アニメ『となりの妖怪さん』はおもしろい?つまらない?
このアニメが面白いとは思わないし、重いのも個人の感想・評価として真っ当な物だけど>>97
の言い方はバカみたいだな
ギャグアニメでも見てればいいじゃん
ただ、このアニメって暗い系統の話するけどその要素を深堀しないで思わせぶりに浅く触れただけでそのまま終わるんだよね
無駄に中途半端に暗くするだけで1つのお話しとして見せない
それゆえに色々な視点で深く考えさせる事もしないし追体験もさせない
なろうのダイジェストアニメのように問題がありましたッ そんな一日でしたマル で終わるから感動がない
勝手に興味をもって勝手に妄想して勝手に物語を作る人じゃないと得る物が非常に少なさそう
狐の話はちゃんとに整理してまとめて見せて終わらせたけど
人間と妖怪が共に生活する上での問題点を掘り下げていく展開が見たいのだが、お涙頂戴の暗い展開がこうも続くと少し萎えてくる。
漫画の時に面白そうだと見たけど、アニメと同じく、なんというか尻切れトンボだし、物語中、キャラが何かしらの行動をする際の動機や過去の掘り下げ方や根拠となるものが物凄く少ないのよな…一部一部のシーンで良い所はあるけど、それだけ。落とし所や結末が中途半端で、色々思わせぶりなシーンも出す割になーんも解決しないし、伏線回収もあまりない…。
アニメとある意味同様ごちゃってるのよね…
アニメは、感動的な音楽と作画でどうにかしようとしてるけど(聲の形みたいに)、同じ妖怪・異形系+日常なら、これ見るよりかは、漫画だけど、「異形ちゃんといっしょ」や「妖怪アパートの幽雅な日常」、「透明男と人間女」(ほのぼの恋愛系やけど)、「氷属性男子とクール同僚女子」とかがいい
>>102
自分の記憶では「妖怪アパートの幽雅な日常」って全然幽雅も日常もないな、ほかは見てない。
だいぶ前だけど、「ふらいんぐうぃっち」みたいなのが好き
>>102
102のこのアニメに対する感想はとても同意見だし、102を否定したいわけじゃないけど、
妖怪アパートの幽雅な日常は頭おかしなキャラばかりで1期でギブアップした
自分にとってはいい点も特になかったな
評判も暇つぶしどころか不快とか言う声が強かった記憶
個人的にはとなりの妖怪さんはそこまで頭のおかしなキャラいなくて普通に見れるから、だいぶこちらの方がいいかな
氷属性男子とクール同僚女子はヤバすぎて1話ももたずに切ったから覚えてないや
冒頭で既にヤバくて即切った気もする
お花畑ファンタジーハーレム系にとても強い耐性がないと1話完走が無理な気がする
ふらいんぐうぃっちは物凄く非日常な日常でほのぼのしていていいよね
この作品の系統?でどれの方がいいと言うのであれば、自分的には夏目友人帳や蟲師、ブラックジャックは比較的に上位互換な気がする。ブラックジャックはコミックしか知らないけど
あと日常系だとばらかもんとか
妖怪と困りごと解決カテゴリだとこのはな綺譚も地味に名作だと思う。百合が酷い面があるけど
>>102
好み含めて大体同じ意見〜!
この話はなんか煮えきらない感じ、腹5分目くらいでダイエットしてる時みたいな気分
あげてる作品も好きなの多め
他の人が言ってるけど妖怪アパート不評だったんだ?でもあれ好き
8話で更にとっちらかったな
8話で明確になったけど、ただの昼ドラアニメだったのか
もっとまともな作品だと思っていたから残念
原作未読、アニメしか観ていません
登場人物(妖怪)達が何かしら情緒不安定で
面倒臭い言動しかしないので
ここまで視聴を続けた自分に驚いてる
ストレス感じるくらいつまらない
もうずっと重苦しい雰囲気で耐えられない。毎回お通夜状態。これから明るくなる可能性もあるかもしれないけどついていけないからここまでだな。おつかれ。
>>109
気分下がるよね
重たい話とハッピーな話を交互とか日常っぽい話とかも入れて箸休めさせて欲しいね
重たくて感動する話も嫌いじゃないけど連続は心地悪いわ
>>110
だよね。全くその通りだよ。
きっと次は明るくなるだろう明るくなるだろうと思って見ていたけどそんなことはなかったぜ!
ずっと陰鬱のターン!トンネルを抜けたらトンネル!エンドレス暗い話!終わらない悪夢を見せられているようで気が滅入るシュトロームさ!
人それぞれだから今までは言わずにいたけど、この漫画結構評価されているみたいだけど一体この漫画のどこが良いんだと言いたくなる。
OPのような陽気なイメージにしてほしかったわホント
「夏目~」のような爽快感・サラっと感動・少し笑いもが本作にはなくひたすら重たい感じのストーリーが続くので陰鬱になってくる
決して不快な作品ではなく今期の中でも好印象な方だったんだけどね~ しんみりお通夜状態の連続は勘弁して
>>112
ポスト夏目みたいなこと書いてる人いたから期待してたんだけど、
夏目友人帳は優しい話で妖怪さんはただただ暗い話って感じ。
寝る前にはあんまみたくないね。
アニメの視聴者じゃなくて葬式の参列者の気分だな。
ずっと雰囲気暗いままか?
明るくなるピジョンが見えない。
>>122
リアル寄りの烏頭の次郎だとしたらどうなんだろ?
今のキャラデザもせめて嘴との境目とかわかるデザにできなかったのかね デフォルメ寄りのキャラデザのわりに話は暗いという本作、最新話もしんみりお通夜状態なのだろうか
結婚を考えている男はよく見ておくといいよ
カラス好きの幼女の理不尽さに付き合って行くのが男性にとっての結婚だから…
この幼女はおかしなキャラとして描かれているんじゃない
ごく普通の女性なんだ…
途中まで見てたけど
もうどうでも良いやって感情で
見るのも面倒になってきた。
梶が出てるのも気に入らないから。
コイツ女はとりあえず食うみたいなクズだったと知ったし
こういうのってなんで朝7時~夕方の時間帯にやんないのかクソつまらんし健全ぶるし深夜帯時間帯の邪魔だし見てないけど
なんだかんだ9話まで見たが....面白くない。っつーか重い。なんか無理やり妖怪出して緩和してるだけな気がする。ブチオの声もキモい。いかにもコミュ症の陰キャキャラ。猫又にする意味。あとむーちゃんもウザい。多分声のせい???とにかく酷いアニメだわ。闇を抱えてるのが当たり前設定なのか知らんが、病み登場人物ばかりで本当重い。社会不適合者を妖怪と人間が暮らすトコ〜で誤魔化してる感じ。
人外の姿と力を持った化け物が人間社会に受け入れられるはずがない。人類並みの知性とそれを凌駕する長命まで備えているのだから謂わば上位生命体だ。生態系ピラミッドを覆す恐れのある生物を人間は決して野放しになどしない。捕縛されたのち生態研究もしくは解剖あるいは使役し見世物にするのが妥当なところだろう。猿の惑星を観た事があれば想像に難くはないはず。
暗い...ず〜っと暗い...
今週は明るい話だといいな♪って思ってみてみても絶対暗い...
何週間もお葬式やられても泣けないって...
くっそおもんない。てか声のせいか?むーちゃん超絶ウザイ。一々ウザい。ぶちおの声もThe陰キャでキモい。話が重いのもおもんないし、10話でいきなりむーちゃんの姉?が出てきたのも意味不。今までなんだったのwww存在感ゼロwwwキャラの掘り下げ皆無&中途半端すぎて誰にも何にも感情移入できない。あとツッコミどころ満載すぎ。イイ話に持っていくのも無理やりすぎ。本当にくっっっっっっそつまらんアニメ
ここまで見たから最終回まで見るけど
一言、つまらんなコレ。
来年の今頃には、こんなの有ったなあって
思い出す事すらなさそう。
何だっけこれ?ってなるかも。
最初は期待してたんだけどなあ。
まさかずっと雰囲気重たいままとか思わないじゃん?
我慢して見てたけど、車とおっさんが喧嘩して猫がまたメソメソして極めつきには女の子がカラスにキレ散らかすとこで限界が来て切った。
今日の話は重すぎなくてよかったな〜と思ったら最終回に向けての繋ぎか
じゃあ次週はまた重たい展開だなΩ\ζ°)チーン
11話のラストは打ち切りエンドみたいな終わり方だな
いや、ここまでに話の筋は作られていたけれども
ぶ、ぶちおが青年バージョンになったっ~!
ラストへ向けてのカタストロフィ感のあるストーリーいいね
たしか5話の平行世界との接触が伏線になってたのね(SF物ではありきたりだが)
ま、ラストまでお付き合いできそうでなにより
まさかここまでつまらなくなるとは
何を見せられているんだ?!って感じ
しかも芯が無いから死の淵に立たされているのに言動が薄っぺらくて危機感全くないしね
ワザとらしく死にに行かせて、わざとらしく後で余裕勝ちする
なんだかね
なんか穴が開いて大変なことが・・!とかやってもりあがってる風なんですけどすげえ勢いでつまらなくなっているような・・?なんでなんですかねこれは?
とりあえずあほ面下げて死ににいって助けて感動してくれや!とかやめてほしいね、さすがに無理よ
最後まで見てしまった
1話や前半で騙されて見たけど酷いクソアニメだった
掛け値なしにトンデモ展開なだけだった
どこかの宗教団体が作ったアニメ?
時間を無駄にした
みんな悩んで大きくなった、ではなく、みんな悩んで小さくなった、という感じ。登場人物に全員魅力がなかった。最後までつかみ所がないまま終わってしまったなあ...
えらい壮大な感じ出して来たけどなんかどんどんどうでもよくなってしまった・・終盤にかけての盛り下がりが半端ない
フライングウィッチみたいにふわっとしておけば・・・・いや登場人物の魅力が・・うーん
原作未読なので気になって漫画よんでみたら、そっちはよかった。日本神話がベースで、不思議と日常がうまく噛み合って進んでいる感じ。正直、アニメ製作に関わった側には、それを表現しきれる力量を持つ人が誰もいなかったということなんだろうな
この作品に限らず「原作を読みたくなった」とか「原作に興味を持った」という人は結構いるけど、その一方で「原作を買った」という報告をする人は少ないよね。
妖怪が社会に溶け込んでいる世界観だというのに、人外の力を持ったピストルよりも遥かに危ない妖怪を取り締まる条例などもないようて
更には世界の境界が破壊されて別の世界と干渉するという急なSFも、この作者の考える世界とは恐らく惑星単位なのだろうなと
惑星の隣に別の世界が数珠繋ぎにでもなっているような感覚なのだろうけど、世界とは宇宙も含めた広大な空間を指すのではないかと?
書けないのなら無理にSF要素など入れる必要はなかったと思うし
そもそも感動ものとしても単純に暗すぎるので作家のレベルが知れる

