アニメ『バビロン』はおもしろい?つまらない?
>>106
「納得できない」が
「納得でき」で切れてしまった!
修正できる機能が欲しいとつくづく思う。
頭のイカレタ超能力者が社会を壊してやったー☆
主人公はその手のひらで踊らされた哀れな一般人。
胸糞悪いです。最後まで見て後悔しました。
正解するカドもそうだけど、この人の作品はあるいは小説はドキドキするのかもしれないけど、少なくともアニメ作品に向いていないのでは?
>>109
アニメ「正解するカド」を観たときも、
後半「なんじゃコリャ!」ってなったけど
、あの作品の時は「突然、斜め下から突き上げてきたコメディ」だと思うようにして観たらそれなりに楽しめたよ(苦笑)
けど今回の「バビロン」は笑えない冗談だよ。前半と後半(第3章)のつなぎが変すぎる。「尻切れトンボ」だよ。全く不可解な筋書になってしまった。何となく→1クールで畳めない事態になってシナリオを無理やり端折ってくっ付けた感じがするんだよね。
あ、~カドと同じ原作者なのか
てことは、哲学っぽいセリフ散りばめた大風呂敷広げるだけ広げて収集つかなくなるうちにどんどん下世話な話になって、結局何も解決せずに終わった本作もアニメスタッフの失態とかじゃなく、単純にその原作者の作風なんだな
~カドもね、うん、最終話まで見ちゃたよ
まさかこのまま終わるわけ無いって信じて最後まで付き合っちゃったよ
今更名前チェックするのも癪だけど、二度と引っかからないように原作者の名前、覚えといた方が良さそうだ
物語として浅い。思慮の浅さを米国大統領やFBIやG7を登場させて誤魔化しているだけ。
なんかボロクソ言われてるけど普通に良かった。超能力だとかマジレスしてる人いるけどそーいう話じゃないでしょ笑、非現実的な要素が現実と交わってどうなっていくのかっていう話でしょ。
この作品の主旨はミステリーじゃなくて、自殺は善かっていう風刺的な問いかけだと思うよ
>>116
だからテーマとしては面白いんだよ
囁いたら人を自殺に追い込める能力を持ってるからって面白がって濫用してるマガセがただただこの話に邪魔なだけで
哲学や政治学を少しでもかじったことある人からすると、幼稚すぎて見るに耐えなかった。
自殺はなぜ悪か、善悪とはなにか、現代社会はとっくに解を持ち、それを前提に社会の仕組みはできているというのに、今さら中学生のディベート始める首脳たち。
中学生向けならグロが過ぎるし、まあ、それっぽいことグロくやったらそれっぽくなるよね、て作品。
>>76
これ言うやつ結構いるけど、デスノに例えたら、デスノートの存在を読者が知らないまま謎の連続不審死からの後出しでそんなノートがあったんですっていう状態だぞ?
異能がダメってんじゃなくて後出し超能力で説明してしまうんならなんでもありで萎えるという話だろ
序盤は面白いと思ったけれど、しっかりと見れば見るほど浅くてがっかりした。重いテーマを扱うなら、もっと奥行きがほしかった。(ネタバレになるので詳しくは言えませんが)
>>13
そうですよね。自分は全部見ましたがこのアニメかなり面白いと思うのですが、用語がわからないと言っている人がいますがなんとなくわかりますよね?
GW中暇だったので一気見したけど、結局残る物が無かったというか、楽しみにしていた犯人の動機が最後まで分からず、結局動機らしい動機の無い愉快犯だったのかなという感じ?
恐らく制作サイドも犯人側の心理をあまり深く考えてなく、上っ面の物語で終わらせた感じがします。
つい最後まで見てしまったが胸糞悪くて見たことと見た時間を後悔…。時間を返して頂きたい。好きな人はいてある程度評価は得られるのでしょうが絶対ヒトには勧められません。
>>118
ほんとこれ。
序盤みてると哲学的メッセージを作品を通して視聴者に与えようとしていたと思ったが、
結局のところ曲世は単なる愉快犯で大したイデオロギーもクソないと言う最悪のオチ。
(少なくとも自分にはそうとしか思えなかった)
扱う題材は面白いのに作者の知識や思考の浅さが見えて、至る所に伏線放置しっぱなし、根拠や物事に至るまでの話の道筋などが浅くて内容が追いついてない。なんでそうなんねん、みたいな事が沢山あるし、曲世の能力についても心理学的な何かからなる能力かと思えば普通にファンタジーみたいな能力で面白くない。そりゃファンタジー能力者と普通の人間ならかないっこないだろ、ってなって醒める。主人公と敵の駆け引きがない。やられっぱなしで終わって、最後に大統領が死んだ意味も分からない。最後に出した善悪とは何かという答えも「はあ…?」という感じだし、善悪という難しい題材をテーマにするならそれなりに納得できるような答えを用意すべき。
犯行が過激的で、確かに見てて気分が悪くなるが、時折、正義とは、政治とは、本質を考え直す良いきっかけになる。娯楽を求めてバビロンを見始めたが、現在問題になっている安楽死や、死刑についてあるべき姿について考えられた。
正直やっぱりな~って評価、今時のヲタクにウケるわきゃ無い内容なのでこれが妥当、廉価版サイコ・パスって感じ。
作画はまあそれ程じゃないけど、個人的にそこが逆にそこそこシリアス、狂気、猟奇じみてて秀悦かと・・・ただやはり最終話の展開は作品最大の命題を有耶無耶に誤魔化した感は否めないですけどね、原作もまだ続きがあるようですが、3巻以降続刊が未だに出てないしね。
流石に自✘法は行き過ぎだが、ぶっちゃけ安楽尊厳✘法案は今の日本の最重要課題(絶対成立しないだろうけど)
日本のウザキャラ一族や政治家が教育、政治を手抜きまくって権力に胡坐掻いて利益利権求め、無駄に人口増やして「人生100年時代」とか無駄な延命で老害生かし、犯罪幇助の司法や福利、医療処か老後の年金すら満足に貰えない今の日本で、誰も不始末の対策、対処、責任も取れ無いんだから、善悪の問題以前に選択肢が他に無いと思うがな。
初めて見たけど、「チート能力で俺ツエー系」が如何につまらないのかよく分かる。
ただひたすら原理も不明なチート能力で残酷な描写してるだけ、原作含めてなろう以下の出来だわ

