アニメ『ピアノの森』はおもしろい?つまらない?


全12話なので原作に比べると内容が薄っぺらいです。 せめて2クールとかキチンと作って欲しかったです。登場人物少なすぎます。 ショパコンの人物ファイナリスト削るとか…やるなら何年もかけて制作すべきだと思いました。原作では音は聞こえませんでしたが、感動しましたがアニメは、音楽は聞こえますが、全く感動出来ません。 辛いコメント失礼しました。
スタイルは違え初戦のダメ人気あやかり商法。ないようもありきたりなな葛藤の大袈裟な焼き直し。観客の書き込み動かし方は雑と言うより下手。森のピアノという設定以外ストーリーがありきたり?
ありふれたスポコンもののピアノ版
ガンダム由来の心理描写で誤魔化し
森のピアノの必然性が全く無い。
いままで生きてきてピアノ、クラッシック、音楽に全く縁がなかったが、この業界はこういう仕組みになっているんだ!とちょっとビックリ。
子供の頃、両親が音楽の先生で、生まれた時から親の夢である東京芸大の音楽科を目指すよう運命づけられ、友達と遊ばせてももらえず、毎日毎日学校から帰ると泣きながらピアノを弾かされていて、中学の時にグレてしまった同級生はこんな世界で生きていたんだと 当時を思い出しながら見ています。
声優が納得いってないけど、やっぱりこの作品で音が出るのがすごく嬉しい。
漫画は更に面白いよ。
原作未読。ものすごく楽しみにしていたのに驚くほどつまらないし響かない。話数が少ないのでしょう。1話飛ばしちゃったのかってくらいはしょり過ぎ。音楽アニメはのだめを超えるものが出ないです。
森に放置したピアノの音が鳴ったり、一度話してピアノを聞いた貴子の海への心酔とか、海の天才っぷりの表現があまりにも浮世離れしすぎてて、感情移入出来ない…
話が上手く行きすぎるのも先が読めてしまう
3月のライオンは漫画に忠実なのに、こちらはどうしてストーリー飛ばし過ぎなのか?!大変良い作品なので、完全に漫画に沿ってほしい
青年編に入ってから主人公が特別特殊な才能だという感じの設定があふれていて気持ち悪いほど。後外国の著名な音楽家の目にとまり好機が訪れる等既視感たっぷりの展開だ。こういう漫画だからしょうがないか!
一色まこと先生、「花田少年~」は好きだったけどこの作品は微妙、老いたな。視聴我慢できず途中切り決定した。
クラシックファンでピアノも大好きです。なのでワクワクしながら見ましたが全然面白くない。音楽を演る者が抱く葛藤とか苦悩とか喜びとかが全くつたわってこず、いきなりコンクール…。人物描写や背景も薄っぺらすぎて、感情移入できず、しらけた。仕方がないから最後まで見ます。
これ程稚拙なアニメ化は見た事ない!!
原作の何を表現したくてアニメ化したのか…
唯々楽曲のCD販売の為としか思えない程酷い!
・内容は原作無視の箇条書き
・すっ飛ばし・背景手抜き
・CG…変な指の動き、気持ち悪い
・海の声…これじゃない感、耳障りMAX……
誰得なん??.............ひどすぎる!!!
雨宮の苦悩やパンウェイの過去など、原作において非常に重要でかつ魅力的な話をバッサリとカットし、伏線もほとんど張らずで正直面白くないです。アニメであることの利点も活かせず、何のためにアニメ化したのかも疑問です。
結局、海が、たまたま天才だったから、あじのに見出されて、ショパンコンクールに出るまでになった話?
それだけ??
ピアノの森のアニメが面白いと思って、原作未読の人は是非読んでみてほしい。どれだけ端折っているかわかるし、原作愛なんてないことがわかるから。
もっと少年時代を長くやっても良かった気がする
逆に青年期の雨宮修平の葛藤は実があるわけでもないのに長すぎるわ、どっか省略できなかったものか
「三月のライオン」と比べたらテンポ良くストーリーが進むから製作中の続きが楽しみ。
囲碁や将棋の漫画やアニメはつまらない。
面白かった。ただ、あの3DCGはガッカリ。柔らかい絵と角ばったCGが調和していない。あのCGなら止め絵のほうが良かった。
ファンタジーすぎる。雨ざらしのピアノが鳴り、一度聞いただけで完璧に弾け、コンサートの採点がぶっ飛び、変なシンクロ、ピンポイントで落ちる雷、etc
アニメの良し悪し云々ではなく、そもそも森にある雨ざらしのピアノって無茶苦茶な設定自体読者をナメてますよね。よく連載通ったよな…
狂った音でも天才が産まれるって、調律師を侮辱していると思うのですが。
作者、森にピアノ置きたくて仕方なかったんだろうな(笑)
男キャラが女々しく泣きすぎ。男なのに女っぽい心理描写。妙に男同士でベタベタしてるのも気持ち悪い。腐女子が好きそう。
原作はよく知りません。深夜の再放送で初めて見ました。仕事で毎日ピアノを弾いてます。
指の動きがやけにリアルだなぁと思ったら、CGを多用してるんですね。CGがひどいと言う人もいるようですが、それは指以外のお話かと…。たしかに群衆の描き方とか群衆とか雑なところもありますよね。
指の表現はスゴいです!ちゃんと音と鍵盤の場所が合ってますし、運指(指遣い)もリアルです。
驚いたのは、出会いの場でのアジノ先生の「茶色の小瓶」。海くんが言ったとおりの演奏をしています。ソリストコンテストでしたっけ?海くんが弦を切ってしまったのは?ちゃんとその音を避けた演奏になってます。ここまでこだわっているのはスゴいです。丁寧に作られていると思うし、限られた予算の割振りも間違っていないと思います。
予算と時間がもっとあれば…って、きっとスタッフさんも感じていることでしょう。
アニメ界も原作もよく知らないけど、そんな門外漢の感想です。
>>55
確かに、指遣いはリアルでした。
しかし、アニメ全体としての調和を完全に無視しているのはアニメを見慣れている人にとっては気持ち悪くて仕方ない感じです。おそらく、そうではない方の方が楽しめるということなんでしょうね。
音楽的な部分へのこだわりがそんなとこにあったのかと、勉強になりましたが、それだけに、残念でなりません。
たいへん面白いです。テーマ曲も素晴らしく、毎回楽しみにしています。設定、背景がけっこうリアルだしクラシック好きにはたまらない作品。一ノ瀬くんのキャラも好感が持てます。
まったく動かない、ペラペラの観客とかひどいCG
原作愛も無く手抜きで作られた感じが溢れる
2期でより手抜きが目立つ様になって耐えられない
原作はもっと面白いのだろうということが容易に読み取れる作品。3Dの演奏場面は最新技術を使っているようですが、逆に気持ち悪くなっていて、元の漫画テイストを活かした方が良かったと思います。
2期はやはり演奏場面の3Dに対する評価が悪かったのか、ほぼ静止画を使うという体たらく。観客も何か気持ちの悪いペラペラの紙みたいな描き方がされていて、話の筋を見たいのに映像のひどさで頭に入ってこない状態になっています。
こんなにひどい作品にしてしまうのは、原作に対する冒とくと言われても仕方ないと思います。
残念でなりません。
感情的・感覚的な偏った曲の解説が気持ち悪い。
コンクールのピアノはもっと理論的客観的なものでしょうに。
ミスター味っ子を見ているつもりでツッコミを入れながらアニメを見ました。
原作が素晴らしいだけにアニメのダイジェスト放送には本当にガッカリ、良いのはピアノが聴けることくらい。season2も酷い。
動きがなさすぎ。子ども一期夢中に見たが、今は見ない。CDを聞いてるんじゃないんだから!一期のように弾いている姿を表現しないと!これはつまらない!!
原作は良いのに作画が…CGも酷評されたためか、入れなくなったかわりにほぼ静止画。残念なアニメ。
作画枚数が少なすぎて紙芝居状態。他のNHKアニメが割と安定した出来だったのでこのアニメの出来の悪さがかなり悪目立ちしており残念。
薄っぺらいストーリーに雑な作画。キャラクターも外見・中身共に魅力皆無。演奏を聴いている側の台詞が下手くそな食レポ並に寒い。
真剣に演奏しているはずの場面で、あんなに自分の心情を頭の中で呟いているというのが…不自然すぎて見るに堪えないです。
漫画は大好きなのですが、実際に音楽が流れている中でベラベラと心情が語られるのは…違和感しかありません。
アニメには向かなかったのかもしれませんね。
ピアノを引くシーンで挿入される指のCGが、あまりにも雑。
ピアノ演奏において、奏者の指の動きなんて一番魅せる箇所だと思うのですが。
凄く残念。
1期は面白かったけど、2期はモブキャラが一人ずつ交代交代で「こいつの演奏はすごい・・・」って言ってるだけで、全く面白くなくなった。
マンガ読んでないけどなんか途中から急ぎ過ぎな感じがした。制作側の事情もいろいろあるんでしょうけど。
私にとって「ピアノの森」はたくさん読んだコミックの中でも第1位のお話。深夜なので録画して楽しみに見てます。ストーリーをはしょりすぎてるところはあるけれど、大好きなカイが動いてる!かっこいい!って感動しちゃって(*^▽^*)ピアノ曲を実際に聴けることもいいです。
音や色使いなどは綺麗だが、演奏中の人がほぼ動かないため正直絵が内容を壊しているように感じてしまう。
また、ピアノを弾く指が映されたと思ったらCGが使われており、感動が減ってしまう。
作った人達の努力など一切考えないこととすると率直にこう感じました。
映画は物語も、絵もよくて感動できるものでした。
感動の物語です。
ピアノの演奏もとても素敵で、毎回録画し、好きなシーンは何度も繰り返し観ています。
一期はまだ演奏シーンがあって面白かったけど、二期は演奏シーンも弾いてるのとか全然出ないし、ピアノの音だけで迫力がないし何も伝わってこない。四月は君の嘘とかのだめカンタービレみたいにもっと迫力ある演奏シーンを期待してたのに残念過ぎる。原作凄く好きな分、残念感が勝る。
逆境に負けない海。それを全力で見守る阿字野先生。確かな愛情に応えようと奮闘する海。本当に感動します。
坂道のアポロンと見比べたら完全に紙芝居。躍動感ゼロとか原作者に土下座で謝罪しても足りないかと。
未だかつて日本人が優勝した事の無い実上のコンクールで主人公が優勝とかご都合主義も良いとこ。優勝者が居てオマージュとしての作ならともかく。
一期は良かったが二期が残念。各出演者にスポットを当てた為散漫になっている。いいストーリーが台無し。
何故アニメどうりの作品にしなかった。独自のストーリーを無駄につけて台無しになっている。
作者もよく許したものだ。
カイのラストのピアノは何の感動も無く漫画の1割も描けていない。
何故この漫画が売れたのか?ジョジョのアニメがヒットしたのは原作に忠実だっから。これはピアノの森にあらず、期待がめちゃくちゃ外れた駄作にがっかり。アニメに頼るなら忠実性を無視してはならない。アニメ制作側の意識を入れて作品をいじってはいけない。諸処の都合でいじるなら作るな!
誠に残念。
漫画で感動したほとんどの部分が省略されている。ほとんどのスタッフが漫画を読んでいないのかなぁ?
原作、映画は良いが、アニメはひどい。子ども時代が変にカットされている為、雨宮の優しさが感じられないし、その後の画もひどい。
原作は掛け値無しに面白い。
特に単行本26巻からの阿字野先生の復活、それと全体を通して所々で出てくるカイと雨宮の人間模様(ポーランドの”嘘つき野郎”によって壊されかけ、交わることが無くなりそうだった物を復旧したりする流れ)などが。
しかし今回の映像化ではそれらの部分をゴッソリ削ってしまい、極端な話として”ダイジェスト映像化”でしか無かったかと。
出版担当である講談社としては「コレ見て気が向いたら原作単行本買ってください」的PV作品と見れば成功なのかもしれませんが、”原作の忠実(あるいは”向上させた”)な映像化”を期待していた1ファンから見ると「入れ物がきれいだが中身が大幅に足りていない、それっぽい何か」にしか見えません。
TVにおける表現規制、放送枠の制限、制作担当となったガイナックスのお家事情 等有るかとは思いますが、少なくとも後者二つは言い訳にならないでしょう。
よって、私は”つまらない”に一票です。
全部はしょって、無理やり着地させた感じ。もっと丁寧な作りで見たかったと…
映画大好きだったのにな😢
原作が良いので面白い。しかし、省略しすぎ。原作で泣けるシーンも丸ごとキャラごとカットや、台詞割愛など。
CGは賛否両論あるが、ピアニストの指使いと音楽を合わせ見聞きする機会はピアノに詳しくない人にとっては良いものだと思う。CGのない二期を観ると、演奏シーンが台詞だけで間延びしてるようで退屈で、やはりCGはあった方がやはりよかった。
二期の編集とカット割、アングルが特に残念であるが、この作品をアニメ化してくれたことには感謝する。
きっと原作は面白いんだと思うが、アニメはすごくストーリー作りの雑さを感じる。意味不明な部分も多数。
作画はあまり好きではないが、ストーリーが綺麗にまとめられているのがとても良かった。特に最後の2人の連弾シーンは感極まること間違いないなし。
ストーリーが面白い。ピアノ演奏を何回も聞きました。
第2シリーズは、ピアノを弾く指が全く画像化されてなく、がっかりというか驚き。モーションキャプチャーならそんなにお金もかからないのに、なぜ。
アニメをたまたま見て、そのままラストまで、毎回楽しみにしてました。漫画を読んだことはありません。他のアニメ化作品もそうですが、基本的には原作よりも簡素になるものだと思っています。私はアニメを見て、ああ、こんなに楽しいなら、漫画はもっと濃く素敵なお話なんだろうと思いますし、読んでみようと思いました。批判的な意見ばかりで
大変悲しかったですが、あのピアノのシーンの指の動きを作るのはとても大変だと思いましたし、漫画が静ならアニメは動と音で、どれだけ、決められた期間で魅せられるか…作成サイドの方々の苦労や、愛も感じられました。作画崩壊で何度か爆笑してしまいましたが、お金の問題とか大人の事情もあるのでは?どんな意見があっても、このピアノの森が好きな人がたくさんいることは、とても嬉しいです。
とても素敵なアニメ、ありがとうございました。漫画も読んでみます。
原作は素晴らしいです。だからこそ、きちんとアニメ化して欲しかった。動きのない、心の動きなどをはしょり過ぎのストーリー展開はアニメではないよ。
原作は、本当に素晴らしい!
アニメは、大切なところがカットされすぎです。原作をアニメ化してほしかったなぁ。そこは残念です。でも、ピアノの森のファンです!
一期も二期も酷い出来。のだめという前例もあり、3月のライオンも素晴らしい出来だったから期待していたんだが。山賀の才能もこれでは振るい様がないと思う。一期の時から森の端の描き方が甘く人物の描写も甘い。あの傑作漫画をここまでひどく出来るのかNHK?二期の山賀は尻拭いさせられたのかな?
まさかと思うが、ナディアの時の様にガイナックスに外国の下請け業者を使うように強要したんじゃないだろうな?
原作ファンです。演出がひどい。
こういった音楽もののアニメの見せ場は演奏シーンですが主人公含めすべての演奏がほぼほぼ止め絵で、チリのようなキラキラしたエフェクトを使用しているだけ。せめて主人公の演奏ぐらいは動かして欲しかった…
予算が厳しい求めすぎというのは頭ではわかっていますが、やはり原作ファンとしてアニメ化に対する期待のはるか下だったことは否めません。
例えるならロボットものの戦闘アニメだと思ったら戦闘がほぼ止め絵だったぐらいの物足りなさでした。
といっても音楽や実際の演奏は本当に素晴らしいもので音楽アニメというよりピアノの森という漫画のストーリーを楽しむという観点では面白い原作の素晴らしさが出ているとは思います。
ですが一音楽ファンピアノファン、ピアノの森ファンとしては演奏シーンが物足りない。四月は君の嘘のような演奏シーンやのだめのような演奏シーンを期待すると本当にがっかりするので期待せず見たほうがいいですね。
原作の記憶が大分薄れていますが、映像化と素晴らしいピアノが楽しめるだけでも十分に満足出来る作品だと思って見ています。
あと碧ちゃんが素晴らしい。
>>170
残念ながら公表されていません…
辻井伸行説、反田恭平説、牛田智大説の3つがあるようです。
ストーリー端折り過ぎ。
アニメなのに絵が動いていない。
予算や製作期間の制約があるのだろうが、まあ、原作のイメージビデオですな。作っている人たちが一番自覚しているだろう。
音楽好き、コンサート好き、のだめカンタービレはハマったので、これもハマるかなと思って見始めたんけど、設定も主人公のキャラも爽やかな優等生みたいな声も、何もかも受け付けられなくて、我慢して見続けていたけど、結局リタイアしてしまった…
苦手
原作未読の俺としては単純におもしろかったが、いくつか変な点があることも確か
・日本人のショパンコンクール優勝者が1人もいないからカイ君を日本人優勝させたかったという、ジ●ップマンセー感漂う最終回
・伝説のクソゲー「エルヴァンディア ストーリー」を今風にアレンジした程度のキャラデザとアニメーション
2007当時でも古臭いって言われてるのに2019でこの古臭さはちょっとなぁ…
・…の割には背景は非常に綺麗(これは「エルヴァンディア ストーリー」にも言えることだが)
・カイがショパンのピアノ協奏曲1番を練習してる時、 隣の部屋から雨宮の伴奏(オーケストラパート)がガッツリ聞こえてるのは何で?ワルシャワフィルハーモニーホールの控室って防音設備ガバガバなのか?
・ピアニストの手の動きがおかしい。こんなに鍵盤の上をサラサラ軽々弾けるのはもはや人間ではない(それかめちゃくちゃ体幹がシッカリしているか)。ショパンコンクールの動画を見れば分かるが、あそこまで余裕そうには弾かない。
ストーリーが良いので、そういうツッコミどころも含め、俺は楽しめました。多分原作はもっと感動することでしょう…
>>181
× 日本人優勝させたかった
〇 日本人初の優勝者にさせたかった
訂正しお詫び申し上げます。