アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』はおもしろい?つまらない?
何がしたいのか分からないキャラに魅力がない演技が臭すぎる首から下を奪って鬼にしたやつ捕まえるまでに面白くなりそうな展開が皆無
馬鹿チョンがOP歌ってて、耳が腐りそうになった。
アニメはまぁまぁ面白いかな。
作画はけっこう好みでは有るし、レジェンド声優の三木さん出てるから最後まで見ようと思ってる。
まあ少し盛り上がってきたかな&切るほどつまらなくはないと言う程度
しかしあの首だけ姐さん、首から下生えてこないのか?または体の方は頭部が生えてこないのかな?不老不死とか再生能力とか作品によって定義・設定が違うのは分かるが
Fateやら物語シリーズやらのいいとこどりをしようとして
盛大に滑っているってかんじかな
言葉遊びがつまらない上に長いので早送り。謎解きも大した内容ではないので、結果だけ見せてくれたらいい。早送りして最後5分だけ見ればよいシナリオ
原作読んでる人に笑われそうですが推理してみました
・ユッテとルイーゼが入れ替わっているのはもう分かると思います。人狼化して部屋を飛び出して誘拐に見せかけた。一年半前にルイーゼがアルマ(絵描き)を一人で訪れたとありましたがたぶん家から誘拐されて入れ替わったんだと思います。両親が娘をほったらかしにしたのも娘に違和感があったからと考えれば自然です。
・アルマは本当に人狼だったか?
おそらく芝居でしょ。アルマは以前金色の狼を見たと言ってたのに家から出てきたのは金狼でした。ユッテに協力したのは単に脅されてるからか同情したから?たぶんどっかに隠れてるはず、人間を人狼にする薬なんてないと思いたい。
・なぜハイネマン(医者)が毒を盛ったのか?
津軽が静句より足が遅くなってたのはハイネマンの出したお菓子を食べたから。ユッテとの戦闘が始まるのを知っててユッテを守るためにそうしたのか?ものすごく硬かったのはかなり前に作ったからでほんとはユッテに食べさせるつもりだったのかも?ハイネマンはユッテが入れ替わっていたのを知っていたようです。
・金狼はなぜ鴉夜を滝壺の方に放り投げたのか
ユッテの目的が復讐でなく人狼の隠れ里に行くことだから。新聞で鳥かご使いが最後から2番めの夜を云々を見て急遽誘拐事件を起こして村に呼び込んだ・・?。復讐ならみんなやっちゃえばいいわけだし。とにかく滝壺へ津軽たちを誘導したかったんじゃないかな。
・盗まれた銃・・・わかりません! ><
<追記>
・焼け跡からユッテを助けたのはハイネマンで、すでに犠牲者がルイーゼ含め四人出ており責任を感じてユッテを殺そうとしてるんじゃないかな、だから銃を盗んだのもハイネマンの可能性があります。銃を盗まれたのも最初の事件発生もちょうど一年前ですしね。焼け跡に残っていた骨は動物の骨格標本でも置いたんでしょ(適当)。
・人狼の里は一方通行でダイヤがない限り入れない、つまりユッテの母親は人狼の里を追放されたのではないか?発見された時負傷していたのもこれで説明が付きます。追放された原因はユッテを身籠ったことと関係があるのかもしれません。ユッテが人狼の里に行きたいのは故郷に帰りたいだけでなく追放した者たちへの復讐があるのかもしれません。炎でも死なない究極の人狼であるユッテならその自信はあるのでしょう。
前のほうで無理やり同じ時代にキャラを集めてるってあるけど・・・
基本的にそれぞれの原作の設定時代を尊重しているよね。
ルパンもホームズも世界一周の人もちゃんとあってる。実在した(正体は不明だが)ジャックも含めて同じ時代の人だよ。
クロウリーも少し実際の歴史と行動年がずれている気もするが同時代の人ではある。
115です、11話視聴終わりました。
・人狼の里は一方通行でも何でもなかったですね(^_^;)
・アルマは人狼だったの!?誰かおせーて(´;ω;`)
さあ懲りずにまた推理しますよ!!
・ノラを運んだ犯人のにおいが近くで途切れている謎
犯人の匂いの中に人間の血の匂いが混ざっていたのはユッテ(アルマ?)が津軽を噛んだときの血ではないでしょうか?においが途切れているのはそこから上にぴょ~んって飛び上がって木の上を移動したから?ちょっと安直すぎるかな。
・銃声が一発なのに弾痕が2発ある謎
あーはいはいそう来ましたかなるほどねw(←わかってない)
・なんで人狼の里も同じように3人殺されてるのか?しかも同じ雨の日に?
犯人は雨がにおいを消してくれることを知っている、里と人間の村を短時間で移動できるとなるとやはり犯人は人狼でしょう。なぜわざわざ銃で殺したかを考えると人間と人狼に全面戦争をさせるため?人間も人狼も憎い・・となるとやはり犯人はユッテかしら?
<追記>
・トンネルか・・・('、3_ヽ)_
ローザがあそこに逃げたのは隠しトンネルがあるのを知ってたから・・だとすると掘ったのはユッテではなくドワーフかな?ドワーフはなんで人狼の嫌がることばっかりするんですかね(^_^;)?
・弾痕の謎ですがなにかに跳ね返ったと考えれば2つあってもおかしくないですね。跳ね返すといえば人狼ですからノラを運んでいた犯人を撃ったけど跳ね返って弾痕が2つついた?穴と木の位置関係がアニメからはよくわからないのですが穴の中にいた人物が撃てばにおいも残らないし、いちおう辻妻は合いますがよく分かりません。
短期企画物としては今期中屈指の面白さ、脚本、作画とバランスのとれた良作だよ
定番のキャラクターを活用している点以外、Fateシリーズとは似ても似つかない話だと思うが
あっちは戦闘力も超インフレしとるしなw
惜しむらくはヘンなKポ使ったOPと話が詰め込み気味な点ぐらいかな?
まぁ、このテンポだから面白いのかも知れないし
いずれにしても出色の出来映えと言って良いんじゃないかなー
これ、最後犯人殺したり、最新話では隠里暴いて入り込んで主人公とサブキャラ一味がヘラヘラキャッキャしながら住人を殺し回ったりしてるけど、そこまでして殺さないとダメなのか?
嬉しそうに大暴れして相手殺すとかなんだかなぁ。
見てても犯人に対して全くヘイト上がって無いから、殺される側が可哀想まである。
>>120
確かに長くて読みづらいけど、どんなコメントすんのかは当人の自由だろ。言いたい事はわかるが、中傷してるわけでもないし。
115です。
見終わりました、私は正解率三割の名探偵といったところでしょうか・・(꒪ཀ꒪)ギギ
トンネル掘ったの誰?
なんでかーちゃんはトンネルに逃げなかったの?
どっから狐が来たの?
弾痕の謎は?・・聴きたいことは色々ありますが静句のノーパンに免じて許してあげましょう。┐('~')┌ヤレヤレ…
<総評>
作画も及第点で内容も最初から最後までとても面白いです、古典キャラクターでアベンジャーズをやるなんてよく思いついたなと思いました。
この作品は人外ならではのトリックも見破る必要があり普通の発想では太刀打ちできません。考えるのが苦手な人には退屈な作品なのでそういう人は見ないほうが良いです。
朝鮮憎しの人が多いのを知らないはずがないと思いますがそういうのがなければもっと評価されていたんじゃないかと思います。
ラストのアヤ様の表情は何だったんだ?
急に大声で叫ばれたから鼓膜でも破れたか?
・・・って言うか、本当に驚いだ表情をアップしただけ?!
アヤ様は置いといても何だったんだこの終わり方
今までのキャラクター映すのに無理やりこじつけただけか?
>>130
>なんでかーちゃんはトンネルに逃げなかったの?
逃げて遺体が出なかったら、どこかへ逃げたとバレる。娘を逃がすために犠牲になったんだろう。
>古典キャラクターでアベンジャーズをやるなんてよく思いついたな
過去のコメントにも書いたけど、このアイデアは、屍者の帝国という前例がある。
最終回前の回のラストから、最終回のバトルシーンにかけて、画面内に小さい画面を入れ込んでくる演出を多用していたが、画面がうるさくなるだけでダサい。色んな所で色んな奴らが色んなことをしている(主に殺し合いですけど)のを表現したかったにせよ、ああいう総花的な見せ方は、一個一個のシーンが軽くなる。
あと、最初の頃は、輪堂鴉夜の歌うような流麗な台詞回しが心地よかったんだが、段々、妙に俗っぽくて小物臭い喋り方が増えてきたのもマイナス。
二期があれば見たいが、たまに首を傾げたくなるセンスはどうにかしてほしい。
1話で期待したものと、実際にでてきたものとの乖離が大きかった
期待していたのは呪いを浴びた者同士が織り成すドラマだったんだが、実際に出てきたのはショートエピソードの推理物の詰め合わせ
予想していたよりも遥かにスケールが小くて残念
せっかく真打津軽というキャラクターは面白いのに、作中ではただの仕置き人程度の舞台装置になりさがっていた
決して悪い作品ではないんだけど、1話で期待したものと大きく異なることに困惑する人が多いと思う
16人の名のあるキャラや設定が薄っぺらく消費されていくだけで
どう感情移入すれば良いのか解らない
落語、不死、推理、吸血鬼、ルパン、ホームズ、モリアーティ、人狼・・・
ごちゃまぜにして水煮しすぎた水団みたいな作品
今見始めた
全話見てから書くつもりだったが、あまりに腹が立ったので
主役の首女、演技ヘタクソだなと思ったらまた黒沢ともよ
いい加減にしろ
どういうゴリ押し、業界のパワーバランスか知らんが、明らかに総合的クオリティ低減の張本人になっている
たぶんだが、異能力バトルものだから駄作になると思うが、少なくとも1話に関しては背景やら台詞やら、多少の臭さはあったが期待させるものはあった
三木眞一郎と中村悠一を合わせたような、飄々としながら微かに傲慢さを垣間見せる、八代拓が今まで見せなかった新境地
沼倉愛美あたりが当たり役であろう、忠義一徹、武芸秀でた冷徹メイド役を遜色なくこなした小市眞琴
なのに、この総合的に悪くないバランスをぶち壊す黒沢の大根芝居
これなら、享楽的冷血淫婦に跳ねっ返りの幼さも包摂できる坂本真綾あたりの芸達者な人選をしろよ
制作陣はプライド持て
何もかも台無しにするような愚策を犯すな
辟易する客寄せ芸能人起用と同じだろ、こんなレベルの芝居
当人もオンエア見られなかったんじゃないか?
あまりに劣後していて
プロとしての仕事もできないのに事務所にねじ込ませてもらい金だけは一丁前にもらう
厚顔無恥もいい加減にしろ
全話視聴
原作は知らん
端的に、期待はずれ、羊頭狗肉
ここで書かれたように、2話から虚構推理的構成に豹変
まだあちらの方が一捻り設定に変化を持たせていたので、新しさを求める姿勢を感じたが、こちらにその姿勢は無し
むしろ使い古されたテンプレをバランスよく合わせようとする意図を感じた
デザイナーではなくスタイリストの趣き
欧州舞台メインの異国情緒に、降り掛かるシチュエーションに符合する江戸明治期の落語や流行歌の口上を軽口程度に披瀝させる、文化折衷期のロマンティックな演出は悪くないが、2話以降津軽のキャラが喜劇人に傾き過ぎ、且つその言葉遊びがくどくどしく、しかも面白味もないので、卑屈下品な悪いベクトルの日本人らしさの押し付けに映り、悪演出に堕した感あり
さらに口上ネタも尽きたのか後半にはほぼその演出は消滅という体たらく
物理法則を越える異能力ありきのミステリーという茶番以外になり得ない設定に、所詮ご都合、後出しジャンケンだろうとの端からの諦め感
中盤のミステリ界隈オールスター演出もトリック考察は歯に詰まる程度、メイン料理は異能力脳筋バトルの大立ち回りで暴力礼賛、惨殺愉悦のハードパワーで雌雄決着
英国民間保健組合の一部署が超法規的公安機能有するBLEACH的イキリヤンキー設定に苦笑
最後の人狼案件はオーバーロード2期始まった頃の冗長感
しかも原作で書かれた説明の端折りがあったのか知らんが、いまいち筋が通っているのか判然としない種明かし
視聴者側からの、整合性を見出す好意的歩み寄り解釈が無いと成立するのか甚だ怪しいプロット
大英帝国ロンドン、ホームズ、モリアーティ、アルセーヌルパン、ファントム、カーミラ、クロウリー、古典落語…
覇権国家首都の威厳、古典的名作、伝記だけでエンタメ性に過ぎる実在奇人、伝統話芸の様式美、それら虎の威を借りながら、地金は肉団バトルと百合萌えが撒き餌の現代ジャパニメーションのウルトラオーソドックスというオチ
構造として文豪ストレイドッグス、終末のワルキューレあたりと通底
声優だが、
静句の小市眞琴は最後まで安定
津軽の八代拓は、シリアス強め演出の初回では相性のいい芝居だったが、それ以降の軽薄コメディアンキャラ設定だとやや物足りなく、これなら中村悠一の方が腹の座った安定感が出て、個人的にマイナスになったと感じた作品全体のカジュアル路線化にもそこそこ抗えるくさびになり得たと思う
黒沢ともよに知的キャストはできない
加えて清濁併せ呑む豪胆雅量の徒であるならば尚更
行きずりの気まぐれであれ年少者を思いやる無償の「ありがとう」は傲慢で押し付けがましく、愛のある蔑みの投げかけも底意地の悪さの滲み出る険のありよう
音響監督の心中察するに余りある
監督が畠山守だったので落語心中のこともあり多少期待したが、今回はその落語口上が衒学的で悪目立ち
原作がこのスタイルだからどうしようもないのかもしれんが、2期やるなら最低限の品は大事にして欲しい

