アニメ『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』はおもしろい?つまらない?
ねこ娘が八頭身になってしもうたから"ねこ娘"って感じが全く見えない。"ねこ女"として改名した方が良かった気がするくらい。"ねこちゃん"が"ねこ姉さん"って言うくらいならさ
6期は、最早友情には見えない女性同士の百合描写とかも苦手だったな。
友情なら普通、どんな術にかかろうとキスなんかせがんだりしないし、それに応じたりしないと思ってしまう。
BL描写は自重しろとはよく見かけるけど、百合描写も苦手な人がいるんだから、恋愛的描写を友情と偽って百合百合させるのも自重してほしい、本当に。
5期のネコ娘と雪女の葵みたいに、言われてみればそういう見方も出来るかな、くらいならまだ面白いと思えるのに。
つか6期2年間のあいだねずみ男がまなちゃん打てないて言ってたがえ?て困惑したな3期のようにねずみ男その女の子すごく好きてわかるところ有ればいいがマナとの友情をやってないのになんでねずみ男がまなは打てないて言ってか不明
6期では、ねこ娘と真名優遇されすぎだよね。
当時、6期オベべ沼回でリアタイで観た時はどの話も衝撃だったけど今年1衝撃だったの覚えてる。かわうそと関わるのはねずみ男が決まりなのにねこ娘に変わるのは自己中すぎ。その上あの回ねずみ男未登場というのも本当に衝撃だったし、2322コメの言っていた百合の話だけど、ねこ娘と真名のあの百合っぷりたら…。。
ひろがるスカイ!プリキュア
シリーズディレクター 小川孝治
シリーズ構成 金月龍之介
ゲゲゲの鬼太郎は歴代で違う設定があって、それを受け入れて、『この年代の鬼太郎はこんな感じなんだ!いいなこれ』と思える人が本当の鬼太郎ファンらしい。『〇期は好きだけど△期は好きじゃない』と思っている人は本当の鬼太郎ファンじゃないと聞いた。
>>6713
6期は鬼太郎ファンとか言う以前につまらない話ばっかりだったし、主役の鬼太郎が魅力無かった
>>6715
そう言うなら話題逸らしじゃなくて6期鬼太郎のキャラとしての魅力の一つもあげてみなよ。
鬼太郎5期 玩具の妖怪大図鑑は図鑑といいながら・・本としての機能は皆無。カードをめくりづらいし、後ろのほうのカードはめくってもよく見えない。カードを外すにも少しずつしか取り出せないから面倒。音声解説の内容も薄い。まさにゴミ玩具。当時は大量に投げ売りされてた
DX妖怪大図鑑をはじめ、バケロー、トントン目玉おやじ、DXゲゲゲハウス・・無駄に電子化したゴミ玩具だらけで大量投げ売り
日本爆裂
物語のほとんどをテレビの鬼太郎以外のキャラで進むため、何の映画か分からない。
テレビのサブキャラ(猫娘、ぬりかべ、一反もめん等)の出番・活躍がほとんど無い。
悪役の妖怪が、どうみても妖怪に見えない(ほとんど怪獣)。
鬼太郎の戦いが「ドラゴンボール」化していて、訳が分からない
御当地バージョンとのことで、横浜市長や関東の観光地が出てくるが物語に全く関係無い。
妖怪四七士の活躍は全く無いに等しい(第一、妖怪四七士は集結しないし、数秒しか登場しない)。
たった1時間の映画なのに、物語につながりや統一感が無く、しっくりこない。
>>6720
・鬼太郎以外のキャラで進んで仲間達の出番が無いのは6期の方が酷い
・ヤトノカミはまだ強さ・かっこよさがあったが6期の名無しは何喋っているか分からない、最後の方まで何がしたいのか分からないと魅力が無い。
・5期鬼太郎はなんだかんだ最後はビシッと決めるが6期はほとんどまなありき
ゴキは鬼太郎と猫娘の性格が大嫌いなんだが。
人を選んで助ける鬼太郎は本当に嫌な奴だし、女にだけ無条件で優しいのもおかしい。
そのくせ親父や蒼坊主の前では少年らしいいい子ちゃんだし、
性格が定まってないからイライラする。
猫娘に関してはもう全て気に入らない。
毎回嫉妬ばかり。
いちいち鬼太郎の事で頬染めてる猫娘にムカッときた。
3期猫もたまに鬼太郎の事で頬染めてるシーンとかはあったけど
それは本当に「たまに」しかなかったから新鮮な意味で面白いと思うけど
5期猫は毎回毎回鬼太郎の事でデレデレしすぎ。見ててイライラする。
ゴキは何を言いたいのか判らない内容が多かった。
「やあ、人間の皆さん」のオープニングや、妖怪横丁等々、視聴者と距離置きすぎたり全然親近感がわかなかった。
さらに、エンディングテーマも、作品内容と相関性を感じる要素もない。
自転車乗れないとか、ピーマン苦手とか、その場限りのネタが寒い
5期はゲームも2作出たし、妖怪辞典以外も色んなおもちゃがあったし、絵本や書籍系も充実してたし、パンなどに描かれたイラストも気合入っていたし、食玩やカードダスでおまけカードやシールもめっちゃいっぱいあったし、ゲーセンで太鼓の達人では5期の映像付きでゲゲゲの歌をプレイできたし何なら5期単体のメダルゲームとかもあるくらい色んな媒体で使われて人気があるんだと感じられたけどな。
キャラソンとか妖怪パラパラとかベストCDとか音楽関連も充実していた。
打ち切り終了後も、「ニャニャニャのネコ娘」のDVDやフィギュアを発売してたり、5期スタッフ声優さん達が何とか再開させようと活動してくれてたり、5期は本当に視聴者からもスタッフからもとても愛されてるって、終わってからより強く感じさせてくれるアツい作品だったよ。リーマンショックさえ無ければ東映だって続けたい作品だったんだ。
6期はスライムハウスとランジェリーと抱き枕と美少女フィギュアと目覚まし時計とゲゲゲのヒロインみたいなオタク向け本とやたらアニメ雑誌で持ち上げられていた印象しかない。
あ、かろうじてテレビマガジンの鬼太郎本と妖怪辞典という子供向けの本は見た事ある
かな。カードやシールは私の生活範囲では見たことなかったし。
5期の時は時々見かけたガチャも、6期は一度も現物を見かけた事が無い。
6期が人気なら5期以上に幅広く色んな媒体に使われているはずだけど、5期よりも規模が縮小しているように見えるのは何でだろうね?
あと6期信者は5期を貶めても6期の評価が上がるどころか逆に下げている事にいい加減気付いた方がいい。
6期のフォローにも擁護にもなっていないし、現状では6期アンチと変わりない。
まだねこ娘可愛いまな可愛いと一言呟かれるだけの方がマシ。賛同するかは別だけども。
普通につまらん。無理矢理話し進めようとして胸糞悪い話にしがち。ねこ娘大嫌い。まなのシスコンぶりキモい。名無しという雑魚オリキャラ出すな。ぬらりひょんメンタル弱すぎ。
>>6729
ぬらりひょんは腕力だけじゃなく頭の良さも歴代最弱。バックベアードを甘く見て地球滅亡の危機を招くなんて間抜けすぎる。5期までやらないと思う
バックベアードも演出の割にスケールが小さいよなぁ。日本征服するのに魔女っ子と指輪頼りってところが。3〜5期のバックベアードは
3 ハレー彗星を取り込めば最強になれる。体内が宇宙空間
4 部下に術をかけて不死身に出来る
5 体の硬さを変える完璧な防御
とチートだったけど6期はなんかあったっけ?
バックベアード爆弾は偶然なっただけだから却下
物語のほとんどをテレビの鬼太郎以外のキャラで進むため、何の映画か分からない。
テレビのサブキャラ(猫娘、ぬりかべ、一反もめん等)の出番・活躍がほとんど無い。
悪役の妖怪が、どうみても妖怪に見えない(ほとんど怪獣)。
鬼太郎の戦いが「ドラゴンボール」化していて、訳が分からない
御当地バージョンとのことで、横浜市長や関東の観光地が出てくるが物語に全く関係無い。
妖怪四七士の活躍は全く無いに等しい(第一、妖怪四七士は集結しないし、数秒しか登場しない)。
たった1時間の映画なのに、物語につながりや統一感が無く、しっくりこない。
>>6734
ベア子ちゃんもドン引きだわ
※ベア子とはベアードのミーム化より生まれた萌えキャラ
大物悪役が出てきた話で一番盛り上がったのがかなり序盤の八百狸と言う事実。
圧倒的な妖力だけで人間を支配したのが良かった。しかしそれ以降の敵キャラはインパクトで妖怪獣にまったく及ばなかったのが残念。九尾の狐も史実の悪女感を出したかったのだろうが歴代チーに比べるとやり方がセコイと言う印象
>>6736
比べる相手はどうかと思われるが同じ九尾の狐モチーフでもうしおととらの白面の者と比べたら…
6期信者が6期の面白い所語らないから真実はどうあれ信者が疑われているんじゃない?
6期つまらないの話の流れをぶった切ってスレチな5期アンチしてきたら、今話してる6期つまらない、の流れ止めさせたいから6期信者が関係ない話をわざてとして妨害してる、ってまずは疑われるわ。
何回注意しても治らないから、ただのタイトル読めない5期アンチか、場を盛り上げたいつまらない派の人のなりすましの可能性も無くはないと思うけど。
人間の闇やオリキャラばっかりでベリアルとか画皮と言った人気強豪妖怪が雑に倒されてるのも気に入らない。戦闘スタイルの個性もなくなっているからそれに苦戦する鬼太郎もしょぼく見える
結局始まりも長編も終わりも鬼太郎とまなの物語なのに、何故かキタネコとねこまなで話を進めて、最重要のキタまなとその次に重要そうなネズキタの絆の積み重ねや描写には手を付けなかったのが一番ヤバいとこだと思う。
単純に1つの作品としてまとまっていないのが駄目だし、何でキタまなの関係を深めていないのに、1年目2年目ともに最終話で二人の絆で世界を救うをやってしまうのか。
誰か途中で待ったをかける奴はおらんかったんか。
途中の何話かだけ面白くても、これ長編作品という前提で作ってるんだから長編ストーリーがつまらないダメダメならもう駄作にしかならないよ。
6期見てると、5期は本当に話の進め方がちゃんとしてるし面白いよ。
個人的には5期は1話が一番とっつきにくててつまらないと感じたけど、見ていく内にどんどん嵌っていった。
6期みたいに不快感を感じる事もないから、とりあえず録画して毎週見てみようが出来たからね。6期も録画だけは続けていたけど見る気がどんどん失せていったな。
>>6744
5期も賛否があるけど私は5期がきっかけで過去期や墓場鬼太郎のアニメを見たり原作を読んだりしたからね。それに何より妖怪に興味が持てるきっかけにもなったよ。
これまでの鬼太郎だって悲しい話や後味の悪い話もあるけど6期みたいに視聴後に不快感が残らないからいいよね。
6期は絵も話も全く合わないし何より胸糞一辺倒だから序盤で見る気がなくなった。
6期の嫌いなとこってキャラ性だけじゃなく、ストーリーも嫌いなんだよね。最初妖怪が居ることを信じない者には妖怪が見えない設定だったのに後に信じてない者にも普通に見えたりするし最初からそんな出鱈目なことすんなと感じたし、バッドエンドで終わった次の回ではギャグ回が多めなことが1番嫌い。皆してあの事はなかったかのように平然としていられることがヤバすぎる。ギャグ回の中では南方妖怪チンの回が1番酷くて嫌い。只々チン○の扱いが酷すぎる、ギャグネタだけでチン○利用すんなと思う。
>>6745
チンは原作では鬼太郎ファミリーの命の恩人、3期では南方妖怪のリーダーと美味しいポジションだったのにね
>>6745
6期は妖怪の見える見えない設定ですら話によってばらばらだし八百八狸とか名無し編の最後や最終章みたいなことがあったのに妖怪が見えるのか見えないのか人間に認識されているのかいないのか2年やってても分からなかったからね。
多様性と言っておきながら名無し編最後や最終章で大勢モブ犠牲者を出しても追悼すらしないし皆平然と暮らしているのはやばいと思った。
>>6755
そもそも最終回あたりで鬼太郎が「妖怪と人間の共存のために戦ったといった」と言う台詞には違和感があった。鬼太郎は人間妖怪問わず(隠神刑部やバックベアード軍団、名無し、邪魅、石動のように)胸糞悪かったり一度敵と決めつけた奴ら容赦なかったのでは。矛盾だらけで一貫性がなかった。
鬼太郎がピーマン嫌ったり、ねずみ男が古い饅頭捨てる描写は
「いくらなんでもコレは無いだろ!」て感じだった。
本当に作品知らないままリメイクしてたんだろうな。
五期
>>6746
鬼太郎を愛すべきキャラにする気が無い6期スタッフよりはいくらかやる気あるわ。鬼太郎は劇中で『愛想が無い』と言われる。ネズミ男はただのクズ。ファミリーは役者さんが愚痴るほど活躍しないと言う有様だぞ
>>6749
鬼太郎は演じている人が放送前のインタビューで冷酷だと言っていたとSNSで見たよ。
砂かけ婆などの鬼太郎ファミリーも設定を聞かれても声優さんが答えられなかったと声優さんがTwitterで言っていたとアンチスレで知ったし。
他にも石動の声優さんも「石動は偏った意見を一方的に押し付けて、ひたすら空回りするだけの苦しい役柄だったので(中略)実はやってる最中はとても辛くて楽しくはなく、最後に出口を用意してくれてうれしかった、トータルとして楽しかった」とアニメ雑誌か何かで言っていたとSNSで知ったよ。
>>6756
何か、打ち切られた後も5期を再開させようと自発的に活動してくれたスタッフさんや声優さん達とはえらい違いですね。
>>6758
声優さんのインタビューってほとんどは自分が演じた作品に対して好意的なことが多いんだけど主人公は冷酷だとか偏った意見を一方的に押し付けて辛かったとか声優さんたちにここまで言われるアニメって一体どんなアニメだよと思う。
2年目の最初の頃に砂かけ婆たちの設定を声優さんに聞かれても6期スタッフが答えられなかったというのをアンチスレで知って驚愕だったよ。普通は鬼太郎ファミリーの設定等って一番最初に決めてから作るものじゃないのかな?
そもそも6期はオリキャラのまなありきで作ったって言っちゃうような制作者だからね。
鬼太郎ありきではなくて。
5期の駄スタッフ、何でこんなにやる気無かったんだろうな プロとは思えないほど話が破綻してた。 結局、一貫したテーマもコスプレくらいだし… スタッフの中に鬼太郎見てた奴とか一人もいないのか…?
人気声優を使えば良いキャラになるわけではないと言う典型例。鬼太郎も目玉おやじもネズミ男もミスキャストだったと思う。
西洋妖怪(魔女姉妹以外)やももんじいなんかもせっかく名バイプレイヤー使ったのに鬼太郎とろくに絡まないまま雑な退場
>>6750
6期の西洋妖怪たちもあんな最期は酷過ぎるって6期の西洋妖怪たちのファンの方が嘆いていたよ。
描きようによっては鬼太郎たちの良いライバルみたいに描くことだってできたんだろうに残念だよね。
そもそも横町の設定を使いこなしてないでしょ。
鬼太郎の家と横町の距離感もはっきりしないし、
横町の存在が人間と妖怪の繋がりを分断しているような
近付けているような、どっち付かずの纏まりの無さ。
横町に人間に好意的な妖怪を縛り付けるから
そいつらの活躍によって妖怪ポストの存在が必要なくなる
>>6752
人間嫌いなくせに嫌々人助けしている奴より、来るもの拒まず去るもの追わずと人間と関わっている方がマシだ。
自分の意志で人助けしてない奴に助けられたくないわ。
>>6753
義理だけで人間助けるなら妖怪退治やめちまえと言いたい。6期鬼太郎アニメに対して
そういえば6期は小説でぬりかべや一反木綿の活躍やねずみ男がねずみを使役する能力があることなどが描かれているとここでも教えてくれた方がいたけどそれは肝心なアニメ本編でやらないと意味がないよね。
今回の劇場版の鬼太郎誕生もそうだけどアニメ本編でやらなければならないことを他媒体に回しがちだよね。
>>6760
「続きは映画館で!」と似た悪どさがあるよねえ。
でもこっちは、「小説や映画を見ないと主人公たちの本当の姿は分からないぞ!アニメだけ見たやつはニワカだから、ちゃんと見てくれよな!!」or「ちゃんとアニメ以外で描いたもん!何も考えてないわけじゃないもん!本編では描けないって早々に判断したからだもん!!!」という利益優先か言い訳しか浮かんでこないから更に悪質かも。
何か本当に6期って汚い。
「妖怪たちが現代の人間社会を見たらどう思うだろう」というのが水木作品の原点の一つだと思うんだが、ゴキはハッキリ言って妖怪の存在すらも否定し改竄している駄作
>>6761
妖怪を政府がガチで駆逐している、それもガチの殺し合いを子供の前で見せた6期の方が最悪だわ。
何が多様性だバーカ!!昨今のディズニー映画みたいにポリコレやれば評価上がると勘違いして“汚い虹色”で台無しにしているもの。鬼太郎の場合“製作陣の思想”という汚い色で台無しだったが。
>>6767
人間も妖怪も憎しみと無理解の先にあるのは『戦争』っていう6期制作陣のメッセージには、総員玉砕せよ!などの作品にも通じる水木イズムだと思うけど?
>>6768
ごめん。リアタイ見てないが見て無くてもわかるのが、
黒幕のぬらりひょんと戦争おっぱじめた政府の最期あれ何なの?
邪魔な奴いなくなれば戦争終わりみたいな結末で正直納得いかない上に多様性感じないけど?
ぬらりひょんいなくなろうが女総理いなくなろうが、人間と妖怪の溝が深まってそれでも争い事あの後起きてもしょうがないけどな。製作陣から“妖怪愛”感じないのと自分フェミじゃないけど“女はリーダーやるな”って感じがしたが。
女リーダーの描き方はナウシカともののけ姫参考にしたらと思いましたよ。後ポリコレ闇鍋は糞!!
>>6769
戦争起こしたぬらりひょんや邪魅、バックベアードなどの張本人たちの責任逃れのような死に方やねずみ男のように責任転嫁や反戦側に寝返るモブキャラたちには心底胸糞悪かった。ヒトラーの自殺やニュルンベルク裁判のナチス高官の言い訳みたいに見えた。
>>6768
6期はうわべだけなぞっているだけで水木イズムを全く感じないんだけど。
確かに最終回でねずみ男が言っていた台詞は水木先生の「けんかはよせ。腹が減るぞ。」という名言のオマージュだけどねずみ男本人があれだけ戦争を煽っておきながら鬼太郎が生き返った瞬間に手の平を返してそのセリフを言わせるか?って思ったわ。
だからあんな口先三寸みたいな使い方をして欲しくなかったわ。本当に。
>>6772
監修の水木プロダクションが待った!をかけないんだから別のいいのでは?
水木の意志とズレることをやったら抗議や原作を引き上げるとかするだろ。
>>6768
それじゃあ鬼太郎などの妖怪漫画じゃなくて、素直に玉砕せよのような戦争漫画をアニメ化すればいいのにと言いたい。6期スタッフに。
>>6767
名無し編終盤や最終章であれだけ大勢のモブ人間や妖怪にも犠牲者を出しておいてそれでいて鬼太郎たちは犠牲者なし、生き残った者たちも追悼すらせずに何事もなかったかのように平然と暮らしているし。
これって多様性じゃなくて命の軽視に他ならないと思うよね。
他作品を出したくないけど確かに昨今のディズニーも多様性やポリコレを意識しすぎて元々の作品の面白さが削がれてきているよね。
多様性がいけないわけではないけどね。
テーマや文明批判を前面に押し出すと話がおかしな方へずれていくことがあるから気を付けて。テーマは二の次でもまずは面白い作品を。と水木先生が3期スタッフにアドバイスしていた通りだよね。
>>6771
追悼しなかった鬼太郎たちには失望と怒りを感じた。多様性以前の問題。モブキャラを踏み台にしたアニメ。
墓場での田の中さんのインタビューをゴキスタッフは読んでいるのか?
五期の親父はアイドル化してて、演じづらいと言っていた
ベテランにここまで皮肉られてるのに萌路線を貫こうとするスタッフって…
ゴキ猫娘のコスもオタ受け狙いすぎてキモい
しょうけら回のあからさまな無理矢理なゴスロリは当時みんなドン引きして阿鼻叫喚だったな
余談
海外の映画ポリコレ気にしすぎた結果駄作を生む悲劇が増えている。
多様性は本来“存在を否定しないでこういうのありだよね”をする話であって強要、押し付けるとは違う。
鬼太郎の場合悪い方向で多様性の押し付け(製作陣意味分かってないで話を進めた)に走ってしまったと思うんですよ。
ポリコレでわかったのが日本の作品の方が多様性にあふれていた。気にして意識高い系するのが滑稽であったこと。
5期は名作も駄作に変える傾向があるから、名作やっても意味が無い。
妖怪大戦争とか妖怪軍団とかひどい出来だったし、
妖怪反物や血戦小笠原も変にキャラ設定いじったから話自体できなかったからなぁ。
もともとバックベアードは
5期のファンとスタッフにとって「ロリコンどもめ!」
のイメージしか無かったんだろう。
魔女ザンビアとか明らかにベア子意識してるし。
こういう連中はベアードを見ただけでも笑うから不思議だ。
わざわざロリキャラ作ってぬらりひょんより格上のライバルにしたのも
今日のようなロリコンネタの為だと思う。
昔から大好きな妖怪だったのに、スタッフの趣味でネタキャラに改悪。
個人的には猫娘をエロ目で見てる公式ポスターの時から許せないよ。
水木プロも少しは指摘しても良かったんじゃないかな…?
5期は完全にアニメ屋だけで作ってる雰囲気だったよなぁ…
三条のインタビューなんか見てると、
墓場があるから自由にできるとか色々とズレた事言ってたし
5期は「こういう作品にしたい」って考えが無かったよな
話の広げ方も大雑把だったし
作風も内容も酷かった
本当にコスプレさせるだけで
最長のシリーズになると思ってたのかな…?
各期、もう一度見たい良作があるもんだが
5期にはそれも無かったなぁ
五期
全編通して一貫したテーマが無いから話がすごく薄っぺらかった
何の考えがあってキャラをどう動かすか、ちゃんとした考えがないんじゃただの同人作品だ
>>6779
5期のアンチマジで哀れなんですけど。いくら5期の欠点並べても6期のクリエーターの身勝手な改悪があったことには変わりないから。
6期一応公式だけど今の猫娘昔しか知らない一般人(1~4期あたり)見たら一発で同人誌と疑うレベルの逆作画崩壊よ…
>>6782
猫娘のキャラデザは確かに6期は好きだが、製作陣が鬼太郎や他の妖怪キャラ蔑ろにし、猫娘とマナばっかり描いててうんざりしました。
前の代のガンダムみたいに脚本家がとある声優、とあるキャラ贔屓して主人公達蔑ろにしたみたいで嫌でした。もう東映アニメーション支持しないと決めましたので新作映画は見ないと決めましたので。
>>6783
得意げにガンダムの話持ち出してるけど、脚本家が声優とキャラを贔屓したのって、SEEDなんだけど...
画像の作品、鉄血...
>>6784
ある意味大当たり。
鬼太郎の脚本家チームにSEEDの残党がいる。SEEDの脚本メインは両澤さんって方でしたが他に何人か協力して脚本書いていたが両澤さん亡き後も何人か色々脚本でやらかしている。
鉄血も声優の愚痴で判明したがガンダムファンからはSEEDと鉄血で“ガンダムのシナリオは女性脚本家にはやらすな”の意見が多かった。鬼太郎6期でわかったのは評判悪かったガンダムの脚本家に関わるとろくな事が無いこと(性別関係なく自分勝手な意見を通した事)。
>>6786
ここだけの話愚痴になりますが、鉄血で贔屓された声優の話聞いて呆れましたね…
「見損なったぞ!!おは番長!!」
>>6785
言いたいことわかる。
何がアカンのかは猫娘ばっかり露骨な贔屓したから6期嫌なの。
絶対6期の鬼太郎製作陣鬼太郎好きじゃないだろ?墓場より性格悪い鬼太郎設定するなんて。墓場版がマシに思うぐらい。
>>6785
5期は別にネコ娘だけフィーチャーされてるわけじゃないからな。
5期に出てくるキャラがみんな輝いて5期の世界を魅力溢れるものにしてる。
多様性掲げた6期より、多様性に溢れていて暖かい世界や。
〜『ゲゲゲの鬼太郎』シリーズに比べると、演じやすいです。最近のシリーズは、目玉親父をアイドル化したりして、いじるんです
結構大変なんですよ、この歳では。墓場鬼太郎はただ単刀直入にやるからすごく楽で、そのままだからかえって新鮮です。 〜
田の中さんも大変だったろうなぁ
田の中さんの声が聞きたくなったら墓場鬼太郎見る人多いだろうな
6期吸血鬼エリートについて
"生まれが下等で見下されてたネズミ男の同志"って言う設定は興味深いがエリートでやる事じゃないと思う。そう言う話にこそ西洋妖怪三幹部の誰かを使うべきだったんじゃないかな?
エリートは原作や5期の様な『俺様が一番すごいんだ!分かったか、雑魚共!』なキャラでいて欲しかった
何年も前に終了した6期が、何で今更子供向けにノベルや絵本をたくさん発売してるんですか?
放送時は子供なんかガン無視してたくせに、映画のためですか?
映画のためなら今度は子供にすり寄るんですか?
当時も子供に受けなかったのに、文章や絵でなら子供に受けると思ってるんですか?
折角の水木しげる先生100周年に、ネット通販サイトで「水木しげる」を検索したら、新発売は6期の書籍やブルーレイばかり目につくの地味に辛いです。
>>6790
確かに6期が終わって3年も経つのに今更思い出したかのように子ども向けノベルや絵本をたくさん発売しているのは謎ですよね。
公開予定の劇場版も怖くて大人向け()だと制作者が言っていましたがそれなら大人向けに商品展開するはずなのに子ども向けの商品展開なのがますます謎ですよね。
放送当時も無料で見られる地上波ですら歴代最低視聴率2.7%を更新しておもちゃも大して売れず子どもに見向きもされていなかったのによく劇場版をやる気になったよなと思います。
水木しげる先生100周年だからこそもっと原作や過去期の鬼太郎にも光を当ててほしいと言っているコアファンをSNSで見たことがあります。
>>6791
大人向けなの子供向けなのどっちやねん。
昔っからのファン向けなのか新規ファン向けなのかもハッキリして欲しいわ。
鬼太郎の2期も、社会風刺が盛り盛りだったし、人間って醜いよね駄目よねな回も、人間もっとしっかりしろよ回も、死亡者一人どころか大量に出ている回もあるのに、ベビィの頃に見ててめちゃくちゃ面白くて、今見ても変わらず面白いんだよ。
類似点だけ上げると6期と同じような感じだし、何なら6期は美少女萌えと恋愛要素も装備しているのに、面白さは2期と比べて何で天と地ほどの差があるんだろね?
五期の長谷川は酷いよな。
鬱展開にするのもいいけど、
きちんと裏事情や伏線を説明なり回収してくれないから意味が通らない。
うわんの回でも、うわんが人間を助ける理由が不明な上、
最終的に、人間が身勝手に心霊スポットを訪れるからうわんは消えた
=鬼太郎がますます人間を嫌い、壁を厚くするっていう悪循環に陥ってるし。
あそこは鬼太郎がうわんのことを嘆くんじゃなくて、
人間側がうわん消滅をきっかけに自分達がしたことを反省すれば良かったのに。
あれじゃ鬼太郎は更に人間との距離をとって、
人間達は助けられたことなんかすぐ忘れてしまうだろうな。
5期の問題って、話が面白くない、キャラの人格破綻、アクションの切れのなさ
スタッフの作品に対する愛情の不足につきると思うなぁ
>>6798
「鬼太郎は二の次」「鬼太郎なら好きなのかける」とほざいた6期スタッフの方が人間性疑いますが?
5期ディスっているの以前変な事言ってた人と同一人物かな?
5期どんなにディスっても6期の評価は変わらない。
それどころか6期のファンって態度悪いなとまわりに思われてますます敬遠されますが。

