アニメ『僕らの雨いろプロトコル』はおもしろい?つまらない?
ダメ人間ばっかりだw
突き抜けたゲームバカに正論ぶっ込まれて発狂する主人公面白すぎるw
これで母親が金を着服してたら最高なんだけどな
三枝悠宇と稲月望は、クズだったな。
主人公の妹・美桜のお見舞いに行くというのは口実で、主人公に会うことが目的。
主人公が台所に行ったら、悠宇と望は美桜を無視して台所に行った場面を見て、この二人クズだなと思った。
一話時点ではもっと明確に破滅一直線な展開を予想、期待していた。
中盤はメンバー集めやゲームの大会も、ホイホイ上手く行って不安を煽る感じがいい。
9話現在は順調に主人公が追い詰められていて、良い。
バットエンドに期待しつつ、最後まで視聴したく思う。
1話から12話まで観たけど、面白くなかった。
沢山のキャラが出てたけど、どのキャラにも好感も共感も持てず、殆どのキャラの名前も覚えられなかった。
観るんじゃなかったと後悔した。
●兄を独占したい一心でわがままを言い続け、兄に負担を強いる妹
●マネージャーの忠告を無視して遊び続け、最後には主演映画すら捨てると宣言し素顔さらす女優
●妹のことで参ってる主人公を理由も聞かずにひっぱたき、女優業のために炎上ネタを止めようとするマネージャーを妨害する幼なじみ
メインヒロインが3人ともクズだったというすごい話
これが昭和老害スタッフのセンスなのかな?
信者は一生懸命「おもしろい」をポチポチしてるみたいだけどここの数値をどんだけ捏造したところで現実の評価は変わらないよ?
ラスト気の持ちようで何とかなっちゃうってのがもうアカン。
eスポーツってそんなもんなん?
あと妹の足も(元々直ってるって話だったからこれはアリなんだろうけど)タイミングがドラマチックを通り超してご都合主義のギャグみたいになってて体が受け付けなかったわ。
女優も正体ばらす必要性を全く感じなかったし(本気を示す事と何の関係もないただの奇行)。
ラストにいろいろ盛り込もうとし過ぎて結果一つ一つの事柄が超薄味になってるし女優のマネージャーの気持ちの切り替えの早さも気味悪い(都合よい方向にねじ曲げすぎ)。
ご都合主義も度を起こすとみるに堪えないという典型的な例だなこれ。
>>138
貴様、メガドライブをディスることは異世界おじさんの名において許しませんよ!(冗談だから本気にしないようにw)
そもそもアニメでeスポーツを題材にするのは向いていない。ドラマ性に欠けるのも×
このアニメも同様にeスポーツ部分はつまらない。ただし、人間関係はそれなりに面白い部分はある。
ゴミ爆死&信者発狂で飯がうまい
もっとマイナスつけてくれ
それが俺の勲章だ
ゴミをゴミと見抜けなかった負け犬たちの遠吠えが心地よい♪
ほぼ全話視聴
端的に、eスポーツバブルの残滓
プロットが昭和
幼馴染とはいえ他人の親の借金返済の為に高校生たちがチーム組んで賞金めざす?
ついでに主人公の妹の、保険適用外らしい入院治療費稼ぎ?
後進国の貧民窟の草サッカーチームの話か?
ヒロインとその親父は駐車スペースのある一軒家で快適そうに暮らしながら、誰もがこの方針を受容
主人公はぶっ倒れるまでバイト
息子の成績降下を心配する母親が怒鳴り込んで来てもおかしくない
妹の歩行機能回復のためのリハビリ入院が健康保険対象外というのは何故?
なんか母親、怪しい医療法人に騙されてないか?
妹のサイコ気味なブラコンは、考えようによっては理解出来なくもないが、既に心因性と診断出てるんだし、担当医と家族で話し合いを設けて、精神的ケアも加味して速やかに治療を進めるでしょ
ギリ学齢期でないかもしれんが、担当医は主人公の妹に我が事として受け止めるよう諭すはず
そんな描写も無く、全ての負担が家族にのしかかり袋小路に陥っている様が不自然極まりない
それとストーリーに起伏を設けたいがために芸能人キャラねじ込んでくる辺りは構成、脚本の思考停止そのもの
しかもその悠宇のキャラデザが気持ち悪く、ちんちくりんでモブ同然
在宅時に片乳ポロリしそうな部屋着の着崩し描写ばかりなのも、制作側の姑息さしか覚えずむしろウザい
この作品じゃ勝負できないと、負け戦を自覚している証拠
担当マネが、アイドルでもタレントでもなく本物のスターだ何だと悠宇をインフレ演出していたが、業界関係者挙げてのスターシステム、換言すれば「こいつを特別に取り立てて業界関係者が潤うように世論誘導しよう」っていう口裏合わせのバブル捏造を企てる山師連中が芸能界だ、なんてのは子供でも理解しているだろうに、よくもこんな昭和な台詞を恥ずかしげもなく晒せるもんだな、と
「コウノトリが子供を運んでくる」というのと同質に聞こえる台詞
契約違反だろうから、とっとと代わりの従順な人材の売り込みに傾注すれば良いのでは?
それか、クランクアップしたドラマ、映画も発表前に全てお蔵入り、CM契約も全て打ち切りで事務所が莫大な借金を抱える
事務所社長から呼び出され、マネージャー共々首にドスをあてがわれ「死んでも返せやゴルァ!」の青筋怒張威嚇
尻に火が着き賞金目指してゲーム集中
マネージャーもバイタルチェック、疲労の軽減やら回復策の追求に奔走
悠宇と一蓮托生のwin or dieのデスゲームに邁進…
くらいやってもよかった
終盤は主人公がニュータイプに覚醒し、妹がクララのように立ち上がる
OPではよう実EDで綾小路を見上げる軽井沢みたいな構図まんまだったりと、適当なつまみ食いの散見される手抜き感
途中に差し挟まれた、発情したメス同士の牽制描写もいかにも安っぽいラノベ感
ここでも書かれていたが、見舞いの体で訪れた妹を無視しての主人公すり寄りのゴロニャン化
ことの事情も詳しく聞かずに主人公におもくそビンタするヒロイン
と、機微を解する濃やかさとは無縁の作品
「バスに乗り遅れるな!」と、とりあえずバブルの様相で盛り上がっていたeスポーツの波に乗っかりプロジェクト着手、ところが放送時には既にその熱も沈静化していた、というサブプライムローンみたいな話
唯一良かった点はEDの背景が綺麗だった事だけ
それのみ
原作など何も無いオリジナルということは、製作陣の無能の披歴そのものということ
無論2期は要らん
苦言しておきたいのが、本編では妹の兄依存を大真面目に描いているくせに、放送中に挟む同番組のBlu-rayのCMでは、妹担当の麻倉ももがブラコンネタを茶化してナレーションしていたこと
しかも初回放送時から
自分達の仕事、自分達で貶めてるよね、この業界の人って
それも表現の自由っちゃ自由なんだろうけど、なんか一応まともに時間かけて登場人物の心情を理解しようとしている視聴者からすると酷く白けるし、失礼な悪ふざけに映るんだよね
こんなこと言うのは野暮だって重々承知してるけどさ
自らの仕事を自嘲する人間の作ったものなんかに真剣に向き合えない、っていうか
せめて全話終了後のCMからにするとか、伝え方の配慮はあってもいいのでは?と
自分にも相手にも礼を失する行為だよね
おまけだけど、澤野弘之を使えば上質感が出ると思ってそうなのも凡作自覚の証拠でしょ
逆に、この程度の話で何気取ってんのさ、って受け取られるだけだよ
ついでに、というか、これが一番デカい事だけど
主人公の妹に暁斗が並々ならぬ好意を寄せる描写を散々大袈裟に繰り返していたけど、実際この先歩けるようになるかも分からない人を、しかも幼馴染の妹を、一生面倒見るだのと、高校生にもなって軽軽に口にする?
今世紀以降、経済団体の都合の良いように、なし崩し的に漸次的に、雇用環境を不安定にしてきたのに、将来の自分がどうなるかも判らない高校生が、そんな無責任な事言えないって、もう十分に分別のある年齢な筈でしょ
この作品の製作に関わっ人で、そんな態度とれる人、いるの?
いないでしょ
そういうとこなんだよね
この偽善が全てのリアリティを駆逐しちゃってるんだよ
どのみちグループホームを運営する、国や自治体から予算の降りてくる社団法人なんかの連中が、自分たちの組織のゴーイングコンサーン至上主義で、さも弱者救済実践者のように錦の御旗を靡かせて、この手の障害を抱えた人達を、自分達の運営する集合住宅に入居させようと、あの手この手で画策してくるのは時間の問題かとは思うけどね
同居している家族が施設入居を拒めば、グループホームを運営する法人は、ターゲットの障害者が勤める企業の上司なんかと口裏を合わせて、家族がその障害者を虐待しているだのと、ホントにとんでもない共通認識を、役所の当局者も含めた関係者で捏造して、それを盲信してくれそうな親族や姻族も利用するだけしまくり、離れたくない家族が疲れ切って諦めるまで、その強引な勧誘を水面化で画策し続けるんだから
勤め先の関係者には、法人側が裏で金を渡しているか、接待でもしてるんだろうけど
役所の当局者も、大なり小なり自分の属するディヴィジョンの関係案件が増える事は、公務員にとって最も忌避すべき組織縮小回避の旨味のある案件な訳だから、これらの強引な勧誘にも目を瞑るんだよね
役人も裏で金や接待を受けてる可能性もあるし
金とポストに血道を上げる、この手のハイエナみたいななんちゃって公務員連中が、そのうち主人公の妹もロックオンするだろうから、そんなに主人公も全てを抱える必要は無いと思うよ
この間、グループホームでの不正、虐待が明るみになったから、それ以来全国各地の関係者は都合の悪いデータなり、消去するのに必死だったかと思うけどね
ホントは徹底的に炙り出して、連中には臭い飯でも食ってもらいたいけど

