アニメ『はめつのおうこく』はおもしろい?つまらない?
わざわざヒロインの目ん玉をくり抜く必要性ないでしょ
シンプルに好きなキャラもいないし、戦闘場面も面白くないし
魔女たちが死にまくるところがピークだったな
12話(終)にドッキドキのワイ
冒頭から超絶爆笑魔法バトル!
絶対零度ってwww
つか、この2期のにおいみたいなのはなに?
いや、姫の衣装ダサ…
さあてBパートは・・・?
え、誰このねーちゃん
え、なんもない……ぞ?
いや、まじで空気……うそ、終わり?えーまじかあー!!
でも最後に出た新キャラには参ったよ😂😂😂
2期も見なくちゃだね!
冒頭でおもろそーと思ったのにそのあとが全然続かなくて、その時点で切ってた
今期アニメという記憶の枠から完全に消えてた
あのピンク頭、建物の屋上よりも高いところから落ちてもピンピンしてるとか、アンデッドかよ。ハイターもドン引きだわ。
原作で期待してたのに作画やいろんなところで裏切られた
このアニメ制作会社がもっとしっかりとしたところだったらまだいけたと思う。
2期作るのならしっかりとしたところにしてほしい
>>222
話その物が面白くなかったんだけど、
それはアニオリだからなの?
脚本が原因でこんなんなったんなら、
原作者は訴えるべきだと思う。
今まで見たアニメの中で2番目につまらない。1番つまらないのはフリーレン1クール目
なんとなく最後まで見たけど
セクサロイド買うために女を売る国は流石にないだろ
アイアン・メイデンから尚文出てきて笑った
2巻まで読んだけど切ったわ。国民が例えるならワンピースみたい。お人形劇なろうですわ
魔女狩の理由が頼み事のときに顔色伺わなきゃいけないからとかふんわりし過ぎて笑ったわw
科学が発展して魔法がもう必要ないから魔女殺すは意味不明すぎる。なんで不干渉的な魔女をわざわざ探し出して殺すのか色々無理があり過ぎて主人公にとりあえず国を憎ませたいんだろうなーっていう作者の意思を感じるわ。
なるべくしてその展開になる自然な成り行きじゃないと感情乗らねえんだよな。。
全話視聴
原作は知らん
端的に、たらこスパ
ファーストインプレッションは、とにかく作画が今っぽくない事
個人的に、良い意味での裏切りで、SAO、ダンまち、陰実などの、中学生顔のキャラデザ跋扈の現代においてはある意味貴重
時代的に、成人向け劇画漫画隆盛の残り香を引きずる80年代の、グラマラスな女の描き方は、寺沢武一のコブラに出て来るタッチを彷彿とさせる
原作者がその時代のものを好んでいるのかは知らんが、デストピアな作風もその時代の陰鬱さを醸している
殊にセクサロイドなどの文明批評性あるテーマは、いかにも松本零士的なダウナーなSF演出
原作がこのままなのか、アニメ化での改悪なのかは知らんが、もう少し丁寧な辻褄合わせが出来れば、それなりに活きる題材ではあったかと思われ
それこそ、就職難の時代の、妻帯叶わなかったジェネレーションの男たちが、人目を避けて何とはなく集う場がコミュニティとなり、いつの間にかセクサロイドに溺れつつも卓抜な生命科学者(優生思想のLGBTQ)の漂着により単一生殖を実現させた、時代ガチャの成れの果ての悲哀の都市国家にするとか、やり方は幾らでもあったかと思う
それならマッドサイエンティストも出てこれるし、帝国からの性○隷マキナを扱うフロント企業の裏のマフィアも描けるし、話も膨らむ
これまで売り付けてきたリディア帝国に、より高性能のスレイブを売り浴びせ、アヘンに溺れた清国のように策謀するリベンジ要素もあり得る
1クールじゃそもそも無理かとは思うし、しっかり腰を据えた作品作りには最低限2クールの余裕は必要だろうから、今の時代のショートターム切り上げ前提の商慣行で多くを求めるのは酷かとも思う
とはいえ、やはりストーリーの運び方には強引さがあるし、過去作品のパッチワークなのは否定できない
羽ペンでの記述召喚というのは以前に何か元ネタがあったように思うが、詰まる所、ガッシュベル、さらに遡れば悪魔くん辺りだろうし、終盤に出て来た白ウサギに関しては、言動も戦い方もいかにもBLEACH的な敵キャラ設定
気のせいかもしれないが白セットアップにパナマ帽の浅黒ロン毛は名瀬タービンだし、さらに路地裏で絶望していたアドニスにクロエが手を差し伸べる描写は、三日月に対するオルガとの邂逅そのものである
なので鉄オルが好きだったのかなぁ、と
帝国皇妃ドロテーアのアイドル化には流石に閉口
種死のミーアキャンベルが元ネタだろうが、元ネタ共々蛇足この上ない
呪術東堂の高田ちゃんネタ含めて基本内需ガラパゴスなアイドルネタは辟易
やっぱガンダム好きなんだな
冒頭、たらこスパと書いたのは、基本が昭和劇画シリアス路線でありながら、BLEACH、ダイヤのA、ハイキューなどで上手く用いられている、時々差し挟まれるポンチ絵的崩し絵のガス抜きギャグ演出が、思いの外、ミスマッチながらもそれなりに楽しめた印象を受けたから
まぁ今はたらスパはデフォなんで、出回った当時の、という枕が要るが
それと、テンポも滞らないし、各話の締めにそれなりに毎回クリフハンガーで引きを設けていたのも悪くなかった所
令和の今に昭和大映ドラマのようなドロドロコテコテな引き、というのがある意味新鮮だった
紙芝居的演出の多用、文明の到達度合のちぐはぐさなど、残念な部分も多いが、吹雪のエフェクトなどは悪くなかったし、顔のパーツを描く事から逃げていなかったりと、評価出来る部分も散見される
今回の石川界人の復讐譚は盾三郎よりも角が立ってなくてきつ過ぎないし、普段萌えキャラ役の多い和氣あずみのシリアス演技も悪くなかった
個人的には、世代的な郷愁のバフもあるが、異なる世界線の話も出て来るかもしれない2期も、やるなら見たい
スッキリしないどころか見れば見るほどモヤモヤ感が増すカタルシスのない復讐ものアニメ。
結局、より腹黒い権力国家が栄えるというレイシズム的でタイトル詐欺でもないかと思ってしまう。
主人公は一見クールで策略家の様だが敵の情報収集や分析、計画性もなく自分の正体も実力も全て隠さず復讐に突っ走るバカ。
ヒロインは少年マンガによくありがちな「争いはやめて!」の平和思想の押し付けで主人公の邪魔ばかりして状況を悪化させるジャマイン。
戦闘も敵味方「やったか」「聞かぬわ」の水掛け論戦闘の繰り返しばかりで辟易する。

