アニメ『RErideD-刻越えのデリダ-』はおもしろい?つまらない?


一話を見た限りだと、かなり強引で雑なシナリオ。
何と言うか、描きたい結果のために強引に過程をもっていっている印象を受けました。
1話から「つかみ」に失敗している。登場人物たちが何をしたいのか全然わからず、続きが全く気にならなかった。
>>1
同意。特にコールドスリープのくだりなんかは完全にギャグアニメの展開。多分2話目を見て切る。
時代感がどうもちぐはぐなのが気になった。これって未来的だろドヤァ…みたいな小道具たくさん出てきたわりに、冷凍保存で物理的にタイムリープする主人公。もっと他にあるだろと思ってしまう。
10mどころではない崖から落下してもピンピンしてるスーパーカーが異次元過ぎるよどうやってショック逃してるの?
話の方向は悪くないのだけど世界観がちょっと解かり難い
またシリアスな内容に対し絵のクオリティが残念な状態
個人的につまらないを押した人達は話が難しすぎて訳が分からず断念してるケースが多いのではと推測している。アンジュが出てくるところの説明がない所やコールドスリープ装置の無理矢理感、過去改変の影響の範囲も正直訳の分からない部分が多数ある。しかし後半につれて徐々にわかる部分やデリダがコールドスリープ状態の時何があったかも出てきて今後の展開でこの作品の評価もだいぶ変わるものだろうと思う。
今の所は頭を使うが面白い
1話で感じた。どうしてそうなった。どうすんだそれ。的な強引な展開は11話になっても未だ変わらず。
優秀なスタッフが名を連ねてたのにどうしてこうなった。
以前1話見て私には絶対合わないジャンルと認識しつつも好奇心から録画してて一気見したもののやっぱり難しく必要そうなシーンのほとんどが無駄に感じたりするので某奇妙な冒険の様に解説付けたり重厚な作画にしたり某マフィアパッショーネの様に組織を明確にしたり個性的キャラにしたり某ジョルノ・ジョバーナの様に前向きな夢があれば繰り返して見るのにと思える位の過去ばかりを振り返ろうともがく夢の無い無駄無駄なSFストーリー
世界観と設定と人物の行動。それぞれ練られているんだろうけど噛み合ってない。やりたい設定だけ詰め込んで混ぜ合わせただけみたいな感じ。
頭を使うアニメと言ってるコメントがあったが、それは違う。
このアニメはコンセプトである時を超える描写への理由がほとんどなく、最終話でようやく語られるという雑さ。
最終話も見てスタッフがやりたかったことは「女の子の不思議パワーでおっさんが不思議な体験をする」というここ最近流行りの「なろう系」であり、それに適当な敵とSF要素を混ぜれば売れるだろう、という安易な考えのもと生まれたアニメなのだろう。親友の娘と結ばれるってのもドン引き。
マユカだけがこのアニメの価値
タイムリープのお約束って感じの設定は好き。ただ構成が甘くてシリアスが台無し。話数が変わったら崖から街に瞬間移動した事や主人公の動きが一瞬俊敏化など1・2話でボロが出過ぎ。面白そうなのに集中出来ない。勿体無い。
久々にひどい作品を見た。結末が納得いかないのは,作品方向性の違いとして評価には関係していないが,そこに至るまでの全体的なすべてにおける内容がひどい,ひどすぎる。
絵と内容マージュが最後言っていた海のように幾つも選択肢がありというセリフ最後も綺麗にまとまった面白くないのがわからない
最後まで見ての感想です(ネタバレあり)。
監督脚本演出等制作陣の能力、制作会社の能力、そして資金全てが足りない、悲しい作品でしたね。
一話見た人がこう終わるだろうなーという予想を、微塵も裏切らない終わり方をしますw。とにかくありきたりで安直な展開ばかりで、もし今から見るなら一話と最終話だけ見れば充分ですね。
真剣に視聴しても内容が理解できない。主人公が「そうか!」と気付くシーンで、毎回「え?何が?」って置いてきぼりでした。アクションいらないなら、わかるように説明してほしい。
タイムリープものありきで作った作品
設定に可能性を感じたもののペース配分がおかしく中途半端なシナリオの糞作品と言わざるを得ない。
いきなり崖から落ちたり、コールドスリープの機械に飲み込まれたり、全てがいきなりすぎるw
神の手が入りすぎてプロットが進んでいくから理解に困る。
また心理描写も下手くそで恋愛要素のないシナリオから恋心を抱くキャラが沸いたり
12話しかないのに殺し屋の詰まらない過去を2話も使って無駄に消費したり、視聴者に何を見せたいのか理解に苦しむ。
話数が足りなくてシナリオを丸めこんでしまったのだと思うが、予算が確保できないのであればこういうシナリオ重視の作品はアニメ化しない方が良いと思った。
>>29
こう言う意見を言うのは脳死状態でアニメ観てる人ですね理由がほとんどないって言ってるが伏線はいくらでもあったしそこから最終話までに十分推理できるだけのファクターもでてた、いつも考えながらアニメを見た方が良いなんていわないけど分かりやすいヒントがないからってそれで作品がダメだというのはお門違い
主人公が好きになれない(優秀な技術者というより、冴えない大学生・・・
服装が全体的にださい
敵がコテコテに芝居がかっている
他の人も言ってるコールドスリープのところに限らず、銃を向けてたと思ったら懐から写真取り出したりとキャラの行動レベルで「?」という部分が多い。(その写真いつも持ってるの…??)
基本的な脚本術、シナリオ構成、キャラ造形がスカスカなんだと思う。でも「面白い」を押したのは、作り手の「何をしたいか」は個人的に感じ取れた気がして、そこには趣味の合うものを感じたから。
一言でまとめると、もったいないアニメ。
たぶん予算とか時間の成約やら、制作陣内での連携の問題でぶっちゃけ思うような完成度にならなかったのではと推察。
腕のある人が小説にでもまとめてくれたらきっと化けたと思う。
過去改変がメインテーマなのに過去へ飛ぶトリガーも改変後との違いもさっぱりわからない。キャラクターも薄っぺらいし同じ過去改変をテーマにしたシュタゲとは比べることさえ失礼と感じる駄作だった。時間を返して欲しい。