アニメ『ピアノの森』はおもしろい?つまらない?
一期はまだ演奏シーンがあって面白かったけど、二期は演奏シーンも弾いてるのとか全然出ないし、ピアノの音だけで迫力がないし何も伝わってこない。四月は君の嘘とかのだめカンタービレみたいにもっと迫力ある演奏シーンを期待してたのに残念過ぎる。原作凄く好きな分、残念感が勝る。
逆境に負けない海。それを全力で見守る阿字野先生。確かな愛情に応えようと奮闘する海。本当に感動します。
未だかつて日本人が優勝した事の無い実上のコンクールで主人公が優勝とかご都合主義も良いとこ。優勝者が居てオマージュとしての作ならともかく。
一期は良かったが二期が残念。各出演者にスポットを当てた為散漫になっている。いいストーリーが台無し。
何故アニメどうりの作品にしなかった。独自のストーリーを無駄につけて台無しになっている。
作者もよく許したものだ。
カイのラストのピアノは何の感動も無く漫画の1割も描けていない。
何故この漫画が売れたのか?ジョジョのアニメがヒットしたのは原作に忠実だっから。これはピアノの森にあらず、期待がめちゃくちゃ外れた駄作にがっかり。アニメに頼るなら忠実性を無視してはならない。アニメ制作側の意識を入れて作品をいじってはいけない。諸処の都合でいじるなら作るな!
誠に残念。
原作、映画は良いが、アニメはひどい。子ども時代が変にカットされている為、雨宮の優しさが感じられないし、その後の画もひどい。
原作は掛け値無しに面白い。
特に単行本26巻からの阿字野先生の復活、それと全体を通して所々で出てくるカイと雨宮の人間模様(ポーランドの”嘘つき野郎”によって壊されかけ、交わることが無くなりそうだった物を復旧したりする流れ)などが。
しかし今回の映像化ではそれらの部分をゴッソリ削ってしまい、極端な話として”ダイジェスト映像化”でしか無かったかと。
出版担当である講談社としては「コレ見て気が向いたら原作単行本買ってください」的PV作品と見れば成功なのかもしれませんが、”原作の忠実(あるいは”向上させた”)な映像化”を期待していた1ファンから見ると「入れ物がきれいだが中身が大幅に足りていない、それっぽい何か」にしか見えません。
TVにおける表現規制、放送枠の制限、制作担当となったガイナックスのお家事情 等有るかとは思いますが、少なくとも後者二つは言い訳にならないでしょう。
よって、私は”つまらない”に一票です。
全部はしょって、無理やり着地させた感じ。もっと丁寧な作りで見たかったと…
映画大好きだったのにな😢
原作が良いので面白い。しかし、省略しすぎ。原作で泣けるシーンも丸ごとキャラごとカットや、台詞割愛など。
CGは賛否両論あるが、ピアニストの指使いと音楽を合わせ見聞きする機会はピアノに詳しくない人にとっては良いものだと思う。CGのない二期を観ると、演奏シーンが台詞だけで間延びしてるようで退屈で、やはりCGはあった方がやはりよかった。
二期の編集とカット割、アングルが特に残念であるが、この作品をアニメ化してくれたことには感謝する。
きっと原作は面白いんだと思うが、アニメはすごくストーリー作りの雑さを感じる。意味不明な部分も多数。
作画はあまり好きではないが、ストーリーが綺麗にまとめられているのがとても良かった。特に最後の2人の連弾シーンは感極まること間違いないなし。
ストーリーが面白い。ピアノ演奏を何回も聞きました。
第2シリーズは、ピアノを弾く指が全く画像化されてなく、がっかりというか驚き。モーションキャプチャーならそんなにお金もかからないのに、なぜ。
アニメをたまたま見て、そのままラストまで、毎回楽しみにしてました。漫画を読んだことはありません。他のアニメ化作品もそうですが、基本的には原作よりも簡素になるものだと思っています。私はアニメを見て、ああ、こんなに楽しいなら、漫画はもっと濃く素敵なお話なんだろうと思いますし、読んでみようと思いました。批判的な意見ばかりで
大変悲しかったですが、あのピアノのシーンの指の動きを作るのはとても大変だと思いましたし、漫画が静ならアニメは動と音で、どれだけ、決められた期間で魅せられるか…作成サイドの方々の苦労や、愛も感じられました。作画崩壊で何度か爆笑してしまいましたが、お金の問題とか大人の事情もあるのでは?どんな意見があっても、このピアノの森が好きな人がたくさんいることは、とても嬉しいです。
とても素敵なアニメ、ありがとうございました。漫画も読んでみます。
原作は素晴らしいです。だからこそ、きちんとアニメ化して欲しかった。動きのない、心の動きなどをはしょり過ぎのストーリー展開はアニメではないよ。
原作は、本当に素晴らしい!
アニメは、大切なところがカットされすぎです。原作をアニメ化してほしかったなぁ。そこは残念です。でも、ピアノの森のファンです!
一期も二期も酷い出来。のだめという前例もあり、3月のライオンも素晴らしい出来だったから期待していたんだが。山賀の才能もこれでは振るい様がないと思う。一期の時から森の端の描き方が甘く人物の描写も甘い。あの傑作漫画をここまでひどく出来るのかNHK?二期の山賀は尻拭いさせられたのかな?
まさかと思うが、ナディアの時の様にガイナックスに外国の下請け業者を使うように強要したんじゃないだろうな?
原作ファンです。演出がひどい。
こういった音楽もののアニメの見せ場は演奏シーンですが主人公含めすべての演奏がほぼほぼ止め絵で、チリのようなキラキラしたエフェクトを使用しているだけ。せめて主人公の演奏ぐらいは動かして欲しかった…
予算が厳しい求めすぎというのは頭ではわかっていますが、やはり原作ファンとしてアニメ化に対する期待のはるか下だったことは否めません。
例えるならロボットものの戦闘アニメだと思ったら戦闘がほぼ止め絵だったぐらいの物足りなさでした。
といっても音楽や実際の演奏は本当に素晴らしいもので音楽アニメというよりピアノの森という漫画のストーリーを楽しむという観点では面白い原作の素晴らしさが出ているとは思います。
ですが一音楽ファンピアノファン、ピアノの森ファンとしては演奏シーンが物足りない。四月は君の嘘のような演奏シーンやのだめのような演奏シーンを期待すると本当にがっかりするので期待せず見たほうがいいですね。
原作の記憶が大分薄れていますが、映像化と素晴らしいピアノが楽しめるだけでも十分に満足出来る作品だと思って見ています。
あと碧ちゃんが素晴らしい。
ストーリー端折り過ぎ。
アニメなのに絵が動いていない。
予算や製作期間の制約があるのだろうが、まあ、原作のイメージビデオですな。作っている人たちが一番自覚しているだろう。
音楽好き、コンサート好き、のだめカンタービレはハマったので、これもハマるかなと思って見始めたんけど、設定も主人公のキャラも爽やかな優等生みたいな声も、何もかも受け付けられなくて、我慢して見続けていたけど、結局リタイアしてしまった…
苦手
>>170
残念ながら公表されていません…
辻井伸行説、反田恭平説、牛田智大説の3つがあるようです。
原作未読の俺としては単純におもしろかったが、いくつか変な点があることも確か
・日本人のショパンコンクール優勝者が1人もいないからカイ君を日本人優勝させたかったという、ジ●ップマンセー感漂う最終回
・伝説のクソゲー「エルヴァンディア ストーリー」を今風にアレンジした程度のキャラデザとアニメーション
2007当時でも古臭いって言われてるのに2019でこの古臭さはちょっとなぁ…
・…の割には背景は非常に綺麗(これは「エルヴァンディア ストーリー」にも言えることだが)
・カイがショパンのピアノ協奏曲1番を練習してる時、 隣の部屋から雨宮の伴奏(オーケストラパート)がガッツリ聞こえてるのは何で?ワルシャワフィルハーモニーホールの控室って防音設備ガバガバなのか?
・ピアニストの手の動きがおかしい。こんなに鍵盤の上をサラサラ軽々弾けるのはもはや人間ではない(それかめちゃくちゃ体幹がシッカリしているか)。ショパンコンクールの動画を見れば分かるが、あそこまで余裕そうには弾かない。
ストーリーが良いので、そういうツッコミどころも含め、俺は楽しめました。多分原作はもっと感動することでしょう…
>>181
× 日本人優勝させたかった
〇 日本人初の優勝者にさせたかった
訂正しお詫び申し上げます。

