アニメ『バック・アロウ』はおもしろい?つまらない?
>>114
いいから素直に詳細を述べて俺個人の利益に供しろよ。
何故世界を壁で囲んで箱庭化した?
壁の向こうには何があったんだ?
主人公は何者なんだ!?
早く答えろや苛々させやがって……
22話で世界の謎が解明されて無事完結しました。
あとはクソつまらない戦闘が続くだけと思われるので見なくて良い
面白いって人はご都合的なアロウやらシュウやら筆頭に味方陣営全体の過剰な持ち上げが好きっていうなろう展開が好きな人だろうな それが合わないならどこまで見てもゲンナリするだけ
23話中10話くらいが全く意味の無い戦闘。
話をギュッと詰めれば1クールで十分終わったし、1クールでテンポ良く終わらせれば面白いアニメだったと思う
間延びしすぎて駄作のゴミに成り下がった
最後の最後まで何が面白かったのかよくわからないアニメ。これで円盤やフィギュアが売れると思ってる時点でもう時代遅れも甚だしい人たちが作った浅はかな作品だったわけだ。
最後の5話くらいはなんか「戦闘での尺稼ぎ」感が凄かった。
まとめれば2話くらいで終わる話を5話に間延びさせただけ。
主人公側「うおおおお~!」
敵「なにいい!?」
主人公側「やったか!」
敵「ふはははは!私には勝てないぞお」
主人公側「うおおおお~!」
敵「なにい!?」
主人公側「やったか!・・・なにい!?」
敵「ふはははは!無駄だぁ~」
これをずっと繰り返してる。しかも何の工夫もなしに叫んで突撃してね。画面がばーって派手に光ればそれで面白い!キャラが叫んでいればそれで勢いがある!て押し付けられているみたいだった。時々「なるほど!こういうことだったんだ!」て説明を入れるけど雑過ぎて説明になってない。
何よりキャラが全員ハイテンションすぎる。どいつもこいつもハイテンションで叫び続けているので疲れる
唯一冷静なキャラであるはずのシュウ(?)も声は軽いし、ただ一人の老人枠のゼツでさえやたらハイテンションでぎゃあぎゃあ叫んでいるだけで全体的に騒がしいことこの上ない。
ずーっと盛り上げようとすることに一生懸命になり過ぎて抜くこと忘れてしまった印象。
最後はみんなでバカ騒ぎしてハイ解散!
なんか忘年会みたいな話だった。
物語には起伏というものが大事だと思うよ・・・
この作品て自分で謎を解いていくみたいな面白さがないんだよな
最初から答えを持ってる敵が出てきてそいつが全部説明してくれるだけ
全部そんなんだから全く面白くない
ガンソードとかグレンラガンには過程の話にもちゃんと意味があったから面白かったけど
これは敵が教えてくれる話だけあればいいから過程は全部無駄
10話くらいどころか20話くらい無意味な話
最初と最後だけあれば十分
他にもキャラデザやメカデザがダサいとかキャラに魅力がないとかロボのバトルがカッコよくないとかダメなところはたくさんあるけど
話が全く面白くないのが一番致命的
最終話まで見たが超クソつまらない。
全話のうち12話は意味の無い戦闘して尺取ってるだけのクソゴミアニメ。
1クール12話で完全に終われる内容。
最後の駆け足にたたみ込む展開も余計な戦闘シーン入れてなかったらもっと掘り下げてストーリー作れたよねという怒りに変わってくる
製作陣アホとしか言いようがない
村人Aが、宇宙船の航行プログラムに昇格しました (完)
うーん、やはり無意味な戦闘が多すぎたね
結局最後は投げて終わり

