アニメ『エガオノダイカ』はおもしろい?つまらない?
全部見たけども終わり方が酷い。話が酷い。ついでに作画も酷い。
最初と最後で印象がガラッと変わったアニメでした
期待を裏切らない見事なゴミでした。 ある意味王様〇ーム並のゴミを見せつけらてくれた監督には感謝しかありません。 今後しばらくはこれを超える作品はそうはないでしょう。
要は銀河英雄伝説の真似をしてみたけど。脚本家の能力不足で、非常に残念な感じになってしまったんだろうね。それなら、最初から片側の陣営の描写だけしてろと言いたい。
作画は良かったが。シナリオも芽はあったが。
あらゆる問題を放置したまま、
経過を一切ゴミ箱にぶち込んで全部解決エンド。
制作者は小学生か?と疑うレベルで頭の悪いご都合妄想作品。
見るだけ損です。タツノコという看板を地に堕とした。
最後まで見ました。王女が最後まで脳内お花畑で、王女のせいで死んで逝った人達とその親族が可哀そうでならない。
最後もロボット止めたぐらいで戦争終わるでしょうか?敵はあそこまで領土を押し込んでいるんだから、兵士同士で戦わせると思うんだけど。
死んで欲しい人物が生き残って、死んで欲しくない人物が皆死んだ。最後まで見て気持ちの良い作品ではなかったのが、自分の意見でした。
兵器が使えなくなったから、戦争止めてノーサイド。みんな仲良くしましょうって、ゲームやってんじゃないんだよ。シナリオ書いた奴はゆとり世代か?
最初は「おっ!」っと思ったが話が進むにつれて「コレジャナイ」感が・・・
最終的にはクソアニメ乙
侵略してるのに側なのになぜか被害者ヅラ
あまりにも無知で愚かすぎる王女の振る舞い
これでイライラするなってのが無理でしょ
世間知らずのお姫様が戦争で人を殺す話。帝国と王国の2つの面から話を進めているが、どっちつかずで中途半端。
2〜3クール使って作る予定のものを1クールにまとめちゃった感じなのかな?
全体的に凄く雑で、ちゃんとロケハンとか取材とかしたのかな?と、個人的に高かったタツノコへの評価を下げつつ思った。
え~っと設定通りなら王国の方が人口多くて国土広いんだよな、
じゃあ王国の国民が黙ってる訳無いジャン、いきなり侵略してきて国民殺されて黙ってる訳無いだろw
まぁそれはおいておいても、ゴミみたいな作品だった、
タツノコアニバーサリーだから我慢して観たけど、おそらくストレスで寿命は数時間は縮まったと思う。
オープングが神曲、早見沙織さんも出てるので期待していましたが、、、。
ヒロイン同士のカラミ、盛り上がりもなく期待外れでした。
脚本家か監督かしらないが、自分が書きたいシーンのためならキャラや物事、シナリオの整合性、説得力とかどうでもいいという素人が作ったような作品
だからその肝心なシーンにもなんの説得力も感動もなく、はいはいって感じでしらける
商業作品として存在することが信じがたい作品
最終話Cパート
えぇ~これ最後どう落とすんや…と疑惑の目で見てたら
夏になりました!!
そら皆わらけてしまうわ。笑顔の代価とは…
花守ゆみりさん好きで見てたけどせっかく売れて来た時にこれてちょっともったいなかったなぁ。
憎しみは兵器にあるわけではない。
闘争は人の心にある。
強引に兵器を無効化しても争いは終わらない。
オチがあまりに弱い。
多くの犠牲を払ったのに人の心から闘争は消えなかったよ…
というオチなら「エガオノダイカ」にふさわしいが
そんなバッドエンド誰も見とうないな。
ご都合主義の戦争、機微の無い感情、簡単に死ぬ登場人物、用兵の拙い戦場、リアル寄りのストーリー展開に現実離れしたキャラクター、盛り上がりの無いストーリー。兵器のデザイン以外は 何を評価したらいいのか解らない程。
あにこ便というサイトで、どちらにも正義はあるとコメント書いてる奴らがアホかと思った。帝国が侵略者で殺人鬼で悪。食料プラントの救援を王国に頼むのはプライドが許さないから、侵略して食料プラントを奪うクズ。
最後、戦争が終わったら殺人鬼の帝国の奴らが平和に暮らしてるのに1番ムカついた。こんなムカつくアニメ、初めて。
新型クラウスの機能が停止したら、兵器が動かなくなり、大地が潤って作物が沢山育つようになり、食料問題が解決し、平和になったって何?死んだ人たちが浮かばれない。
なぜ最後姫様が死ななかたのだろうか?あれだけ自分の平和主義のために同胞を無駄死にさせた罪は最後彼女の死をもって少しはバランスが取れたのではないか?また名前は忘れたけど帝国側の女性兵士の母親が目の前で死んだことに気づかないで終わるのは今までの彼女の苦痛が全く報われないのではないか。やっとお母さんに会えたのに私をかばって死んでしまった!というふうになるんじゃないの?姫は最後撃たれながらもスイッチを押し、すべてを原始時代に戻して死後女神とも悪魔とも評価が分かれる・・・な感じが良かったのではと思う。
いきなり世界中のエネルギー源奪って民衆を餓死凍死においやった虐殺皇女。
え、クラルス以外にも普通にエネルギーあるの!?
じゃあ戦争終んねえだろアホか
>>265
エネルギー源奪ったら、環境が良くなって作物が育つようになって食糧問題が解決して戦争が終わり平和になったんだけど。
OP詐欺から始まって王国側の無能と姫の駄々っ子を見せられるエンタメ性ゼロのクソアニメ。最終回の技術を無くした犠牲等は特に描写されることはなく、投げっぱで頭お花畑ENDには時間を代価に無駄を得ること教えてくれる。
タツノコは、もうコンテンツビジネスだけした方が良い。
このレベルのストーリーでは、小学生すら満足しないだろう事が分からないのだから……。
ステラたち帝国軍人の残虐非道ぶりに嫌な思いをしたアニメだった。何で戦争が終わったら、平和に暮らしてんの?
帝国の奴等って、リアルで言えば、明治時代を作った維新志士で、王国は徳川。テロリストの維新志士が、なぜか英雄扱いされてる。エガオノダイカは、幕末を参考にして作った作品なのか?
身内の死にしか涙を流さないバカ王女。あいつのせいで帝国に家族を殺されたり、土地を逐われた者も大勢いただろうに。終戦とともにそんなことなかったかのように馴れ合う王国と帝国。みんなバカばっかで良かったな。
クラルスぶっこわしてすぐいきなり食料が降って湧くわけねーだろアホか
それで食料問題がなくなったから戦争が終わってーとか小学生でもおかしいと分かるわ
本当に脳味噌空っぽのバカが作ってるんだってのがよくわかるわ
とりあえず完走。まあまあ面白かった。(核)兵器なくせば世界が平和になるなんてこれっぽっちも思ってないし設定ガバガバなのは分かるけど、まあアニメだしね。最後はちょっと涙でたよ。
なんとなく惰性でみてたけど、12話でやるような話じゃない。
SF世界が舞台の戦争モノで群像劇をやりたいのはわかるが話が時系列ブツ切りで展開されてて、尺が足りないのに物語の本筋とは繋がりの薄い昔話や身の上話で話数をガリゴリ削ってるのが頂けない。
良いところを挙げるとしたら、ベテラン声優を多数起用している、洒落た雰囲気のOP、キャラデザ(主人公はちょっと、まぁアレだが・・・)の3つ。
悪いところを挙げると、取って付けたような死亡シーン、悪意すら感じるキャラクターの無能さ、内容がお粗末すぎて素人目に見てもわかる脚本の稚拙さ、作画6話以降で顕著に見られる作画崩壊、違いがよくわからないメカデザ、ついつい飛ばしたくなるEDの謎ポエム、黒髪の方のヒロインウザさ、御都合主義の連発(ロボの新型エンジンの量産、ガバガバな警備、都合良く出てきた戦争を止める為の設備と資料etc)、最終回で出会った両陣営のヒロインの薄っぺらい葛藤と和解。
利点よりも欠点ばかりが目立ってキリがないので記念作品という肩書きに騙されてはいけませんよ。
正直これは好き嫌いが大きく分かれ 万人向けアニメではないと思います。
私は今回、エガオノダイカというアニメはとても面白いと感じました。
よくある主人公orヒロイン補正とかそう言うものが一切なく、平等に笑い平等に泣きます。
世界観とか設定厨はあまりオススメできないですね…
主観的ではあるが「終末のイゼッタ」というアニメに少し似ているなと感じた。
ユウキが家族同然の側近全滅に対して、ステラはぽっと出の隊長とモブ顔の仲間だけ。王国側だけエガオノダイカ過払いでバランス悪かった。
戦争して、大切な人がいっぱい死んで、悲しんで、兵器やらなんやら使えなくする機械使って、無理やり戦争を出来なくして、最終的にはまだ全然平和じゃないけど敵だった奴らと普通に過ごしてる、という謎エンド。
後半は作画崩壊と、音声と口の合ってなさが酷い、見てられなかった。
これだけ主要人物が次々死亡してるのに全く感情(哀しい・寂しい・残念感…etc)移入できないウスっぺらい戦争ロボアニメ?は初めてカモ。。
1話交代のため登場人物の描写ができず、感情移入ができない。またその弊害で世界観やロボの設定などの詳細がなされず、ただの道具として使用されている点が大減点。最終回で確たる矜持を持ったステラがユウキの説得によって簡単に宗旨替えするシーンは呆れて絶句した。
ヨシュアが瞬殺とか、一定時間でとりあえず人が死んでいくという感じ。あのエネルギーを止めたら、現代でいったら電気、ガス、ガソリンなどがまったくない状態になるわけですよね。冬は凍死者多数で、普通に北斗の拳ワールドになってるのが当たり前だと思うのですが・・・
OP作画声優と色々勿体ないアニメ。重要キャラ扱いすれば生きるキャラほど死ぬ。
姫の「あの人達を助けて!」にそのまま従って結局救出部隊含め全滅し、「そんなつもりじゃ…」とかアホか。無能姫なんだから誰か諌めろ。まともな大人はいないのか?カリアゲかロン毛、お前らがやらなきゃだろ…ってな感じで終始イライラする。こんなアホどもばかりなんだから帝国も王国もとっくに滅びてるだろ…
最後までご都合主義。切った人は正解。時間の無駄でしたわ…
最初の数話は面白そうな気配がなかったけど、途中からすごくおもしろくなった 作画の粗さが目立たったところがとても惜しい
評価低いけどじっくり見れば間違いなくいい作品だと思う
詰め込みすぎが消化できていない。
アホの子供の成長物語を書きたかったのか?平和ばんざーいを書きたかったのか?
薄っぺらくて、すんごく面白くない。
やっぱりCGメカにはなじめないわ。CGってアニメじゃないんだよね。実写には適してるとおもうけどね。観てて冷めちゃう。
タツノコプロ40周年記念作品の『鴉』がとても素晴らしかったため、タツノコプロ55周年作品ということで期待をして視聴したが、がっかりした。強いて言えばきちんと完結した点は良かったと思う。
ご都合主義、ロボットプロレス(特定側が勝つアレ)、もなく面白かった。
ロボット戦記系として見れば高評価。つまらないと感じる点は特にないけど、否定が多いのは、なんでだろう?
>>313
そういうのが王女なんだよな
綺麗な世界で生き綺麗な世界が汚されていく中少女はどういう選択を選ぶのか
誰もが笑って生きられる世界を作るのはどうするのか
それを彼女なりに選択した結果のアニメだぞ
有能だから面白いって考えもつまらないが
脚本のセンスの無さが目立っただけで終わったアニメ。当初はすごく期待してたからかなりがっかりしました。
重要人物の死を上手く使えば出来のいいカタルシス効果を出せるし(例えばコードギアスのユフィ皇女)、ストーリーが面白い方向に進展させるためのきっかけとなり得る。だがエガオノダイカに至っては使い方が極めて雑。2話でヨシュアが死んだ時は「おぉ、まさかここで殺すのか」と思って続きがどう転ぶか期待してたけど特に何も変わらず、そのまま重要人物が次々と死んでいくだけで脚本家一体何を見せたかったのかいまいちわからない。無理矢理キャラを殺してカタルシス昇華を狙う作品も多いけど流石に限度がある。結局死でストーリーを進展させたのもイザナだけでした。(ゲイル隊長とハロルドの機関銃死に方が一致したのも「ギャグかな?」と思った)
作画も不安定なところが多いし、OP詐欺もひどい。
ストーリーの最後も雑。魔法のように一瞬で戦争を強制的に終結させられるのはどう考えても都合が良すぎる。
ようやく一気観した。
そんなに悪くなかったと思う。
女の子2人主人公と笑顔をテーマにしたかったみたいだけど、
その辺のテーマ性は逆に足を引っ張ってたと思うけど。
ストーリー自体は良かったと思う。
タツノコか…って期待してなかった分、意外と良かった。
全話視聴。2話で予算使い果たした作画、回が進むことに紙芝居化するレイアウト、学生レベルのシナリオ、素人みたいな演出、続きが全く気にならないストーリー構成。商品として致命的な人的ミスがあります。
作画崩壊してるしストーリーも陳腐。姫様に全く共感できない。ただただ子供のわがままに大人が振り回されてるだけ。

