アニメ『現実主義勇者の王国再建記(第2部)』はおもしろい?つまらない?
天才王子の主人公がモテるのはまだ分かるが、この主人公は男としてモテてるんじゃないよね。気持ち悪い。
現実云々言ってるけど、結局のところはハーレム展開したいだけ
帝国の聖女様?も姉妹でハーレム入りすんだろ?
くっだらねぇ
「もしこの戦で俺が討たれるような事があれば、王位を譲るとリーシアに伝えてほしい」とカッコつけといてドラゴン女に突撃させ、自分は【人形を使って】不意打ちしたあと後ろからガイウスに飛びつき人形を爆発させて勝利。
「俺はガイウス(関西弁女の父親)を討った男だぞ」
お前は人形使って見ていただけだろうがw
現実の故事と異世界を混ぜているが、浅すぎてパクりにすらなっていない
「なろう系」とは小説家ではないことはわかっていたが、ここまで酷いと、これを見て育つ人々が心配になるほど低レベルな作品
>>106
幾ら酷い作品だからって難癖付けすぎだろ
父親の仇なのに結婚なんていいのか? と言う意味なんだから、アスペじゃないならそこに噛みつくのはどうなん
>>109
人間なんて環境に大きく左右されて育つからな
本人としては自己責任で生きるしかないが、第三者としては子供はそう言う物から守るべきなんだよな
後で周りや自分達に返ってくるし
ラノベやなろうってのは、知能ヒエラルキーの階層に合せた作品を餌にその層を囲い込んで顧客にするためツール
面白く感じないのはそもそもそのターゲット階層に属して無いから
ここでの争いはインテリジェンスの階級闘争みたいなもん
あんな薄っぺらくてサイコパスな主人公に女が惚れる要素無いはずなのになぁ
隠れステータスってやつか?
所詮はなろう
子供の背伸びは可愛いものだが、コレは醜悪で嫌悪感の塊でしかない
>>118
悪いけど、このアニメはスマホ太郎以下だと思う
あっちはまだネタとして楽しめたけど、こっちは何か見てて痛々しいだけ
この作品のテーマって、マキャベリズムでしょ。
難しいマキャベリズムを簡潔明瞭に伝えていると思うよ。
確かにご都合主義でチープかもしれないが、教育番組として観る分には合格点だと思う。
作者:
奴隷を解放するんですよ!
素敵でしょ!感動するでしょ!
ワイ:
お、おう・・・
作者:うん
正義エッセンスも注入しとかなきゃね
マッキャマッキャばかりで現実すっと冷酷に見えちゃうし
>>116
「主人公が魅力的だからモテる」じゃなくて、「主人公をモテる状況にしたい」だけだから話が見え透いて薄っぺらくて違和感しか無いんだよね~
マキャベリズムと奴隷解放って、何か矛盾している気が。
最終的に基本的人権尊重の、民主主義体制に移行したりして。
>>130
フランス革命的な流れでソーマや関係者やら王族はギロチンかな?
この主人公なら「オレのマキャベリがー!」と言って平然とギロチンする側に回りそうだ。
今回も凄かった。
次々と現れる、怒涛のツッコミ処。
ツッコミ体質の人間を釣ってるのかな?
それなら大成功だわ。
ここに1人、思い切り釣られてる奴がいるし。
こんなの全話集中して見られる人は尊敬するよ
道端に落ちた犬畜生や猫のウ〇コ眺めてる方が楽しめそう
>>135
揚げ足とるようで悪いけど、君のために敢えて言うね
犬畜生に猫も含まれてるから
何してるかもわかんねえからなあ
反発少なくしたいからすぐには奴隷解放しません←意図はまあわかる
奴隷商を公務員化!評価基準変更!奴隷商が奴隷を自主的に教育しだす!←うーんわからん
ぼくがかんがえたさいきょうのもんすたー
的なものを延々と出してくるだけの作品だから
大人は
「はいはい、すごいでちゅねー」
を空を眺めながら口にしとけばいい
ソーマ陛下、貴方様はたしか日本で公務員を目指しておられましたよね?
先進国日本でも、給食は基本的に無料ではないんですが・・・
おいおい、自治区や居留地って選択肢もあるし、将来的に失地奪還のために亡命政府として国家の形を残した方がいいだろ
移民じゃなく難民なのに帰属しないなら出てけとか、どこかのプーチンみたいな奴だな
後、医師?と細菌見える系のやりとりな
あんな尺取ってないでさっさと処置しに行けや
>>140
ソーマ陛下は専制君主制の王(絶対君主)であり、
そして理想主義者ではなく『現実主義者』だから
国益重視で他者の都合なんて聞いていられないのだろう。
倫理や道徳なんて関係ないよとばかりに
マキャベリの君主論まで持ち出すほどだぞ。
何を期待しているのやら。
>>141
こんなくそ作品に期待なんてしてないよ
タイトルにそぐわないブレブレな展開にツッコミ入れてるだけ
しかし毎話のドヤ顔偉人発言タイトル集はちょっと恥ずかしくなってくるな
意味も理解せず使用している背伸び小学生みたいで
話の内容はよく分からないんで置いといて
間延びしたようなキャラの
デザインは割りと好き
突っ込みどころを期待していたが
こちらは思いのほか酷くは無かったし普通に楽しめた。
1期があまりに酷かったので、思いっきりハードルが下がっていたってのもあるかもしれんが、、、
ただ、相変わらず設定がザルな所や
お約束のハーレム展開、くだらない恋愛ギャグ
はつまらないだけでなく、品位を下げるだけなのでいい加減止めた方がよいかと。
>>148
いや、そのザル設定やくだらないギャクとかがツッコミ所なのでは・・・?
完走寸前で断念したわ
何?花嫁講座??
現実云々言う前になろうのテンプレが現実から乖離してることに気付けよ
アホ作者
>>150
現実主義とは、簡単にいえば軍事国家
理想主義とは、簡単にいえば非武装国家
そこんとこ理解してる?
>>149
そうなんだが、1期はそのツッコミ所全振りで笑えたのが今回のは、なんか薄まってインパクトが減ってる。
まもとな内容を目指しているなら、そういったなろうテンプレに頼らずにもっと真面目に造ってみろよって思った。
>>151
横やりで悪いけど、なんか突っ込まずにいられないので敢えて言うね
作者の考えてる現実主義が、簡単に想像して軍事国家
作者の考えてる理想主義が、簡単に想像して非武装国家
この短絡的な所がそもそも、この作品最大の誤りってとこ理解してる?
国王に催眠術かけて自白させるとか、国王の心の内を暴露するとか、こいつら全員不敬罪とか反逆罪でしょっ引け!って思った。
催眠術で自白?催眠術で嘘でも何でもつかせ放題じゃん
普通の人間は「催眠術かけた人間が嘘ついてる可能性」を真っ先に考えるぞ
本当にこれの登場人物は全員並外れた馬鹿しかいない設定だな
>>157
どうせバラすんだから、催眠術をかけた後にヒロインズを全員部屋に入れて同席させたら良かったのにね。
直接自分の耳で聞くと、やはり嬉しさとか感動とか違う筈だし。
マキャベリズムの公務員志望・・・
今にして思えば、ソーマが公務員になる前に召喚拉致されて良かった。
こんなヤバイ思想の人が公務員になったら、絶対に害悪にしかならなかったわ。
40、50、60年と生きた知識も経験豊富な主人公なら理解できるけれど
18歳くらいの若造が、何もかも上手く国家運営が出来るわけがない
全てはソーマの夢の中のお話。
伏線を張るのはいい。
でも全く触れずに26話もの間放置し続けて、急に記憶をタイムスリップできるとか言い出されてもなー。
もうちょっと小出しにヒントをくれないと、視聴者が予想したり推理したりする楽しみが全く生まれない。
こんなの後だしジャンケンに等しい行為ですよ。
>>157
ついでに言うと催眠術にかけられた人間が催眠中に作られた偽の記憶に基づいて無意識に嘘を付く可能性も大いにある
一時期話題になった宇宙人によるアブダクションの記憶とかがそれ
だから裁判なんかでは催眠術による証言は証拠としては採用されない
冤罪の山が出来上がるのがわかりきってるから
マジで作者は馬鹿だろう
最終回で上手く纏めたように感じたけど、よく考えたら魔族問題やら新都市問題やら何も解決してなかったw
あんまり考えたくないけど制作側は3期とかも視野に入れてるのかな?
まず反逆罪で牢屋に入ってる連中が何で豪華な鎧着たままなんだよw
もうその時点でなーんも考えてねーんだなって思われても仕方がないわ。
あとこの主人公一々マキャベリは~とか語りだしてほんとウザイ。
そんな教科書通りに物事が運んだら人生苦労しねーんだよ。
>>1
2期があるってことは良作って証拠だ!面白いから2期が作られるんだ!とか息巻いてた各なろう作品の信者たちは、現実勇者も面白いって評価なんだろうなあ…
そうしないと自分の好きな作品を守る壁が一個なくなっちゃうもんな
>>165
某トラキアゲーでは牢屋に入ってる囚人がなぜか武器持ってたからな
ゲーム脳全開のなろうでは鎧くらい誤差よ誤差
これが今の日本の「小説家」のレベルです、
勉強が足りないと如何に稚拙なアイデアしか書けなくなるかよくわかります
超高校生はマヨネーズ、300歳の魔女は醤油、そしてコレはソースか・・・
異世界って調味料が枯渇してるんだなー
>>169
でも元々ウスターソースはあったんだって。
じゃあドロソースだって最初からある筈なのにね。
作者はドロソースを何だと思っているのか。
>>157
なろう最高傑作と謳われるスライム太郎様も自分が変身能力持ってる上に他人を操る能力持ったやつがいることも知ってるのに
「人間が攻めてきた!仲間がやられた!皆殺しだ!」って変身も催眠も考慮せず虐殺してるから、なろう系世界の住人は主人公含めて並み外れた馬鹿しかいないのが標準なんだと思う。
>>170
自分で作った世界を全く想像出来てないんだよな。まあなろうにありがち。
「炎を出すのは初歩的な魔法で、小さな炎なら子供でも出せる」設定なのにマッチが普及してたりな。誰が使うんだよっていう。

