アニメ『彼方のアストラ』はおもしろい?つまらない?
意外と知られてないみたいだけど、原作者はジャンプでスケットダンスを連載してた篠原先生。
良くも悪くも汗!涙!友情!青春!的な王道モノを描くから、そういうの青臭く思っちゃう年頃の子には物足りないのかな?
なんていうか上品なアニメになったね。
>>68
手を離した後ワイヤーの位置を見失っている、ワイヤーの位置がわかるのならそこを目指すはずなのになんで宇宙船に行こうとした?
コメント見る限り若い層の子には抵抗がある作風なのかな。
古いって言ってる人いるけど、たしかに昔の古き良き漫画感ある。笑いの取り所だったりちょっと臭めのセリフだったり。でもこういうの嫌いじゃないよ。テンポよく進むストーリーもいい。
3話まで見ました。
正直限界です。
なんでSFにギャグ入れんのかがよくわからない。
緊張感が台無しじゃないか。新しい惑星に来た時なんてこっち側からしたらただのピクニックかよって感じで。
ギャグとかSF混ぜちゃうと中途半端になるんじゃないかと感じた作品でした。まあ、まだ全部見てないのでわからないですが、個人的にはもっとヒステリーにコアコンピタンスして欲しかったかな。最近はこういうのが流行ってるのか…
>>86
わかる。
でも、そういうのが
苦手な人がいるのも
わかる。
俺は好きだけど。
作風に不思議な懐かしさを感じる・・・
何というかオッサンの心に響く(笑)
良作だとは思う。
ストーリーが面白いし、構成も鉄板で優等生な作品。遭難物はたくさんあるが、宇宙で遭難はまだまだ新鮮で未開拓な展開があって良い。
5話までみたけどようやくギャグには慣れてきた
けど5話で急に親が出てきたりと伏線の置き方が雑で
原作未読だけどしょうもない終わり方が見えてきた
王様ゲームみたいな散々引っ張っておいてしょうもないラストで閉めそうな気がしてならない
ギャグが最初単純すぎてついていけなそうだったけど、世界観に慣れてくるとむしろ微笑ましくなった。少しずつ謎解き要素が出てきて面白くなって来た。
子供向けだなぁ、懐かしいなぁ、のままほのぼの見続けてるが、前回ついにフロル、そして今回王子、と、さすがに「11人いる!」オマージュに過ぎるだろ、とは思った。好きなのはわかるけどやり過ぎである。
>>75
古いって言った人(米50)です。
> 古き良き漫画感
やっぱそうだよね。毎週その感覚を確認しながら見続けてる。しみじみと。都合よく毎パート事件が起こるのも、すごく昔風だと思うんだ。たとえばウルトラマンみたいな特撮ヒーローものに近い作りというか。フォーマットがあって、そのとおりに毎週はめ込んでる感じ。
>>97
思い出すの苦労したが、「アイランド」(2005年の映画)オマージュまでやり出したぞ、とも思い始めた。
いろんな惑星のチープな設定が初期のスタートレック思い出すな。
SF物に付き物の、小難しい用語や事柄が一切出て来ないのも気になる。
無人惑星サヴァイヴ思い出した
最初は都合良すぎだろと思ってたけどそれも伏線だったのかって関心した
危機脱出系かと思ったら、サスペンス風味で少しだけ残念に
思ったけれど、良い意味で期待を裏切ってくれました!
今期の他の作品は悪い意味で期待を裏切るものが多かった
だけに、良作に出会えて嬉しく思います。
ギャグが致命的につまらない
お笑い芸人とかの座付き作家をアドバイザーとしてスタッフに入れたりした方が良いんじゃないか
SF物は、得意ジャンルではないけど、この作品は人間ドラマを主軸に据えた謎解きドラマなので、とても面白いと思います。
ただ、中盤まで時折顔を出していたギャグ要素は不要だし、シリアス一辺倒の方が、物語に深みが出たのではと思います。
岩明均先生の名作短編「七夕の国」の、ディメンションボールを思い出しました。
このアニメは11人いるやリリィキャットなど
80年だいSFアニメの焼き直しだな
ただ違うのはギャグが致命的につまらなくエピソードを寸断してる事かな
伏線回収が凄いと聞いていたので期待していましたがあれは伏線回収ではなく辻褄合わせ。どこかで見たことのあるシチュエーションを繋ぎ合わせて新しい風の空気を出してる話ですね。あとキャラクターの台詞が舞台っぽい。観客にしゃべってるみたい

