アニメ『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』はおもしろい?つまらない?
>>5158
それなら6期の面白さを語れよ。
5期アンチがしたいなら5期アンチトピや5期アンチスレを立ててそこで思う存分やれば?
田の中さんがそう言っていたのは事実だがこんな所で揚げ足を取るような言われ方をするなんて5期を一生懸命演じて下さったご本人に失礼だろう。。
ゴミはいいすぎだがわからなくなもない見方を変えれば逆にもっと面白くなる要素はあったてのもあるし
6期面白いと言いつつ言ってる事はただ5期への暴言を吐き出したいだけとか(苦笑)
10年前のアニメで今これだけ吠えてもらえるなんて一周廻ってもう5期へのラブコールみたいになってるみたい。そんなに酷い作品なら一度見てみるかって人も出てくるかもしれない。だって明らかにスレチなのにわざわざ6期をダシにしてまで10年前の酷さを語りたい位の力を持ってる作品なんでしょうからね、5期って。5期が元々賛否どっちも多い分、こういう意見も逆説的に5期の魅力を語っている気がしてきたわ、最近(笑)
6期も最悪そうなれればいいね。ただ私は最近もう何かコメントするのが面倒くさくなってきてるけど。
てか5期より面白くなる要素あったのに正直5期贔屓ではないが5期の人間が気づいてないだけで妖怪身近にいる要素を使い妖怪ポストを本当に鬼太郎を必要としてる人間の元にしか現れないとかそこから3期の人間と妖怪共存鬼太郎は人間と妖怪の境界線とかの要素入れてそして現代社会妖怪のことすら忘れた現代の中で鬼太郎は人間と妖怪の共存のためその境界線をどう壊すかていいかも正直5期の人間が気づいてないだけで妖怪は身近にいる要素すごくいいしその方が妖怪の神秘感が出るしてか何で今まで見えてる世界が全てじゃないて言っておきながら直接人間社会を妖怪が攻撃して支配する話になるそれならまだ妖怪の世界を取り戻すために人間社会に暗躍してる方がまだマシだったは💢
>>5163
わかるわ〜3期の特にねずみ男の映画なんて古臭さすら感じないほど泣ける映画だった個人的にだけど
だけど終わらせ方すら完璧なのは3期だがねずみ男が裏切りはするし鬼太郎を殺そうとしようとするけどなんだかんだで仲間意識が高すぎていいやつすぎねと思ったり5期はちょっと萌え要素があり鬼太郎らしさが結構なくっていた4期1期2期がちょうどいい6期はゴミねずみ男の人情味がなくなり鬼太郎が身内には甘いか他のやつには下手をしたら事情を聞かずに暴力的なやり方でしか人間を言うこと聞かせることができないだがまなみたいなクソガキには優しい挙げ句の果てにねずみ男がどんな酷い悪さしても許す矛盾野郎に駄々下がりさらにはねずみ男の人情話が少なく萌えオタクを狙ったかのようなまな猫娘の萌えのゴリ押し挙句の果てには妖怪が人間から政権を奪おうと戦争により鬼太郎の人間が気づかないだけで妖怪は身近にいる鬼太郎の魅力ぶっ潰したさくひ
>>5165
3期の場合、鬼太郎が悪事を働いたねずみ男にきちんと鉄拳制裁を加えていた。なのでそこまで不快感や違和感は無かった。むしろ5期~6期の鬼太郎とねずみ男の関係性が可笑しい。墓場の付き合い始めたばかりの関係性はあれはあれでいい。鬼太郎とねずみ男の関係性は墓場~4期の20世紀後半期はどれも良かったな。
なんかさあ3期4期5期しか知らないがねずみ男てちゃんとカッコいい活躍したよな例えば3期はカロリーヌの死で泣き崩れ妖怪皇帝の軍団を倒して鬼太郎をカロリーヌの死を引き換えにおぼろ車の涙を手に入れ鬼太郎と一反木綿を復活させてる最終的に妖怪皇帝ことぬらりひょんを倒して妖怪皇帝の計画を阻止した4期は天邪鬼の回で天邪鬼に閉じ込められ百合香と言う女が「お金のためでしょ。
みんなそうだわ。わたしの周りに集まってくる人たち、わたしのウチがお金持ちだから……友達になってくれる人なんて一人もいなかった。
わたしといると、なにかと便利だからだわ。わたしに優しくしてくれてても、自分のことしか考えてないし、みんなそうよ。
そのオジサンだって、お礼が貰えるから文句一つ言わずに張り切っちゃってさ。
ヒトのことなんか考えちゃいないのよ」と言い猫娘がブチ切れて猫娘が「ねずみ男!! あんな言い草許しちゃうワケ!?」ていい今にも怒りそうだったが「いいんだよ、その通りだしよォ」言い「ここじゃ、役割がはっきりしてるんだァ。俺がここで頑張って、その娘から金をもらう!
そのためだったら……なんだって我慢するぜ。俺には大したことじゃねえよ……慣れちまってるしな!」 と自分の現状を理解して発言してそれでも猫娘が「でも……」と言う「でなきゃ……俺ぁ生きていけねえんだよ……他に方法を知らねえんだ!
でもよぅ……俺ぁこれでも必死に生きてるんだ!」と名言残して最終的にそのおかげで天邪鬼が閉じ込めた穴から脱出して天邪鬼を倒してその女の成長のきっかけを作った5期は妖怪大裁判でも百々爺逆に騙し鬼太郎の無実を晴らして閻魔大王でも封印がやっとなヤトノカミを人泡吹かせて何だかんだでヤトノカミのから日本を守ったきっかけの一つがねずみ男だったが6期は戦争を止めたのはいいがそれほどかっこいい活躍がそれしかない
ねずみ男の人情話がゴミだろ
犯罪者が何か良いことをしたらその罪が消えんのかよ?
>>5168
復活に加担しておいて何手柄あげたみたいに言ってんだ?
だいたい日本爆裂はゴミすぎて爆死してたじゃねえか
>>5168
6期のねずみ男が戦争回のかの活躍ぶりは自分勝手すぎると思う。最初にぬらりひょんと手を組もうとして、人間と戦争しようとしてたのに、鬼太郎が生きてるて聞いて復活して戻れば、『戦争はやめろ』『戦争なんて腹が減るだけだ』など、言ってたけど、全く良いように伝わらないんだよな~…。
って誰かが言ってた!
確かに手を組もうとした奴が鬼太郎生きてると聞いて復活してあの言い方はないわ。笑うしかない程最悪でした。
何十年も生きている癖に乗る気も無かった自転車を
急にガキみたいに欲しがる様な良く分からん奴だしな ゴキ太郎
ゴキの第五話「呪われた映画」だけどさ。
これって9話の「ゆうれい電車 あの世行き」みたいに
会社の部長以上の連中を仲間の妖怪集めて幻術使えば
済んだ話だったんじゃね?人間てバカだからさ。実際に見聞きした
もんしか信じねーのは鬼太郎もよくわかっているだろうに。
実際に4期の毛有毛現が出る回では自然を荒らす人間を幻術使って
脅していたし。鬼太郎の妖力なら梅図かずお先生の「おろち」みたいに
一人一人に暗示かけるような手間はいらないみたいなのに、何でやらな
かったんだろ?人間の寿命は短いけど、数十年に一度の割合で次の世代に
また暗示かけてやれば犠牲者は出ないのに、どうも面倒くさがっている
ようにしか見えない。それか人間のことを本当に理解していないか。
本当に人間と妖怪との共存を望むのなら、もっと鬼太郎、社会の上層部
を脅しまくれよって思ったの俺だけ?あ、そしたらアニメが続かなくなるか。
別に人間社会に出て労働しろとはいわん。ただ鬼太郎なら鬼太郎なりの
やり方で働けば(つまり超能力や妖術使えば)もっと良くなるんじゃないかと
思う。なのにいつも事件が起きてから動いて・・・って受身の姿勢じゃあ
いつまで経っても人間と妖怪との共存はうまくいかないよ。やろうと思えば
できるのにゲゲゲハウスの中でゴロゴロしてんじぇねーよって言いたくなった。
>>5171
まあ私は5期は大好き~大嫌いだと普通の方だけど、そんなに悪かったかな?私は普通に面白かったです。けど、3期と4期辺りが1番好きだな。
あと、貴方が5期に対して色々言ってるけど、6期もなかなかだけど、それはどう思うの??私は歴代の中でも嫌いな6期です。
4期が個人的に一番好きだなぁ……。6期は作画崩壊が凄かったような気がする。猫娘も今の時代に捉えているのだろうけれど昔の猫娘の方がいいな……。合わせるなら5期の猫娘が丁度良かったと思う。
>>5177
あんまりアンチスレの言葉をアンチスレ以外で使うなよ。
TPOもわきまえられない恥ずかしい奴と思われるだけだぞ?
>>5188
ほんで、多分出口作画が1番好きかもしれん。可愛いから。
あと、出口さんとか八島さんとか信実さんは4期~6期まで作画を担当してるけど、個人的に4期の作画が1番分かりやすい。
>>5188
わかる。
確かに作画が崩れたりしやすいけど、味があってキャラがとても可愛らしくなるから私も好き。
五期ブリ
映像がケバケバしい
ストーリーが糞
メスヌリカベイラネ
コナンイラネ
アマエビイラネ
ロクロとワシズイラネ
怪奇な部分なし
敵妖怪がポケモン
エンディング糞歌
親父のマスコット化
視聴者が痛い
公開 2008年11月8日「Yes!プリキュア5GoGo! お菓子の国のハッピーバースディ♪」7.9億円
公開 2008年12月20日「劇場版ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!」4.2億円
>>5180
意外だ、プリキュアって映画ではあまり稼げていないんだな!
プリキュア5で復活した感あるから、当時でも10億くらいあるのかと思ってた。
まあこれ続編の奴だから前年よりは人気落ちてるだけかも分からんけど。
>>5184
ドラゴンも時代遅れ。てか、もうドラゴンはやんないでほしい。女の私にはあの面白さがよく分からん。激しすぎる。けど、6期は色々とドラゴンやプリキュア要素あった。よりによって5期を打ち切って次の放送はドラゴンっていうね…。
6期のバックベアードの対戦はもう完全にドラゴン&プリキュアだった………。
>>5187
ここで5期は腐女子だゴミだって暴言吐いてる奴ってどぶおじさんなの?
この暴言野郎は5chにも湧いてて5期本スレを荒らしているし、
どぶおじさんは暴言厨スッップって奴と同一人物なの?
どぶおじさんはあらゆる描写を腐向けと見なし、6期猫娘が大好きで水木先生の一番お気に入りキャラのねずみ男を毛嫌いしている人だって聞いたけど。
あにこびんでもかまぼこの話の時にこんな感じで大暴れしたことがあってファンに袋だたきにされて殺害予告もしてた危険人物らしいね。
それに腐女子や馬鹿女など女性蔑視発言もしているし、腐女子より性根の腐ったミソジニー(女性蔑視)野郎だと思っているよ。
ゴキは猫娘のコスプレぐらいしか気合い入れてなかったから
もっと早い時期に打ち切られると思ってたんだけどな。
その後も地獄の鍵やら四十七士やら、どんどん変な物付け足して
訳わかんない事になってたし。一体鬼太郎で何がしたかったんだ
>>5195
まあ確かに5期のねこ娘の毎回コスプレ姿は余計だったね。5期のねこ娘皆勤だし。
>>5195
5期はどうせやるなら3期路線の継承復活、6期は4期路線の継承復活にして欲しかった。因みに平成鬼太郎で面白く見れたのは昭和の延長線上でもあった4期だけだ。
五期は全編通して一貫したテーマが無いから話がすごく薄っぺらかった。
信者は妖怪のキャラ性ばかり追ってるから、画面にキャラが出てくりゃそれで充分だろうが
何の考えがあってキャラをどう動かすか、ちゃんとした考えがないんじゃただの腐女子の同人作品
>>5197
異文化コミュニケーションとか言いつつ、書いてるのは胸糞で話し合いもないお互いへの侵略行為、必要な時に強調されるだけのとってつけたような鬼太郎とまなの友情、簡単に殺されるキャラとは逆に魂消滅しても即復活させてもらえ、ロリ要素もついでに付け加えられる、オタクが喜びそうなテンプレモリモリの贔屓されまくりねこ娘、ついでに主人公の役割まで奪って作品をぶっ壊してる、おかげでずっと鬼太郎の性格が定まらずダブスタ状態と、6期こそ、自分が描きたいものしか興味の無い全体の整合性も取れていないようなオタクの同人作品に感じるんだが。
5期は主人公からしてきちんと自分の軸を持って行動してる。一貫したテーマが無いって言うけど、6期みたいに
せっかく決めたテーマが形骸化してわけ分からん事になるより、キャラが色んな出来事に向き合い、敵だろうが味方だろうが自分の考えや気持ちでお互いぶつかっていってくれる方が何倍も気持ちいいし、楽しいわ。
5期の方が、主人公の立場上否定的な態度になっても、世界観がそこに住むキャラの立場や多様性は否定してない。みんな5期の世界を支える存在だから6期には役割終わったらすぐ消されるキャラ、何でそう動くのか分からないキャラとかいるけど、5期にはそんな要らなくなるキャラはいない。
6期よりも、初めにテーマを決めてなかった5期の方がキャラの多様性や異文化を尊重してくれてると思います。
>>5203
思ったけど、6期の妖怪って弱すぎない?1発で人間に銃殺されるもん
昔の妖怪って1発程度じゃ死ななかったよ。
あとなんか、口で止めたり数々してるし。鬼太郎もしてたし。
あと、妖怪ウ○ッチみたいにさ魂になって消えるのやめてほしいのだけど。もっと安定感出さなきゃさ。朝から重すぎるんだよ!毎回毎回魂になって消えるの。指鉄砲でのトドメもちょっとね…。朝からやってるという自覚もってほしいな~…、6期は。
>>5203
6期のテーマは「多様性を肯定したい」だけど実際に描かれたのはたんたん坊を皮切りに女性総理、ベアードや西洋妖怪、ぬらりひょんなどの鬼太郎に相容れない者は皆排除していく「多様性の否定」だからね。
敵妖怪と和解したり、封印するという展開も少ないし。
6期の鬼太郎は本来なら主役のはずなのに、水木さんとの約束という6期の鬼太郎の根幹となる部分を最後まで固めず、とどめに指鉄砲を撃っているだけで脚本の都合で言動が変わってしまう行動原理の固まらないキャラクターになっているし。
5期は水虎を封印したり、がしゃどくろの為に慰霊碑を再建したり、しょうけらや夜道怪などの妖怪たちや、もうりょうの先生など人間とも和解しているのだから私も貴方と同じで5期の方が6期よりずっと多様性を肯定していると思います。
それに、「多様性を肯定したい」というテーマなら3期の時点で既に達成済みだと思うよ。
3期鬼太郎の「人間と妖怪は助け合って生きていくべきだ」というテーマも原作の人間と妖怪の共存エンドに繋がる良いテーマで、それを見事一貫して描ききってくれた3期鬼太郎も、見る人を選ばず完成度の高い、良い作品だと思う。
5期は「こういう作品にしたい」って考えが無かったよな
話の広げ方も大雑把だったし
作風も内容も酷かった
本当にコスプレさせるだけで
最長のシリーズになると思ってたのかな…?
各期、もう一度見たい良作があるもんだが
5期にはそれも無かったなぁ…
あと、5期にはテーマって言うほどじゃないけど、指針はちゃんとあるで。
「今の鬼太郎を知らない子供たちにどうやって「ゲゲゲの鬼太郎」を見せるか」っていう、今までの鬼太郎は忘れろ的な発言した6期とは逆の、鬼太郎リスペクトバリバリの考え方が。
5期までと比べると、どうしても6期は「僕の考えた最高の鬼太郎」をやらかしちゃった感が否めないんだよね。
>>5204
どんなこと言ってたっけ?もう忘れたわ。
ハロウィン回だけあの最悪な発言を覚えている。
>>5204
5期のテーマは「妖怪の持つ不思議な魅力を追求する」「妖怪のおかしみを画面いっぱいに表現する」です。
『怪 vol.0022』という5期放送前に出版されたムック本にそう書いてあって知ったのですが、要約すると、
・「妖怪」は人間の心の恐れが作り出したもので、ただ怖いだけでなく、独特の面白みがあり、時には滑稽な面を見せ、人間よりも情け深いこともある。この妖怪のおかしみを画面いっぱいに表現したいと5期の制作陣は語る。
・また、鬼太郎もただの正義のヒーローではなく、自分勝手な人間、守銭奴や横暴な実業家には厳しい視線を送ることもある。
鬼太郎はただ妖怪と人間が平穏に暮らせる社会を望んでるのであって、妖怪と人間のトラブルでもどちらにつく訳ではなく、争いを見て見ぬふりが出来ない性格、やむにやまれぬ正義感から立ち上がるのだ。
と書いてあるので、「ただの正義のヒーローではなく、人間と妖怪のどちらにつくわけではなく、のんびりと暮らしたいと思っているのでやむにやまれぬ正義感から立ち上がる」というのは原作の鬼太郎のスタンスに近い気がします。
なので、5期は一見するとオリジナル要素は多いものの、実は原作や1期から4期までの歴代鬼太郎の根幹を押さえたリスペクトのある鬼太郎だと思います。
「鬼太郎さえ出していれば自由に脚本が書ける」「鬼太郎を毎回どこに出そうか迷う」「鬼太郎はいらない」という鬼太郎を軽視した発言をする6期の脚本家たちとは違って。
>>5208
なるほど、その本の事は知らなかった。読める機会があれば見てみる。
でも、5期のテーマや鬼太郎の性格は、今聞いても、6期とは違って5期の世界を分かりやすく伝えてて、5期のスタッフさん達がいかに設定したテーマに忠実に、一貫させて作品を作ってきたかよく分かるね。
あなたのコメントを読んでますます5期が好きになったよ。
ありがとうございます。
>>5208
その反面、妖怪中心になり、人間はそっちのけ。鬼太郎は6期程では無いが、4期以上に人間と距離を取りたがる傾向になり、鬼太郎達が住む場所に人間が容易に入れなくなったので好きになれない。どうせやるなら3期路線に回帰して欲しかった。
>>5210
いいじゃん、それも5期の味だし、人間との交流も人間がレギュラーにならんだけでちゃんとやってるぞ。
それにああやって妖怪世界でドンパチやってる結果がどう人間世界に影響かかってくるか考えるのも楽しいじゃん。外国の伝承に、2つの勢力の妖怪が毎年戦ってその結果で豊作か飢饉かを判断した地域だってあるし、5期には人間と妖怪に目に見えない繋がりがちゃんと感じられる作品になってるよ。妖怪が友達にも恋人にもなってそれが肯定される世界だし。
で、突っ込みたいんだけど、5期が3期の後追いした所でそれは5期の魅力になるの?
絶対3期と比較されて3期の方がいいって一蹴されるだけのように思うな。
むしろそんなに3期が好きなら5期に3期のマネしろとか口を出さず、普通に3期を見ればいいだけなのではないでしょうか。今見ても色褪せない名作だよ。
>>5208
『鬼太郎さえ出していれば自由に脚本が書ける』…
結果、ねこ娘や犬山真を頼りにし、出しゃばり、鬼太郎がちょっと登場すれば、後はマジ空気。
何で5期にできた妖怪は人間が気づいていないだけで妖怪は身近にいる魅力を何で6期はできない?見えてる世界が全てじゃないじゃねぇのか?
>>5212
6期の場合、明確に人と妖怪の共存を否定していたから。只、5期で人間が普通に妖怪を見れる様になったら6期みたいな戦争状態になるかどうかが心配だ。
>>5214
5期までは、特に霊感とか無くても機会があれば妖怪は普通に感じるし見る事が出来るよ。
日本爆裂で、たくさんの人が妖怪を見たけど、別に戦争みたいな物騒な事にはならなかったな。妖怪達は夜刀神の妖気に当てられても人間を襲うよりみんなで人間の町中で百鬼夜行するのを楽しんでたくらい。
>>5218
仮に5期の鬼太郎と6期の鬼太郎の住んでいる世界を入れ替えたら6期世界は多少は改善されたのかな。次いでに5期鬼太郎だったらまなときちんと交流出来ていたのかも気になる。
子泣きや砂かけ、木綿やぬりかべも影が薄い上に変なキャラ付けされて、その上声優兼任もあるなど、考えれば考えるほどスタッフにどうでもいいような扱いされててこちらの方も不憫。
>>5219
一反木綿なんて鬼太郎のタクシーみたいな感じの扱いだったし皆しょうもない恋愛話が多かったよね。
それに、6期スタッフは砂かけ婆たちのキャラ設定を演じている声優さんに聞かれた時に答えられなかったことがあると聞いたことがあるよ。
鬼太郎さえ出していれば自由に脚本が書けるなんて言っちゃう脚本家たちなのだから、猫娘、まなやアニエスや石動みたいな自分たちのオリキャラ以外はどうでも良いと思っているのかもね。
五期ワースト回は妖怪城。
・妖力が暴走wする幼い鬼太郎
・それをなだめる「俺の考えた最強妖怪」w蒼坊主
・「俺の最強妖怪その2」のアマミ一族がオイシイところを持ってく
・出口だったかの下手キモ絵
2度と見たくない、鬼太郎だと思いたくないキモい回だった。
>>5221
4期の作画もやってたこともあるから、色が少し残ってるし、4期の顔に似てる部分もあるからじゃないかな?
今更だけど本当に別物だな。
鬼太郎の過去とか何あれ…
幽霊族をわけのわからん戦闘民族にするんじゃねーよ。
5期は出てくる設定やら何やらが全体的に殺伐としすぎ。
今までの鬼太郎もそりゃあバトルはしてたけど、もっと
ほのぼのとしたものが根底にあったと思うんだが…
>>5222
鬼太郎とは別物なのは6期だろ。
水木さんとの約束やなんでああいう性格になったかという鬼太郎の過去すらやらなかったし。
オリキャラのまなの過去や血筋、オリキャラの名無しにしょうもない恋愛回や回りくどい妖対法とか本当に鬼太郎でやる必要があったのか?
5期はほのぼのしてるぞ。
全体的に殺伐としているのは6期だろ。
1話ですら平和に終われなかったんだし。
人間の醜さばかり執拗に描いて名無し編のラストと最終章で妖怪側の一方的な侵略行為や人間の恐怖や思い込みによる迫害を描いて似たようなデビルマン展開をやったその結果、無関係の人間や妖怪が傷つき死んでいく。慰霊碑を建てるなり追悼は一切なし。
>>5227
てかバックベアード 何あの人型は今見直すと切れそうになるはどこに行った風格がありカッコ良かったバックベアード は?
>>5228
人型のバックベアードは気持ち悪すぎた…。
朝から観てる子供達が絶対泣く。
>>5236
俺は6期バックベアードが大嫌い何だ愚かで変態で5期含めて歴代バックベアード にあった持っていた風格と言うものがない!
>>5238
そうだね、4期はちょっと妖怪王のせいで台無しにされた感があるけど、激しく同意だ。
6期以外はみんなかっこいい!6期は人形以前に何故まつげなんか付けたし。まだメス設定とかならネタとして笑えたかも分からんのに。
>>5227
6期の製作陣は勝手すぎるよね。
ねこ娘八頭身にするし、髪型が勝手にお団子にするし、リボンほぐせば当然だけど、長くなる。見ただけで気持ち悪い。ツンデレキャラにしてんじゃないよ。ヒールとか履いてんじゃないよ。勝手に首輪付けてんじゃないよ。服装エロすぎるんだよ。
ねずみ男すれちがえれば、咄嗟に悪口だったり。
>>5234
6期のねこ娘はドレスみたいなフォーマル的衣装を普段着にしてる時点でもうおかしかったよね。ペンダントネックレスならまだしも、チョーカーはまだまだ日本では馴染みが薄いし。最初見た絵でもねこ娘だけ明後日の方向に気張りすぎてて不安になったし。
思えぼ6期は最初から「見えている地雷」だったんだな。ガラッと雰囲気変えた5期はどんどん面白かったから、6期も改変があってもちゃんと面白くしてくれるはずだと期待していた。見事に大外れだったけど。
五期鬼太郎は三条の方針で萌えと少年漫画路線を選択したわけだが、まさしく両者を選択したゆえに発する『避け得ぬ欠点』のみが強調され、如実に見えてしまっている。
鬼太郎という素材は本来なら懐が大きく、正しく向き合った上で製作すれば、両者を盛り込んでも、『真に新しい基軸を盛り込んだ鬼太郎』として成り立った筈だ。
『原作が古い』なんてのは敗者の言い訳。古いなら二期で終わっていたはずだ。第一『古い』だけの作品が末永く愛され新たな信者を次々生み出す訳が無い。
やはり水木先生の作品はオモチロイのだ。
三条は『萌え』と『少年漫画路線』故の欠点のみが強調された作品に、『鬼太郎』の看板をつけただけで、何一つ努力していない。
>>5223
6期のシリーズ構成の大野木寛も一つも努力してない感じがする。
『鬼太郎はいらない』とか、まじ何様のつもりなんだろ…。
5期はギャグな回もあったりホラー回もあったり、色々で楽しかったけど、6期がギャグ回だと、なんか思うのよ。
6期は普段残酷な展開なのにギャグ回になるとどうしても違和感あるし、無理矢理笑いを寄せてるにしか感じられない。
>>5239
私は雷回で人殺した後に、殺人犯をマスコットにしたギャグをされて凍りついた。
あれでどうやって笑ったり和んだりできるとか脚本家も演出も思ってしまったのか理解に苦しむ。
>>5246
私もかみなりの話は不快で嫌いだな。
女性記者が死ぬ時に鬼太郎が助けに来ないのも憤りを感じたし、かみなりをストーカーサイコパスにした挙げ句、人間を見下している癖にヤクザの言うことに従うのが謎だった。
そしてヤクザにも幽霊電車みたいな罰を与えろよと思ったよ。
生々しい人死にネタや犯罪は全く笑えないし、胸糞ならそれを一貫すれば良いのにそれを無理矢理ギャグやお笑いに持っていこうとするのがおかしいんだよね。
この話でも女性記者に対する追悼は一切ないし。
脚本家の倫理観がおかしいとしか言い様がないね。
>>5239
話をまとめるのがシリーズ構成なのに話が全然まとまっていないし、名無し編のラストと最終章で似たようなデビルマン展開やって大勢の犠牲者を出した挙げ句、その追悼もせず諸問題を投げっぱなしで終わっちゃったからね。
「鬼太郎をどこに登場させようか迷う」って言ったのが6期のシリーズ構成の大野木寛で「鬼太郎要らない」って言ったのが井上亜樹子だって聞いたよ。
それなら最初から鬼太郎の看板を借りずにオリジナルアニメを作りなよと思うね。
>>5223
6期の大野木寛と比べて三条陸先生はむしろちゃんと向き合っていた。
今「ダイの大冒険」リメイクで思い出したのが“モンスターが人間の赤ちゃんを育てた話”人間を秘密裏に育てたモンスターは最後無くなるが育てた子供たちは勇者にたくした悲しくも心温かいドラマだった。
「ダイの大冒険」終了後に連載した「冒険王ビィト」もよかった(アニメ見てた)。
人間に裏切られた主人公の友達が主人公と再会し戦いを通して信じる気持ちを取り戻す話がよかった。5期は明るすぎた半面ストーリーはよかった。
大野木寛はガンダム、ドラえもん、ハガレンにたまたまビッグネームに関わっただけで業界に残れた能無しです。
>>5994
5期のシリーズ構成の三条陸先生は仮面ライダーシリーズやダイの大冒険や冒険王ビィトの脚本家さんだね。
5期も賛否があるのは知ってるけど「妖怪の面白さを画面いっぱいに表現する」というテーマを掲げていて鬼太郎がきちんと主役で妖怪主体の話をしてくれたし、
5期の鬼太郎の行動原理も「ただの正義のヒーローというわけではなく、人間と妖怪のどちらに付くわけではなく、のんびり暮らしたいからやむにやまれぬ正義感から立ち上がるのだ」ときちんと固めて話を作っているのだから、最後まで行動原理が固まらずダブスタ行動の多かった6期の鬼太郎とは根本から違うと思う。
また、原作未登場の妖怪たちも完全にオリジナルというわけではなく風土記や鳥山石燕の妖怪画集などに登場していて基本的には伝承通りだったのも昔からの言い伝えや伝承を尊重していて妖怪が好きなのが伝わったからね。
6期の大野木さんは原作者が関わっていてなおかつ監督や制作陣たちが制御していたハガレンFAは好評だけど、種死、しゅごキャラ!どきっ、ドラえもん緑の巨人伝、6期鬼太郎等、原作付き作品でオリジナル暴走をしてしまった作品は不評な感じがするね。
ゴキは完全に腐女子のオカズにされるだけのアニメだな
蒼兄さん×鬼太郎のカップリングの小説やイラスト見て吐き気がした。いやマジで
>>5224
見たくない筈のジャンルなのになんでわざわざ
見にきたんだ?www
飲食で例えるとまずい飯屋があるのを知ってて食いに行って文句たれる
クレーマーと同じだぞ?なあ?どぶネズミおじさんよ。
第1ED「ウラメシ夜」
→まーいいんでない?妖怪っぽくて雰囲気あるし。
第2ED「妖怪横丁ゲゲゲ節」
→うーん・・・ちょっと明るすぎるけど妖怪とか歌詞にあるしまぁいっか。
第3ED「カクメイノウタ~Diggin'~」
→映像に妖怪いっぱい出してるだけやん!曲が全然鬼太郎に関係ねぇ!
第4ED「夏の魔物」
→曲どころか映像まで妖怪ほとんど出てねー!目玉親父だけじゃん!
第5ED「スターフルーツ」
ネコ娘出したかっただけだろ!完全に萌えオタ狙いじゃねーか!
>>5241
6期はEDが8個もあった。4期までは頻繁に変える事はなかったのに。せいぜい1期で期間限定曲が2回。4期で最後の9ヶ月がカランコロンとは別の妖怪ソングになっただけだ。
>>5247
そういえば3期はカランコロン使ってないな。鬼太郎のEDとして定着してるけど意外に使用頻度少ないんだね。
てかそれより歴代に出てきた中国妖怪南方妖怪は?南方妖怪はまさかチ○ポだけ?
そもそもここは6期の面白さやつまらなさを語るトピだから5期のつまらなさを語りたいならトピ違いだぞ。
5期のアンチトピや5期のアンチスレを立ててそこで思う存分やれよ。
皆に6期の面白さを聞かれても一切答えずトピ違いを指摘されても居座る時点で会話が成立していないよな。
6期のワーストのが酷い俺が考えた6期つまらない回ワーストランキングついでにこ3位2 憎悪の連鎖 妖怪ほうこう位赤子さらいの姑獲鳥1位自己愛暴発!ぬけ首危機一髪個人的にトップクラスの胸糞だったから1位
いつも思う、何故6期ねこ娘は6期鬼太郎に惚れた?と。
6期鬼太郎は、鬼太郎ファミリーや犬山真名以外の他者には冷酷過ぎるクールすぎで笑うことも1つもない態度が冷たいし他者への行動が厳しすぎる。冷酷なのに6期ねこ娘は、一体何処を見て何処を好きになったのかが全く分からない。
>>5235
そこさえ分かれば、というか最低限視聴者にとって鬼太郎が魅力的に見えさえすれば、ねこ娘何故惚れてる問題も解決するし、アニメも見やすくなって一石二鳥だったと思う。
5期までだってわざわざねこ娘や他ヒロインが鬼太郎のどこに惚れたかなんて一々説明してないが、視聴者には鬼太郎のカッコ良さが伝わってるから、自然と保管されていくんだぜ。
>>5278
そうなると、鬼太郎と友達になりたがっても惚れはしなかったまなが、結局一番まともって事なのかもしれんな。
話での使われ方がいかにもヘイト集めそうな言動させられてるだけで。
>>5293
絶対に惚れてないとは言いきれないんだよねー ねこ娘がきたろうのことすきだーと気づいているから譲ってるだけの可能性ある
>>5302
鬼太郎の6期はちょっとしか見てないんですけど、まながねこ娘は鬼太郎のことが好きだって見抜いたシーンなんてありましたっけ?
鬼太郎は最初のうちと最終回目前の話しか見れなかったから分からない

