アニメ『虚構推理』はおもしろい?つまらない?
面白いかつまらんかはまだ何とも言えんが、元カノと別れたエピソードの強引さからするとヤバそう。
カッパが主人公を見て逃げたから別れるってアホかよ、普通なら人間という存在に怯えて逃げたんだと考えるだろ。主人公は妖怪に恐れられるぐらいヤバイ!別れなきゃ!とか中二病の発想だぞ。
主人公の目が光ったとか、何らかの力を使ったという描写があれば納得できたんだけどな。
あと義足がスゲー適当だな、あれじゃソケット固定できねぇよ。
>>1
この子膝上の所から義足だよね
最近の義足はあんなにきれいに膝が曲がるもんなの?
それと図書館の階段じゃ走って駆け上がってたよね・・・
あれだけ元気に飛び跳ねられるなら杖はいらないんじゃないかなあ・・・
でも主役が宮野さんだから次も見る
>>1
別れた原因はカッパが恐れた主人公を恐れたからではなく、自分の世界を壊す存在が近くにいるのがすごく気持ち悪かったから。
義足がおかしいっていうのはきっと皆んながおもってる
ちなみに虚構推理は書いてある通り嘘の推理を真実を理解した上で作り上げる話なので、普通の推理ものとは違う目線で見なきゃだめですね
>>1
1話だけ見るとほんっっっと、マジそれなって思うけど、
2話から超ってほどでもないけど面白いよ
主人公の男が恐れられた理由のエピソードと
彼女のことも、あとから語られました。
そしてヒロインの頭の良さが半端じゃない
2話だけでいいので見る事を強くオススメします
>>240
これって、主人公は片目片足の女で、相手役が男じゃねーの?
男が主人公で女がヒロインなのか?
一話見た感じは、だいぶひどい
導入部でいきなり推理を求めはしないけど、推理の匂いすらさせないのはホントひどいと思った
もっと推理すべき事件なりを起こすべきだったんじゃないの?
でっかいモンスターを出したのはいいけど推理せずに倒しちゃうし
正直導入部にすら至ってない一話だったわ
それともこのまま推理なしでいく話なんかな?
1話で夏目友人帳みたいな感触なのかな? とちょっと続きに期待して望んだ2話…のOP
何じゃ、このご陽気な曲は…?
案の定、本編もなんか思てたんと違う
すべての登場人物の言動がいちいち腑に落ちない…見るのがストレスになるヤツだった
>>14
なんで2話のオチを3話まで引っ張った?
3話でおばけと遭遇した坂道、何だあの急登坂?
んで破瓜がどーのの下りの間の悪さ…アニメが悪いのか原作からダメなのかちょっと気になったからとりあえずマンガ版3巻まで読んでみた
で、どーやらこのアニメスタッフは原作をそのままアニメにするんじゃなくてアニメとしての表現や構成をそれなりに考えるタイプの人たちらしいことはわかった
だけどその結果があーなってるってことは、アニメ化スタッフ、ダメな子だな
ま、原作が講談社ノベルスから出てると知ってお察し案件になった
そもそもラノベ並み作りの雑さなんだから、深く追求したって仕方ない
それでもなんとなく見てしまうのは、ヒロインの声がすごく好みだから
あの落ち着いててハリとツヤのある感じ、いわゆるアニメ声と隔絶してる感じ、大好き
あー、ちなみに
コミックの各巻末には原作者のコメントが付いてるんだけど、ここのコメントに「推理モノだと思ったらぜんぜん違うじゃねーか!」ってちらほらあるけど、その辺は原作者も自覚してるみたいよ
3巻でそろそろそっち方面の要素も増える、みたいなことが書かれてる(どんな風に増えるのかは知らん)
>>69
ここ数話のやたらおしゃれな挿入歌とかもねー
大人の事情的な仕方無しのねじ込みなのか制作陣の趣味なのかは知らんけど、他の部分のとっちらかり方から察するとどーもただただスタッフの趣味が悪いだけっぽい
2話目視聴済み 年10作程度しかアニメは完走してないですが継続して見たくなる程度には面白いと思いました。
女が遺体を捨てた時に呟いた一言に、しつこく拘る大蛇様。推理よりも、マスコミで読んだ情報を並べ立てている割合の方がはるかに多いヒロイン。重箱の隅をしつこくつつく質問者と、大して根拠も無く、意外性も無い返しをする回答者。その両者のお喋りが長々と続く。
夜の森で物の怪たちに囲まれているという以外は、あまりにも地味。事件そのものは、ミステリーの定番すぎるベタな内容で、全然面白くない。
そんな退屈な話なのに、最終的な結論を出す寸前で「つづく」。視聴者をつなぎとめようとするにしても、やり口が姑息すぎる。スタイリッシュさを気取ったようなエンディングにもイラついてきた。もう付き合ってられん。
>>17
ゴミアニメは言い過ぎです。漫画は14巻まで発売されるくらい人気ですし、アニメもこれから2期があります。
総合的にはホント面白いけど
1話がほんとに微妙だった
でも2話で推理が面白くて(頭はついていかなかった)
3話からは慣れてきてぎりぎり頭で理解出来るようになりました。
戦闘ではなく、あくまで推理がメインなので、技名や敵を倒して得る不思議道具とかパワーは無いので
バトル漫画しか好きじゃない人や、つまらない人達にとっては本当につまらないだろうけど、
1話でやめたミステリー好きは本当に損です。2話からのミステリーはほんとに面白いです
>>242
コイツ1人で垢変えて、何回も何回も、どこがおかしいか指摘し大量に同意得てる投稿にいちいち反論するわ、いかにどこが素晴らしくて面白いwか連投するわで、作品共々レベル低いわ、異常に粘着質で鬱陶しいわで、マジ痛いわ。
1話を見た感想は、妖怪に起因する(難?)事件を解決していアクションもので、ツカミはOKだったのですが、2話でもうボロが出てきました・・・タイトルに「推理」という文字が含まれる意味を理解しました。ヒロインが新聞記事を元に勝手な推理を展開しながら、妖怪との禅問答のような会話を進めていくだけの、退屈な話・・・ここで原作者さんの思考レベルが露呈し、続きを見る意欲がなくなりました。う~ん、残念です。
>>18
ヒロインはとても頭の回転が早く、高い知能を持ってるからそうなるんです。
多分コ〇ンくんくらい頭がいいです。
それに新聞記事を元にする前にちゃんと妖怪たちに相談を受けています。勝手じゃないです。
ヒロインは怪異と人間の間で起きた事件を解決してあげてるので全然勝手じゃないですよー?
カッパとガタロウと何か他の妖怪の区別の付く作者なのに、不老不死と再生能力の区別は付かないらしい、主人公の男は妖怪を食べただか食べさせられただかして、食べたら妖怪が死ぬような毒と、腕の一本ぐらいならエバンゲリオンみたいに再生する能力があるらしいけど、それ人魚の能力じや無いだろう、間違えて邪神ちゃんの肉でも食わされたか?
>>20
八百比丘尼も物理的損傷に耐えられる再生能力付き不老不死だったのかどうかわからんから、そこは許してあげてもいいんじゃない?
伝承では白髪になったとか、容姿が美しく変化したとか、身体に何らかの作用があった説もあるから、身体が再生するタイプの不死化も無しとは言えん。もし物理的損傷に耐えられないタイプの不老不死なら、800年生きる前に気付いて自害できたろうからな。
毒は知らんけど。
大蛇「沼に捨てられた死体のことで聞きたいのだが・・・」
琴子「うん、あれはこういうことなんですよ」
大蛇「・・・それだとあれがおかしくない?」
琴子「あれはこれこれこういうことです」
大蛇「そうするとこれは・・・」
琴子「そうですね。だからこれはこういうことなんです。」
と、こういうやり取りがずっと続く。でもって
「真犯人が居たんですよ!」から即座に「真犯人なんかいなかったんです!」にはちょっと・・・この会話もっと短く出来たやろ・・・少なくとも死体遺棄云々は2話内でまとめられる話やったやろ・・・来週まで引っ張る意味あるのか・・・
それと豚汁青年、物語に参加してないやん・・・おらんでもええやん・・・
面白くないんだけど琴子が可愛いので見続けるかどうか悩むところ
>>23
漫画だと本当におらんのだけど、
アニメだと3話丸々出てこないことになっちゃうって配慮だと思った
>>23
私たちの頭脳じゃこの会話は理解できないです(´;ω;`)
頭のいい大学ではいつもこんな会話が飛び交ってるんだろうな〜
>>245
お前が格別に頭悪過ぎなだけだろう?「私たち」とか、世の中全員底辺のお前と一緒にするなボケ!
OP出てた当面の敵キャラっぽい顔の無い巨乳のネエチャンが次回から出てくるみたいだから、やっと人物紹介終わって話に入るらしい。
3話まで見た感想だけど全体的に尺稼ぎか?と思うくらい進みが遅い。
1話はもはや推理してないけどまあ目をつぶって2話を見た。一応推理はしている模様。だが琴子が変に結論を引き伸ばしたせいで大蛇が納得いかずグダグダと時が流れる。まるで美少女と大蛇がカウンセリングでもしてるかのような感覚になる。一方主人公はずっと動かず豚汁飲みながら木から覗いているだけ。その後食事を済ませて琴子と合流したから「お、そろそろ終わりか?」と思ったらまさかの「つづく」。あ、あからさますぎる…結局食事しただけだった。
3話でやっとこさ結論を告げられて大蛇が納得。でまた新しい事件が起きる。ここから本格的に刑事が関わってくるみたいだからこれまでのは前奏的な感じだったということか。まだ見続けるつもりだけどこの先もカウンセリング状態が続くなら…。
ここから面白くなっていくのを期待ぃ!
原作未読組の自分としては楽しめてるけどね 既読組にとっては原作クラッシャー的な内容なのかな
最初の事件として大蛇の話を持ってきたのは、「真相がどうかよりも、いかに納得感のある推理を提出するかが肝心」というコンセプトを、短いエピソードで早めに示したかったのかな。
もしそうだったんなら、第2話内で完結させとけよ。大蛇が細かいことを気にする性格なのを描きたかったのかもしれんが、あんな冗長な会話を延々見せられたら飽きる。適当に端折った方が、ムダがなく、テンポもいい脚本になったのに。
カッパの件でも、1コメントが指摘した疑問に答えるように、カッパが九郎を怖れる台詞を吐いていたが、第1話で出しなさいよ。
琴子が九郎の正体を見抜いたのは、手下の妖怪がビビっていたから推理できたんだろうけど。恋人だった紗季が、カッパより九郎を怖れた理由が分らんだろうが。台所でケガした九郎の手が修復するのも、今回初めて出てきたし。
作品全体として、情報の出し方がヘタすぎるんだよ・・・。
3話まで見ておもしろいと思った、だが初回のつかみが弱く初回切り組が多そうな気がしないでもないが、それを乗り切れば問題ない。
いろいろ指摘(ツッコミ)したい所もあるが面白くなりそう(かな?)なので視聴は続けたい。
今期は割と豊作なのでは?(と思ってるのは自分だけか)
うーん・・・なんだか安っぽい2時間サスペンス見ているような気分になった。
2週に渡って引っ張った挙句「たぶん真相はこんなところだろうと思いますよ」って・・・
結局、新聞から仕入れたネタと状況証拠だけで適当な推理でお茶を濁らせた。そんな感じ。
事件が起きて、その上っ面だけを見て、虚ろな言葉で虚ろな推理だけをしている。
「虚構推理」というより「虚言推理」なのでは?
で、こういう話なのかあと思えば今度は鉄骨持った幽霊と格闘戦始めちゃうし。
一体何を軸にしたいんだろうなあ。
琴子は可愛いとは思うが、だんだん「琴子可愛い」より「つまんない」の方が大きくなってきた。
完走は出来そうにないなあ。残念。
>>36
怪異譚を期待した人々…毒腕ボンバーで振り落とし(1話)
推理を期待した人々…グダグダのゴシップ解説で振り落とし(2話)
琴子可愛い勢の人々…破瓜うんぬんで半数振り落とし(3話)
もはや誰をターゲットにしているのかサッパリわからない謎のアニメだからな。次に振り落とされるのは誰だろうか。
>>37
そうなんだよなあ
鉄骨幽霊に吹っ飛ばされたときに「破瓜の痛みに比べれば」っていうのもまたおかしい。別に琴子が処女だろうが非処女だろうがどうでもいいことなんだけど、この比較はどうなの?ってなる。生憎破瓜の痛みは味わったことは無いから知らんが「殴られたことによる肉体外部の痛み」と「処女喪失による肉体内部の痛み」を比較として表す琴子の知能ってあまり良くないんじゃないか?と思った。まるで「風邪ひいて頭が痛い~でも車に轢かれて骨折した痛みに比べたら全然平気!」みたいな。痛みの質が違うと思うんだけど。結構頭脳明晰っぽいと思ってたんだけど。結局、「私彼氏とヤりましたよ」アピールしたいだけなんじゃ?しかも命のやり取りしてる最中にね。ちょっと幻滅だわ。これで琴子の「可愛くて知的」ってイメージをかなり損ねたと思うけどなあ。
>>38
これ。すごい馬鹿っぽくて呆れた。
作者が女の子にそれ言わせたいだけちゃうんかと。
あとあんだけ男の方が別にーな態度だったくせにやることやってんのも不快。
だったらちゃんと惚れさせとけよその描写いれろ。
性格が悪いってのとは違うがキャラが全員ウザイ
右目の義眼の視線が動く。義足で着地をする。前者はあり得ないし後者も数年使っていれば義足で着地なんてするわけない。あまりにも適当過ぎる演出。
>>39
右目ね、マンガ版でもちょくちょく表情出すの
原作者、スタッフに丸投げしてんだろけど何も思わんのかね
ま、その程度のこだわりの人たちに作られてるシリーズってことよね
これもう本編やめて、残り8話は青春火吹き娘やった方がええんでないの。本編面白くするの無理でしょ。
紗季の推理で、「鋼人七瀬が、世間がイメージする通りの姿で現われるのは合理的ではない」と言っていたが、不合理と決めつけられるか?
生前、大して有名じゃなかったそうだから、話題になりやすい姿で現われ、せめて都市伝説としては有名になりたいのかもしれない。
別の推理もできる。七瀬を、父親を殺した疑惑で騒ぎ立てた世間に復讐するため、世間が思う通りのイメージで現われ、その上でお前ら皆殺しだ、という、集団心理を逆手にとったメッセージかもしれない。
そういう仮定をすっ飛ばして、合理がどうのと言われてもな。
鋼人七瀬みたいなバケモンが生まれるシステムの説明もないし。七瀬の性格も詳しく描かれていない。推理の前提が与えられていない。
七瀬の出演ドラマのオープニングなんていう、どうでもいいのは作り込むのに。その映像も、明らかにドラマじゃなくてアニメのオープニングだろ。
>>43
白蛇回やカッパの話からすると、コレ答え合わせしながら材料を提示して行くヤツだからな。視聴者に推理させる気は無いと思うで。
この形式だと後付けし放題だし、推理アニメとして見ちゃあかんヤツよ。じゃあ何アニメなの?というと俺にもわからん。何でもない何かとしか…
ようは屁理屈で毎回どうにかする話みたいだからね。
これはちょっと無理。こっちへの情報が足りないから実はこうも言えるんですよとやられてもしんどい。
主人公側が好き勝手言ってるだけで解決みたいになってしまう。
>>45
全然違うが。
そもそもシュタゲに捏造なんて部分はない。
過去にメールを送り、送られたメールに対象が反応しメールを送った側の行動と異なる行動をした場合にのみ、結果として過去改変が起きている。
まじでアンタバカァ?
シュタゲを語るな。
>>45
改変を捏造とは言わない。
きちんと日本語理解して喋れや。
本当に捏造だと思ってるなら理解力低すぎ。
それじゃ設定とオチだけ決めて小出しに登場人物に設定語らせる某マンガ家とかループ物のアドベンチャーゲームとかのやり方なんじゃないのか。
4話まで見て「あーこれ駄目な奴だ」と思った。
コウジンナナセのことを調べるのはまあいい。人間だったときにアイドルで「こんなドラマに出てました」て紹介するのも別に構わない。でもその魔法少女っぽいドラマのOP(?)を延々ワンコーラス流すのはいただけない。どう考えてもワンコーラス流す必要ないでしょこれ。しかもドラマのOPどころかどう見てもアニメのOPだし(だがしかしのEDみたいだった)。実に安易でいい加減な尺稼ぎ。きちんと物語を織る能力がない者が物語なんか作るんじゃない!
こうなるともう批判的な目でしか見られなくなってくる。
義眼の右目で動きを追い、義足で自転車を漕ぎ、バケモノと互角に渡り合う。こういう言葉は使いたくないけど琴子って「障碍者」でしょ?もう少し生きるにおいて不自由さがあってもいいんじゃない?「この子は不自由だがその代わりにこんな異能力を手に入れている」といった表現が欲しい。現時点では琴子て「超強い健常者」じゃないの。杖いらないだろ。
七瀬かりんの調書を読んでも疑問。「死体は顔を潰されており、身に着けていた物から七瀬かりんと断定」。
これって暗に「死んだのは七瀬かりんではない」という伏線を張っているようにも見えるのだけれど、見ているこっちからすると「身元を断定するなら指紋だろ」となる。見たところ死体の手は無傷だったよね?
それと男の方なんだけど。この人・・・要る?「宮野さん何か他の用事があって特別出演扱いなの?」と勘繰りたくなるくらいに物語に参加してない。暗い顔して琴子と一緒に写真撮ったりしてるけど・・・でも、そんだけ嫌がってるのにやること(セ○ク○)はやってるんだよねえ・・・訳が解らん。
全体的に「琴子可愛い!可愛いでしょ!?ねえ!?ねえ!?」てやりたいだけなんでしょ?
まあ、あらすじにもラブコメみたいなことは書いてあったけどね・・・だったら「虚構推理」なんて思わず期待したくなるような堅苦しいタイトル付けるんじゃない!
「異能少女と人外大学生の奇妙なラブコメ」みたいなラノベ並みのタイトルにすりゃいいのに。
コミックつまんなかったアニメもヤバイ
ほんとにベテラン原作なのかと思うほど凡で雑。
もうショックだ鬼頭さんだから楽しみにしてたのに琴子がウザすぎる。
キャラが全員気持ち悪い。
結局でっち上げこじつけなのに何で上から目線なんだろう。
もっと焦ったりして何とか怪異を収めたみたいな感じならまだ見られるし応援する気になるのに。
もう見ない。
>>54
こんなのでも原作小説は「本格ミステリ大賞」らしいで。原作は良いのか、原作も悪いのか、どっちなのかは知らんけど、ここでは原作も悪いとしておこう。
これは作家が悪いんじゃなく、消費者が悪いんじゃないかとワイは思っとる。昨今の低レベル消費者がクソくだらないゴミを持て囃すから、作家だってそれに迎合する形で作品を生み出すしかなくなる。
最初は仕方無しにそういう作品を生み出し、それが目論み通り売れたら「これが自分の作風」と錯覚、あるいは自分を納得させてそういう作品しか生み出さなくなる。この原作者で言うなら恐らくエニックスの仕事が転機なのだろう。知らんけど。
信念のある職人や、読者レベルが暴落する前にヒット作を生み出して金も知名度もある大先生は自分の書きたいものしか書かないだろうが、生活のかかっている弱小や、これから生まれる新人はそういうワケにはいかないからな。
本当は消費者がNOを突きつけるべきなんだが、それはもう無理や。そういう時代なんだから。
>>56
当人が説明していたけど、真実は分からないけど、相手(妖怪)をもっともらしい理由を考えて納得させる的な事を言ってたじゃん。
推理と言うより推測とか想像ですわな。
推理小説と同じカテゴリに入れたら駄目でしょ。
>>57
そうだよね。
そもそもタイトルにも「虚構」ってあるし、推理作品だけが「ミステリー」ではないもんね。
※虚構:①事実ではないことを、あたかも事実のように作り上げること。②想像によって作られるの文芸作品のこと。フィクション。
>>58
「虚構」が推理と妖怪の二重の意味にも思えて私は面白いと思ったけどね。
一話の「河童ですからね」辺りも好き。初見かどうかで「怖がったのは主人公か河童か、どっちにでも捉えられる言い回し」ってのが面白い。
>>60
Wikipediaに書いてあることだから本当かどうかは分からんけど
>(略)琴子は、六花がこのサイトを管理しており、サイトの閲覧者の想像力を膨らませることで鋼人七瀬を実体化させたのだと気づく。そして、4つの「虚構の推理」をまとめサイトで披露し、「鋼人七瀬は実在しない」と閲覧者に思わせることで鋼人七瀬を消滅に導く。
ということで「虚構推理」なんだと。
「虚構の推理」ってのが「鋼人七瀬は虚構の存在であることを証明するための推理」なら良かったんだけど、そうではなく「鋼人七瀬に関する虚構の推理(要はただのハッタリ)」らしい。白蛇もそうだったしな。
5話まで視聴。原作は未読。1話で完結するような内容の薄いエピソードに何話も使っていてダルイです。原作がダメなのかアニメの脚本と構成が悪いのか、それともすべてがダメなのかは不明ですが飽きてきたので視聴終了です。
鋼人七瀬はネットの共同幻想の産物だから、その幻想を潰す合理的説明でもって、怪物を消滅させる。これが虚構推理。という点は分かった上で見てるんだから、早くその本題に入れよw
九郎が人魚の肉を食った事情が知れたのはいいんだが、なんだか唐突な回想シーンだったな。そして鋼人七瀬の話は実質ほぼ進んでいない。
次回で巧みな虚構推理を披露し、鮮やかに解決してくれたらいいんだが、そうじゃなきゃ視聴者をバカにし過ぎ。
>>63
次回、前半10分で鋼人七瀬のあのサイトを閲覧禁止措置にして終了 すぐ別の話(三角関係のイチャラブ)に移ると予想
>>64
それならまだいい。七瀬現象にいちいち説明つけていくのを延々とやり、最後の決定打はこれですっ!と琴子が言ったところで「つづく」だったら、またかよふざけんなだよ。
>>65
すごいな一月後でもまだ続いてるよw あまりにも舐めすぎじゃないか俺以外におかしく思ってるやついないのかと検索してここに来たところだ。
つまんないわほんと。
30分で終わる話を必死で薄めて3週間で流してる。
何故にあそこまで必死になってエピソードを薄めたいのか知らんが・・・ひょっとして4クールくらいやる気なのか?
前半10分くらいの男とコウジンが戦うくだりはいらんやろ。
しかもその戦いにスピード感皆無のお陰でやたらと長いだらだら退屈な時間になってるし。男の過去話もいらんやろ。
さっさとコウジンの話を片付けえ。倍速で見てもテンポが悪い。
もう琴子なんかどうでもええわ。鬱陶しい。この男、琴子が話かけることすら嫌がってる風なのにセ○ク○の時には一体どんな顔してやってんのかねえ?ひょっとして性欲解消の道具扱いか?
昔々、ドカベンが「一球投げるのに30分かかる」とか揶揄されたことがあったが、可愛い方だわ。まだドラマがあっただけドカベンのが数千倍良作だわ。
どうでもいい話をだらだら見せられた挙句に「ハイつづく!」。
作り手にやる気のかけらも感じられない。見る気が失せたわ。
>>67
クソうぜぇ彼女にうんざりしてはいるがセ○ク○だけはするってのはそんなに変なことではないけどな。むしろセ○ク○以外に引き止める手段が無いからセ○ク○漬けにするというのは割りとある。それがアニメに必要な設定かというとNOだが。
このアニメ的にはそうではなく、男がぶっきら棒なだけで本心では気に入っている何だとかいうクソ設定なんだろうよ。
>>73
私は好きです。
禰豆子の声優の鬼頭明里さんですよ
寧ろ九郎の方があんまり好きじゃないです。
琴子は人形みたいで可愛いし、頭もいいから好き
この調子だと七瀬消滅が10話、七瀬の姉や元カノ等の事後処理が11話で七瀬事件完結。12話は主役2人の後日談的みたいな流れになりそうだな。
相変わらずチンタラした進み具合だったが、今回は、虚構の推理でのバケモノ退治を可能にする前提条件を丁寧に説明していたから、一応の内容はあった。
前回の、今要るかこれ?と思った九郎の回想シーンも、分岐する未来を一つに束ねる能力を得た理由を描いていたのだと分かった。
けど、その最後の決め手としての未来収束能力ってのが、後出し設定の特殊能力でズルしているようで、あんまり気に入らない。ロジックだけで怪奇を打ち倒す話じゃないのね・・・。
OPで目玉が飛ぶので
週一で目が飛ぶ事
コウジーンなな〜せに頭殴られた主人公が再生する時
らいそうを食らったあとのライナーに似てた
ヒロインの声優さんがこのキャラに合ってないというか、語り系が上手くないのかな~~?魅力があんまりないな。
>>78
セリフの量が膨大なのも一因だけど、「上手に本読みしてる」印象がある。
その状況、その時の心情、伝えるべきこと、そういう掘り下げがないせいで、イントネーションも同一でワンパターンな喋り方になってる。
回を進めるごとに飽きてくる。
妖怪出るフィクションに義足や義眼の小さい事に突っ込んで酷評書き込み続けるなら見ない方がいい、というか非現実的なアニメを見るべきじゃないわ
漫画自体も不思議な世界観で作ってるんだから世界観理解した上で批判しなよ
ちゃんと見てない人たちは作品を現実と見比べてココは現実じゃありえない!ってそれゃそーでしょうね!
君たちは図書館の絵本から読み直してきなさい!
琴子の性欲モンスター差に批判は分かるし説明が長すぎてダレるから早送りで見るのは仕方ない(笑)中途半端な推理物だから話ばかりでドラマCDでもいいんじゃないの虚構推理!!
>>80
キミは作品を擁護しているつもりなんだろうが、それにより創作というものを冒涜していることに気付けよ。
クリエイターはみんな自分の作品を最高のものにするために心血を注いでいる。妖怪ものだからといって義足や義眼の設定を疎かにして良いなんて考えていないし、可能ならツッコミどころの無い仕上がりにしたいのは誰だって同じだ。
作者が「妖怪が出るフィクションだから」という理由でそれらをよしとするなら、その裏に「義眼にも妖力が宿っていて、まるで生きているかのように動くんです」「義足の不便な部分は妖力で補っています」といった設定を作るものだ。
そういった設定が無い、あるいは設定はあるけど表現されていないというのは、クリエイターとしての意識か腕が未熟であることに他ならない。
もしも作品に穴があることを許容するのならば、それはクリエイター自身が認識していてあえて残した穴であるべきだし、それに理由がなくてはならない。それ以外は見落としに過ぎない。
作品とちゃんと向き合っていないのはキミの方だよ。出直せ。
>>82
そういう細かい設定いらない
ただでさえ、説明が長いんだから
もう本当は目は動いてないけどアニメだから動かしてるとかで解釈すればいいじゃん
足もいちいち歩きづらそうに歩いてたら、目ざわりでしょ?
物事に対して敏感すぎじゃない?
>>80
違うね
非現実なら非現実でいい
でも、「その世界の中の現実」をちゃんと作れ、描け、ってことなんだよ
このお話は「一般には認知されてないけどおばけがいてゴーストバスターみたいなことやってる人もちらほらいる世界」
つまりおばけに関する認識以外の部分、義眼や義足といったアイテムはぼくらが知ってる現実世界に準じたものであるはず、だよね
それが『世界観』ってものだろ?
>>91
貴方がそう思ってるだかけではないかな?
説明も設定もないのだから一人一人の解釈次第、嫌なら見るのはオススメしないし貴方はただ叩きたいだけでしょう?
現実現実言いますが
現実に地毛がクリーム色の日本人が居ますか?(笑)
>>92
アニメキャラの髪色は、顔が類型化しやすいアニメでの、キャラ分けするための工夫。あんなに目の比率がデカい人間はいないっていうイチャモンと同レベル。そんなことを言ってるんじゃないだろうが。
アニメのキャラがアニメ的に描かれているのは当たり前。そのキャラたちに存在感を感じるには、世界観がシッカリしてなきゃいかんという話だろう。

