アニメ『左ききのエレン』はおもしろい?つまらない?
才能ある奴の驕りは不快ではあるな。上書きしていいみたいな思考。絵の話って変に生々しいよな。自分のことだから。
エレンってやつはなんで白髪碧眼なんだ?ただのキャラデザ?
他のやつみんな一般的な日本人なのに1人だけこう言うキャラデザだと、なんか特殊な人なのかと思ってしまう
目が光るのみただの演出?異能SFではないんだよね?
キャラの感情が唐突すぎて不自然にしか感じないし、何故エレンがあんなイキリまくってるのかも謎だし、男もイキッたりヘナったり1人で熱くなったり泣き出したりでよくわからんし、もしこれが普通に美術の才能ある若者の青春成長物語とかなら、もう見なくていーわ
>>7
見た目は母親ももう居ないみたいだしハーフかクォーターかもしくはメタ的な理由で見分けやすくしてるんだろ
目が光ったり体からオーラが出たりするのは異能ものでなくてもよくある演出だろ
感情が唐突なのは精神状態が不安定だからだろうし
イキリまくってる理由はこれから明かされていくだろうし
男の方も作中で幼馴染の女が子供っぽいって言ってただろ
てか単純にお前が芸術に興味がないだけなのを適当な理由つけて作品のせいにすんなよ
こういう絵のセンス勝負とかアニメとして題材が良くない
「凄い、上手い、天才だ!」っていわれても
画面から何も伝わっこないからなんかしらける
追記、なんか知らんうちに『おもしろい』派になってたけどそんなの押した記憶がないのでこれは間違い一票消しといた。
>>9
美術関係の仕事してるんだがw、全く会ったことない相手の何を知って、「お前が芸術に興味ない」とか言ってんのかね?
ハーフかクオーターみたいな情報も異能SFじゃない全てただの演出と確定できる情報も1話じゃなかったから聞いてるし、他が一般の日本人的名前や容姿なのに、1人だけ異質なら、この作品に限らず「なんか特別な設定なのか?」と思ってもおかしくないと思うが、何故こんなウザ絡み攻撃されないといけないのかね?
現実ではエレンいうやつみたいにいきなり知らん相手罵倒しまくったり、街中でスプレーで落書きする奴も少数派だが、それおかしいと思ったらそんなおかしいのか?
原作知ってる奴や熱烈信者と、アニメ初見組じゃ反応違って当たり前だろう?
9コメがこの作品の信者で、自分が絶賛するものを自分同様に無条件に全面的に全て受け入れ賞賛しないと、作中人物同様瞬間沸騰して攻撃してくる幼稚な人間で、こう言うやつが大絶賛してる作品言うのもよくわかったからスッキリ切るわw
もう来ないから、安心して信者だけ相手にして、ずっと専制君主気取りでへばりついてろよ〜
>>11
ちょっとでも疑問感じると9コメに攻撃されるからやめとけよ〜
「現実の話じゃない!ただの漫画(アニメ)だ!嫌ならニュースかドキュメンタリーだけ見ておけ!ならバンクシーも病んでてヤバい奴だし捕まるべきだ!芸術への溢れ出る才能と鬱屈した感情の爆発表現としてああなってるだけだ!性別は声聞けばわかる!スカート履いてるだろ?何も不明なこともおかしいこともない!見てる奴のレベルが低くて理解力がゼロなだけだ!芸術に興味ゼロのやつが、勝手に粗探しして1から10まで難癖つけんな!キエエエエ!」って発狂するから、黙っておけよ〜w
まだ何者でも無い高校生がイキっていて観ていて疲れる
現代アートは価値を社会に認めさせるための権力闘争的一面も持っているので、このくらいぶっ飛んでいる方がエエのかな?
「つまらない」という感想からズレるかもしれないけど、「また髪の毛食べてるぞ」というシーンが2回も出てきて不衛生過ぎて生理的にキツい
たまたまその時だけ口に入ってしまったならまだしも、「また」ということは繰り返し髪の毛を口に入れる癖があるってことですよね
しかも子供の頃からずっと
気持ち悪くて背中がゾゾッとしました
それでも1話位は最後まで見てみようと思ったんですが、その髪食べヒロインが唐突に他人の敷地の物に黒スプレーペンキを塗りたくるという器物破損行為を始めたところで見ていられなくて切りました
「ブルーピリオド」が好きだから、これも同じようなジャンルかと見始めましたが、こちらはちょっと自分には無理でした
>>21
単に集中力の凄さを表現してるんでしょ…
バカでも分かるようになんて作ってたら間延びしちゃうよ…
1話の時点では特に面白さを感じなかったが、2話を観たら色々と過去を掘り返して面白くなりそうな流れになった。
2話で美大合格!
そして光一のエピソードは十年後に飛んだけどどうなるのかな?このまま廃人でフェードアウトかな?
エレンのイキリがきついけど、結構面白いかもです
>>30
流石に大学生活部分をやらないなんて事はないと思うけど
まさか過去に戻るパターンだったりしないよな…
エレンは天才側か
それにしてもエレンは主人公の行く末を楽しみにしてる割には10年間関わって来なかったのか?
交通事故死なら最初から不慮の事故死の可能性がある
他人の事例を見て、ほんの少し自殺の可能性が低減しても、自殺の可能性は消えていない
というか、別人同士が別の感覚を持つことなど当然想定できるはずで、そこを同一視するなんてただの希望的観測だ
あれで「自殺じゃない」と思い込めてしまうような人は、そもそも思い詰めたりしない
まだ余裕で自殺の可能性があるなら、引き続き思い悩むこともある
それほど「遺書無しの自殺」は遺族にとって簡単なものじゃない
>>35
というより、「父は認められなかったから自殺した」というのは、むしろエレン自身の感想になってしまっている面がある
心の底から父が凄いと認めているのであれば、ただの事故死だという認識が強まっていたはずで、その場合は「死因は事故死、売れないのは売り方の問題」などの発想に至るはず
父のことを信じられない自分がいるからこそ「父は凄い」と自己を説得しなければならなくなっていて、それで病んでいると考えた方が自然だ
>>1
バンクシーみたいな犯罪者が芸術と持て囃される時代だからねぇ あの人落書きで逮捕常習者だし
>>6
まあ今どきはアート系専門出てればそれなりに仕事に就けるしどの高みを目指すか知らんが死ぬほどの困難は訪れない バッドエンドは自己責任が重い昭和までのファンタジー
>>15
バンクシーは逮捕常習者だしあれは芸術ではない一部の投資家の自作自演なのにネットの影響で神格化されただけの器物破損犯罪者
>>35
自殺で遺書があるなんて稀 大抵は突発的に死ぬから理由とか特に無い事が多いんだよ
そこまで苦も無く美大に合格してるがブルーピリオドの壮絶さに比べるとめっちゃ軽く流してる感凄い。大人になってからが作品の肝って事なんか
>>39
ならもし自宅の塀にバンクシーが描いた落書きがあったとしても塗り潰して消すんだね
時価数億円はくだらなくても
>>45
荒らしにわざわざ餌やるなよ( ´Д`)=3とは思うが、44コメが一言物申したくなる気持ちもわかる
>>42
自殺者がこの世に絶望してるからこそ遺書が遺されないことが確率的には高く、遺される確率は低い(1982~2001年で平均約24%)
稀とまで言えるかはさておき、それはその通りだ
だが、それとこちら語っている「自殺者の遺族の認識とはどのようなものか?」「そもそも司法レベルで自殺だと断定できるだけの証拠はあったのか?」という話とはまるで別の話だ
死人は口無しなので、他人からしたら考慮しても何も分からない
遺書を残したりなど終活していればこの限りではないが、遺書がまずない
客観的にはどうかだと、警察が交通事故死を自殺扱いするには明確な証拠が要るし、遺族のために極めて慎重な判断を行う
この家に金がないかどうかも、保険金自殺などでないと警察は深くは調べない
だからこそ「そもそも誰が自殺したと言っているのか」が大事で、この話ではなぜかそれがエレンになってしまっている、ということだ
君は何の話をしたいんだ?「みんな遺書なしで死んでるんだから遺書なしでも遺族は我慢しなさい」とでも言いたいのか?
それはあくまで当人たちが考えることだし、赤の他人が言ったら何様だという話でしかないぞ
この話は2015年以降のお仕事ドラマの影響が強そうだな
見せ方やカット割り、人物描写がアニメの文脈じゃない、完全にドラマだ
3話は「左ききのエレン」じゃなくて「ガッツだけの光一」ってアニメかと思うくらいエレンが出てこなかった
若い方のチームリーダーめっちゃいいやつじゃん!
いや定年間近のおっちゃんもいい人だったけど
とまあ別に面白くなくもないんだけど
まさか芸大部分を丸々すっ飛ばすとはね
んでガッツくんはリーマンになってたわけだけど
エレンの方は和製バンクシーにでもなるのかな?
美術・芸術に熱く向き合う若者たち・・という感じの本作まあ好印象で視聴継続していくつもりだけど
2話で主要登場人物3人があっさり美術系大学合格したシーンでご都合な感じで少し拍子抜けしたのあっしだけでしょうか?
>>70
3話以降からが本番
実はアニメは構成を原作とは変えていて、原作はアニメ3話の話から始まっていてアニメの1・2話は原作ではいくつかにバラけて挿入されてる回想シーンをまとめて先に流してるんだよね
>>72
それ完全に悪手だよね
お陰様でエレンが主人公なのかと思って観てたもの
社会人編から始まってれば誰が主人公なのかくらいは分かったまま観れたはずなのに…
左利きのエレンってタイトルなのに、エレンが全然出てこないからどういう事?と思ってたら、上のコメントでやっと理解出来た。
これは分からんわ、主人公は光一でいいの?
>>77
その問いの答え、イントロダクション読めば分かりやすいかも?
「左ききのエレン」待望のアニメ化!
天才になれなかった全ての人へ
――
心をえぐる<クリエイター青春群像劇>
自らの才能の限界に苦しみながらも“何か”になる事を夢見る凡人・光一と、圧倒的な才能ゆえに苦悩する孤高の天才・エレン。
人生の岐路で一瞬すれ違った二人は、やがて大切な瞬間に必ず互いを思い出す、かけがえのない存在となる。
デザイナーの道を選んだ光一を待ち受ける百戦錬磨の広告業界人たち。世界のアートシーンに飛び込んだエレンが遭遇する怪物アーティストたち。
未曾有の才能が蠢きひしめき合うクリエイターの世界を舞台に、二人はもがいて、くじけて、それでも挑み続ける。
心をえぐり、一生忘れられない――鮮烈な青春グラフィティが幕を開ける。
落書きされる方から見ると、お前、たいがいにしろよと不快になった。原作者は冒頭をもっとちゃんと物語化しろよと思う。
3話目見たけど・・
お仕事系作品だったのこれ?しかもブラック業界的な感じで見ててあまりいい気分しなかった
もともと小説・映像作品でも企業系の作品好みでないし微妙になってきた 何かこう熱い展開とかあればいいんだけど
視聴リタイア可能性有
別にエレンが見たい訳じゃないが、こういうタイトルだからアレ?って思うよね
原作はどうだか知らないが、漫画ならすぐ次のページいけるけど、アニメの場合エレン全然出ないじゃんっていう不信感いだきながら一週間待たないといけない
アニメ化に向いてないよこの作品
今回はニット帽をメインにした話だったから、群像劇?みたいな感じのアニメというのは理解した
エレン久しぶりに出たけど、瞬で終わったな
今回は営業の流川視点ってことなのかな?
それよか神谷さん転職しちゃうのかよ!神谷さん目当てで観てたといっても過言じゃないのに…
光一が糸目にいびられるとことかあんまし興味ないんだけどな…
ずっと陰鬱な感じ
エレンを見に来たのになんで社会人の苦悩を見せられないといけないんだ?って感じる視聴者が多いと思う
作家性を高めるか、売り先をニッチにするか、外部パートナー網を武器にしたネットワーク型組織にするか
これは2015年以降の広告業界の話なので、ここでするのは少し早いが、光一は大手の旧態依然と戦わずに独立できるだけの実力をつけるしかなさそうだ
ブティック型で独立し、領域を限定して深めてブランディングして、それを交点とするネットワークを形成して柔軟に対応していく、ってあたり
これはクリエイターとしてやりがいありまくる
実のところ、エージェンシー型からブティック型に仕事が流れてる以前に、人材が流れているのは、ブティック型のほうがシビれる仕事ができ、クリエイターかくあるべし感が強いから
広告業界を扱う時点でそちらに向かうのは構造上必定なんだが、この手の話って現実の大手広告代理店が絡んでいがちだから、どうなるやら
少しは体質改善されたのかねえ
>>86
大手広告代理店(エージェンシー型)の組織に飲み込まれる感じを描いてるな
ことクリエイティブについては、クリエイティブ部門さえクリエイティブならば、他は実はAIとかに代替される面が大きい
だからクリエイティブ以外からの圧力という弊害がなく速度が出せるのがブティック型の強み
これはまだ2000年代の話をしてるから、独立してブティック型でやっていく可能性は高いが、2000年代はまだエージェンシー型大企業からエージェンシー型小企業が仕事を奪うことがあったのだろうね
経営理念と大規模化に向けて動きがちな古臭い慣習がある業界だから、今現在もまさにブティック型に押される流れのまま推移してる
そっちに行ける実績が作れてないから、どの道今の光一には、今の会社で実力をつけるしかないなって感じる
つまり、改善はされてないと思う
『左ききのエレン』
『ガッツだけの光一』
『カリスマ熱血漢の神谷』
『クリエイティブ嫌いの流川』
『ブラック上司の柳』
>>93
こうやって並べてみるとエレンだけ身体的特徴で違和感バリバリだな
左ききの○○に続いても違和感ない様に「一重まぶたの○○」「二重あごの○○」「三段腹の○○」みたいに揃えて欲しいなw
>>87
それね 同感(4話目見て)
業種・企業・立場にもよるがリアルで上・下・顧客に挟まれてる人 本作見るの辛いかも
自分も前の会社の時、職場移動で新規の現場のため打ち合わせ・説明会の用で本社に呼ばれて行ったら自分以外6,7人の役員?(担当の課長か部長クラス)たちがいて緊張したわw 本作のあのシーンみたいに不穏な雰囲気ではなかったけど
イマイチ自分の評価としては微妙な本作だけど切るほどでもないので一応継続予定
のだめ系の天才少女の擦った揉んだだと思って視聴開始したのにブラック企業お仕事作品?
3話4話とお仕事続いたからこの先もエレンちゃん主役にならなそうなので撤退します
手放しで面白いと言える作品では無いが、共感する所の多いアニメだとは思う
後、エレンホントに全然出ないな
お仕事ヒューマンドラマの続きを観るつもりでテレビつけたのに、急に凡人には理解できない領域の話で困惑マックスなんだが
男からの承認で埋め合わせられるのなら偽物、という考え方をするエレンは、本当に他のものでは代替できないということなのだろうか?
どちらかといえば、エレンは同等の執着心をもつ仲間が欲しいように思えたが
才能はないけど何者かになりたい光一と
才能のせいで何者にもなれないエレン
そして何故か一番先を見据えている石川由依のキャラ
何事も金なんだなって…
親ガチャ次第で人生の半分は決まっちゃう現実をアニメに再認識させられるとは…
芸術特化とプロデュース特化が手を組んだわけだけど、このアニメ時系列シャッフルしまくるくせに、キャラの見た目がほとんど変わんないから、何話と何話が繋がってる話なのかがマジで分からんくなる
>>124
年数をよく確認した方がいい作品かもな
前回はエレン視点で仲間探しに失敗、今回はさゆりがその仲間になるまで
エレンと関わった人たちが世に出ていく過程をここまでは描いた
で、光一はさゆりをフッてモデルにフラれて、さらにエレンの視界にも入らなかったんで、ここから立ち上がる伏線が張られてる
なんで、エレンサイドは場所が変わるから、ここから新キャラが多分出る
光一サイドではヤバそうだが腕はピカイチらしい上司と関わる
エレンがウマ娘のオグリキャップに見えてきたw
両親は黒髪なのにアルビノ設定?
アニメに関してだけど全体的に手抜き感があって地味。
グラフィティーアートって良い呼び方してるけどラクガキで普通に犯罪だよ!
消すのにどれだけの費用が発生するのか。
街中にあるラクガキで上手いと思えたことは無いわ。海外だったら流行ってるかもしれないけど日本でやってもただのかぶれで自己満足なラクガキ…本当に人を惹きつける才能があったら職業にすればいい。
タイムリーにバンクシーも正体バレて一気に廃れちゃったし。
良作と評価されていてダブル主人公で天才と凡人のストーリーって認識と画が綺麗というイメージだったけどアニメを観た感じ期待外れだった。
>>18
今なら素人でも簡単にAI作成でトレースしたりイラスト等作れるからその程度じゃない?
読みにくい文章なので恐らく広告などでは無さそうですね。
>>126
このくらいのもの描いてくれたらアートとして見てやってもいいけど
日本の落書きといったらスプレーで雑に一筆書きしたサインみたいなやつばっかりだから
あんな性もないもの書かれても絵でも文字でもなくただの汚れとしか認識されないんだからマジでやめてほしい
遊佐さんまたドブカスみたいなキャラやってんのおもろw
ドブカスはドブカスなんだけどプロとしては正しいこと言ってる気がするのもおもろ
そういや禪院直哉も実力は本物だったもんな…
アート要素がほぼ無いけどこれって広告代理店を題材にした職業アニメ?
ずっと陰湿な感じでてっきり天才が活躍する作品だと思ったら真逆だった。
タブル主人公ってことは途中で切り替わる?
就職した側の主人公はエレンの才能をただ思い出して悲観するだけで今後一切接点がない感じかな。
そのエレンの才能の描写もスプレーアートとデッサンしたシーンしかなく正直凄さが微塵も伝わらない。
エレン→あかり→神谷と、本物の才能持ちを目の当たりにしながら、自分もその才能たちのいる場所に上がりたいと願って、がむしゃらに目の前の事に取り組んで足掻いてきたものの、一定の評価は受けるも結局はただの凡才でしかなかった事を突き付けられるという…
天才と凡才はそもそもからして別の生き物だったという、努力の報われない何とも可哀想な話ではあるのだけど、浮気野郎なので死ね!
ちなみに個人的には、みっちゃんが最オシ
実際こんなブラックな職場あるのかよ!?
正直肝心のエレンの凄さがアニメ観てるだけじゃ全然分からないしその他もただ胸糞なだけ…。
>>133
エレンが天才なのはそうなんだろうけど世間には何も発信してないから何も認められてないし無冠の天才だよね
モデルの人が出世した同級生の名簿の中にエレンの名前がなくて驚いてたくらいだし
8話まで見てるけど一向に面白くならない。
やたらパワハラ気質でブラックなのは時代設定が古いのでそういうものかって感じだが、エレンが正義過ぎて感情移入できない。
主人公とかモデルとか主要人物がエレンの才能全肯定で人生振り回されてるけど、肝心のエレンが何もしてない。
作者がエレンの才能はすごい、彼女は正義なんだよってゴリ押ししてるだけで、視聴者に何も凄さを表現できてない。
物語の根幹が作者都合100%で進んでいくから、それに振り回されてるだけのキャラクターにも感情移入できない。
>>133
今どれくらい改善されてるかは知らないけど、かつての広告代理店はリアルでも超絶ブラックで過労死や自殺者やうつ病とか精神病んだ人らが出てニュースとかでも大きく取り上げられてたよ
【放送開始前】
マネージャー「左ききのエレンの主演決まりました!」
内山夕実「ホントに!?やったー」
【放送開始後】
内山夕実「全然出番ないじゃん…」
主人公2人に関わるキャラにも視点を向けたオムニバス形式みたいな作品?
光一、エレン、モデルの子といいこの作品を観てて正直どのキャラも天才部分というか魅力が1ミリも伝わってこないしキャラ数を分けたことでタイトルであるエレンの描写が少なくパッとしない感じ。
>>147
俺は知ってんならバカにする暇あったらとっとと教えてやったらいいじゃねぇかって言ってんだよ
てかそれだと結局自分も調べなきゃ分からんって言ってんのと一緒じゃねぇかよ
要するにバカがバカをバカにしてただけなのかよwくだらね…
群像劇(ぐんぞうげき)とは、一人の絶対的な主人公に頼らず、複数の主要な登場人物にスポットを当てて多角的にエピソードを描く物語の手法です。異なる視点から一つの出来事や世界観を描き出すのが特徴で、「グランドホテル方式」や「アンサンブル・プレイ」とも呼ばれます。主な特徴と魅力は以下の通りです。明確な主人公がいない:特定の個人ではなく、複数のキャラクターが同格の主人公として扱われます。視点の交錯:エピソードごとに視点が切り替わり、それぞれの事情や思惑が並行して描かれます。世界観の広がり:様々なキャラクターの視点を通すことで、単一の主人公からは見えない複雑な人間関係や社会情勢が立体的に浮かび上がります。異なるバックグラウンドを持つ人々が、どのように交差し、一つの物語を織りなしていくかを楽しむのが群像劇の醍醐味です。
>>148
なんか顔真っ赤にして怒ってらっしゃるみたいだけど「調べなきゃ分からん」って普通の事だぞ?
逆に言えば調べれば分かるんだし、自分で調べた方が他人に聞くよりも自分の身になるって説もあるし。
>>150
ド正論だけどとりまモテなさそうw
女の子が「これなんだろう?」とか「どうなってるんだろうね?」とかいってるのみて
「調べれば分かるじゃん」とか返してたらまあすぐフラれるだろうしw
この話ってさぁ
アートの話なんかな〜んにもしないよね
なんかギスギスした人間関係のささくれみたいな所ばっか突いてて
まぁ…、この作品のアートスタイルからしてイマイチだしなぁ
アートの何が成功かなんて理解ってないで作ってるんだろなぁ…
って、いうのは解るんだよ
芸術でいうところの「アーティスト」と、広告業界で言うところの「アートディレクター」
この2の言葉に含まれる「art」は意味がまったく違うので注意
回によってブラック業界系になる本作 う~むサスペンス・スリル的な緊張感、視聴者側は楽しめばいいのだろうか?
リアルでクズが多い業界なのかね
世界的ファッション誌の編集者が主人公の映画「プラダを着た悪魔1」がテレビでもこないだやっていたし、2も劇場公開されていた
あれを観ていればこれはスルスル入れる内容
ずっと微妙だと思ってたけど最新話で光一が真価を発揮したのに不覚にも感動してしまった
自身が凡才だからこそ他の凡人に共感する事でそこからアイディアを引き出すのは
ずっと憧れていた天才たちにはできない光一だからこその武器だろう
エレンはアートよりもパルクールを極めたのだろうか…
久々に活躍回はおもしろいけど、糞みたいな過程を経て成長してるってことは正しかったってことなんだろうか??
は?なんかおもしろい派になっとる??クリックミスったか??これ無投票にもどせんのか?こんなアホ投票参加するの嫌なんだけど
製薬会社の社長令嬢に対する同情と憐憫、広告効果が吸い取られてる製薬会社の現状への対策
別に光一じゃなくても、誰でもあの立場なら仕事の範疇として解決しようとするし、そこに気持ちが乗っかっただけだな
光一はあの製薬会社を宣伝する立場にあって、その仕事の範疇のことだし、それは「コンサル」がよくやってることだ
ファシリテーションの基本で、否定せずに意見を出させるブレストをしてるだけだし、社長令嬢1人に対してやるもんじゃない。対象人数が少なすぎ
あと「CMの効果がない状態→ヴァンパイア効果」ってのは広告業界あるあるで何も珍しくもない話だし、前に仕事受けた広告代理店の問題だ
男系起業化しすぎた製薬会社が的外れな化粧品デザインにしたこと×前の広告代理店が言いなりになって的外れな売り方をした=実績として売れなかった、だろ?
ならブレストじゃなくてその実績データを統計学的に解析した対策が基本だろ、広告効果がどう出たかを洗い出せよ
コンセプトデザインの段階からすっ転んでることは試供品商法ですぐ分かるんだから、この製薬会社が無能なだけだ
あと製薬会社の社長令嬢が実力に固執してるなら、そもそもパパの会社で働いてんなよって話だ
独立独歩の手助けじゃなくて、箱入り娘に箱の中での立ち回りをしやすくさせただけで、何にもカウンター入れてなくてただただクソダサかった
エレンがパルクールってOPのことかと思ったらCM上の演出だろうけど本編でも普通にパルクールしてるのにはウケた。
というかロングコートで片手にスプレー持った状態でやったら危ないだろw
エレンが全然出てこないし活躍しても微妙な絵を描いてチヤホヤされてるだけでこれメインにする人物間違えてない?
このままだと天才に憧れてる凡才が天才達と自分の知名度を比較してただやさぐれて自暴自棄になっていくだけで正直観てて全く面白くないのと作品としての魅力を感じないので早くタイトル通りにエレンが活躍してくれないかな。
新人賞を取るということは普通に仕事は出来るんだろうけど比較する相手と比べるとあくまで普通評価…このままだと「右利きの光一」じゃん。
>>172
「エレンNYへ行く」ってそんなジェイソンN.Y.へや星の王子 ニューヨークへ行くみたいな(苦笑)
確かに呆気ないは呆気ない渡米ではあったとは思う。まあエレンにとって絵を描くはビジネスや名声のためというより、いつの間にか光一と競い合える場になってたって事なのかもね?
ラクガキしてるの見ながらワイワイやってて、しかも隣で描いてるやつの絵に上から被せて描いたり、俺には全てがダサく見えたんだけどあれオシャレなの?
>>174
天才には理解できる描写なんだろ
お前が常人だからダサく見えただけ
因みに俺も天才ではない常人だから格好良いとは思えなかったがな
ライブペインティングそのものが「あんなのアートじゃない」と言われてる
商業性の強すぎる上に統合性もなく、速度重視で表現としての深度が浅く、クオリティが低い
リアタイ必須で、なのにオーディエンスの反応に呼応するでもないので、あんなに盛り上がらない
それに「ギアが上がる」って、そのまま速度と精度の話?だから何?それ「パフォーマンスとしての評価」が強すぎでしょ
ヒップホップのようなバトル形式を謳うが、描いてるあいだ集中すればするほど対戦相手もオーディエンスも無関係になっていく
アートとしても商業としても中途半端だと批判の的になってるものなんだが
さらにパルクールという作品と無関係な演出で「商業的成功」し、モデルのかーちゃんとも接続するのを容認してる
エレンはどの立場であの対戦相手にものを言ってんだ?訳分からん
エレンザサウスポーって流石に動画のタイトルそのままでダサすぎだろw
パルクールはエレンがやっていなくて合成ってことらしいけど肝心のグラフィティーが雑な黒塗りに猫の目ってこの作品の絵に全然魅力を感じないけどこれで原作通り?
プロに対していきなり制作活動を妨害して怒鳴って謎に作品が評価されて上から目線…エレンの天才さの描写がほぼ皆無なのもあるけど今までお世話になった人に何も告げず荷物そのままにして夜逃げって天才というかこのままだとただの自分勝手なわがままでヤバいヤツという印象しかない。

