アニメ『ひとりぼっちの異世界攻略』はおもしろい?つまらない?
ギャグもツッコミもすべり倒している
漫画のガミガミという描き文字をそのまま使うなら
それに存在感を持たせるセリフ量を用意して欲しい
まだ何か言うのかと待ってる自分がいる
ボッチから脱したらノリがうすら寒くてかなり引いた
温水君の声がわざとらしくてきついわ
>>97
あれは酷かった…
頻繁に名前が変わるから最終的に主人公が何郎だったか覚えてないし
物語の根幹や目的もないまま進むしヒロイン全部めとるし
物語の『さしすせそ』的なものが欠如した感じの駄作中の駄作だった…
いつものなろうかと思ったけど、異世界で遠足してるだけみたいな内容だからかえってただのエロコメディとして見れた。1クールシ○シ○視聴する分にはありかな
スキルの梱包って、他人の魔法でもこれで包んだら自分のものにできるらしいけど、それ複製(コピー)では?
ふつう複製を梱包とは言わないよな
独自解釈なんだろうが、あれじゃ作者の中ではそうなんだよと受け入れたら、スキル名なんて意味をなさないぞ
「コピーと言ってしまったらありきたりかなと」くらいの理由しかなさそう
まだ一話しかみてないけど、川の水汲んでそのまま飲んだり、洞穴の中で焚き火しだしたり危険な行動が目に付いた。
せっかく温度スキルがあるんだから、汲んだ水は沸騰させて常温に戻せば安全だし、暖を取るだけなら火を起こさなくても石を高温にするとかで十分だったと思う。
この作品参考にしてサバイバルやらせたら死人が出てると思う。
主人公にはチートスキル健康があるので
そのような心配はしなくてよい
この作品を真似する小学生もいないので
そのような心配はしなくてよい
>>124
「ひとりぼっちとは」でググれば出てくるけどこの回答でいいの?
以下コピペ
「ひとりぼっち」は「ひとりぼうし(独法師)」の変化した語で、それが、たったひとりでいること、身寄り、仲間、相手などのいないこと、という意味になったものである。
個人的にはオタクくんが頑張ってるの見てなかなか面白いと思っている
でも委員長?との関係がまだわからない
ただの小学校の付き合いなのに幼なじみ枠みたいなのがな〜…
前やってたモブから始まる異世界英雄譚もただの昔からの付き合いなのに尻に敷かれてて主人公がなんか残念。恋愛はいらない
遅ればせながら4話、事件が発生しました
①体を軽くする
②風で飛ばす
③軽くしてないしマントのような風の揚力を受けやすい格好もしてない委員長が主人公より速い速度で飛んできた
現場からは異常です
なろうってよくチートって言うけどチートってツールを使ってプログラムを改造して不正する事じゃ無かったっけ?
>>129
残念なことに、なろう界隈だと、「ずる(チート)しているかののようにすごい能力」って意味で使われることがある。
だからかなりの違和感があるんだけど。
>>129
より正確に言うと「まるでチートのようだ」という意味で使われていたものが「チートだ」に変化した感じ
比喩を拡大解釈するのが文学でもある
そのため、英語であり和製英語でもあるが、アニメやラノベの界隈では俗語的に使われている
手持ちのバッドスキルだけを組み合わせて攻略していくなら面白くなったかも知れないけど、梱包で魔法を覚えたとかちょっとした行動で派生スキルを獲得とか早々に充実しすぎ。
ニートスキルの効果が気にはなるけど街の感じ次第でそろそろ切りかな…
ああ、なろう系ってこんな出来損ないの話ばっかだよねというイメージ通りの作品。
話数を追うごとに気持ち悪くなってくる。
一言でいうとすべての要素が滑ってる。

