アニメ『左ききのエレン』はおもしろい?つまらない?
お仕事ヒューマンドラマの続きを観るつもりでテレビつけたのに、急に凡人には理解できない領域の話で困惑マックスなんだが
男からの承認で埋め合わせられるのなら偽物、という考え方をするエレンは、本当に他のものでは代替できないということなのだろうか?
どちらかといえば、エレンは同等の執着心をもつ仲間が欲しいように思えたが
才能はないけど何者かになりたい光一と
才能のせいで何者にもなれないエレン
そして何故か一番先を見据えている石川由依のキャラ
何事も金なんだなって…
親ガチャ次第で人生の半分は決まっちゃう現実をアニメに再認識させられるとは…
芸術特化とプロデュース特化が手を組んだわけだけど、このアニメ時系列シャッフルしまくるくせに、キャラの見た目がほとんど変わんないから、何話と何話が繋がってる話なのかがマジで分からんくなる
>>124
年数をよく確認した方がいい作品かもな
前回はエレン視点で仲間探しに失敗、今回はさゆりがその仲間になるまで
エレンと関わった人たちが世に出ていく過程をここまでは描いた
で、光一はさゆりをフッてモデルにフラれて、さらにエレンの視界にも入らなかったんで、ここから立ち上がる伏線が張られてる
なんで、エレンサイドは場所が変わるから、ここから新キャラが多分出る
光一サイドではヤバそうだが腕はピカイチらしい上司と関わる
エレンがウマ娘のオグリキャップに見えてきたw
両親は黒髪なのにアルビノ設定?
アニメに関してだけど全体的に手抜き感があって地味。
グラフィティーアートって良い呼び方してるけどラクガキで普通に犯罪だよ!
消すのにどれだけの費用が発生するのか。
街中にあるラクガキで上手いと思えたことは無いわ。海外だったら流行ってるかもしれないけど日本でやってもただのかぶれで自己満足なラクガキ…本当に人を惹きつける才能があったら職業にすればいい。
タイムリーにバンクシーも正体バレて一気に廃れちゃったし。
良作と評価されていてダブル主人公で天才と凡人のストーリーって認識と画が綺麗というイメージだったけどアニメを観た感じ期待外れだった。
>>18
今なら素人でも簡単にAI作成でトレースしたりイラスト等作れるからその程度じゃない?
読みにくい文章なので恐らく広告などでは無さそうですね。
>>126
このくらいのもの描いてくれたらアートとして見てやってもいいけど
日本の落書きといったらスプレーで雑に一筆書きしたサインみたいなやつばっかりだから
あんな性もないもの書かれても絵でも文字でもなくただの汚れとしか認識されないんだからマジでやめてほしい
遊佐さんまたドブカスみたいなキャラやってんのおもろw
ドブカスはドブカスなんだけどプロとしては正しいこと言ってる気がするのもおもろ
そういや禪院直哉も実力は本物だったもんな…
アート要素がほぼ無いけどこれって広告代理店を題材にした職業アニメ?
ずっと陰湿な感じでてっきり天才が活躍する作品だと思ったら真逆だった。
タブル主人公ってことは途中で切り替わる?
就職した側の主人公はエレンの才能をただ思い出して悲観するだけで今後一切接点がない感じかな。
そのエレンの才能の描写もスプレーアートとデッサンしたシーンしかなく正直凄さが微塵も伝わらない。
エレン→あかり→神谷と、本物の才能持ちを目の当たりにしながら、自分もその才能たちのいる場所に上がりたいと願って、がむしゃらに目の前の事に取り組んで足掻いてきたものの、一定の評価は受けるも結局はただの凡才でしかなかった事を突き付けられるという…
天才と凡才はそもそもからして別の生き物だったという、努力の報われない何とも可哀想な話ではあるのだけど、浮気野郎なので死ね!
ちなみに個人的には、みっちゃんが最オシ
実際こんなブラックな職場あるのかよ!?
正直肝心のエレンの凄さがアニメ観てるだけじゃ全然分からないしその他もただ胸糞なだけ…。
>>133
エレンが天才なのはそうなんだろうけど世間には何も発信してないから何も認められてないし無冠の天才だよね
モデルの人が出世した同級生の名簿の中にエレンの名前がなくて驚いてたくらいだし
8話まで見てるけど一向に面白くならない。
やたらパワハラ気質でブラックなのは時代設定が古いのでそういうものかって感じだが、エレンが正義過ぎて感情移入できない。
主人公とかモデルとか主要人物がエレンの才能全肯定で人生振り回されてるけど、肝心のエレンが何もしてない。
作者がエレンの才能はすごい、彼女は正義なんだよってゴリ押ししてるだけで、視聴者に何も凄さを表現できてない。
物語の根幹が作者都合100%で進んでいくから、それに振り回されてるだけのキャラクターにも感情移入できない。
>>133
今どれくらい改善されてるかは知らないけど、かつての広告代理店はリアルでも超絶ブラックで過労死や自殺者やうつ病とか精神病んだ人らが出てニュースとかでも大きく取り上げられてたよ
【放送開始前】
マネージャー「左ききのエレンの主演決まりました!」
内山夕実「ホントに!?やったー」
【放送開始後】
内山夕実「全然出番ないじゃん…」
主人公2人に関わるキャラにも視点を向けたオムニバス形式みたいな作品?
光一、エレン、モデルの子といいこの作品を観てて正直どのキャラも天才部分というか魅力が1ミリも伝わってこないしキャラ数を分けたことでタイトルであるエレンの描写が少なくパッとしない感じ。
>>147
俺は知ってんならバカにする暇あったらとっとと教えてやったらいいじゃねぇかって言ってんだよ
てかそれだと結局自分も調べなきゃ分からんって言ってんのと一緒じゃねぇかよ
要するにバカがバカをバカにしてただけなのかよwくだらね…
群像劇(ぐんぞうげき)とは、一人の絶対的な主人公に頼らず、複数の主要な登場人物にスポットを当てて多角的にエピソードを描く物語の手法です。異なる視点から一つの出来事や世界観を描き出すのが特徴で、「グランドホテル方式」や「アンサンブル・プレイ」とも呼ばれます。主な特徴と魅力は以下の通りです。明確な主人公がいない:特定の個人ではなく、複数のキャラクターが同格の主人公として扱われます。視点の交錯:エピソードごとに視点が切り替わり、それぞれの事情や思惑が並行して描かれます。世界観の広がり:様々なキャラクターの視点を通すことで、単一の主人公からは見えない複雑な人間関係や社会情勢が立体的に浮かび上がります。異なるバックグラウンドを持つ人々が、どのように交差し、一つの物語を織りなしていくかを楽しむのが群像劇の醍醐味です。
>>148
なんか顔真っ赤にして怒ってらっしゃるみたいだけど「調べなきゃ分からん」って普通の事だぞ?
逆に言えば調べれば分かるんだし、自分で調べた方が他人に聞くよりも自分の身になるって説もあるし。
>>150
ド正論だけどとりまモテなさそうw
女の子が「これなんだろう?」とか「どうなってるんだろうね?」とかいってるのみて
「調べれば分かるじゃん」とか返してたらまあすぐフラれるだろうしw
この話ってさぁ
アートの話なんかな〜んにもしないよね
なんかギスギスした人間関係のささくれみたいな所ばっか突いてて
まぁ…、この作品のアートスタイルからしてイマイチだしなぁ
アートの何が成功かなんて理解ってないで作ってるんだろなぁ…
って、いうのは解るんだよ
芸術でいうところの「アーティスト」と、広告業界で言うところの「アートディレクター」
この2の言葉に含まれる「art」は意味がまったく違うので注意
回によってブラック業界系になる本作 う~むサスペンス・スリル的な緊張感、視聴者側は楽しめばいいのだろうか?
リアルでクズが多い業界なのかね
世界的ファッション誌の編集者が主人公の映画「プラダを着た悪魔1」がテレビでもこないだやっていたし、2も劇場公開されていた
あれを観ていればこれはスルスル入れる内容
ずっと微妙だと思ってたけど最新話で光一が真価を発揮したのに不覚にも感動してしまった
自身が凡才だからこそ他の凡人に共感する事でそこからアイディアを引き出すのは
ずっと憧れていた天才たちにはできない光一だからこその武器だろう
エレンはアートよりもパルクールを極めたのだろうか…
久々に活躍回はおもしろいけど、糞みたいな過程を経て成長してるってことは正しかったってことなんだろうか??
は?なんかおもしろい派になっとる??クリックミスったか??これ無投票にもどせんのか?こんなアホ投票参加するの嫌なんだけど
製薬会社の社長令嬢に対する同情と憐憫、広告効果が吸い取られてる製薬会社の現状への対策
別に光一じゃなくても、誰でもあの立場なら仕事の範疇として解決しようとするし、そこに気持ちが乗っかっただけだな
光一はあの製薬会社を宣伝する立場にあって、その仕事の範疇のことだし、それは「コンサル」がよくやってることだ
ファシリテーションの基本で、否定せずに意見を出させるブレストをしてるだけだし、社長令嬢1人に対してやるもんじゃない。対象人数が少なすぎ
あと「CMの効果がない状態→ヴァンパイア効果」ってのは広告業界あるあるで何も珍しくもない話だし、前に仕事受けた広告代理店の問題だ
男系起業化しすぎた製薬会社が的外れな化粧品デザインにしたこと×前の広告代理店が言いなりになって的外れな売り方をした=実績として売れなかった、だろ?
ならブレストじゃなくてその実績データを統計学的に解析した対策が基本だろ、広告効果がどう出たかを洗い出せよ
コンセプトデザインの段階からすっ転んでることは試供品商法ですぐ分かるんだから、この製薬会社が無能なだけだ
あと製薬会社の社長令嬢が実力に固執してるなら、そもそもパパの会社で働いてんなよって話だ
独立独歩の手助けじゃなくて、箱入り娘に箱の中での立ち回りをしやすくさせただけで、何にもカウンター入れてなくてただただクソダサかった
エレンがパルクールってOPのことかと思ったらCM上の演出だろうけど本編でも普通にパルクールしてるのにはウケた。
というかロングコートで片手にスプレー持った状態でやったら危ないだろw
エレンが全然出てこないし活躍しても微妙な絵を描いてチヤホヤされてるだけでこれメインにする人物間違えてない?
このままだと天才に憧れてる凡才が天才達と自分の知名度を比較してただやさぐれて自暴自棄になっていくだけで正直観てて全く面白くないのと作品としての魅力を感じないので早くタイトル通りにエレンが活躍してくれないかな。
新人賞を取るということは普通に仕事は出来るんだろうけど比較する相手と比べるとあくまで普通評価…このままだと「右利きの光一」じゃん。
>>172
「エレンNYへ行く」ってそんなジェイソンN.Y.へや星の王子 ニューヨークへ行くみたいな(苦笑)
確かに呆気ないは呆気ない渡米ではあったとは思う。まあエレンにとって絵を描くはビジネスや名声のためというより、いつの間にか光一と競い合える場になってたって事なのかもね?
ラクガキしてるの見ながらワイワイやってて、しかも隣で描いてるやつの絵に上から被せて描いたり、俺には全てがダサく見えたんだけどあれオシャレなの?
>>174
天才には理解できる描写なんだろ
お前が常人だからダサく見えただけ
因みに俺も天才ではない常人だから格好良いとは思えなかったがな
ライブペインティングそのものが「あんなのアートじゃない」と言われてる
商業性の強すぎる上に統合性もなく、速度重視で表現としての深度が浅く、クオリティが低い
リアタイ必須で、なのにオーディエンスの反応に呼応するでもないので、あんなに盛り上がらない
それに「ギアが上がる」って、そのまま速度と精度の話?だから何?それ「パフォーマンスとしての評価」が強すぎでしょ
ヒップホップのようなバトル形式を謳うが、描いてるあいだ集中すればするほど対戦相手もオーディエンスも無関係になっていく
アートとしても商業としても中途半端だと批判の的になってるものなんだが
さらにパルクールという作品と無関係な演出で「商業的成功」し、モデルのかーちゃんとも接続するのを容認してる
エレンはどの立場であの対戦相手にものを言ってんだ?訳分からん
エレンザサウスポーって流石に動画のタイトルそのままでダサすぎだろw
パルクールはエレンがやっていなくて合成ってことらしいけど肝心のグラフィティーが雑な黒塗りに猫の目ってこの作品の絵に全然魅力を感じないけどこれで原作通り?
プロに対していきなり制作活動を妨害して怒鳴って謎に作品が評価されて上から目線…エレンの天才さの描写がほぼ皆無なのもあるけど今までお世話になった人に何も告げず荷物そのままにして夜逃げって天才というかこのままだとただの自分勝手なわがままでヤバいヤツという印象しかない。
「天才が描く天才」と「凡人が描く天才」の間には、超えられない決定的な壁があるな…と、つくづく思わせられる凡作。
光一が仕事に私情を挟んで満場一致で否定される流れは、ダサいし情けないし恥ずかしいしで共感性羞恥を食らった
クライアントのために仕事して、御社やその商品・サービスを輝かせることで1流とされるようになるタイプの仕事なのに、我を出してしまうところがめっちゃ素人臭いし青臭い
広告業自体が「照らす側」なのに、そのことにまだ気付かないのかと思う
最新話よく分かんなかったんだけど
お値打価格が売りの化粧品だから、ブランド戦略的にトップモデルの岸あかりだと、お高くつきすぎてイメージと合わないって事で、親しみやすい無名のモデルを使って広告を作り直そうって話だったと思ったんだけど
殴り込みしてきた岸あかりを結局また起用する感じになってるけど、これどういう状況なの?
これ前の広告であかりを起用していたことを前フリとして使って、ストーリー仕立ての広告にすればいいだけじゃんな
広告効果はなかったけど目は引いてたなら、それをダシに使ってやればいい
まあ前のクソダサいビジュのパッケージデザインをどう変えるかまだ見てないから、使い方は何とも言えないが
この案件、誰が見てもダメなところからスタートしてるから、ここからなら誰が何やっても売れ行き伸びるって話のキッザニアなんだわ
>>192
はっきり見た目や言動が変わってればアレだけど
ぱっと見じゃ分からないくらいの時系列シャッフルだから困る
才能は集中力の質じゃねえよ
たとえば「水の湧き出るところから海に向かうまでの川石の材質と傾斜の関係」とか調べてみる集中力が誰よりも高いとする
現代の誰がそれを「才能」と呼ぶんだ?江戸時代の用水路を作ってた人たちくらいだろ
「才能」の辞書的意味には「物事を巧みになしうる生まれつきの能力」とあっても、社会的に言えばその前にまずは「巧み」と周りに評価され認められる価値を、必要なときに必要以上に与えることが前提されてんだよ
ほいで、それが他より優れていることが観測されても、それが生まれつきかどうかをどう判断すんだよ?
エレンにとっての光一の価値も「必要な時にそばにいて必要な言葉をかけたこと」であって、アーティストや仕事人としてどうかではただの公私混同だし
頭めっちゃ悪いぞこの作者、クソダサかったわ
「描けよ」は「とにかくやれ」の根性論でしかねーし、ただの駄作だったわ
各キャラクターの話をもう少し深掘りすればもっと面白くなったと思うが、いかんせん駆け足すぎた。この作品こそ2クールでやれば良かったのに。
見ていて面白くないし納得感も無ければ新しい知見も無かった
数年後にもう一度見たいかと言われてもNo
男も女もなんかキ○ガ○?気持ち悪かった、性格悪すぎん?勝手に人を見下して優越感に浸るような人間の物語どうでもいい
群像劇ということで一応そのつもりで観てきたけど
あかりも元カノもエレンでさえも光一に惚れてたという恐ろしく回りくどいハーレムものだったわけで…
というかカリスマモデルとカリスマカメラマンが最高の一枚を邪魔されてブチギレてたけど
そもそも庶民ウケを狙った広告として撮りなおしてたはずのに最高の一枚って…カリスマども仕事しろよ…
>>199
幼馴地味子はまぁなくても?
エレンは切っ掛けをもらったのと正反対ゆえに惹かれ合った的な?
岸あかりは遊びのつもりだったけど優越感に浸ってるうちに好きになっちゃった感じかなんかな?
あんなののどこがいいんだかね
最高の瞬間を逃すシーンがあっさりすぎて何も伝わらなかった。なんなんこの素人アニメ、制作ガチャ外しすぎやろ。本気出せ
なんというか作者の自己投影が酷い作品だなと。
俺こういう酸いも甘いも分かってますから的な
押しの子の作者みたいな気持ち悪さがある

