アニメ『おかしな転生』はおもしろい?つまらない?
観ててなんか「本好きの下剋上」に近いはなしの造りなんだけど比較すると詰めが甘いというかイマイチ面白い話になっていないと感じた。
他の転生物より多少マシ、止まり。
>>106
ちゃうちゃう「多少マシ(ほんの微々たる差程度)」であって決して「マシ」ではない(この差は伝わりづらいか)。
>>108
多少とは多かれ少なかれという意味で、微妙とか微微たる程度という意味は含まれないと思います。
『多少はマシ』と言う場合は『程度の多少は分からないもののマシである』という意味合いになります。
これ全然お菓子作りしてないじゃねえか
盗賊が攻めて来て戦ったり貴族との下らないやり取りばかりグダグダとやってるだけでタイトル詐欺じゃねえか
盗賊リーダーといい、誘拐実行犯リーダーといい、なんで毎回毎回取り逃がすんだこいつ。
イライラするわ。
お菓子職としての魅力を作品内でアピールしきれていない。どうでもいい勢力争いのが主体になっていて他の職業でもいいじゃんと感じる。
>>114
リコリスみたいな女性って、チョクチョク面倒臭い状態になるし、周りを陰鬱とさせるし、逆に周りに迷惑かけるし、フォローメチャクチャ大変だし、付き合うと後悔するんだよなルックスがよくても
いつになったら本格的お菓子作りを始める気なのか。
大体いかに前世が天才パティシエであろうとも、一人で作れる菓子の量には限界あるから、見込みのありそうな人にどんどん菓子作りを仕込んで行かないと、お菓子帝国(ちょっと違う)なんて夢また夢じゃないですかね?
>>117
そうやって菓子製造部門を拡大していって、でも当初の理想から外れていって、それでも立ち止まることもできなくて、そんな主人公の葛藤に生〜きて〜る生ーきーてーいる〜、の劇伴で迫るザ・ノンフィクションやるなら見る
>>120
なろうワールドは中世のどの年代を参考にしているのかは分からないけど、11世紀頃にはヨーロッパにも砂糖もハチミツもあったと言われていたと思うよ。
そして貴族の間では砂糖を持つことはステータスみたいな感じになってたとか。
>>119
昔の実話なら干し肉、調味料ほぼ無しの焼肉、ボソボソのパン、木の実や品種改良がされてない甘みのない果実、調味料なしのシチューっぽいスープみたいな何か。
このバカ領主、なんで奥さんが誤解し易そうな言い方すんの?
普通にペイスの婚約者を連れて来たって言えばいいのに。
一方の領主婦人の勘違いの仕方も、わざとらしすぎて面白くない。
おかし作りのディティールが無いのがアニメだけの可能性もあったので、Web原作をちょこっと読んでみたのよ。
とりあえず例のアップルパイが出て来るシーン。
そしたらアニメはWeb原作そのまんまだったよ。
感想欄にも『菓子作りの描写が全くなくて違和感がある』みたいな事が、既に書かれてた。
ここまでのタイトル詐欺って、なかなかないよね。
8話までなんとか観てきたけど、なんか急に語尾がぶりっ子(死語)ぶってるのが気持ち悪い😰
ソイツ男だぞ💢
と思ったら大人キャラまで喋り方がおかしいわ😓
幼児向けなの?
元天才パティシエという設定が死に設定になっとるな。
もっとパティシエらしい事させろよ作者。
これの関係者全員の事を示唆した珍しいタイトル
皆自覚してるけどオカネの為にこんな駄作に頼っちゃう…
寒い時代になったもんだ
もしかしてだけどこの作者、甘いお菓子を出しとけば女性読者を獲得できるかもとか、それこそ甘い考えでこの設定を考えたのではあるまいか。
おかしな転生ならぬおかしな発想・・・・?
とんスキだと主人公がお馴染みの料理に一工夫とかしてて、作者が料理している人なんだなーって分かる場面があるけど、この作者はそういう要素が一切見られませんね。
そういう細かい所が作品の差となって表れているんじゃないでしょーか。
パティシエ設定が全く活きてない
タイトルからパティシエの知識を活かした話になるものだと思いながら見ていたが、いつまで経ってもその気配の欠片すらなく、転写というパティシエと全く関係ないスキルで延々無双してる
タイトル詐欺もいいところ
>>134
むしろこの作者、主人公に菓子作りをさせないようにさせないようにしている気がしてる。
来週(一部で既に放送済み)には、どうも戦争が始まるらしいですよ。
また菓子作りをするヒマが無くなっちゃいそうです。
結局いつもの異世界転生物で
転生先で美味しいお菓子を作って皆を喜ばせるアニメだと思って観ると痛い目を見ます
蓋を開けてみたら盗賊に襲撃されたり戦争したりと
お菓子作りと全く関係無い内容がずっと続いてます
タイトル詐欺ですねこれは
そもそもアニメとしても内容が薄すぎて物凄くつまらないです。
>>136
思い出してご覧?
この主人公が作ったお菓子って何があった?
そもそも死ぬ原因になった巨大な鳥を模したお菓子も大概だったでしょう?
最初から菓子作りに焦点当てる気なんて更々無いでしょう?
僕優秀、僕凄い、これだけ。
実は俺最強と同じくクソアニメ請負人の村瀬が主人公やってるアニメ。
原作がどれだけクソでも映像と表現で補って面白くするのが制作会社の仕事だろうに
その気がないからクソアニメになる
人が使ったティーパックをゴミ箱からあさってもう一度絞り出す、それをさらに何度か繰り返して色すら出ないお湯を飲まされてる気分です
搾汁機の設計がメチャクチャだな。
あれじゃ絞れないし、あの太さの棒が子供の体重で折れるってないだろ。
スイーツソルガムって設定だが見た目はサトウキビ。
サトウキビを絞るなら家畜に引かせた石のローラーとかじゃないのか。
「お菓子の国造り」という触れ込みから、普通なら主人公の設定から主に「スイーツ作り」に向かうと思っていたが、展開は常に「国造り」に軸足を置いている印象
今度は戦争とのことだが、いくら何でも一桁の子供では出兵はしないだろうし、貿易など経済面から国交を正常化とかするのかな
戦果で乳牛あたりを得るのだとは思うのだけど、ふつう卵さえ量産体制を確立するのに3年はかかるだろうし、パティシエ設定は分量からして、おまけと見るのが妥当なんだろうな
メレンゲを泡立てる主人公。
筋肉付きそう→遅筋を鍛えてますから→チキン?というつまらん駄洒落は置いとくにしても、力任せでは上手く泡立たないから、見た目ほど筋肉を酷使していないんですよ・・・みたいな話じゃねーのかよ。
天才パティシエぽくない回答だなおい。
それにお菓子は糖分と脂肪が主成分で、たんぱく質は殆どないので筋肉は付きません! とか言ってたが、お前が泡立ててたメレンゲの原料は何なんだよ!
それ卵白だろ!? ほぼ純粋なたんぱく質じゃねーのかよ!
それ菓子に使うんじゃねーのかよ!
小麦粉だってグルテンが多く含まれてるんじゃねーのかよ!
菓子の事も栄養学的な事も、作者が何も理解していないのがバレた瞬間は、ちょっと面白かったわ!
(軽くキレ気味)
戦争を否定しながら、横取りされたヤギを取り戻すために出兵参戦
は?
お菓子食べて幸せな気持ちになれば…
そのお菓子のために戦争も厭わない主人公
ヤバ過ぎるだろ作者
これ、戦争、領地経営、貴族同士の軋轢問題の解決などなど、散々菓子作りと関係ない事をやりまくり、ろくに菓子作りやお菓子を広める活動もやらないまま、原作最終話で
「こうしてペイスはお菓子の国の王となったのでした。END」
とかなりそう。
なろうの感想欄をちょっと読んでみたんだが、ベタ褒めの感想が幾つもあって愕然とした。
>>153
どういうわけか、原作や漫画も評価が高いものが大体アニメ化されてる、見てる部分は人それぞれって事だな。
いやすまん、ずっと面白くなるかと期待して見てたけど、もう限界だったので切った。
お菓子を中心にストーリーが進むのではなく、カレーライスの福神漬け程度のお菓子ネタが物語に添えられるだけ。
別に前世天才パティシエ要素がなくても成立する話だった。
おまけに元天才パティシエたる主人公は、何故か軍事的才能や商才、道具製作職人の才や土木工事の才能まで持ってて、主人公がそれらの分野で大活躍してしまったせいで、元天才パティシエの能力が霞んでしまうという、設定段階から大失敗だった作品と言えよう。
タイトルのおかしな転生、その『おかしな』とは、果たして設定の事なのか物語の事なのか、キャラクターの性格や心情の事なのか、あるいは作者自身の事なのか・・・少なくともお菓子の事ではない事は、断言して良いと思っている。
浅い考えでお菓子ネタを絡めたタイトル詐欺をやったせいで、クソアニメとしてすら記憶に残らなそうな作品。
9割アニメーションとして成立してない!大半は撮影だけで動いている様に見せかける疑似動画。顔が無いのっぺらぼう。更に指が6本なんてのはザラで肘から下がなかったりする。濫造粗製のオンパレード・・・。コレでスポンサーやら視聴者からお金を採ろうってんだからタチが悪い
放送終了を機に、かなり冷静にこの作品を考えた時に見えて来るものがある。
この作者、単にタルト・タタンの雑学を語りたかっただけでは・・・?
もっと菓子作りで苦労しろよ。
例えばボンカ(アップル)パイにしても、小麦粉や砂糖、バターやリンゴはあっても、地球産程は上質ではないだろうし、シナモンに至っては存在するかもわからない異世界だぞ。
作ってみたら思いの他出来が悪くて、そこで元パティシエの知恵と工夫が炸裂するのが面白いのに。
何普通にアップルパイ作って、美味しい美味しいって食ってんだよ。
何の苦労もなく作れた物に価値なんてねーよ。
全話視聴
ここで散々書かれたことが全てなので大して書くこと無いが、出来の酷さに呼応してトート4ページまで更新したんなら制作側の逆張り狙いはそこそこヒットしたのかもしれん
自分含めて、料理と菓子の啓蒙ものに興味ある層はそれなりに多いみたいだから、その期待を知ってて裏切る制作態度は擁護しかねるわな
現実路線の美味しんぼまでとは行かずとも、せめてややトンデモ系のミスター味っ子路線くらいまでは、それなりの菓子監修受けてやってくれよ、という感じか
それか、Dr.STONEの見せ方で、当時の恵まれない材料やら器材でうまくやりくりして、似通った反応なりを示す代用品なんかの利用を解説紹介しながら毎回ひとスイーツ作り上げて、それに関連付けてクエストみたいにふりかかる問題解決を1つずつ解決していく、みたいにしてくれりゃ良かったわ
尺的に長期でできるなら関連する農業、酪農、工業なんかの試行錯誤しての発展なんかも多少駆け足気味でいいから描いてくれたら、この原作者には無かったテーマへの愛を感じて、ここまで批判は起きんよな
ちなみに 劇伴はそこそこグルーブあって悪くなかった

