アニメ『どろろ』はおもしろい?つまらない?
百鬼丸の身体欠損を、原作よりリアルに描いているのはいいんだよ。それがエモーショナルな表現に結びついているのならば。
妖刀の回では、取り戻した耳で初めて聞いたのが、妖刀と共に成敗してしまった男の妹の、兄の死を嘆く慟哭。戦いに伴なう相手の痛みを知る。
また別の回では、取り戻した声で、巨大ムカデにしがみついて敵の位置を知らせようとしていたどろろを呼ぶ。感覚を取り戻すことで、誰かとの絆も取り戻す。
そういうところが好きだった。
最初の、心が空っぽの妖怪斬殺マシーンのような百鬼丸にも哀愁があった。そこから少しずつ、人間としての情と弱さを得ていく物語だと予想していた。
それが今は、人間になっていくプロセスが感じられない。肉親に逢った時には、生い立ちが明かされても苦しみや哀しみが見えなかったのに、その後、マイマイオンバの犠牲になった子らに自分を重ねて、怒り叫んでいたのは唐突。
自身の思いで動いているのではなく、制作陣の言いなりの人形に見えてきた。
どろろがイタチに服ひっぺがされた時 シクシク女々しいだけでう~ん…だった
たくましさがなくなんかなよなよしてて見るからに女じゃんよ
>>389
宝の地図がどろろの背に託されたのは、それを元手に世の中を動かしてくれ、という親の想いが託されたからで、だから男の子として育てられたんでしょうけど、そのせいで裸にされ、女の子としての姿を晒すことになった。どろろが背負う運命の悲しさが、ああいうシーンになったんでしょう。シクシク泣くのは原作でもそうですし。
鮫との闘いでリーダーシップを示した後でああいうシーンが来るから、余計に悲しい。
>>390
原作だとシクシクのあとうるせえ!おいらは男の子だい!って言ってたし、もっとガッツがある感じ
なんかアニメどろろは弱いんだよなあ
>>391
原作では、どろろの眼前で百鬼丸が、背後から矢で撃たれた直後なので、その怒りも手伝って強気に出ていたようにも見える。
アニメでは、焚き火がコトンと崩れるカットを入れ、時間経過と心理的ショックを間接的に描いていて、これは、性的暴力を描く際によく使われる演出。アニメ班は、年端もいかない女の子が裸にされ、男の子ではないと分かる部分を見られてしまうことを、よりリアルに考えて、ああしたのかなと。
今回は百鬼丸がいないのもあって、ほぼ原作通りだった中、ここはアニメのリアリズム志向が現れていた部分の一つ。そこを評価するかしないかは、色々でしょうけど。
>>392
まあね
ただ、この回に限らず全体的にどろろの強さが半減してるように個人的には思えた
しらぬいが片腕なのは、原作との違い。一見すると小さな違いだけど、割と考えてのことかもしれない。
原作では小鳥から始まって、徐々にエスカレートし、人をサメに食わせるところまで行ってしまう。それがアニメでは、人を食わせる前にまず、自分の腕を犠牲に。サメへの愛をさらに強調している。
百鬼丸が、自分の体を取り返すために妖怪退治をしているのと、正反対のキャラとして描く意図もあるのかも。
親に捨てられた百鬼丸が苦しみながら人を恨みながら,時に魔物を殺すことを悩むのに,リメイクは感情を消したことでそれがすべて無くなっている。
>>397
感情を消しているのかと思ったら、急に感情的になってウワーッと叫んだりする。
体が失われているのを、他人とのコミュニケーションの欠如として描くのはチャレンジングだったけど、それをやり切る力が、作り手に無い。
無表情でうつろな百鬼丸を、どろろが人間的な面で支える関係性がよかったのに、百鬼丸がハンパに自立したせいで崩れた。百鬼丸の人間性の成長を描けてもいない。
もう、何がしたいのか分からない。
なんで自分の体を取り戻すのが悪いのか意味わからん
国が滅びるから我慢しろと?生け贄じゃん 寿海も琵琶法師もひどくね
そんなんで滅びる国など滅んでしまえ!ってイライラする。とくに寿海は、ガッカリ
つまらない…とはちょっと違うかもしれないんだけど…
話一つ一つが昔書かれたものだけあって、
すごく暗いし痛々しい…見終わった後に気分が落ちるのがちょっと…
寿海を襲いかけた妖怪がそれをやめて爺さんに向かったのは、寿海は死んだような存在だったからなんだな。それが最後、死にかけた妖怪が寿海の脚に牙を刺す。百鬼丸が別れ際にかけてくれた言葉のおかげで、人間としての生気を取り戻した。
百鬼丸が「おっかちゃん」という言葉を覚えたのは、どろろが口にするのを聞いたからだろう。どろろもまた、おっかちゃんから受けた愛を覚えている。男である寿海にかける言葉としては違うんだが、百鬼丸と寿海の絆を言い表す言葉としては、正しくもある。
こう振り返ると泣ける話なのに、なぜか泣けない。百鬼丸が殺戮マシーンのように描かれていたから、後から急に人情噺にされてもついて行けない。寿海は人間らしい男に見えていたので、妖怪が無視するほど生気が無いという設定が分かりにくい。
富樫氏のいち家来である醍醐景光、、どんだけ広い領土持っとンねんw
そんなワケあらへんやんけ!!
こんなウソ書いたやつ死刑にしろ!
ホゲタラポンじゃ~アホンダラー!!!!
何のために寿海に再開させたのかサッパリ意味不明、、
サメの話思い出しかけて忘れてもたワw
伝える能力ないなら原作通りにするべき、見てるの大人やって事分かってやっとんか?ざけんなボケ!
今のアニメどろろ、幼稚すぎw
>>404
寿海との再会は、彼のもとを旅立ってから、百鬼丸がどう変化したのか描くためでしょう。鬼神だけでなく、人をも殺める修羅の道を行っている百鬼丸。どろろが離れたのも、そのせい。だけど百鬼丸は、どろろのおかげで、人間でいられる。どろろの大切さを描いた上で、島での再会へと物語を向かわせる。
そういうエモーショナルなものが、ちゃんと伝わる作品になっていたとは到底思えませんけど、「大人」なら、作品のやろうとしたことを読みとった上で文句を言うべきでは。それを怠っている自分のことは棚に上げて、口汚く罵倒する方が幼稚に見えますが。
多宝丸のネズミ退治で、母を生かしておけば子も動くまいと言って止めを刺さず、親子もろとも生きたまま焼き殺す非情さを見せたのは、二つ意味があるだろう。
民のためなら非情に徹する、だから百鬼丸を討伐する、という理由づけ。
もう一つは、妖怪だからといって容赦なしに殺すのは、冷酷だということ。この点では百鬼丸も同様なんだろう。百鬼丸が殺した妖怪も、母体である木から落ちた実からケモノたちが生まれていて、ネズミ親子と似ている。
兵隊動かすには大義名分が必要だ。
戦国時代でなくてもだ、朝倉氏と戦争してるさなかに私事で兵隊動かせば信用失墜するだけ。
主君の富樫氏も黙ってはいないはず、、
制作側は浅慮すぎる、はっきり言ってバカだ。アホだw
ヘソかんでしんでくれ
百鬼丸を成敗しにいく兵庫の、俺も情けを捨てるという台詞が、死亡フラグに思えてならん。次回で百鬼丸がどろろと再会するのと対照的に、多宝丸は幼なじみに死なれて闇落ちし、百鬼丸の頭を奪えなかった鬼神という奴に憑かれたりして。
憑かれた多宝丸がオッドアイに、なんてのはやめてくれよ?これをやって中二病っぽくならないのは、ジョジョくらいだから。
百鬼丸がもとの体に戻ることを誰一人応援してくれないという残酷さ…寿海おっかちゃんまでヒドいじゃないか
百鬼丸をここまでカワイソウな子にしないでくれよ。チープに見えるんだよ
エンディングの最後のぼやけたどろろの姿は、回を重ねるごとに鮮明になっているような気がします。同様に感じてらっしゃる方はいますか?
誰からも応援さない百鬼丸が、視聴者に同情されるのは、百鬼丸にとってはいいことかもしれない(笑)しゃべらない百鬼丸は感情移入しづらいと、シリーズ構成の小林靖子にゃんも言っているので。
最近は特に、百鬼丸と民の苦しみを天秤にかけて、基本的に民寄り。なのに、民を苦しめる妖怪を殺したら、それも妖怪カワイソウってことになる。百鬼丸→妖怪→民→百鬼丸の三すくみはわざとやってるんだろうけど、妖怪に同情しにくいので違和感がある。マイマイオンバは原作の方がカワイソウに見えるんだよな。
ドラゴンボール改みたいな感じでやってくれたら最高だったんだけどなあ…
放送禁止用語とか省いてマイルドにしてカラーになったら放送できるし言うことない
寿海の話はほんとにいらなかった。寿海って結局中途半端で自己満足な感じじゃん。ひどいよ
そもそも死体に義足とか義眼つけるって設定が無理がある。普通に医者でいいよ
そんなサブキャラの過去とか求めてない。あくまでも主役はどろろと百鬼丸なんだから。寿海の弟子の話も蛇足だし、問答の巻の多宝丸がちょいちょい出るのも話がとっちらかる。
義足作ってくれないなら鮫の話さっさと完結させて次回で良かったじゃん。まどろっこしや
>>420
全くそれ。
あの流れじゃ誰だって足なおすと思うじゃん、原作と違うけれど。
何のために寿海出したのか全く意味不明、、
作ってる奴ら原作読んだことあるのかね?ユトリかなんか知らんが、最近の子供は文字も読めなきゃ意味もわからんのかねw
寿海は、生活がままならくなったから百鬼丸を厄介払いしたんだよ。
親心から不自由な身体を気遣って手足に武器を仕込んだまでの事。
制作へ。
わかったら作り直せボケ!!
>>422
生きた人間ではなく死体にばかり義手義足義眼を与えている=寿海自身も死んだような人間なんですよ、ということでしょ。
脚本の意図はわかるんだが、人間の行動としてはやっぱり不自然。
このアニメの脚本は全部が理詰めで作られているので、書いている人間自身が百鬼丸と同じようなロボット人間に思えてくる。
>>422
原作の寿海ってそう考えるとドライよね。妖怪屋敷になっちゃうから旅に出なさいだもんね。
あの流れなら足作ってあげないとかかわいそうだし、お前武術まで教えといてそりゃないだろと思う。妖怪退治=悪 ってひどくない。そもそも誰のせいで体ないと思ってんのよ。どいつもこいつも国の心配ばっかしやがって
>>433
寿海は武術教えてない、、
メクラのおっさんに導かれてみおのところで剣術修行したんだ。
自らの運命を知ったのは旅立って間もなくで、おっさんに出会った時は自分はカタワで何も出来ない恐ろしいと、うなだれていた。
その辺が、手塚先生の作品の良いところでガタガタ震えていた主人公がリンとしたカッコイイヒーローになるところに子供は感銘を受けるんだと思うんだ
>>450
知ってるよー わかりにくくてすいません。武術教えたのに足作らないってのは今のアニメの話ね。
断崖絶壁で百鬼丸が弱音をはくシーンて凄く重要よね。あれは百鬼丸の葛藤や弱さをリアルに表現していて、あれがあったからこそ彼は強くなったと思うんだ。いろいろな試や悲しみを乗り越えて、あの超人的な強さがあるわけで…アニメだとそういう人間らしさがカットされ過ぎて残念だね。
>>454
断崖絶壁を超えてみおのいる寺でおっさんが「手のねー子足のねー子」「おめーさんのどこがカタワ知らねえが」とかのくだりは、今でも涙が出そうになりらがら思い出す(書いた)。
逆境にもめげずけなげに生きる子供たちの姿を見て猛省する姿など他の作者ではあまりみられなかったよね?
涙を流してひざまずく百鬼丸をよそに歩き去るおっさん、カッコええ~。。
俺も頑張らなアカンと何十回もおもて今でも生きてとるンや
>>457
457の追記。
ああいった人の感情に訴えかける表現が今の子供には出来ないンだねw
残念だね、大人が見るにたえる作品を作れるスタッフに作ってほしかったな~
>>458
確かに他の漫画家では見ないかも。主人公はあくまで心も強いね。逆に百鬼丸は武術はとんでもなく強い。今作の百鬼丸はたいして強くないし弱くなるいらん設定。多宝丸と互角なんて納得いかない。
>>458
私も追記
多宝丸はやはりばんもんの巻で死ぬべきだった。斬る直前に弟とわかったが斬ってしまう。弟を殺した絶望感、両親が自分を捨てた現実…百鬼丸はそれを乗り越えなければいけなかった。醍醐景光の存在感が薄れるからさっさと退場したほうがよかった。この物語において悪の根源は景光なのだから。
そもそも百鬼丸 弟とわかってもめっちゃ斬りかかっててうーん…だわ。こりゃあ多宝丸死なないな
>>454
あんなに身体を取られてるのに「14年も生きてりゃ普通の人間と変わらねぇよ」(うろ覚え)とか言っちゃうんだからシビれますよね!
>>471
わかります (笑)そして意外と若いな‼って思いました。
サバサバしててかっこいい!けど たまにデリケート そのアンバランスさがいい
>>420
ほんとそれ。
脚本の都合上「ワシはおまえを救えぬ…救えぬ!」と「おっかちゃん」を言わせたいがために再登場させたように見えた。
弟子も寿海の再登場も物語上の価値が薄くて蛇足に感じるうえにまとまりにも欠けちゃったよね。
>>428
そして、おっかちゃんのシーン全然感動しなかった。どうせ再会させるなら体を全て取り戻した最後のほうが良かったかも。個人的には再会させなくていいけどね
このアニメでは最後まで百鬼丸がロボットで大根 棒演技と思うとなんだか悲しい… 野沢那智はクールでかっこよかったし、ゲーム版の杉田だって ちゃんとした演技だった。
どうせぶっきらぼうにしたいなら、スラムダンクの流川(緑川光?)や幽々白書の飛影とかみたいな人使えばいいのに。あれはぶっきらぼうでクールな雰囲気で決して大根じゃない。声もかっこいい。百鬼丸の声優は顔はかっこいいんだろうけど、声悪いし下手
>>421
那智百鬼丸サイコー!!
野沢那智さんて、アランドロンの吹き替えやってたんだぜ、、知ってる?
しびれるよね?
>>443
知ってます!野沢那智がかっこよすぎてYouTubeで他のも見てました‼コブラとかは百鬼丸とはかけ離れてるけど、アランドロンは百鬼丸に近いですね。あのクールで冷たい低音が好き。あの声が更に百鬼丸をかっこよくしてた‼
兄貴こんなにかっこよかったのか~
当時は子供でサスケとカムイとどろろがごっちゃになっていた気がする
>>423
ごっちゃになるわけあらへんやんけ。
同時期放映の作品だが、カムイ外伝は何十回も再放送されたしサスケはまるでストーリーが違うやんけ。
アホちゃうン?w
>>426
俺は何回もカムイ外伝とか見た。アキもせず再放送の赤影だのバビル二世だのスペクトルマンだのデビルマンだのスポコン物だの、何度でも見ていた。
お前も同じ世代ならそのはずだ。
どろろは再放送無かったんだぜ?
反省しろ
つか、お前サクラだろ?
>>430
サクラはだまれ。
作品タイトル覚えてて内容ワカランて、アホなのか興味がないんだろ?
興味無い奴がコメントするか?おかしいだろ!!
>>439
キミがそうして自由に書き込めているように、ここには何百何千人の「一般人」が書き込む。それをサクラだと疑うのならば、キミがそうして自由に書き込めている事実そのものが「サクラ」であろう。かくいうワタシもサクラだ。とでも言えば満足かな? 文章から察するに、キミは未成年、もしくは幼児なのだろう。なのだとしたら、疲れるだろ? 頑張らなくていいぞ。
>>424
自分も子供の頃 母親の本棚あさってて、手塚治虫と石ノ森章太郎の区別つかなかったよ。いくつの時か忘れたけど 子供なんてそんなもんじゃね。
>>435
じゃ、お前はアンパンマンとドラえもんの区別もつかんのんや?
相当なおバカちゃんやねw
サクラのコメントなんかイラン、消えろ!
>>431
小林靖子脚本では、万代の巻は嫌いじゃなかったけど・・・。金田一明脚本の方が、自然な人間味が感じられて好きかな、個人的には。
百鬼丸一人を犠牲にして、国の幸せを保つ。これってル゠グウィンの「オメラスから歩み去る人々」を参考にしてるのかな?
百鬼丸本人は、内面がまったく見えないから、他の人間が代わりに哀しんだり怒ったりしていたんだけどね、今までは。どろろとか、母とか、寿海とか。それがいつの間にか、民衆や妖怪の方が同情されるようになった。百鬼丸が孤立しちゃって気の毒なんだけど、本人は無表情でボーッとしている。それを見ているこっちは、何をどう感じればいいのかと戸惑う。
作画にしても話にしてもよくできてる。OP EDも魅力があるから30分その世界にどっぷり嵌まれるのが気持ちがいい
内容も無理に説教臭くしすぎてないので 古い漫画をうまく映像化したなぁという印象
なんじゃこれ?
誰がイラン編集しとるんじゃ?
もっぺん書いたるワ、、
435
じゃ、お前はアンパンマンとドラえもんの区別もつかんのんや?
相当なおバカちゃんやねw
サクラのコメントなんかイラン、消えろ!
>>442
「手塚治虫と石ノ森章太郎の区別」と「アンパンマンとドラえもんの区別」さえも区別できないバカが、それこそ子供のように騒いでくるけれど。子供心にも、前者の違いより後者の違いの方が大きいだろう。そんなのを引き合いに出しても意味が無い。子供にも劣るオツムだな。
>>442
自分は母親の影響で、小さい時からたくさん手塚治虫のアニメをビデオで見ていた。最初に見たのがどろろ 次がリアルタイムで三つ目 ビデオでトリトン 火の鳥 ユニコ
保育園児だったので 字が読めず漫画を絵本感覚で見てた。佐武と市捕り物控えとサイボーグ009 をパラパラめくった時に琵琶法師やランプみたいなキャラクターがいててっきり同じ人がかいてると思った。市なんて琵琶法師似てるじゃん。
あなたがいくつかはわからないけど、リアルタイムで漫画読んでたなら60以上でしょ。私の世代やその下の世代なんて手塚治虫と石ノ森の区別どころか、石ノ森章太郎って誰?って人もいると思うよ。大体にして保育園児だったんだからアホじゃない。私の本棚は手塚治虫でいっぱい。ちなみに白土三平はあるけど石ノ森はない。
ま、こんなとこですが…見苦しいかもうやめましょうや。みんなが見てて嫌な気分になるし楽しくないよ。
>>442
「誰がイラン編集」って、なんのことだ?と思ったが、435へのレスが、この辺りに表示されないのを怒ってるの?
返信モードで書き込んだら、レスしたコメントのすぐ下に表示されることくらい、見てわかるはずなんだが。編集で何かされてるわけじゃないでしょう。
ありもしないところに誰かの悪意を見ようとするのは、被害妄想ですよ。自分は間違っておらず、悪いのは常に他人だと決めつけたがる人なんだろうな・・・。
みんな食いついてくれて有難う。
がむばって、今のアニメどろろブっつぶすぞー!!
あんなニセモノ作った奴らぶっ殺せー!!!
TV局の投稿コーナーにコメントしてみたが都合悪いコメントはのせへんみたい、そりゃそうやわな。儲け優先で視聴率稼げたら何でもエエんやから、、
せやさかいワシは、見ったってる以上好きなこと書いたるンや
>>451
そら商売なんだから否定的な意見をフィルタしがちなのは当然ろ。儲け優先も何も、ビジネスなんだから。
キミがアンチなのは良くわかったが、もしもワタシが「つまらない」派だったとしても、キミへの評価は変わらない。当然キミは三歳児なんだよな?
>>452
俺の評価なんかどうでもエエんや、
どろろと手塚先生の評価を下げるモンは許されんのやボケ!
どろろ語った商売するな。詐欺師!!
>>453
だから三歳児だと言っているんだけどなぁ…。「あなたの」評価が評価されない→同士にも煙たがられる→作品を評価する人の評価を下げる→手塚先生の評価が下がる。なんだか○フレンズを思い出す。冷静な物言いをしないとさ、伝わるものも伝わらないでしょ? そこが伝わっていないの? 否定的な意見の「まともな」ものとあなたの文章を比べてごらんよ。つーかまともな意見ならちゃんと「+」ついてるでしょ、これって自分が否定派でも肯定派でも関係ないの。私は原作を知らないので楽しんでいるけれど、原作好きが非難している内容については、共感出来てるよ、「あなた以外の否定派」の。結論:「あなたの「活動」と「怒り」は行き場を失う」。オシマイ。
>>455
関西弁の人への言葉には同意だが。
「つーかまともな意見ならちゃんと「+」ついてるでしょ、これって自分が否定派でも肯定派でも関係ないの」
↑
そうでもないでしょ。例えば452のコメント、おかしなことは言ってないと俺も思うが、現時点で+が0で-が3。
まともなコメントに-が付き、感情的で品位の欠けたコメントに+が付いていているのは珍しくない。
どろろに詳しい人ならちゃんと分かると思うが
旧アニメ版・ゲーム版・実写映画版各作品で色々と原作と違う所が多く、多才な顔を持つコンテンツなのよね
それを知らずに「原作レ○プだ!」とか騒いでる人がここには多いね
原作ファンだったが、今回の新解釈のキャラ設定、オリジナルストーリーはとても面白い。原作は、2人が別れるシーンで終わるが、ここまで原作を変えたのだから是非とも2人がずっと一緒に居るというハッピーエンドを迎えて欲しい!
しらぬいの死にざまに哀愁が欠けていて残念だった。
原作にあった、百鬼丸との問答が無いのは構わないが、なら代わりに、サメに力を与えるために自分の片脚食わせるくらいの描写が欲しい。そしたら、鬼神を殺して体を取り戻そうとする百鬼丸と好対照になっただろう。サメ愛に迫力が感じられない。鬼神になったサメも、ザコのようにあっさり負けてしまう。
しらぬいの子供の時のトラウマにしても、原作では、両親を戦で亡くしたことを、同じく両親を亡くしているどろろに話して聞かせる場面がよかったのにな。しらぬいの科白で語られるだけの母親の死にざまも、アニメの絵より残酷さが感じられた。
原作のままアニメ化しろとは言わない。百鬼丸のキャラにしても、再解釈で挑んでいるのはいいんだよ。出てきたものが物足りないから、原作をもっと読み込んでみろと言いたくなる。
>>463
登場シーンは不気味で良かったのにね。私は鮫に食われて死ぬかと思った。なんであんの爆薬しってんだよ そして寒い死に方
どろろがとてもキュート。有名子役の鈴木梨央
さんだとは知らずに見ていたが、とても上手い。
原作をリスペクトしつつ、上手く改変してると思う。
当時。地雷無いし火薬にあんな破壊力無かった、多宝丸らが爆弾使わんのに何で片腕のコジキが大量の爆弾持ってんねん?w
制作者はバカなのか?無知なのか?w
何で百鬼丸がおることわかんねん?
何で広大な北陸でピンポイントでどろろらを見つけられんねん?
大人が見とんやぞ?バカにしとるんか?ボケ!カス!!
不知火の名から現場は(僕は)富山湾だと思っている。。と、すると加賀にいる醍醐らの手が及ぶ場所じあないよね?w
一番ワロたのは、、
「もしかしたらサメがビラビラになるんちゃうん?」と思たら、ホンマにモドキになりよった。。しょうもな~~w
にしても、ちっちゃいビラビラやったね?w
今度は百鬼丸の刀をなおす話らしいが、百鬼丸の刀はそもそも無銘やねんからその辺に大量に転がってる兵隊の刀拾ろて付け替えたらエエのんちゃうん?w
火薬を持っていたのはしらぬいじゃなくて火袋。
アホほど爆発した方が絵としてはいい。そのくらいの時代考証無視は、手塚先生も頷くと思うんだがね。
その辺の雑兵の刀で鬼神を相手にできるのかね。原作ではどろろが、その名刀目当てであにきについて行くだけだい、と憎まれ口をたたくような刀だったわけだけど。
どうやって居場所を見つけたんだ?といった事は、現実味あるように細かく描いても、作品のテーマと関係無いし、限りある放送時間を割くべきポイントじゃないだろう。
「つまらない」派の人らも、そういう重箱の隅を楊枝でほじくってマウンティングしたいわけじゃなくて、原作のような感動を味わえないことへの不満が大半だと思うんだが。
>>473
そうそう つまんない‼ポイントはそこじゃないの。キャラクターの魅力がないこととか声優とか設定とかだよ
作画はよく動いていたが残念ながら迫力がない。本当にもったいない。あえてこういった平面的な演出にしているのだろうか。
そして不知火と二郎丸の展開が雑すぎた。誰も望んでないよこんな結末。
一番期待していたキャラだったからようやくベストバウトが見られるかもと期待していたのに。
>>476
その可能性あるよね
エンディングのどろろ成長した姿に見える。
初期のエンディングさよならごっこも全部歌詞見るともしやバッドエンド?離れ離れになる?と思った。
原作は漫画もアニメも離れ離れだからね…最後くらいは幸せになってほしいけど
473くん。
爆弾持ってる火袋が何で簡単に殺されたん?何でおちぶれたん?何で貧乏したん?(「路線変更前に火袋殺してもたから」とかは言い訳にならんよw)
刀の話。
百鬼丸は妖怪の全てを斬り殺したわけじゃないよ?
その辺の兵隊(武士)の方がよっぽどイイ刀持っとるんやぞ?あんな立派な格好した雑兵なんかおらんよ?w
お前バカなの?wwww
>原作のような感動を味わえないことへの不満が大半だと思うんだが。
その通り、見ていて退屈、ムカつく、制作側に殺意を覚える。。
手塚先生が関わったのなら納得出来るがそうじゃない。消し去ってくれ、無かった事にしてくれ
>>480
まず、単なる一視聴者に、脚本や絵の全ての弁明を求めるのはお門違いだからね。
カネも火薬も、来たるべき世直しの時に備えて大事に溜め込んでいたのか何なのかね。ともかく、しらぬいが火薬を持っていたという解釈が、どこから出てきたのか、そっちの方が気になる。火袋がお宝を守るために爆薬仕掛けてやがったと、いたちが怒っていた場面があったはずだけど。それを彼らが逆手にとって、多宝丸の軍勢を策略にかけた。
百鬼丸が、今までの妖怪を全て刀で片づけたわけではないから、刀の良し悪しは無関係であると?妖怪といっても千差万別だからね。名刀が有効な場合もあるだろう。何より原作で名刀と言っていたからな。
それか、刀のことより、刀を直しに行くっていう行動が、プロット上必要だと脚本家が考えたのかもしれない。そこは一視聴者が知る由も無いこと。
雑兵がヘナヘナの装備で襲いかかっても絵的に迫力無いからね。戦国物の映画やドラマで、当時いなかったサラブレッドを使うようなものだろう。
そういう細部まで気になるんなら、見るのをやめたらいい。誰もあなたに強制しないし、求めてもいない。
>>494
雑兵の意味調べたか?
取るに足らないザコって意味だ。
そんなんが上手く矢をうつか?だから兵隊を武士だと書いたろ?
バカじゃないの?
原作に爆弾出てこんぜ?どうせなら鉄砲やら大砲ぶっ放せや、その方がお子ちゃま喜ぶやろ?ww
原作無視と言うなら原作持ち出すの間違ってるよ?w
制作に対して、大人が見るに堪えるモン作れって言ってるだけの事やアホw
俺の記事に食いつくお前らは制作側のモンなんやろ?
>>480
>百鬼丸は妖怪の全てを斬り殺したわけじゃないよ?
>お前バカなの?wwww
だから名刀でなくていいのだというんなら、原作でもすべて斬り殺したわけじゃないのに名刀と書いてあるんだから、神・手塚に向かってバカと言っているに等しい。
>その辺の兵隊(武士)の方がよっぽどイイ刀持っとるんやぞ?あんな立派な格好した雑兵なんかおらんよ?w
格好から刀のキレ味や強さが分かるのか?あんたはその辺の武士に斬られたことでもあるのか?
アニメの中で、百鬼丸の刀より優れていると確認できるシーンがあったんなら話は別なので、例を挙げなよ。

