アニメ『十二大戦』はおもしろい?つまらない?
自分語りの回想シーンばかりで死亡フラグ立てて死ぬのばかりだったので飽き飽きする。最後もつまらなかった。もっと戦闘に関するシーンに時間を費やすべきだった。
私の願いはこのゴミみたいなアニメを見るのに使った時間を返してほしいということですかね
結局最終話に至る過程がすべて不要で、最終話も最後のクソみたいなシャレを言いたかっただけかと
昔こそ奇才と騒がれいた西尾維新ですが、もう才能が枯れ果ててる感じを受けます
漫画だけで見ると意味不明で世界観もわからないし唐突に戦闘、一人づつの能力、雑すぎる死に方等、同人誌かなって思う
ぐだぐだして脱線するアニメ(有名なのだとSAO。しかも痛々しい。)が多いけど、展開早くて良い。ラノベとかハーレム系とか楽しんでるオタク層には人気ないんだな。気軽に見れるってのも大事。
12人の戦士の一人一人の目線で回想を挟みながら進んでいくスタイル(回によって主人公が変わる)
一人一人が生き生きとしていて、そんなキャラたちが殺し合いをして死んでゆくのは見てて辛かった。
残念なのは
最後に残ったねずみが願い事(優勝賞品)なんてないと言ったのと、大量のお金がかけられた代理戦争だったことくらい
戦闘描写も少なすぎるし、ラストの落ちは1クールアニメとしては下らなさ過ぎる。総じて内容が薄い作品だった。期待してただけに残念でした。
自称歴戦の勇士たちのくせに、
回想→相手を見くびって殺られる の繰り返し
回想のせいで、次誰が死ぬかもわかっちゃうし駆け引きも緊迫感もあったもんじゃない
んでもってそれでも、最低限の志を持ってる戦士が大半なところに
優勝者のネズミの願いは無いわ(本気で何を狙ったオチなのか、全く持って意味不明)
>>73
鳥はサシ勝てない相手と分かって無策で戦いやられる
猪、猿、羊も油断で簡単に負けてる。
バトルロワイヤル系作品では底辺だね。
作者西尾さんでなければ、
とっくに消えてもおかしくない作品。
この原作者の面白い所ってネタ満載の登場人物の掛け合いの部分だけだよね。
主役張れ無いようなキャラでシリアスっぽい話しようとしても面白くないよね。
なんでもかんでも戦争行って負の人格を植付けられたみたいな展開。浅い。親が子供を戦場に送る日本の道場。短絡的且つこじつけまくりなキャラクターの人格形成にガッカリ。次回作へのエールを込めて。合掌。
本当に面白くないです。
キャラや設定は良いのに、ギャグは大して面白くないし、バトルは大体主人公が負けかけて、その後に強い技(新技)一撃で終わるので緊張感も有りません。
このアニメに主役はなく全員メインキャラであり、生き残った者が、主役と呼ぶべき存在であります。
王家と武家に選ばれた者達は、十二大戦に優勝すれば、たった一つの願いを叶える必要でしたが、もしも寝住以外が単体で生き残れば、余計な夢を叶うが、実際大半の者は、願いを叶うなら、普通に生きたいと願う筈です。戦士なんて消耗合わない訳です。
寝住が願ったのは、忘れさせてくれ、このまま無理にも願えば、完全に心が壊れてしまうから。十二大戦の事や殺し合っていた出来事から、抜け出して欲しかった筈です。
裏ではつまらないと評価しますが、これは心理戦、生き残りを懸けた戦いです。もしも夢見たいな願いを叶えば、その先にあるのは、絶望、完結で同じ事が繰り返される未来だけ。
戦いで生き残れば、平和だけの世界、愛だけの世界、才能が欲しい願い、笑顔だけの願い、死んだ人間を生き返る願い、それだけの願いを叶えば、逆に苛ついて嫌になる人生しかありません。夢見たいな願いを叶えば、余計に生きるのが嫌になって、悲しみも苦しみも憎しみもない世界は、気持ちすらない。
十二大戦をなくして、無意味な殺しも戦争も全部なかった様に、寝住は十二大戦で戦っていた経験も力すら忘れた方が良いと思う。寝住は十二大戦の事も忘れて、普通に将来の事で生きた方がマシじゃないかな。寝住は世界をひっくり返す物なんてありません。十二大戦や戦士の事を忘ればそれで良いかなと思います。

