アニメ『22/7(ナナブンノニジュウニ)』はおもしろい?つまらない?
アイカツやラブライブは私には合わなかったけど
じゅーん!!!
君のおかげで最後まで視聴しようと思ったよ!!!!
肌出しが多い水着を着させアイドルの仕事からだとかはグラビアアイドルだけだからね
このアニメってグラビアアイドルだったけ?
正直に言って、全然上手くない
自分たちを食中毒にしやがったやつにいまだ従い続けるアイドルたちが本当に理解できない。頭おかしい。脚本の奴隷にもほどがある
てか脚本家アホだろなんでこれで問題ないと思えたよ
営利のためにアイドルに病原菌食わせるなんてリアルなら速攻でヤフーニュースになって袋叩きだろ
7話は良かった
基本的にどの話も脚本と作画は良いね。棒をどう感じるか
自分はあんまり気にならない
>>114
>基本的にどの話も脚本と作画は良いね
>基本的にどの話も脚本は良いね
>どの話も脚本は良いね
>脚本は良いね
!!!?
正直計算中の方が段違いで面白い
多分アニメから入った人は何の感情も抱かない女の子達がなんか知らんがアイドル目指すくらいにしか感じないと思う
少なくとも俺は少し楽しめてるが、オススメはしない
声優が酷いすぎる、、
ただ、アイドルアニメはファンタジー的な要素入れてくる作品多いから
脚本は嫌いじゃない、むしろ好きですなー
作画がいいのは羨ましいです
男の子版アイドルアニメも制作希望します!!
というか、フツーさぁ、常識で考えてほしいんだけど仮にこれがCMであのクソ音声がテレビから流れてきてクレーム来ない訳ないだろ。芸能畑の連中はそんなことも理解できないんかね。
>>119
これでイケると思っちゃったなら病気だが、アイドルとして売り出すのが本来の目的だからこんなのでも行くしかない…という諦めのGOだったなら理解できなくはない。
バラエティとアニメPV付きCDで売り出すアイドルで、ゲームの直前ぐらいにアニメ放送もメディアミックスの企画書に書かれていた計画通りこなしているだけ、4月からはまたバラエティに戻すんでしょと諦めて一月待ちましょう。
キャラの掘り下げ話するなら壁や地下秘密基地もアイドル始めるまでのいきさつもすっ飛ばして各キャラクターの設定と人間関係紹介話で良かったんじゃないのか。
アニオタからは出来の悪さに一気にそっぽ向かれて残ってるのなんてもう中の人のファンのドルオタくらいだけど
中の人どんどん辞めちまってるせいでドルオタにも大打撃与えてるの草生える
アニオタは声優変わろうがそこまで問題にしないけどドルオタには死活問題だろう
企画の時点でこういう構造的欠陥を内包してるのは分かろうにもっと中の人大事にしてやれよ。だいたい多過ぎだろ脱退者
>>121
計算中は割と好きで見てたけど、アニメがこの惨状で本当に戻せるんかね……
素のままでいいから演技力が求められないバラエティの方が向いてるとは思うが
そもそも演技がからっきしな声優アイドルってどうなんだ……
秋元グループのオタクは、完成されたものを求めてるんじゃなくて、不出来な奴らが不出来なりに頑張ってるのを見て、成長していく????のを応援してるって言ってた。
完成されたものを求めるアニオタとは相容れん存在なのかも。
全然話面白くないな
みうの中の人は平手みたいな秋元ワッショイ枠
元々棒っぽい声質でアイドルっぽくない変人
ニコルは収録開始した去年10月頃に中の人が休養してしまったから
急遽なんも稽古してない素人連れてきて元の人を卒業させてしまった
まず面白い面白くない以前の問題。
原画はいい。
イラストさんに罪はない。
でもなんちゃって「アイドル声優」と、まともな演技指導もできない「責任者」はアニメを馬鹿にしている。
これが作品内に1人、2人ならいいが、ほとんど全員が「棒読み」で「なんちゃって声優」だわ。
そこらへんに歩いている素人をつかまえてきて、何も教えずに演技させたレベル。
レベル1どころかマイナス50くらいだ。
真面目に声優をやっている人や、真面目にいいアニメを作っている人たちを虚仮にしている。
特に演技指導力0の能無し責任者はアニメ業界から消えろ。
>>123
あれはもうプロの声優さん、ジブリの素人声優さん、アニメ関係者、アニメ業界そのものをバカにしている。
責任者は一度ぶん殴ってやりたい。
>>119
すっげぇ同感。
だって最初にビックリして、次に同業者に同情して、最後に好きなものを馬鹿にされたってムカついたもん。
秋元自体なんだかわからない12歳の時に、うたばん。って番組で野猿オーディションの結果発表で、最後に残った女性3人が選ばれるシーンで、秋元が「私の知り合いの女性もここに参加させてください」で、膣全横から乱入して、一般オーディションの女性が全員落とされて、からのそいつがオーディション合格をTVで放送して以来、くっそゲスな大人。ってイメージが今でも続いています(日記)
信者は「みんなやりたいことがあるから壁の言うことに従ってるんだ。これまで何を見てきたんだ」とか偉そうに抜かすけど
メンバー一人一人のバックボーンを見てもどう考えてもあんな詐欺みたいな手紙とカルトじみた壁を信じた理由にはこれっぽっちもなってないんだよなあ
今まで見てきて何一つそこに合点がいかないし、なんなら一話時点で気付いてたよ。今後どんな設定出されてもこれの納得は無理だろうなってね。だからこそあんな馬鹿みたいの数の人間が一話で脱落したんだろうに
つうか作り手もアホだよ。GIPを有名な芸能プロダクションてことにしとくだけで無駄なノイズなんてあっさり排除できたのにさ
計算中見てた人なら見れるアニメ、みうの声は元々なのでしょうがないです。
ニコルの声は中の人がかわってしまったのでこれもしかたなしですね。
アニメ化は嬉しかったけどやっぱり計算中の方が面白かったな~♪
同じような企画アイドルものとして、WUGよりは断然面白いけど、連続する当番回の構成はいまいち。
>>132
>膣全横から乱入して
12歳の頃から膣のことばっか考えとったということはわかった
キャラの掘り下げという名目で結婚式で流される退屈極まりない生い立ち紹介ビデオを延々流されている感じ
24分という限られた尺にそれを使っているせいで今現在の活動も霞んでこれもMVのごとき薄っぺらいストーリーしかない
なんで過去回想でのみキャラの掘り下げをしようと思った? 現在とのつながりもろくにないしテンポも崩壊してるしもちろん壁に従うことにした理由にもなってないし何もいいことねえじゃねえか。回想でのみキャラの掘り下げをしようとすることの弊害が全部出ててある意味脚本の教科書に載せて後生に残したいレベルだわ
とりあえず脚本書いた馬鹿は推し武道100回見てキャラの掘り下げのなんたるかを勉強し直してこい
最終話、みうの「どこでやるか、誰のもとでやるか、そんなの関係ない!」ってセリフが「お前らアニオタはプロデューサーが誰であるかにこだわるけど、そんなのいいからアイドルをちゃんと見ろ(そして金を落とせ)」と秋元康から言われているように聞こえたけど
やっぱり俺達はアンタが嫌いなんで、その辺忘れられるわけがないんだよなぁ
アイドルたちが「大人の呪縛から自由になるぞ」的姿勢を見せはするが
結局それすらも大人の掌の上という終わり方は実際の坂アイドルたちを彷彿とさせるものがある
風刺目的でこんなふうに作ったんなら評価するが、脚本家のこれまでの仕事ぶりを見るに違うだろうな
夢も希望もない滅茶苦茶な着地しかできなかったのが結果的に風刺のそれと少しばかり似ることとなったってだけだろうな
>>136
すごい。全国のアニメファンと、自分はオタクじゃないっておもてる連中と、自他認めるオタクが一斉にうなずいた絵面が思い浮かんだわ。
これ一話っきり見てないけど、作画は良かったのか。
確かに下手だとは思うけど、それも実際の方たちの本当の声だから、これはこれでいいと思う。
ニコルちゃんとみうちゃん以外は初めてでこれなら上手い方なんじゃない?
私は好きですけど…
バラエティではおもしろくて好きですけどアニメは初回で断念。アニメが最初だったら性格のズレも感じずに多少は見れたでしょうけど、やはり内容の暗さと声優の難しさは感じます。一話目と最終回のみで理解できる内容でしたが、最後の壁の奥の写真の飾られた気持ち悪いストーキングルームは何だったのか謎
声優の下手糞さが気になるが、仮にうまい人を使っても大差無いと思うぞ。
一見意識が高いように見えて総じて空回りしてつまらない作品になってしまった
典型的な深夜枠アイドルアニメ(純粋に作品そのものを楽しむものでなく声優をブヒるためのツールにすぎない)、つまりゴミ
アニメより準備中のが面白いとは思うけど、本当に滝川みう役の人はどうして選ばれたのか分からない。声優もバラエティにも向いていない。当人のコミュ障が過ぎる。準備中の中でも異様過ぎてドン引きする。
他の子も痛い子多いなって最近気になり始めた。
リーダーの中の人も「自分はアイドルなんで」みたいなこと言ってて、はぁ?ってなったわ。
秋元康さん特有のテーマ曲に合わせて内容を考えたので、全体的に暗い過去を持っているキャラばかりになっているのかなと。バーチャル声優アイドルグループだから、とりあえずアニメ化をした感じはあった。最近のアニメに刺激を受けなくなっている私みたいな人からすれば、良い方かと。
個人的推し…斎藤ニコル女史
今から書くコメント…辛辣な批判
理由…11話の斎藤ニコル女史の過去について。
あくまでも我が儘かも知れませんが、斎藤ニコル女史が可哀想すぎねえか?あの過去。
滝川みう女史が助けてくれたからよいものの、それ以上のカタルシスを求めるのは我が儘でしょうか?
あんな、意図的に陥れるような薄気味悪い話をアニメやアプリでまで見たくない。
真面目にこの話考えた人はもの作りの才能が無いのではなかろうか?
安易にすぐ「イジメ話」に頼って、そのくせそれに比肩するカタルシスも滝川みう女史の鉄槌と以降の斎藤女史の成功以外特に無いときた。
回りくどい言い方をします。斎藤女史と滝川女史が通っていたあの学校の生徒たち、担任教師は「ひぐらしのなく頃に」とか「Another」とか、そういうホラーサスペンス作品の世界に「すぐタヒぬ端役」として出るのが適切では?
「22/7」にでしゃばってないでさ。ほら、「適材適所」。
【ひぐらしファンの方とAnotherファンの方、ごめんなさい】
結論。要するに「メディアミックス失格」と。
「アイドル」も「アニメ等メディアミックス作品」も本来は「観客を楽しませる」為のものですよね?
アプリ版の「ナナニジ結成秘話」共々、なに観客を暗い気分にさせてるのか?
そういう話は「スカッとジャパン」に任せればよろしい。
アニメ放映の時間帯が時間帯だったので、余計に気を使わねばならなかったのでは?
現に「キャラクターの不幸話を見たいわけではない」と仰っている方も少なからず居ますし。
個人的に「斎藤ニコル女史」の過去話を「イジメ」を題材にした話にしたそのセンスが腹立たしい。
アプリ版の「結成秘話」にもぶちこんで来ているとか厚顔無恥もいいところ。

