アニメ『ブルーピリオド』はおもしろい?つまらない?
上にも書いてる人がいるけど主人公の全力感が全く伝わってこない。
他の受験者よりもスタートが圧倒的に遅れているのに美術館行くだけで1日つぶしたりのんびり学祭回ってたり
一応人並みに挫折やら努力はしてるけど人並み程度なら周りもしてるんたから差が埋まるはずもない
こんなノリで合格されても才能があったんですねとかしか思えん
>>6
知らないけど今どきの不良って表面的には上手くやって裏で悪さする感じで見た目から不良ですみたいなのはダサいと思われてるし自分の立場を悪くする言動はしないという嫌らしい政治家みたいな悪人が多い印象
>>20
普通にネグレクトじゃね
乳幼児だけが注目されるけど思春期以降も無関心反抗期故の面倒を回避とか昔以上に深刻だと思う
世間的に問題無いように満たしていれば良い親できてると思ってる親は多い
>>31
不良が小心者は定説だよ
自分に自信がないから意気がってわざと悪さして強さアピールしてるだけで道に迷った子羊
不安定な時期に早くから目標持って勉学にまい進してる人の方が肝が座ってるよ
>>34
だけど秀才設定は余計だった
イケメン秀才不良が腐女子に受けるからそうしたのか知らないが成績悪い不良か普通の高校生の方がより多く共感されただろうし美術進学モノとしてもわかりやすかったと思う
勉強できるから短期でも吸収して美大受かりましたの言い訳にしか見えない
>>37
こういう奴には報いがあって欲しいと思うのが普通だろうし結局要領いい奴が得をする優生思想かなにかですかと思う
>>56
横からだけどまとめでよく見る何一人で顔真っ赤になってんの?w
みたいな論点反らしと同じ稚拙さを感じる
>>41
読んでないから違ったらスマンけど主人公不良で秀才っていうクソ設定は原作も同じてしょ?
それが全てを台無しにしてるから原作読めばーは的外れだと思う
>>47
今どきも酒タバコドラッグを見た目普通の不良はやってるよ
リーゼントに洋ランとかわかりやすい不良が居ないだけ
内申書を綺麗にしておきたいから表立った悪さをしないだけ昔より質が悪い
>>57
別に藝大目指すのはいいと思う
個人の自由だし怖いもの知らずな若者らしい選択だし
ただ、絵を勉強してきた人より評価高かったり現役合格させたい伏線が違和感ある
単にイケメン秀才不良が無双する話に見える
アニメだけだと原作が人気があるのは信じ難い
腐女子に受けてるいつものやつか?w
>>51
自分はイケメン秀才不良という時点で受け付けませんでした。
どこに感情移入できたんでしょうか。
>>61
高評価は撒き散らしてる事にならないのが偏向思想ですねw
民主主義なので批判も正当な意見と評価ですよ?w
>>59
言い訳しないといけないくらいには駄作ということですよね
批判がヘイトという共産国家みたいな思想が幅を効かせていますが、正当な評価は堂々としましょう
140コメさん、そこまでイケメン秀才不良を拒まなくても・・・。まあ、女性である作者の目に可愛く見える男子が描かれているってのはありそうだけど。
成績悪い不良や普通の男子じゃないのは、コミュ力や学力など色んなものを持っている主人公にした方が、芸術に目覚める理由を描くのに都合よかったからでは。他のことでは満たせないものが、芸術にはあるっていう。
平凡な奴だったら、何浪しても藝大になんて受かんないだろうから、努力でコミュ力と学力を保ってきた奴を主人公にするのが、スポ根的な血と汗と涙を描くのにも、芸術とはなんだと悩む姿を描くのにも、ちょうどよかったんじゃないでしょうか?
芸術ではなく、アート会への道程をチュートリアル的に表現した作品
おそらく作者はその道半ばか、齧った程度の人なんだろう
主人公を大衆迎合的に作ろうとしながらも的を外している事に気づいていない
ほんとお遊びな内容
日本画一次でコンテ使わんだろう。
席の並び方もおかしくね?
こいつらどこの東京芸大受験してんだよw
絵画のこととか全然知らないけど今のとこ普通に面白いけどな
芸術ガチ勢さんとかはやっぱリアリティがないとか思っちゃうもんなの?
つかこれがつまらないなら見れるアニメ相当少ないだろ
今期はいったい何見てるのか気になる
そもそもつまんないと思った時点でちゃんと見なくなるからね
両者の間で議論が成立するのは困難だと思うよ
面白いと思う人の熱いメッセージに詰まらないと思った人の冷ややかな言葉
ベクトルが違うんだからすれ違うしかないね
>>169
つまんないからちゃんと見ていない、という自覚がある人は理性的ですよ。
議論が成立しないのは、オレはちゃんと見ているんだから、こう感じるのが正義なのだと思い上がり、口汚く罵っておいて、こういう見方もできますよと指摘されたらキレまくる人がいるからでしょうね。そういう見方をする人もいるのね、と冷静に受けとれないもんなのかと思う。
「つまらない」派は、原作から嫌いな派と、原作が好きだからこそアニメは嫌いな派に分かれているようだけど、どちらの数が多いんだろう。
自分は、原作を部分的に読んだので、このアニメがいかに原作の良さを潰しているか分かったから、「おもしろい」派につきたくない。原作で読んだ部分に関しては、むしろ「つまらない」派。
読んでいない部分は割と面白く見ているんだけど、どうせ原作の良いところを端折ってるんだろうな、と思ってしまう。
アニメは原作とはかなり違うと感じるけど、それは原作が気に入ったからこそ思うことなんだろうか。
原作をまったく読まずにアニメを視聴して、世界観やテーマやキャラクターがまず好きになれなかった人は、原作を読んでも評価は変わらないのかも。
原作未読のままアニメを見た人が、作風は嫌いじゃないけど、描写がちょっと早足すぎるというか、薄くないか?と感じたなら、原作を読めば不満が解消するかもしれない。
原作を読んだらアニメの描写不足が解消できたから、アニメも面白く思えてきた、というパターンもあるんだろうか?
原作未読で「おもしろい」に投票している人も、原作を読んだら、アニメに対しては「つまらない」派に転じる人もいるかもしれない。
Filmarksのレビューを見に行ったら、「アニメはこれ以上見る気しないけど、原作は機会があったら読んでみたいと思えた。その意味ではアニメ化にも価値はあったかもしれない」とコメントしている人がいた。
なんだかゴチャゴチャ書いてしまってスイマセンが、原作のブルーピリオドにとって、このアニメ化がどんな意味を持ち得たのか、考えるほどに分からなくなってきた。
>>35
一々なげーんだわ。しかも一行読み終わるだけで長くて下らないのが察せられるから即飛ばすんだけど、まじ長すぎんだわ。長文でごめんなさい。をしろ
>>56
お前みたいな馬鹿が長文で取り繕いながら反論するのがなんとなく滑稽だから煽るような事言われるんじゃない?お前の長文も病的やで
>>45
読んでる途中に一度+押してやったのに、失礼した!がキモすぎて−にせざるを得なくなったよ。どうしてくれんの?
>>189
アニメ派か原作派かどっち
描写が薄いせいかアニメにした意味が感じられない
そもそもキャラクターを好きになれるかどうかの評価基準
こういう感じかな
今季で2番目に面白かった。話の内容自体はかなり良いのに、作画というか演出?で損してるのが残念。最終回の森先輩が八虎の絵を見て「良い絵ですね」って言って締めくくるの良かった。
原作の方がよく出来てて、その恩恵を受けてるんだろうなって感じのアニメやった。
>>192
八虎は以前にも森先輩とすれ違いになったけど、その時は、そこに置かれていた森先輩の作品から、祈りの思いを受けとっていた。最終回では逆に、八虎の方が森先輩に、絵にかける思いを、作品そのもので伝えることができた。
互いに会えず、作品にだけ出会うってところに意味があるんだろうね。八虎が絵に目覚めたきっかけも、誰もいない美術室での、森先輩の絵との出会いだった。
12話に詰めると全体的に軽くなっちゃうね。
その分気楽に見られたけど、物足りなさもある。
原作はどうなんだろう?
読んでみようかな。
と思わせる広告的アニメ。
普通に面白かったけど、少女漫画なんだなと思った。絵のう○ちくや予備校の話は全然知らない世界。周囲にも芸大に入ったものなどおらんので、「その世界漫画」は面白いもんです。でも、主人公が絵にのめり込んでいるシーンを捉えた、何かのCMが前にあったと思うが、あのCMから受けたこの作品への期待を思うと、少し肩透かしされた感じだった。同級生が体を壊したり、天才のような人がものすごく拗れていたりすることへの納得感のようなものがアニメでは伝わって来ない。セリフで、いかに追い詰められるのか、が語られるだけで、ふーん。そうなんだ。と思うのみ。わずか数十秒のCMで受け取れた「芸術の中の情熱と狂気」なぜアニメではそれが出せなかったのか。そのため、お母さんが芸大受験の話を嬉しそうに電話で人に話しているのを聞いて、「楽しいことばかりじゃないんだよ」と嘆くシーンは、察してもらえないことへの責めのように受け取れるセリフになってしまっている。お前がゴリ押しして許してもらったのに、せっかく嬉しそうに話してくれるまで理解してくれたのに、なんだよ!と、感じさせるシーンになってしまっている。表現を省かれた苦しみがあると察しはするが、察しろ。というのはアニメとしては不手際である。演出で「感じさせられる」ことが出来る媒体であるアニメで、尺を取らなくても表せることを表せていない。なので主人公への愛着と共感がしにくい。これは作品の魅力を損ねていると思う。なので、りゅうじとの一泊の中で気がついたことが重要なことなのだろうが、なんで一泊する必要があるのか、ボーイズラヴ的なニュアンスを出したいのかと、無駄なシーンに感じてしまう。その前の葛藤が十分に描かれていないので、気づきも唐突なのだ。急になんかが解決してしまった。少し残念。
おもしろかった。芸術家がぶっ壊れてるのでは無くて、ぶっ壊れた人間が芸術家になるというのがよく判ったw
このアニメを表すなら「絵を描くこと通して啓発していく作品」かな
特に受験生を主軸においているから尚更、そういう層にはささりそうだった
"絵を描いていて悩んでいる人"は見たら解決の糸口になるかもね
主人公のヤニとかピアスとかは、そういう『弱い人間』を分かりやすくするため、記号的に取り入れているのだろう
けどその描写があるせいで、この作品を遠ざける人達が出てきてしまうのがもったいないと思った
受験を神格化しすぎている世界すぎて、最初思うところはあったけれど、この作者の視聴者に見せたいところは、"気付き"なのだなと思ったので、それを強く見せるためには受験を神格化して、登場人物を追い込む必要があったのだと思った
その方が主人公らが周りから与えられる助言を視聴者は素直に受け取れるからね
だから啓発作品だなと
個人的には受験後のエピローグをちょっとでも良いから挟んでほしかったな
女装ちゃん何て特にあのままなのはちょっと…どうなったのか気になりすぎる
そういう主人公以外のストーリーにはかなりドライだったところは正直むかむかしました
なんだかメンタル病んだ奴らが、評論家かカウンセラー気取りで延々と言葉遊びしながら芸術について知った様な蘊蓄を語っている作品にしか見えない。そのうち、芸術家なんてほとんどAIに駆逐されて、商才のある奴か、プログラマーしか居なくなる分野なのにね(笑)
美術の事は何にも詳しくないし、アニメもまだ途中までしか見れてないけど良い作品だなと思いました
最近はいろいろと登場人物の言葉に助けられることが多いです
面白くないけど凄い!
芸術系のアニメって本当に凄い絵とか音楽が流れるわけじゃないからこれが凄いとか上手いとかが分かりにくくて共感出来ないけど、このアニメは主人公成長が絵に表れていて、芸術性を感じる。

