アニメ『アン・シャーリー』はおもしろい?つまらない?
>>207
だからさ、その「自分のフィルタを通した上で考えた事」が独りよがりってんだよ
おいしい、まずい、おもしろい、つまらない、そういった個人が感じることに正解、不正解はないよ
お前は後世の人が、他人がどう評価するのか主張することも感想だと言い張るバカなのか
>>208
「結局は後世に残るのは旧作アニメの方になってしまうのだろうなと」思うってだけのただの感想だろ?バカなん?
>>230
知ってるよ?
普段は物静かで口なんか滅多に開かないし喋っても声が小さすぎて基本何いってるか聞き取れないのがデフォルトだね
たまにテンション上がって声デカくなることもあるけど結局その時も声裏返ってて何いってるか聞き取れないっていうね
>>238
こんな場末のサイトで誰が暴れようと滑稽なだけで別に面倒臭くはないだろ
てかこんな所に来る時点で全員キチガイだしな
>>244
日本人「てかこんな国に住んでる時点で全員キチガイだしな」
↑ちょっとだけ規模を大きくしてみた
>>191
その人の感想なんだからそりゃ"そう"だわな
いわれなくても当たり前のこといってるだけのアホだな
>>189
初期名作劇場は実質ジブリアニメだから誰も太刀打ちできないというのもあるから比べられるのも可哀想というか、もうアニメを作品として扱ってないんだなぁと日本のアニメの終焉を感じる。
アンのキャラデザが美少女化。代わりに、ダイアナが冴えなくなった。
声優に詳しくないが、アンのこてこてアニメ演技を聞き続けるのが辛い。萌え声のこの方に大人になったアン役はキツいのでは…
マリラさん役の方はお上手。ギルバートのキャラデザが赤毛っぽく見えて、アンの赤毛をからかうのが…。
昔のアニメの丁寧さが際立つ。
>>193
今回のアンのキャラデザ...
どこが美少女化したんだよ‼
前とあんまり変わらないだろ‼
>>202
どっちかと言うと現代風にアレンジしたが正解かもね?まあどっちのキャラデザも好きだけど(笑)
やっぱり話が軽くなってしまっているのがな…
いちご水とワインを間違えた件を懐かしがったり
髪を緑に染めてしまった件がつい最近の事のようだと言われても
視聴者からしたら本当につい最近みたばかりの出来事だから
作中では大きく月日が経過したと分かってはいても脳内変換が追いつかない…
短く見易く詰め込めばいいという話ではないという事を実感させてくれた
デイピーってこのサイトで他人に文句ばかり言ったり、ルール内の存在(つまらない派など)に不当ないちゃもんをつけたり、下らないいたずらをしたりする人に少し似ている
だが、その少しの差が大きな差として現れている
デイビーは「不知であるが、愛に飢えたがゆえに情けを覚えていく子供」だ
かつてデイビーの周りでは嘘が当たり前にあり、信用で繋がれていなかったのだから、知らなかったのは仕方がない
それは野生児には言葉が話せないのと同じだ
だが、それはその人がまともに生きてきた人として扱われる場合、現実的に許されるのは、子供の時だけだろう
なぜなら、大人では不知ではなく、無知として扱われるからだ(これが不寛容のもとでもある)
デイビーのような子供であれば、愛されたい相手に愛されなくなったために、代替行為として構ってほしい気持ちまでは分かる
しかし、ものの分別として、あれは身内扱いをし合う者同士の間でのみ成立する関係性だろう
関係性が赤の他人ならば、甘えようとしても赤の他人はその人を愛していないので、嘘や不当な発言はただの悪であり、つまらない存在でしかないと判断される
その違いが歳を重ね、いろんな人と関わっても理解できない、ゆえに無知として扱われる
俺も別に愛され尊重され育てられた訳ではないし、イタズラするタイプだったので、構ってほしかった時期はあった
だが、いつまでも甘えてはいなかったし、甘えるべき相手を間違えるようなタイプでもなかったな
なので、暴れている人は物理的・心理的に極めて孤独なんだろうと思うし、それ故に無知なのかもしれないと思った
>>214
感想文→物事に触れて心に感じたことをつづった文章。
読書感想文→本を読み、その内容について感じたことを述べる文章。
批評→物事の是非・善悪・正邪など、良い点も悪い点も同じように指摘し、客観的に論じること。
感想と批評に当てはまる文章が否定的な意味での自分語りになるなら、みんな自分語りしまくってることになるな
>>217
批評→物事の是非・善悪・正邪など、良い点も悪い点も同じように指摘し、客観的に論じること。
それは批評じゃなくて評論では?
>>218
用法まで読んでみな
>>218
論じちゃってるなら評論だわね
批評は点数つけるみたく価値を決めることらしいし
まあでもそんな変わんなくない?
いつの間にか旧作が終わった後の続きが始まっていた。どこからだったのか覚えてないけど、少なくともアンに続いて新たに孤児を引き取る話はなかったはず。とりあえず視聴継続してよかった。正直その後の話を期待していたから。
新しく加わった子供がクソガキすぎてちょっとイラつくけど、アンとマリラの掛け合いが長い間一緒に暮らしてた感じが出ててなんか尊いね
左翼だ右翼だの、割り算や方程式がどうだの、作品からズレた所をやたら語りたがったり、自分と見解の違う他人のコメントにいちいちアカ変えて(だが同一人物丸出しw)で突っかかって攻撃してる異常者が粘着して荒らしてるせいで、不快投稿がほとんど状態になってるな〜
現実世界でも歪みすぎてて嫌われて誰も相手してくれず、そのくせ他人に認められたくて自論語りしたいからネットにべったり張り付いてるのに、唯一の居場所のネットでも同じことして他の人間追い払い、結局自分の居場所どんどん無くして一体何がしたいのやら
ここまで酷くなるまで何もせず治療もさせず悪化させた親にも大きな問題あるが、まともな親いる家に生まれなかったんだろうな
まーせいぜい残りの人生毎日同じこと繰り返して、ナマポ生活の挙句1人であの世行けばいーさ
頑張れよ〜
唐突に知らん婆さんが出てきて婆さんの恋愛トーク始まったんたけど
人の恋愛みてギルバートに対する気持ちに気づく的なあれなのかな
よく知らん婆さんに二話も使わんで欲しかったな
あらすじをそのまま映像化したような速さで、わざわざ作る意味あったんかなあと思う。もう少し味わいたいんよ
展開が飛び飛びで数年後みたいなのばっかりだから脈絡なくなっててストーリーみてる感じがしない
まるで4コマ漫画
ミスラベンダーの作画が自分のイメージしてたよりお婆さんっぽかった。特に、髪の毛垂らしてる姿。あれではポールの母親というよりおばあさまでは…?
アンが先生を辞めると聞いていたずらっ子が泣き出すところは、嫌われていたフィリップス先生が辞める時に生徒全員が号泣したエピソードがあって初めて完成する話なのに、色々と割愛されているせいでニュアンスまで歪まされてしまっている気がする。
何一つ面白くない上に作画も酷い。赤毛のアンだからとかいう問題じゃなく現代のアニメとしてレベルが低い。
アン役の声優が下手くそ
子供の頃と大人になってからの声の違いとか全く意識してなさそう
今期の『薫る花は凛と咲く』でメインヒロインを貰ってるけど目を瞑って聞いたらアンとの違いが全く分からない
ただ甲高いだけで良さも演技力もないからヒロインの魅力を一切引き出せてない
潘めぐみも最初は色々と言われてたけど実力で黙らせてた
この子は母親の知名度もすごいから実力不足も相まってコネと言われても言い返せなそう
ラベンダーさんの話から薄々そんな気はしてたけど、幼少期の話をあれだけ端折っておいて当分はアンの恋愛事情が続くのか…
正直この作品に求めてるのはそんな安いラブコメではないから、もう少し端折り気味で早いところギルバートとの流れに持っていって欲しい。
このペースだと幼少期の時間経過に対して大学編だけ間延びする事になりそうだ。
>>255
幼少期の話は世界名作劇場アニメ赤毛のアンでやってるから、それ以降のアヴォンリー小学校の教員以降は初のアニメ化なので時間をかけるのは当然の流れだと思う。
>>256
今回が初見の人だって沢山いるだろうし昔やったからって割愛してもいいみたいなのはちょっと違うんでない?
それにいくら初めて映像化されるからって大人になってからの話だってかなり長いでしょ?
最初から最後まで同じくらいのペースでやって欲しいっていう意見なんだとしたらそれはそうじゃない?
>>257
アンが学校の先生になるまで50話(4クール)も使ってるんだぞ?
もし割愛しないで同じペースでやれって話なら全100話とかか?
2年間も放送枠を抑えるのは予算的にも厳しいだろ?
>>259
リメイクの前半が弾丸ペースだったんだから後半もそのままのペースでやれって事だろ
それがなんで旧作の話数分と同じだけやれって話になんだよアホだろ
>>260
過去作で補完できるリメイク前半が端折られるのは仕方ないのに初アニメ化された大人になってからも同じペースでやれってw
アホはお前だろw
>>262
端折られるのが仕方ないという考えがそもそもどうかしてる。
今作がアニメ『赤毛のアン』の続編として作られたのなら総集編としてまとめた物を流すのは道理だが、1からリメイクとして作られた物が他作品での補完を考慮されている時点で、1作品としての完成度は低いといっているようなもの。
続編ではない以上は初かどうかなど関係ない。
>>263
その辺はもう予算の都合だよね。映画でもリメイクやリブートだと分からない所は旧作見てねって作りの物が結構ある。
キャラデザや監督から予算が無いのは明らかなので旧作でやった部分は捨てているのは皆感じている所。
だけど、以後面白くなるとも思えなけど。
>>268
ぶっちゃけそんなつもりならなんでリメイクなんかしたのかって感じよな
もっと続きやってほしいって人が増えてクラファンでもやって金集めてから作ったほうがよかったんじゃね
端折ってる端折ってるって言われてるけど、そんなに気になるか?アン・ブックスのうちでは第1巻少女時代から就職までを忠実にアニメ化した『世界名作劇場版』、アン・シャーリーが両親の元へ生まれながらも、のちに孤児となってグリーン・ゲイブルズへと送られるまでに至るまでの物語を描いている同作の前日談であり、いわゆる「エピソード0」にあたる『こんにちは アン 〜Before Green Gables』、そしていわゆるアン・ブックスのうち「赤毛のアン」から「アンの愛情」までを全24話でアニメ化する『アン・シャーリー』と、今までに3回アニメ化されてきた赤毛のアン。要は話の軸としてどの時代のアンを積極的に描き、観せたいのかの違いなんだしそれぞれ違った描き方を楽しめばいいのでは?どうせまだメインのアン・ブックスだけでもアンの幸福、アンの夢の家、炉辺荘のアン、虹の谷のアン、アンの娘リラ、アンの想い出の日々、以下はアンとの関連が薄い短編集のアンの友達 、アンをめぐる人々が残ってるんだし
>>264
絵柄変わっちゃうけど旧作ギュッとまとめた特別編集編でもやってから新章大人編って感じでやるのはありだったと思ってる
今回はアンのルーツにまつわる話だったから重要なエピソードだったけど
故郷を出て大学に通い始めるところ 〜 休暇で故郷に戻ってくるまでが二話…
今の主軸がアンの恋愛に重きを置いてることを分かってはいても
初めて経験する都会の大学生活がまるで二泊三日のお泊り旅行のような…
何ヶ月も時間が流れたことにはなってるんだろうけどどうしても
もうグリーンゲイブルズに帰ってきたの?早くない?と感じてしまう
https://anime-ann-e.jp/
公式HPによると
「赤毛のアン」を知る人も知らない人も、すべての人たちへ。
っていうのがメインテーマみたいだから、赤毛のアンを知らない人にも楽しんで欲しいというのはちょっと欲張りだと思うけど、全体的に駆け足気味になるのは仕方ないかな。
このアニメを観て「展開が急過ぎて雑だ」とか「どうでも良いエピソードに尺を使い過ぎ」とか感じる人は原作の小説をゆっくりと読めば良いだろうし。
悪評高い高橋ナツコ女史がシリーズ構成という事で初めは心配だったけど、本人が赤毛のアンのファンらしく今作は良い構成だと思うし、今のところ楽しく観られてるから個人的には特に不満はないかな。
>>272
原作ファンでこれとか高橋ナツコ引退させた方がいいてマジで
赤毛のアンの良さみたいなんほとんどなくなっとるし
>>274
じゃあお前さんが1話でええから自力で書いて此処にアップしてみて?、ナツコより面白かったら制作のアンサー・スタジオ一報したるわ
>>276
1.孤児院からアンが貰われる話と
2.ギルバートを殴って絶交する話と
3.ボートでギルバートに助けて貰う話と
4.フィリップス先生が辞める話と
5.ステイシー先生が来て辞めるまでの話と
6.いちご水とミニーメイの話と
7.髪を染めて赤毛を気にしなくなる話と
8.学校に首席合格する話と
9.マシューが亡くなる話と
10.ギルバートが仕事を譲ってくれる話と
11.大学に行くか悩む話と
12.アンの出生の地に出向く話
抜けがあるかも知れないけれど物語の根幹に関わる話は多くて15つ前後
不要な話を省いてコンパクトに纏めればもう少し余裕もできたと思うので
その分はマシューの死など重要な話に尺を割くべきだったのではないかと
正直ラベンダーや引き取った双子にそこまで尺を割く必要性は感じられなかった
この構成は少子高齢化社会化が日本で進行し、のみならず他の国でも起きてるからじゃないかと個人的には考えている
子ども主人公の作品が減るのは社会的必然だという解釈だな
世界名作劇場はあくまで子供のために制作されたシリーズという印象だった
あちらでは社会や構造論的な描写は、どの作品でも原作に比べて限定的だった
個人的には手放しでは喜べない構成だ
高畑勲監督じゃないが、アニメは子供のためにあってほしいし、その純粋さを大人は反芻して原点回帰するものであってほしい
あちこちのアニメの板で、ひたすらつまらない派のコメントに逆張り反論コメントを書き込み続けているのって同一人物だろ。論調と文体に全く変化がないな。病気なのか、単に他にすることがない暇人かのどちらかだろうな。
>>290
それでも急に始まってその1回の内に終わる1話完結だったけどね
マシュウに比べたら登場回数も少ないし正直そこまで思い入れのないキャラだったから
悲しい(泣)ってよりは可哀想ねって感じの他人事な感覚しかなかったわ
>>291
登場回数ではなく、主人公にしたら
マシュウの急死と比べて、
一緒に育った同年代の子の死、
しかもルビーは眼の前で段々と衰弱していく、
死への恐怖などいろんな感情がアンに伝わってきて、
より衝撃的で受け止め方がもっと複雑で難しいではないか
>>292
半ばぽっと出のキャラが亡くなる回を一話完結の急ぎ足でまとめたのは良くなかったという意見だろう
誰もアンの心中の話などしていない
同年代のルビーが亡くなってどう心境に変化があるのか
若くても死ぬ時は死ぬと実感して今をより一所懸命に生きるとか
書いてる小説には今まで以上に力を入れたり
自分には無関係だと思ってた恋愛にも少し前向きになってみたりとか
そういうのはないのね…
ギルバート振って急に出てきた理想の黒髪イケメンにベタ惚れで
振ったくせにギルバートが彼女連れだったら嫉妬して
先の話知らないけどどうせギルバートとくっつくんだろうけど
こんなクソ女にギルバートは勿体ないから黒髪イケメンと別れた後もギルバートとくっつかないで欲しい(怒)
マリラを見習って未婚のまま余生を過ごしたらいいよ
アンは「理想の恋に恋している(憧れている)」のと「ギルバートに恋している」のを取り違えてる感があるな
恋に恋する乙女というあれだ
マジでアンのカスさだけが際立ってて最悪
ロイはただただ被害者でしかなくて可哀想だし
ギルバートが死にかけてる間も何もしなかったくせに
回復したらギルバートの方から告白してくるとか
アンにとってだけご都合展開すぎて
その分アンには不幸になって欲しいくらい
リメイク関係なく原作からそうなのかもだけど
男側の気持ちとか全無視しすぎてて腹立つ
ギルバートが病気だと知って居ても立っても居られなくなって、ロイのプロポーズを蹴ってでもギルバートのもとに走って、恥も外聞もかなぐり捨ててボロボロのギルバートを必死に支えて、二人で頑張って病気を克服してギルバートが元気になってから、結婚しようなら祝福できたと思うけど(だいぶロイが不憫だけど
実際は、ギルバートが病気を克服できたのはフィルからの手紙のお陰だし、アンは祈ってただけで見舞いに行ったのかすらも曖昧だし、ずっと一途だったギルバートが幸せになるのは喜べても、フラフラしてただけで何もやってないアンまで幸せになるのは素直に喜べないよ(ロイになんて伝えるつもりなんだろう
せめて48話にできなかったのか
NHKでやるんだからそれくらいのスケージュール組んでしっかり作ってくれ
>>311
木曜にも再放送枠を作ってたくらいだから、放送枠ならいくらでも融通が効くだろうけど、制作はまた話が別だからね…
結婚詐欺じゃないの?絶対何らかの詐欺だろ?
男前で金持ちで、誰でも選び放題の男がよ、わざわざ赤毛のアン行くと思うか?ここで疑問持てなかったら危ない。それとも魅力あるから選ばれるのもやむなしとかいうつもりなのか。自意識過剰すぎだろ。んなわけねーだろ。疑え少しは。怪しさの塊だぞ

