なろう系の追放者ジャンルで食堂ものをやってみた…なんだけど、とにかく話の展開が下手すぎる。逆恨みされて放火の危険もあったのに国宝レベル魔術書を店に置いたあげく、本当に燃やされちゃったとか子どもだましってレベルじゃなかった。
>>176
そうならない女主人公なろう系作品が全然ないんだが
あんた個人が視聴するジャンルを考えれば話は終わり
>>5
あ、そのトピhttps://tohyotalk.com/question/805978は俺が作ったやつだ
元ネタはhttps://tohyotalk.com/question/614044でそのトピを見たときにあまりにも不公平なので公平性のためにhttps://tohyotalk.com/question/805978を作った
比較するのはいいけど比較のジャンルの規模はなるべく同じがいいよね(同じ作品同士なら違ってもいいが)
ちなみにhttps://tohyotalk.com/question/799764とhttps://tohyotalk.com/question/614044は俺じゃないけどね
>>66
えっとね...登場人物の苦しむ展開〜的な、、、分かりやすいので言うと闇落ちとかトラウマが蘇ったときとかが曇らせ展開 癖です(//∇//)。でもいろんなジャンル読むよ
>>601
え〜、適当に自分が好きなジャンルを漁ったら結構見つかるよ。アヒルはとにかくいろんなジャンルに手出してる
>>37
ボカロPとは、「初音ミク」などの音声合成ソフト(VOCALOIDなど)を用いて楽曲を制作し、動画投稿サイトで発表する音楽クリエイターを指します。「P」はプロデューサー(Producer)の略で、アイドルなどをプロデュースするように、キャラクターを魅力的に見立てて楽曲の世界観を創り出すことに由来しています。ボカロPの主な活動内容ボカロPは、単に曲を作るだけでなく、1人で何役もこなすことが多いのが特徴です。楽曲制作: 作詞、作曲、編曲(DTMを用いたトラックメイク)調声: 音声合成ソフトに歌詞とメロディを入力し、人間らしく歌うように調整する作業動画・イラスト制作: 投稿する動画の編集や、自らイラストを描いたりMVを制作したりすることもありますなぜ人気なのか多くのボカロPは、YouTubeやニコニコ動画などのプラットフォームで活動しています。中には動画再生数が数百万回〜数千万回を超えるメガヒットを生み出す人もおり、現在は音楽シーンの最前線として認知されています。米津玄師(ハチ)やAyase(YOASOBI)など、ボカロPとしての活動を経てメジャーシーンでトップアーティストとして活躍している人物も多数存在します。関連用語ボカロ(VOCALOID): ヤマハが開発した音声合成技術、およびそのソフトウェアやキャラクターの総称。代表例として初音ミク、鏡音リン・レン、巡音ルカなどがあります。DTM(Desk Top Music): パソコンやソフトウェア音源を使って音楽を制作すること。
ボカロP(ボカロピー)は、VOCALOID(ボーカロイド)、UTAU(ウタウ)、CeVIO(チェビオ)などの音声合成ソフトで楽曲(ボカロ曲)を制作して動画投稿サイトへ投稿する音楽家を指す名称である。
概要
→詳細は「ボカロ (音楽ジャンル)」および「VOCALOID」を参照
元来、音楽家がポップソングを発表する方法として「歌手に依頼する」または「自ら歌唱する」という2通りが存在したが、ヤマハの音声合成技術「VOCALOID」の登場により、デスクトップミュージック(DTM)において、VOCALOIDによるボーカルを使用することが新たな選択肢となった。
テレビCM流れてるし、動画はゆっくり饅頭ゆっくりボイスばかりだし、カラオケでもジャンル分けされてるし、ニュースで海外のアニメフェス放送されれば東方コスしてくる外国人多いのが分かるし、東方もふもふぬいぐるみで動画撮ってる外国人チャンネル多いし、グッズのデザイナーも国内外ともに多いし。
>>407
そもそもなろう系で『転生・チート・追放・魔王・悪役令嬢』なんかのジャンル部分が同じでも誰もパクリだなんだって文句いってんのも聞かないしな
そりゃ設定パクっといて全く同じか劣化版みたいな展開しか書けないゴミなろう量産してる素人作家が作家名乗んなって叩かれてることはあるけども
>>406
いや、なろうのそれはオマージュじゃなく舞台装置としてのジャンルでは?
状況や役職が同じってだけでそれをパロディーだオマージュだは拡大解釈が過ぎるって
>>508
初代は戦争系ホラージャンル、マイナスワンも怪獣映画兼戦争映画だからな。
何円ぐらいのハンデか?知るか。傑作で有名な永遠の0が国内外総合興行収入が87億円とだけ言っておこう。
ざっくりとモチーフが同じっても変身ヒロイン物とはまるでジャンルが違うんだよなあ。その理屈ならウルトラマンと仮面ライダーのコラボも特撮変身ヒーロー物というジャンルで括られるからおかしくないって事になるし
じゃあなんでコナンとプリキュア、妖怪ウォッチと鬼太郎は良くてウルトラマンと仮面ライダーは駄目ってことになるのかなあ?
>>122
はぁ?ジャンルが全然違うのは当たり前じゃん?
単純に両作品を比べてる訳じゃなくて桐尾ファンクラブを切ってリィンカーネーションを観た118コメ対して121コメがその2つなら桐尾ファンクラブの方が観やすいんじゃね?って答えてるって事も理解できないの?
アニメ1話途中で辞めました。作画は綺麗なんですが内容がイマイチ
類似ジャンルアニメならSPY×FAMILYの方が数段面白い
今と違って供給数が少なかった海外からすれば、すぐに作品を観さられて関連商品を買える日本以上に飢餓感が強く貪欲にそしてディープに両ジャンルをしゃぶり尽くしてる感じがする
>>45
エッジランナーズって舞台環境やらはある面では似ているけど、特に作品の面白さの部位が全然違くない?
ドロヘドロ好きな人にエッジランナーズを勧められるかと言うとジャンル含めてイマイチ違う気がするけど、そこは人によってかなり違うんだろうな
今ふと思ったんだけど、俺ってもしかして彰人と同じジャンルの人間なのか!?そう思うと俺の文章も少し彰人っぽい感じがして最悪だ。
「異世界に転生しすぎた」KADOKAWAが大幅減益、主力の出版事業が赤字転落
https://sbbit.jp/article/cont1/185422
「『なろう・異世界系』などの特定ジャンルへの偏重が収益悪化を招いたと分析している。事態を受け、45歳以上の社員を対象とした早期退職募集を実施し、抜本的な構造改革に乗り出す」
お仲間のパクリ作家や忖度作家担ぎ上げて、あげくこんな糞つまらんアニメまで出してたらこうなるわなw
>>436
いや、そこはユルみたく使役にあたっての取り決めの差だと思う
以下の点が君の考え方では考慮外になってると思う
・霊的存在全般=ツガイは、ツガイ使いと契約しないと野良となって自由に動けない。この話をしているその場に左右もいた。同格で友人の左右がこれに反論していないのだから、オシラ様も左右と同じだと思っていいはず
・右の言うオシラ様と「同格」というのは、あくまで「左右とオシラ様は彼らの中では同格。それが特別高いか低いかはコメントしていないため不明」というもの。しかも君の言う「神格」という言葉は使われていない
・君にはデラとハナの態度による権威バイアス的な影響か、「他人が崇めているからすごいものなんだ」と勘違いする心理が働いていると思う。ただし、「他者が大切にするものを大切だと思う君の気持ち」そのものは尊い
・ハナのツガイの犬は1匹で遠くに行けていたし、ユルと結界で隔てられても右との契約に影響がない。つまり、距離的および結界的な制限はないため、あの時オシラ様のみが優雅に天を駆けていたことは何の問題なく可能
・「人間が勝手にジャンル分けしてる」的なデラだかハナのセリフがあるため、おそらく「霊的存在は全てツガイの箱に入れてよい」世界観だと思われる。ものによっては人が神として勝手に崇めて信仰しているというだけ。そのため、人間の感じる神格は、実際のツガイの格としては参考にならない
・「大事にしてよく手入れされていたはずの牛頭馬頭」でも弱いということがあるらしい。ツガイ使いにどう扱われてきたかという要素と格や強さには相関がない可能性が高い
・解のツガイもおそらくあの黄泉の手前の場所で縛られていて、契約しないと動けないのではないか?という予想まで立つ
以上により、オシラ様も誰かに使役されてる存在だと考えた方が無難だと思う
私はパラ高が好きなのですが、皆さんが言っているマリマリマリーは初めて知りました、ので見てきましたが、どちらも普通に面白いと思います。もし、日常系でギャグだとか、雰囲気が似てるというのであれば、試しに検索かけてみてください。多分、そのような物語は山のように見つかりますよ。どちらも王道なんです。もちろん、タイトルだとか、話のネタだとか、結構似たものも多くあると思います。(〇〇なやつなど)しかし、現在ではどちらも100万人越えしています。つまり、多くの人に『好き』だと思ってもらえているんです。だったら、私はそれでいいと思っています。それに…どちらも同じようなジャンルで傾向も似ているのに被らない作品がない訳ないじゃないですか。
>>8
例に挙げたことはどのジャンルも当てはまる。
外国に売るときは日本が舞台でも外国人好みなキャラにせざるを得なくなる。
キャラ名も外国人向けに改名。キャラが好物が和菓子だったら、外国人の知ってるものに変える。
>>7
それジャニーズとか韓流もといアイドルの話じゃん。
というか特撮とアイドルではジャンルが全く違うんだから例えになっとらんじゃろ。
というか、ウルトラマンは”そこまで”寄っては無いだろうし。
英語表記が Fan Club 。
歌詞的にも明確に人物名を挙げてファン活動しているし。
音楽ジャンル的な意味のFunkに拘ってる訳じゃないようだし。
>>268
なろう系は、
・小説家になろう(ほぼファンタジーもの)
・カクヨム(カドカワ運営)
・アルファポリス(漫画投稿)
・ノベルアップ+(ホビージャパン運営)
・エブリスタ(恋愛もの等)
・野いちご(ほぼ恋愛もの)
などの、素人小説投稿サイト出身の作品を指すのが一般的
異世界や転生といったジャンルの総称なら、→異世界もの
※ただし、昔ながらの魔法世界などを表す異世界ファンタジー(ハイファンタジー)とは、若干ニュアンスが違う(例『ダイの大冒険』など)
ちなみに、なろう系には『魔法科高校の劣等生』などの、ローファンタジー作品も多数あるので異世界ものではなく、なろう系というような呼び名が広まったのだと思われる
>>2141
ダーク
半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東方Project
ジャンル 弾幕系シューティング、ファンタジー
開発元 上海アリス幻樂団
主な製作者 ZUN
1作目 東方靈異伝
(1996年 東京電機大学理工学部鳩山祭(大学祭))
最新作 東方錦上京
(2025年8月 夏コミ102)
公式サイト 上海アリス幻樂団
テンプレートを表示
『東方Project』(とうほうプロジェクト)は、日本の同人サークル・上海アリス幻樂団によって制作されている著作物。弾幕シューティングを中心としたゲーム、音楽CD、書籍などから成る。一般的には単に「東方」と呼ばれることが多い。
上海アリス幻樂団はZUNが主宰する個人サークルであり、「弾幕系シューティング」と呼ばれるジャンルのシューティングゲームシリーズ、および同人音楽CDを制作している。その他にも同人サークル黄昏フロンティアと格闘ゲームシリーズを共同制作しており、それらは東方Projectの外伝作品として位置づけられる。
商業誌においても東方Projectの小説や漫画などが掲載されており、これらの作品ではZUNは小説本文や漫画原作を担当し、挿絵や漫画作画は他者が担当している[注 1]。
凡例
本記事、または関連記事における凡例を以下に示す。
必要に応じて各作品のサブタイトル(主に英字となる部分)を省略したり、さらにそこから「東方」を省くなどした略称で表記する。(例:『東方靈異伝 〜 Highly Responsive to Prayers.』 → 『東方靈異伝』、『靈異伝』など)
サブタイトルの異なる作品が複数存在するものについては、どの作品を指すのかを必要に応じて付記する。
東方文花帖
東方文花帖 〜 Bohemian Archive in Japanese Red.(書籍) → 『文花帖(書籍)』
東方文花帖 〜 Shoot the Bullet.(ゲーム) → 『文花帖(ゲーム)』
ダブルスポイラー 〜 東方文花帖(ゲーム) → 『ダブルスポイラー
>>4184
ダーク
半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東方Project
ジャンル 弾幕系シューティング、ファンタジー
開発元 上海アリス幻樂団
主な製作者 ZUN
1作目 東方靈異伝
(1996年 東京電機大学理工学部鳩山祭(大学祭))
最新作 東方錦上京
(2025年8月 夏コミ102)
公式サイト 上海アリス幻樂団
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『東方Project』(とうほうプロジェクト)は、日本の同人サークル・上海アリス幻樂団によって制作されている著作物。弾幕シューティングを中心としたゲーム、音楽CD、書籍などから成る。一般的には単に「東方」と呼ばれることが多い。
上海アリス幻樂団はZUNが主宰する個人サークルであり、「弾幕系シューティング」と呼ばれるジャンルのシューティングゲームシリーズ、および同人音楽CDを制作している。その他にも同人サークル黄昏フロンティアと格闘ゲームシリーズを共同制作しており、それらは東方Projectの外伝作品として位置づけられる。
商業誌においても東方Projectの小説や漫画などが掲載されており、これらの作品ではZUNは小説本文や漫画原作を担当し、挿絵や漫画作画は他者が担当している[注 1]。
凡例
本記事、または関連記事における凡例を以下に示す。
必要に応じて各作品のサブタイトル(主に英字となる部分)を省略したり、さらにそこから「東方」を省くなどした略称で表記する。(例:『東方靈異伝 〜 Highly Responsive to Prayers.』 → 『東方靈異伝』、『靈異伝』など)
サブタイトルの異なる作品が複数存在するものについては、どの作品を指すのかを必要に応じて付記する。
東方文花帖
東方文花帖 〜 Bohemian Archive in Japanese Red.(書籍) → 『文花帖(書籍)』
東方文花帖 〜 Shoot the Bullet.(ゲーム) → 『文花帖(ゲーム)』
ダブルスポイラー 〜 東方文花帖(ゲーム) → 『ダブルスポイラー』

