良いんだけど何かワンチャンあれば誰でも良いって節操がない感じのキャラばかりな気がしてモヤっとする
>>225
ぼたん→寮長
たばこ先輩→寮長
仲良しコンビは相思相愛
寮長はまだフリー(少しずつぼたんに惹かれてる)
こんな感じでは?
あとは友人としての会話レベル。
>>229
寮長→たばこ先輩は尊敬なのか、好きだからこそ一緒には絶対飲めないのか
少なくとも普通に好きな先輩よりも一歩踏み込んでいる感じはあるよね
ぼたんに魅せられている/ぼたんを可愛がっている面はあるけど6話でわからなくなったかな
>>230
「好きだからこそ一緒には飲めない」という発想はなかった。ぼたん以外にはまだ遠慮があるんだろうしか思わなかった。
>>232
基本的にしゃっくりの関係で「人前で飲みたくない」し勿論「人と飲みたくない」
けど結構人前とか人と飲んでるよ寮長
ただ、たばこ先輩とは今のところ意地でも飲んでない
勿論たまたまだったり、たばこ先輩の押しが弱いからな可能性も十分にある
けど好きな人には殊更に自分の微妙な点なんて見せたくないと言うより見せられないでしょ
7話で更に薄い線にはなってるけど
>>226
ポンスカの漫研の話が思い浮かんだわ
きっとそいつ腐ってんだよ
全然関係ないけど「ぽんすか」で変換すると「ポンツカ」て出るのなおもろい
作画が毎回変わるという残念仕様は酷い回が目立つから自業自得とはいえ担当した監督が可哀想。
中盤以降は延々とダラダラした感じで会話とストーリー性が薄れてBGMを流してるだけの演出が多すぎて雰囲気アニメみたいになってる気がする。
留学生もいつの間にか入ってきたりと流石に内容が無さすぎる。
楽しく飲んでいるのならまだ観れるけど最近は無駄にシリアスな感じになってるし
十万石まんじゅう(一話)の話って、もう埼玉限定の話ではないの?「風が語りかけます」ってやつ
コメディ枠のキャラとして、郡上センパイをもう少し出して欲しい
「お風呂が沸きました」は、良かった
過程端折りすぎて百合部分薄っぺらすぎるし酒部分もドラマパートに尺割かれてるせいで中途半端
台湾娘は煙草先輩の救済キャラだったんか
本編と無関係だけど登場する車が癖の強い車種ばっかりなのが少しツボだわ
このアニメ独白がないんだよね。
もちろん独白のないアニメは沢山あるけれど、このアニメの場合説明不足が多すぎて映像だけ見せられても、なんでこのキャラに惚れてるんだろう?ってしっくりこない部分がある。
奇抜な演出としっとりした恋愛模様を描くのは気に入りだしたけど、女性の同性愛でありながらビジュアル的には男性向けポルノなんだよね。アニメで安易なレズビアンが多いのは男キャラださなくていいからで、これも商業同性愛作品にすぎないのだな。
これ主人公もねっちょりレズだったんか
なんか救いようがねえな
もう舐め合いっこでもさせてエロに振った方が人気出るんじゃね?
>>260
飲んだら出るんだからどうにもならんて
飲ませないか寮長自体を出さないかしか選択肢がない
>>260
わかる
しゃっくりの時だけ音響が音小さくすればよいのに
声優さんの癖のあるしゃっくりがなんかモヤモヤ
キャラのバックボーンや日常の掘り下げもないまま、レズシーンだけじっとりねっぷり描かれても、何も響いてこない
あのトラウマのシーン、あまりキツイ言い方をされていないのに、ショックを受けたのって、百合属性の高いいぶきちゃんが失恋?振られた?と思ったから
と、みている。
>>273
容姿端麗な美魔女同士の百合と醜悪な容姿の汚じさん同士の濃厚な絡み
見たくないのはどっち?
>>273
どっちも見たくねえよ。そういう話してんじゃねえんだよ。
あと、前提条件は揃えなきゃ比較になんねえんだよ。
ほろ酔いくらいのあっさり演出でよかったのに
ねちょねちょ深酔いなんですね
ここのアニメーターはゆるふわ描いたら死ぬらしい
原作がどんなんかは知らんがアニメ制作陣は全裸乳首合わせやくんに69の方が描きたかったんだろうな
描写外で勝手に人間関係が進んでるアニメ
百合部分の積み重ねが適当すぎて性欲由来のレズって言われた方がまだ納得できるかも
ヤニカスの負けヒロイン擦りしつこい割に寮長に惚れた経緯より映画語りの方に熱入っちゃうのサブカルクソアニメすぎるだろ
蝶々の意味する事について、誰も語らないの?
郡上センパイといぶきちゃんがなぜ相愛になれないのか、意外と深い演出なのに
>>285
ふたりがというか、いぶきちゃんがタバコをくわえたあのシーン
蝶々が舞っていたでしょう
ふたりとも蝶々で
でも、蝶々は花に止まるもの
ふたりとも百合だけど、相性が良くなかった
作画が良かったとしても内容がつまらんからどうしようもない。ひびめしのほうがはるかに百合アニメとして出来が良かった
こんなにあっさりとした感じで
でもしっとりとした感じで恋慕と悲哀を扱う作品は何気に珍しい気がする。特にアニメだと
しかも同性相手
ジンランの郡上先輩とのゴッホの手紙のやり取り(による告白?)素適だった
この感性での告白と返事をするアニメってあまり思い浮かばないな
この辺りは明確にこの作品の魅力だと思う
ここまでガチ百合になっちゃうと人を選ぶ
あと、なんか回を追うごとに悪い意味で作者の思想が出しゃばってきていよいよ耐えられなくなった
最後まで見ようと思ったがここでギブアップ
ミュージシャンのあかねが言っていた「行間が・・・」ってセリフ
この作品は行間を読めないとおもしろくない
読めれば面白くなる
お酒周りでキャラの個性を一切感じられなかった
好きだけど許容量が少ない子とかがいてもいいし、特定の種類だけをひたすら飲むみたいな人がいてもいいだろうし
そもそも飲めないとか未成年のキャラがいれば自然とう○ちくを語ったりする流れが出来るのに
なに飲んでも似たような反応で同調し合うだけじゃ好みすらよくわからん
酒をタイトルに入れるほどのものだったのか?
酒も百合も大学生活も全部なんか浅瀬で戯れてるだけって感じで深さが全然なかった
所々演出は凝ってたと思うからたぶん原作のせい
これ男脳には理解に苦しむ女さんの 言わなくても気づいて察してかまってよ 全部言わなくても解るよね? 何であたしが怒ってるかもわからないの? みたいなクッソめんどくせえムーブやんけ
ゆるキャンの2期以降と同じでキモオタの聖地巡礼で儲けるためだけのアニメ。ゆるキャンは1期だけは面白かったから客が増えるのもわかったけど、この中身でオタが釣れるのか。
釣れるんだろうなあキモオタチョロいし
>>304
ゆるキャンはアニメ監督が引き上げた作品なのに、その監督が作り上げたものに売れて調子づいた原作者がケチをつけて、アニメの続編から原作準拠にしたら人気がなくなってオワコン扱いになった作品
細身の犬子なんか見たくなかった
>>305
あれ1期だけ面白さが濃厚で違うのはそういう事なの?
キャラデザは置いといて
でもmonoは序盤は除いて個人的には面白かったから何とも言えないな
>>304
自分も序盤は微妙だと思っていたけど、特にジンランが動き始めた辺りからだいぶいい感じの部分もあると思う
いい意味でこういう作品って他にあまりない気がする
百合を排除しても結構刺さる人はいるんじゃないかな
tumannne
ガキと大人の中間くらいの魅力を見せようみたいな制作側のわざとらしい計算が鼻について虚無どころかイライラするわ
作画や演出に統一感がなかったりクセが強すぎると話が入ってこなくなるってのがよく分かる作品だった
1話見た時は期待してたんだけどいろいろと惜しかったなぁ
最終回はまったりした感じで良かったのに作画を変えたり終盤の無駄なギスギスした感じが本当に余計…。
それと毎回話の繋がりが皆無な展開だったけどアニメ、コミックというよりオムニバス形式な作りは原作通りか毎回作画を変えてる仕様のせいかな?
ずっと気になってたけど寮長がヤマノススメに(もしかしたら違うかも)出てくるキャラとそっくりというかほぼ同一人物な見た目だった。
とにかく薄っぺらい。
オシャレな百合アニメにしたかったんだろうけど、現実感が無くて空虚過ぎる。
衒学的なところが強くて実際にある小説や映画、お酒、香水を沢山引用するけどどれもスナック感覚で消費するだけでこだわりみたいなのは感じられず深みが出てないように思う。
じゃあどうすればいいかと言うとじっくり一つの作品だけを細かく語るとか、いっぱい喋るけど好きすぎて早口になっちゃうとか、そういう演出だと観客は「ああ、このキャラクターは詳しいんだな」ってなると思う。
エンディングで、あかねとやえか(だったっけ?)がでてこない。新しい子が来てるし。
2期の前フリ?
いや、それよりも制作スタッフには申し訳ないが、やはり3話は不快。
作り直しての再放送希望
ストーリーがお粗末すぎ
酒と百合どっちも中途半端くらいに思ってたらとうとう百合の間に挟まる酒が邪魔になっててダメだった
初めての酒の席でトラウマ抱えたのに酒好きになったのもよくわからんし
衒学的でどうのこうのって言われてるけど単純に会話劇として面白くないわ
気が合う趣味が合うの描写なら一回やっとけば裏でもそういう話して仲を深めたんだろうなって補完は出来るから何度も差し込む意味がない
詳しくないから呪文聞かされただけみたいな時間が続いてこれといったオチすらないし
せめて直感的なオチをつけてくれ、「私たち気が合うね―」でも気まずそうにするでもいいから
全員が全員知らない話題を逐一調べると思わない方がいいわ
後半本当に良かった
何気に数少ない普通の恋愛の心情系だった。百合だけど。
そういえば、近年の恋愛物で恋人と付き合って生まれる普通の不安をちゃんとに描いたのって数少ないな
特にアンジャッシュやトラブル的にすれ違わせたりダメ主人公の自己嫌悪系ではなく、普通の恋愛で当たり前に普通に出て来る不安にお互いの性格の差や自分や相手への思いや興味を考えてしまう事で深くなる不安や葛藤に愛おしさ
他の面も含めてそう言う極自然な感情に自然な感じで向き合う恋愛物って何気になかったな
ワザとらしい感じでトラブる物や身の丈に合わない相手と付き合う事をベースとした読者欲望昇華系は多いけど
百合だったけど、よい恋愛物だった
>>321
百合なこと以外はその辺の自然体のカップルのごく自然な恋愛模様と感情じゃない?
アニメに多い特別なカップルや恋愛系ではなく
>>322
これだから特別な未知の恋愛エンターテインメントを楽しむのではなく
多くの人の体験に沿うような普通の恋愛にどれだけ感情移入できるかの差でこの作品の評価が180度変わるだろうね
百合じゃなければ
ざつ旅ならぬ雑ざつ百合という感じ。百合要素はオタクが喜びそうな描写入れただけっぽいし、酒とか趣味関係の描写はゆるキャン好きなオタとかが好きそう。全体的に薄い
このアニメの原作者はやたら出たがりというのを聞いて、あー納得という感じのアニメだった
女を〝リアル〟に描けてるだろ?感が終始鬱陶しい、こんな女いないよ。
コミュ症たちが恋愛で揉めてて寮ガチャハズレでしかない、即日退寮不可避

