アニメ『無職転生II~異世界行ったら本気だす~』はおもしろい?つまらない?
おいおい絡んで無いのに勝手に被害者面し始めたぞ?(笑)
今までアカウント使い分けてたのバレてるのにこの言い草とか恥知らずにも程があるわw
何故新規コメント君が来た瞬間からポチポチ辞めたの?
何言われようが脳死でポチポチしてたじゃん?
長年生きて培った客感性の無さ故の自己を行使、嘘を平気で貫き通す傲慢さ
自尊心の高さ故に他人の話を理解しようせず逆に自分の考えを理解して欲しがる矛盾した思考
新規コメント君と水増し君を使い分けてオイラを嘘つき異常者にするんじゃなかったの?
社会じゃなんの役にも立たないしょうもないプライドを守りきれよw
他人のふりしても無駄無駄w投票してない時点でバレバレだわ新規コメント君。
タイミングバッチリ連投乙
触発されて全く使って無かったアカウント引っ張ってきたクセにサボるなよ
今までの頑張り(愚行)が無駄になるぞ?w
短気で無計画なのがお前の長所じゃん
23〜7時 触発されてまた水増し投票&ポチポチ再開し872更新
自分のコメントにグッドボタン押して恥ずかしくないの?
なろう小説の原作を壊さずアニメ化している2期以上の作品は、無職転生とこのスバとログホライズン位な気がする。どれも昔のなろう系。
今期もよく出来てるし、もう少し進めばおもろいとこに辿り着くだろうから、無職おもろいってコメント増えるのはそこからだろう。
賛否あんのはエロ要素入れたら当然だけど。
ギャグシリアスより世界観と冒険に戦闘だよ。前世のトラウマを元にしたルーデウスの思考にまで目に止まるのは小説好きだけだから仕方ない。
そもそもいいとこない作品がアニメ2期以上までいくわけないから、批判すんならいいとこあげんと参考にもならんわな。
視聴者の質が落ちてるのは読書離れがきっかけだろう。
Ⅱの第1クール全12話まで視聴
原作は知らん
端的に、箸休め
1期はとにかくルディが世界の方々を巡り渡って行くので、その土地土地で邂逅する個人、集団との軋轢やら理解やらの悲喜交々が展開され、ロードムービーとしての飽きさせ無さに留意した構成となっていた
音楽もその土地柄を象徴するフォークロアモチーフな作りで、遠大、壮観な都市国家的景観、大自然の景色という、力を入れた背景も相まって見応えのある作りだった
2期序盤、泥沼編まではその流れを受けた展開
ルディが家族もエリスも喪い消沈した心持でのスタートだった故、いつもの猥褻ネタに走ることなく、淡々とした台詞の掛け合い、丁寧な作画と背景、品良く必要以上には入れて来ない劇伴、と、静謐な演出が昔の名作劇場シリーズのアップデート版のような趣で、テンポも良く、個人的にはストレスの無い仕上がりだった
少し内容や雰囲気を忘れていたので、こんなに見やすい作風だったかと、少し嬉しい誤算のような所感だったが、次第に、ある意味面目躍如の卑猥諧謔路線に原点回帰し、ああ、そういやそうだったよな、と納得した次第
序盤のカウンターアロー、ステップトリーダー達との描写にはそれ程違和感は無かったが、酔った勢いでサラを揶揄しただけで、サラだけでなくスザンヌにまで見限られる演出は、流石に展開を急ぎたい制作側の性急さに映り、ご都合感が否めず
パーティを解消するにしても最後に人間の出来たスザンヌかリーダーのティモシーあたりからのフォローが無いと、腐ってもサラの命の恩人であり、いい仕事もして収益に貢献したルディに冷淡に過ぎる印象しか与えない
あんなに心から感謝してたのに…
ほんの1シーンだけ入れれば済むのに、こういう所がこのシリーズの機微にか 欠けた所
その雑なあり方がラノベ的でいいのかもしれんが
ともあれ、これで1期からの冒険者譚はひとまず終わって大学編になるが、それまでの土埃臭さからは対極の、アーバンなアカデミズム演出となって、これじゃ他作品の魔法学校ものと大差無くなるのでは?と思ったが、それまでの経緯もあるので、これはこれで見る側も箸休め的な一服感に浸れる、悪くない小休止演出といった趣だった
エロネタで散々カモフラージュしているとはいえ、プロット的には辛気臭い重い話ではあるので、ここで一旦学園生活くらいあってもいいわな、といった感
殊に、ルディがザノバとジュリとの3人で、学食で食事をしたりフィギュア作りにわちゃわちゃしている描写は、これまでの流れがある分だけ救いのあるほっこりした演出で、多幸感に満ちていたブエナ村での幼児期の反芻の趣で、よく活きていたと思う
このクールの主眼はシルフィのカミングアウトとルディとの相思相愛の確認、ということなんだろうが、この後の再びの動きのある展開までの雌伏、といったタームの一要素、くらいな印象だったか
そもそも、あれだけ考えていたエリスの事はもう忘れちゃったの?というのもあったし、最終盤の涙演出においてはテンプレの取って付けた感が否めなかったので
それに、それまでの演出的に、ルディはシルフィの事はそれほど考えていなかったかと記憶しているので
まぁ、エンディングの演出がそれ一点押しだったので、嫌でもそう思わせる見せ方だったのは確かだが
声優に関しては皆芸達者なのでストレスは無し
特に、楠大典さんの演じる憎めない脳筋役は、いつも声音の根底に優しさがあって心地良く、今作のバーディガーディも大学内を楽しい空気にさせる役回りを充分に発揮させてくれている
ナナホシ役の若山詩音はやや不協和音めいた神経質な声音で、聴いていてややしんどい
冷淡、打算的という性格付け故だろうが
彼女はキャスト的に転スラのシズと被って、さらにストーリー的にも既視感テンプレ設定の感が強くなってしまった
まぁまだ続くんで何とも言えんが
OPが固定化、キャッチーになり過ぎたのはやや残念か
放浪色の薄れた、定点展開の話のターム故の選択だとは思うが
自分は好きになれなかったで批判する人ってなんなん?それが好きなら見る。好きじゃないなら見ない。それでよくね?なぜ批判に力入れてるんだ?

