アニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女(第2クール)』はおもしろい?つまらない?
相変わらずつまらなくて安心したw
アーシアンとスペーシアンの格差や対立構造が説明不足描写不足なのに展開だけ先走って空回りしてる感じ。
ガンド関連説明不足のまま「ガンダムだガンダムじゃない」の議論してた時と全く一緒でちっとも関心が湧かない。
好きでもない相手にデートプランを聞かされてる気分というかw
まずは興味を持たれる努力をしてくださいよとw
日常系の緩いシーンとの使い分けも下手くそ。
荒木飛呂彦なんかは日常に非日常を織り交ぜて緊迫感や不気味さを演出するのが上手いけど、到底そのレベルには達してない。
ただただ緩さが足を引っ張ってるだけ。
せっかく学園に潜入したのに大声で会話しながらファラクト乗ったりニカ姐踏み潰そうとしたり、後先考えてなさそうな行動もいただけない。
目的や計画があるっぽいのにバカを送り込むフォルドの夜明けw
opやedの映像凝ってていかにも奥深そうに描かれてるけど本編が見劣りしすぎるw
てかついにシャアにまで頼ったかw
このつまらなさにも慣れてきて、
実家のような安心感を感じるようになった。
このまま、つまらないクソアニメのままでいてくれ。
二期になってまた、学園やら決闘やらに巻き戻って落胆
登場人物増えるだけで代わり映えしない話に飽き飽きしました
さようなら
実戦と決闘ごっこの対比を描きたかったのなら、決闘ごっこの方はもっと青春スポーツっぽく見せるべきだったな。
最初はいがみあってても決闘を経て互いの戦闘技術や根性を認め合い仲間が増えていく展開なら普通に熱いし、生き死にが掛かっているためそんな余裕が一切ない実戦に比べりゃお遊びだの生ぬるいだの言われても納得できる。
水星の決闘と実戦は中途半端でちぐはぐ。
決闘の理由やお互いが掛けるものは小学生のケンカレベル。
それでも本人たちの意思で真剣に戦うのならいいけど、その裏には企業や大人の思惑があったりするから決闘させられてる感やドロドロ感が強い。
決闘後も変わらずいがみ合ってたり、プロポーズ即撤回みたいに小ネタ扱いだったり、経緯はどうあれようやくわかり合った奴が処されたりと、お遊びとして見せたいのか殺伐さを見せたいのかはっきりしない。
初の実戦投入で「実戦仕様じゃない?それであの威力か!」と驚かれるチートすぎる主人公機も「実戦大したことねーなw」と思わせる。
同じく初実戦に投げ出されたグエルも普通に生き延びてるし。決闘で勝ちまくってたやつが何もできずに死んだら実戦>決闘って感じに映るが、二人とも勝っちゃってるからむしろ実戦<決闘に見えてくる。
ヴィムが出撃したのも実戦サゲ要素。グエルが実戦の恐ろしさに直面するシーンなのに相手兵士でもないCEOの親父ってw
結果的には「友達を助けるため敵をトマトピューレにしてしまった」「生き延びるため&知らなかったとはいえ親父を殺してしまった」などという「殺人」に関する部分しか取り上げられておらず「生きるか死ぬかの恐怖がつきまとうから決闘ごっこのように思い切り戦えない→死ぬ」という実戦と決闘ごっこの本質的な違いがちゃんと描けてない。
>>19
いたんだよ、前回も。得意げに冗長な考察だか感想だか分からない駄文を書き連ねているのが。言いたい事の要点を簡潔に分かりやすく記述する訓練を経ずに老成したヲタだね。
長文嫌いなら読まなきゃいいだけ
いちいち反応する方がおかしい
で、面白い派の絶賛コメはまだですか?
>>22
長文連投の十八番分身君、いつもの自分擁護のコメントお疲れさん。指摘されたコメントに対する反対票連打も、少しは加減しないと不自然で恥ずかしいよ?
単にフォロワーはアンチを相手にしてないだけでは?
それに学園モノだからダメとは思わないですよ。これはこれで今後のストーリーも楽しみです。
だいたいアニメで徹底的にリアルを追求するのはナンセンスかと思いますよ。初代のガンダムが60mmのバルカン砲を2つ頭部に付いてただけでもリアルでは無理!「アホか!」となる。
そもそもバルカン砲は20mm6砲身と決まっているので無知だなぁと普通思うでしょ。
一年戦争の頃ってビームライフルでズキューンってやってたのに、ハサウェイでは近代的な(令和に近い=テクノロジーが逆行)武器が多くなってきてリアリティを出してきているでしょ。
そんなこんなを楽しめばいいかと思いますよ。
模擬戦(戦争ごっこ)は もう、お腹いっぱいです。前菜はもういい。早くメインディッシュを出して下さい。
>>27
起承転結がないよな。
ずっと展開が止まってて、視聴者が飽きやすくなってる。
>>28
日常回が多すぎて起承転結があまりないってのもあるけど、根本的な問題はキャラも世界観も薄っぺらすぎることかと。
どこかで見たような設定やキャラを上っ面だけなぞって当てはめてるだけで、なぜそれが他作品では面白いと感じたのか分析も理解もできていないから魅力的に伝えることもできない、って感じ。
ガンダムシリーズって絶対キチガイキッズが出てくるね。伝統?
不愉快な気分になるだけだからもういい加減そんなキャラ出さないでほしい。
絵はきれいなのに残念なアニメ。
>>30
ラノベ系やなろう系で多用しがちなエキセントリックな雌ガキキャラが水星には多いよな。主人公の対比だとしても、ほぼ意味をなしていない使い方をしているし、使い捨てなら出す必要が皆無。見ている人間が不愉快なだけなら誰得なのか分からない。
>>31
ガンダムあまり知らないけど、昔のガンダムってそう言うキャラばかりと言うのをあらましだけ聞いてると感じる
>>32
それは情報が間違っている。エキセントリックな雌ガキではなくて、我儘で自分勝手なメンヘラヒロインがZガンダム以降の富野ガンダムの特徴ではあったが。
薄っぺらいな〜w
特に掘り下げがないまま似たようなキャラがわらわら出てくるバトルロイヤル。
テロに遭遇したってだけで模擬戦での射撃をためらうチュチュ先輩。
「実戦仕様じゃないのにあの威力」とか驚かれるビームがあるかと思えば、外壁も壊せないのが決闘仕様みたいなふわっとした設定。
同じくコクピットを外すプログラムがどーのこーの言ってたがエラン4号戦ではコクピット直撃だった件。
クワイエットゼロの正体もしょうもない。
プロスペラが戦争続きの世界に絶望した人物ならQ0で意識の共有だとか戦争のない世界を築きたくなるのもわからんでもないが、水星の世界ってそもそもそんな戦争起きてないし、襲撃事件で夫や上司(ついでにエリクトも)を失った程度でそんなぶっ飛んだ発想に至るのは説得力がなさすぎる。
大方の予想通り復讐&エリクトのサルベージが目的だった方が納得いくレベル。
もしくはプロスペラの真意もデリング版Q0に留めておいて(エリクトもスレッタも愛しておらずガンドの完成形に執着してる的な)、最終決戦で偶発的に全人類の意識の共有に繋がった方がきれいに纏まるだろと。
>>35
長文で中身の無い駄文を書き連ねて悦に入っている自己満ってのは、一種の荒らしだよな。何処にも引取り手なんて無い嫌われ者だから、好きにさせて置くしかないね。
>>38
カマほってちゃん専用モビルスーツ、じゃなくてカマってちゃん専用掲示板にして放置というのも一案かな?
モビルスーツはかっこいいし作画も最高レベルにいいのだけどキャラに魅力がないからつまらなく感じるんだよな。
>>41
元々グエルは主人公っぽく描かれていたから皆にそう呼ばれていたし、その点はシナリオ構成の思うツボではまったみたいだね
なんつうか、つまらない。
つまりは、つまらない。
つまるところ、何が伝えたいかと言うと、つまらないと言う事。
15話視聴。
うん、まあ、悪くはないよ。
少なくとも今までで一番アーシアン側の惨状っぽい何かが表現できてた。
これをなぜ1期序盤でやっておかなったのか不思議。
ただこうなってくるとますます地球寮の奴らの平和ボケに首を傾げたくなる。
アーシアンへの帰属意識が強いのならそもそもアスティカシアへ入学するな(それこそスパイ活動とかの目的がない限り)って感じだし、生活の向上のために入学したのならアーシアンのプライド的なものは捨てちまえって感じ。
MSに大きく関わるスペーシアン側の学園に入っておきながら、(株)ガンダム立ち上げ時に「地球を攻撃するMSは作りたくない」とか随分お花畑脳だなと。
(株)ガンダムでMS作らなくてもアスティカシアにいる以上、何らかの形で地球攻撃や支配の一端を担ってるだろうに。
みんな言ってるようにグエルはスレッタよりかは主人公してるなw
ただ流されタイプって本質は変わらないし、進撃のライナーなんかに比べたら悲惨さも生ぬるい。
自己中な御三家御曹司兼ホルダー様が決闘で編入生に連敗し、そこで周囲から愛想をつかされたり素の自分を見つめ直したりってプロセスもなく謎のソロキャンプ、いつの間にか失踪しててテロに巻き込まれてCEOの親父を殺してしまい失意のうちに地球の捕虜に。
取り上げるテーマがグエル本人の実力だったり、スレッタとの関係だったり、決闘と実戦の違いだったり、親子愛だったりと、その時々でバラバラで何一つリンクしてないから無理やり悲惨な境遇に陥れられてる感が強い。
負け続きで感情移入しやすいぶん相対的にスレッタよりましってだけ。
>>45
こっち来るなよ69番。お前さんの自己顕示欲を満たすためだけの中身の無い長広舌は要らないよ。短く簡潔に要点をまとめて記述する方法を学校や職場で習わなかったか?とか書けば、反対投票を必死に連打するんだよなお前。これまでのポチ数と比較して不自然すぎて毎回バレバレだぞ。

