アニメ『ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜』はおもしろい?つまらない?
悪党に対して都度マイルド過ぎてモヤる。ゾンビ世界特有の緊張感もなく全設定が活きてない。別にゾンビである必要がない。
正直、勿体無い作品だなって感想。他のゾンビ作品と比べて、生存戦略以外の目的を定めたのは良かったと思うんだけどね。
「いいかな、いいかな?」がほぼ『盗んでいいかな?』だったので、本当にやりたい事なのか単なる物欲なのか項目分けした方がいいと思う。
●唐突に出てきて、ゾンビをいいように操る小物悪役グループ
●テンプレのように尺をつぶしただけのタイマンバトル
●さっさと行動すればいいのに意味不明に悩む主人公
●思い入れも何もない悪役の過去回想
●インディ・ジョーンズの出来損ないみたいな吊り橋アクション
●襲っていた間は無限に湧いてたくせに、Cパートで消滅してるゾンビ軍団
わざわざ特別枠買い取ってこんな陳腐な最終回やるくらいなら最初から打ち切りで良かったんじゃね?
>>449
ゾンビを全部トンネルに閉じ込める描写(というかセリフ)がチラッとあったでよ(消滅したわけではない)。
とはいえおっしゃる通りヒデぇ話だった事に変わりはないけど。
残り3話作り切った理由は円盤出すからかな?
収録話数の帳尻合わせなのだとしても買う人はほっといても買うんだから別に放送しなくてよかったんじゃね?(と思うくらいしょーもなかったという感想)
なんか残りエピソードみたいなの一気見やってたけど…
相変わらずのズレた感覚の登場人物たちに、アホとしか思えん胸糞キャラで最初のCMまで持たなかったわ
録画するんじゃなかった
過去のトラウマを清算するためだけにゾンビを都合のいいように使う話だった
ギャグにもシリアスにもサバイバルにもなりきれてない、ただの説教くさい頭が空っぽなアニメ
主人公の思考能力が死んでいて、ノリと勢いだけで無双してるから、見れたもんじゃない
なろう主人公以下のご都合主義に任せきりの思考能力だから本当にひどい
ブラック企業の描写や下品な描写、心理描写があまりにもくどいくらい多く、もっとゾンビに焦点を当てるような、話を広げるのに必要なものを代わりに入れられたのではないだろうか
ひたすらに寒い短絡的な大学生や何でもありのイキリ社会人のしょーもないノリだけのものを見せられてるだけだから、何にも感じなかった
この主人公より、賢い女の子の方を主人公にしてガチガチのサバイバル知識作品にした方が絶対面白かったやつだった
作画だけはまあまあ所々で良かったけど、こんなしょーもない作品に無駄遣いがすぎる
まあ作画のアクションがなかったら誰も見ないくらいのレベルだからしょうがないか
ほぼ全話視聴
原作は知らん
端的に、出川哲朗の充電させてもらえませんか?の体
もしくは出オチ
初回はそれなりに期待させるものアリ
が、2話目以降はさしたるストーリーも無く、主人公の行き当たりばったりの願望充足を順繰りにこなす流れなだけで、次回視聴への訴求力は無し
原作者にお話を作る能力が無い事だけは良く解った
その為だろうが、徹頭徹尾ヒロインの肌露出、乳アピール描写で食い付かせ続けようとする最低の演出
そして、そのヒロインのキャラ設定が不快至極
テンプレの思い込みハイスペ自演の承認欲求女
単純な事を無駄に複雑に言う馬鹿レトリック
恥晒しの横文字陶酔
所詮親父の庇護下でのコネ依存ぬるま湯環境
そこから抜け出す勇気無しに文句だけは一丁前
が、そもそも親父のキャラ設定、欧米でも恐れられる日本人金融マンなどいる訳がない
とにかく原作者のイイ女像がバカ過ぎて共感的羞恥で溺死する
主人公上司小杉に自己決定権尊重を声高に叫びながら、終始他人の選択にはケチしかつけない
グンマ滞在時に追い詰められたベロチュウ男に認知的焦点化理論で諭すも全てがブーメラン
過去に、主人公からの協力要請を悉く拒否
今も世の中のためにワクチン開発目指して仕事をしている人がいるのかな、と問う主人公に、さあ、でも今の私たちには関係ないわ、との他人事意識
大工爺さんのツリーハウス制作協力には辟易顔
全て自分本位の利己主義者そのもの
スプリガンの染井芳乃と同じ
こんな非常時に糖質制限で体型維持
しかも露出過多、ボディコンシャストレーニングウェアで始終活動するのは、意にそぐわぬ最悪に近いアライアンスと相成ったとしても、提携集団の頭目が男だったら、己が慰安婦的価値アリと認識させて、屈辱の形でさえサヴァイヴする道を残そうという、お得意のリスクヘッジゆえの賜物か?
そもそも眼前の惨状が感染症ゆえだと自分でも認識しているのに、致命傷になりかねない擦過傷のことも考えない
リスクヘッジのリの字もない
無償でなんでもしてくれるグンマの爺さん婆さんにだけ愛想がいい
こんな小便臭い言葉遊びの精神的売女、とっとと喉笛食いちぎられて死んで欲しかった
それとグンマでの日暮グループの犯行動機があまりにも無理やり過ぎて、はぁ?の連続
麻原的な絶望的な親ガチャならまだ解るが、4人ともそれなりに行動力があって見聞もあり、他の選択肢も幾らでもあるだろうに、小規模な寒村でのあんなチンケな暴虐で満足できる訳がない
話が雑すぎる
wikiで一通り、制作の意図なり読んだが、原作者はふらっと旅に出る放浪癖ある人物とのこと
一応、構想段階では最初にゾンビものが頭にあり、そこに社畜要素を加味したら新味が出るかと思い、この形にしたらしい
が、見てて思ったのはあてどない旅の醍醐味を伝えたい、っていうのが根底にあること
イージーライダー的な
主だったキャストが果たせそうな願望を脈略なく満たしていくプロット展開がまさにそれだけど、グンマ到着直後の描写が特にそう
ITから解放された自由な自然環境、添加物無用の旨そうで身体に優しそうな食事、辛気臭くなく生老病死を受け止め宴に興じるさま
あそこだけがこの作品の中でやけにリアリティがあって魅力的に目に映ったのは、原作者が放浪の旅先であれに近い体験をして、その感動をそのままトレースしたからかなと思う
けど、それ以外は陳腐な演出だらけの既視感プロットで特筆すべきものはひとつも無い
駄作としか言いようがない
凡百プロットを誤魔化すためだけのゾンビパンデミック演出かと思われても仕方がない
ギャグ漫画という人もいたがクスっとも出来なかった
さらに、作画を褒める声が結構あったが、個人的には雑な仕事だなという印象
背景はCGてそつなく見せてはいるが、ゾンビの描き方や動き、バイクやトレーラーなどのダイナミックな動きなど、手抜きしているようにしか映らなかった
いま、1984年放送の名探偵ホームズを見ているんだけど、乗用車や船、飛行機などの滑らかな動き、躍動感、ダイナミズム、スピード感などの演出は、こっちの方が上
背景もCGの冷たさが無くやわらかくて良い
話もよく出来てるし
まあ比べるのはナンセンスだとは思うけど
個人的にはとりあえず話が面白けりゃ画は多少雑だろうと構わない派だけど、それがゾン100にいちばん欠けてる所なんで…
2期は要らんよ、マジで
もっと採り挙げてあげるべきものあるでしょ
楠木ともりのシリアス演技がイマイチなのもあって、あんな胸糞ヒロイン二度と見たくもないし
本当にゴミ!
op、ed、作画、は好きだけどそれ以外が本当にゴミ
まず主人公が寒すぎる。
キャラが感動するタイミングが意味がわからない
10、11、12あたりは意味わからん新キャラ出てきてびっくりするほどつまらない
全部がゴミ、本当にゴミ

