アニメ『AIの遺電子』はおもしろい?つまらない?
原作からしてキャラ、ストーリー、メッセージ性など
全てが中途半端でオチもモヤモヤする終わり方ばかり
単純に原作のクオリティーが低いせい
毎話ゲストキャラで話が進んで細かい世界観設定の補完の繰り返しだってのはわかった。
で、その話が絶望的におもんない。
明らかに未来設定なのにやってる話が昭和。
文明が進歩しても人の生活は大きく変化はしないって前提で話を作っているにしても未来どころか今よりも過去を感じる脚本ってどうなん?
特に人(ヒューマノイドも含む)の描き方。
>>104
BJが好きだったサラリーマンが描いたらこうなったんでしょ。そのノリに乗れない人には向かない
周囲への配慮や空気が読めるのに基礎的な計算が出来ないロボットとか、わざとらしい欺瞞めいたものを感じるね
周囲への配慮だの空気読みこそが1番難しい事なのに
初めからそれが出来るならもう完成してるんじゃねえーの?
パーマくんは『どんどん難しい計算が出来るように成りました』…じゃねーんだよw
低レベルの計算機能を成長させてどうすんだよ?
電卓アプリでも入れとけ
>>106
うん、これは演出がヘタな結果で、そう思われてもしかたが無いと感じた。
この学校の話でやりたかったことはAIロボットにとっては不必要な事でも人間は必要とする事があるという事をロボットに学ばせる描写。
パーマくんは元々計算の答えはダイレクトに出せるがその過程(式)を描き出す必要性(意味)がわからなかったという表現があの描写だったのだと思う。
また?
Aパートで人型に近い単体で高性能AIロボットの話を先に描いてBパートで単体では低スペックのAIロボットを出す(ネットワーク接続で複数体で繋がる事で性能を底上げ)
こんな感じの対比はレンタルロボットの話の時も対になる低スペック熊ロボットの話をあえてもってきてるから作者(監督?)の常套手段になってる気がする。
その割に肝心な部分が多くの視聴者に伝わっていない(何のためにこれやってんのかわからん)。
で、やっぱり話がおもんない。
安いヒューマンドラマのダイジェスト観てる気分(古めの2時間ドラマのノリ)
それをわざわざヒューマノイドやロボット引っ張り出してきて表現する意味ある?
もう主人公とかーちゃんの話の結果だけ知れればいいやと思ってる。
>>109
只でさえ魅力が無くて引きが弱い上に理解力だの読解力だの必須条件付きアニメって何の罰ゲームだよ?
脚本演出家が仕事してないだけだろ?
(正方形の面積の問題)
左側の正方形の面積の辺をx、
中央の正方形の面積の辺をy、
右側の正方形の面積の辺をzとする
x+y+z=13・・・①
y=x+3・・・②
z+2=x+3 z=x+3-2・・・③
②と③を、①に代入する
x+(x+3)+(x+3-2)=13
x=3
y=3+3=6
z=3+3ー2=4
(3x3)+(6x6)+(4x4)=9+36+16=61
答え61cm²
中学生の時、こういう数学の問題を、方程式を用いて解くのが好きだった。
私立中学を受験する小学生たちは、こういう問題を、方程式を使わず、どうやって解いてたのだろう?
>>112
x+(x+3)+(x+3-2)=13
3x=9
x=3
3^2+6^2+4^2=9+36+16=61
と一元でいーんじゃ?
小学生は頭がいーのでもっと複雑な解法があるようで。
7話Aパート、また物理破損と記憶データ破損
じじいヒューマノイド直せるんかぁ~い!
1話の奥さんヒューマノイドの転倒による異常動作の時の違法バックアップまでやって何とかしようとしてたアレは何だったん?
ただの人間ドラマになってしもた(で、相変わらずおもんない)。
珍しく伏線貼ってた話の結末がコレかよ(ぼやかして終わるという・・・)
もーロボットだのヒューマノイドだの設定が全く生かされていないどころか足引っ張ってる感じになってる(特にヒューマノイドの存在理由)。
この世界観において人間の劣化版みたいな存在にしかなっていないヒューマノイドは不必要だと思うんだが(それをわざわざ造り出して生活させている意味がどう考えてもわからん)。
そもそも
AIに人間と同等の権利を与えて尊重するとかどういう事?
この作品世界の政治家アホ過ぎだろ?
>>123
ほんとそれな。
生殖機能ナシ、脳は成長(自立学習)するが肉体は成長しない、年齢(年数?)に応じて体を交換する(これにどんだけコストかかるのか不明)、人やロボットと比べてかなり非効率な存在がどうして存在し続けられるのかホント謎な設定だわ。
人より品行方正で間違い(犯罪など)を起こさないのならともかく「人並み」だからこないだのジジイヒューマノイドみたいな暴力振るうような奴もいる。
こんなんだったらロボットでええやんってならんか?。
てかヒューマノイドは普通に食事してるけど動力は何なん?(頭の中は機械ぽかったけど脳は電気?)
この辺の設定どうなっとん。
>>109
こんな設定深掘りせず雰囲気だけで進めてるから、技術や文化レベルに加え、ヒューマノイドの存在そのもの中心に矛盾や疑問だらけで、脳内スカスカ以外の人にはツッコミだらけの作品なのに、高度な知能と読解力ないと理解できない深い作品と思い込んでるとか、知能検査受けた方がいいよ
まあ小学校高学年や中2くらいまでの子なら、そもそもの視野の狭さに加え、知能や知識や読解力が低いから、そう思っても仕方ないかもだが
>>81
自己紹介乙www
お前もいろんなトピで誰かしらに悪口コメント書いてかまってもらおうとしてる構ってくれくれ乞食じゃんwww
最近になってなぜかまた26コメさんに向かって悪口書いてる辺り、かまってもらいたいってのが見え見えで草生えるわwww
そんなにかまってほしいならオレがかまってやるからよwww
返信待ってるぞwww
えっと…
今風のブラックジャックみたいなもの?
本家を超えろとは言わないけど、及ば無さ過ぎない?
虚無だわ
超AIが世界のバランスを保っているのか、へ~・・・。
何だこのクソしょーもない設定。
各話小出しの設定で古臭い話を展開してきて最後にこれ?(最初に出せ、こんなの)
ご都合主義の帳尻合わせで超AIとかふざけんな。
wwww
>>140
最近じゃねーし、単につまらんと思う人が多いから押されてるだけでは。
まあこの作品に粘着して、つまらんを大量に不正投票している人がいる可能性も否定できんけど。
>>130
ネタじゃないよ
コイツはいろんな所で人を煽ってかまってもらおうとしてるかまってちゃん
きっと現実じゃ誰もかまってくれないから、ここで人煽ってでもかまってもらおうとしているんだろうね 憐れだなぁ…
オチのない話を量産してる意味が判らん
そもそも世界観設定がくだらな過ぎる
AIがどんなに優秀に成って魂みたいなモノを獲得出来たとしても
それに人間と見分けがつかない程そっくりな容姿や身体を与えてやる必然も必要もない
まして個別の容姿を持たせてわざわざ不細工を作る意味もわからんし
それに注ぎ込まれるその労力がムダ其の物!
生産性が全くない
>>145
アホか?
別の作品読んで何かの理解を深めたとして
それはこの作品とは何の関係もないやんけ
>>147
ちょっとまじレスな
145コメさんの言ってる事は
『この作品は何か別の作品を読んで補完しなければならないほど未完成な部分がある』って言ってる様なものだ
145コメさんが言うべきは、せめて
『原作を読め』だった
いずれにしてもオレはアニメとしてのこの作品の評価しかする気はない
もし原作に某かの魅力があったとしてそれをアニメで伝え切れてないとしたら
それは一視聴者でしかない俺のせいじゃないよね?
勿論”BJ”のせいでもない
わかるかな?
>>149
じゃー話聞かなくて良いよ
ブラックジャックなら随分昔に履修済みだが
”それはソレ、これはコレ”っていうフィクションの大原則がわからん人と語ることは何も無い。
IDころころ換える短文コメントくんとは関わりたくないんでw
>>144
結局この話って「人に限りなく近いけど人では無い存在が人間と共存したらどういった事が起こるのか」みたいな事が描きたかっただけなんだろうって思う。
だから表現したい所だけを描いて根幹になる世界観やヒューマノイドの設定がゆるゆるで甘々なまんまでも平気で作品として世に出せたんだと思う。
この手のSFが本当に好きなら説得力のある設定が思いつかない限り描こうとは思わないはずなんだけどね。(SF好きから総ツッコミされるから)
世界陸上か24時間テレビかで予約が狂ったのか、知らないうちに録画されなくなってたんだけど、気づいたの最近だわ
ってくらいエアーな作品でした
ダメだ、ゆるゆる設定が邪魔をしてまともに話が入って来ない。
超Aiが管理する社会なのに殺人を犯したヒューマノイドが国外へ逃亡できるなんてザルな世界観なのが納得いかない(何この旧態依然の危機管理、使えねえ超AIだな)。
そのくせ逃亡者のヒューマノイドはネットの情報で個人の居場所を特定して易々と目的地に到着して目標の人物に合えてしまうこの矛盾。
情報管理や個人情報の扱いってどうなってんの?(コピー人格とオリジナル双方が言い訳みたいな設定しゃべってたけどw)
コピーだから同じ記憶を持っているにしても作られた直後の幼少の記憶しかないからたどり着く理由や切っ掛けとしては薄すぎるし。
近場に電脳コピーの被害者が二人(主人公とその助手)てwそんなにお手軽な行為なのか?
ゆるゆるすぎだろ設定も話も。
何かしらの明確な解決の一つでもあるのかと我慢しながら最終話まで観たが・・・またこのパターン。
ヒロインとその親友との話でやった「結末を曖昧する」というラスト、視聴者に投げてばかりで着地点を描かないやり口に呆れと怒りしか湧いてこない。
近年この手の話(近未来SF)がアニメ化されていなかった分、過度に期待をしていた自分に気が付かされた。
この話が好きな人には悪いが自分の感想、結論を言うと結局「ありがちな2時間ドラマ的な話にSF要素を振りかけただけのダメな作品」だ。
あー疲れた。
>>26
子供がなんでそこまで理解してるんだ?w
子供が脳みそのからくり全部理解してるって描写がどこかにあったか?w
それくらい子供が理解力あるなら、もっと大人がケアしてあげるべきだったろw
母親だって記憶が消えることは分かってるんだから、できるだけ子供に負担駆けないように、バックアップ以降の思い出を動画なりメモなりで残しておくべきだろうw
とくに愛する子供()とのやりとりならw
なんでしなかった?w なんで作者は思いつかなかった?w
その程度の知性と想像力しかないからだろw
理解力ないのはどっちだ?w お猿さんw
知性も知識もない作者が背伸びした結果、醜態をさらした
……ってだけだよなこれ
そんで同じくらいオツムの弱い信者が大暴れして、余計に印象を悪くさせた
ひょっとして作者本人かもってくらい無様だった
>>158
あえて恥をさらすけど。
最初は好意的に捉えていた我の書き込みが不満と怒りに変わって行く様を読んでみてくれ(19コメが我)。
単純に「0か1か」を望んだ訳じゃない事くらいは知れるかと。
ここまで耐えて観てきたんだからせめて最後は何か示して欲しかったって、もう願望?
普通に見れるレベル
派手なアクションしてるだけのやつより見応えもある。まあ正直12話では薄いし終わりも中途半端
まあ頭の悪い信者がどんだけ寝言をいったところで
多くの視聴者から「金を払う価値のないゴミ」という評価をくだされて円盤が大爆死した
寝言いう信者がいるから先にいっておくけど、アニメは売るために作るもの
そして円盤の売上は令和のいまでも大きな収入源
それが失敗したということは、商品として失敗したという事実だけが残る
つまり駄作でありゴミという現実だけが残る
これのOPの胎児のイメージ、なんか見た事あるなーって思ったらコレか?
[Bon Jovi - Born Again Tomorrow]
(最初の部分)
攻殻機動隊開始が1995年。30年近く前の作品に遠く及ばないのが情けない。まったく考証や思考実験が足りない。
全話視聴
原作は知らん
延々と出汁の入ってない、味噌を溶いただけの味噌汁を飲まされている感覚の作品
散々ここで書かれたように、ろくすっぽ世界観、設定の説明をしてくれない
原作者が元IT記者だからそれなりに纏まるだろうと、とりあえず始めちゃいましょうか?ってな感じで担当編集者と連載始めたんじゃないかと思えるほど雑でスッカスカな世界観設定
序盤、そもそも誰が人間、ヒューマノイド、ロボットなのか把握し難い
その定義もぼやかしたまま、何ができてできないか、延々後出しジャンケン繰り返されて、もうチラ裏でやっといてくれよ、と辟易
しかも数話は別にヒューマノイド設定無くてもいいような話
雑だなぁと思う世にも奇妙な物語がまだ丁寧な話に思えてしまう糞クオリティ
主人公の職業が新医院で働く新医者なんだから、ホントの最低限の最低限として、なんで「新」が付いてんのかとか、それくらいは説明してくれよ
なんの言及も無かったろ最後まで
まぁ見りゃそれなりに掴めはするけどもさ
ヒューマノイドの肉体は結局何なのか解らんままだし
脳死患者なんかにも人指向型AIとか言うもんが移植可能なのかとか、全く説明無し
生殖機能無いのに恋愛感情は持つし
でもムラムラする、って何じゃそれ
なんでこんな代物が世の中に必要とされて存在するのか、根幹の説明が皆無
とりあえず性産業は活況になりそうだけど
とにかく、ツッコミ待ちの逆張りアニメとしか思えん
主人公の喋り方まで間黒男
看護師ヒューマノイドがツインテボディコンミニスカでもはや風俗嬢
サバちゃんが広瀬香美にしか見えない
ムラムラしてる広瀬香美にしか見えない
原作はまだマシなのか知らんが、とりあえずアニメは糞
どの話ももう一段何かが無いと見る側に哀愁やら畏怖の情が湧いてこない
クレジットに一度も脚本って出なかったけど、改めてアニメ向きにするために脚本描く時間無かったのかもしれん
だからこのやっつけ感なのでは?
ともあれ、見た者の殆どがZAYYになるであろう糞プロット、クソ演出
唯一悪くなかったのはタイトルのフォントくらい
アニメ3話まで、原作漫画全部読んだけどアニメはちょっと残念な出来だった
伝わらないって意見が多いけどその通りだと思う
ここが重要って場面、セリフがスーッと流れてメリハリがない。記憶に残りにくい
原作漫画大好きなので悲しい
この作品を面白いと思うか否かは、結構この作品を観るまで何を見てきたのか、どう生きてきたのかで随分違うものになると思う。
娯楽作品みたいな感じのものを期待すれば確かにそんなに面白い作品でも無いし、SF風味のヒューマンドラマとして見れば結構味わい深い。
個人的には、Cotomoみたいな高性能なチャット型AIが出て来た今だと、この作品の世界観がそれなりにリアリティを持ってたりするように思う。
情報過多気味の作品が多い昨今、敢えて詰め込み過ぎない感じにストーリー作りの巧さを感じた。
人によっては緩慢に見えるスピード感だと思うけれど、自分には「それなりに考えながら見るには丁度良いスピード感」に思えた。
多分、商業作品としては成功してるとは言いがたいだろうけれど、商業作品として成功した作品が佳作だとも思わない。
意外と暫く経ってから評価される気もする。
ある種、見る人間を選ぶ作品なのかなと。

