アニメ『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』はおもしろい?つまらない?
やっと最終回をむかえたようですが、本当に歴代最悪の出来だったと思います。二次創作感が半端なかった。変なオリキャラが多い上にそれらがメイン級にでしゃばって、既存のキャラは改悪が酷いし。
鬼太郎は毎回時代に合わせて作られてきて、過去作はそれぞれの雰囲気を楽しめていたけど、今回ばっかりは時代云々のレベルじゃない。
早くちゃんとした7期を作っていただきたい。
絆深めあってる描写も碌に無いけど、キタまなが公式みたいな感じで感動っぽく締めたって事でいいんだろうか6期は(適当)
たいした絡みもないままだったのに最終回前に鬼太郎とまなの友情を押し出してきてえ?って感じ
てかぬらりひょん出す必要あった?酷すぎ
全然おもしろくなかった
鬼太郎がこんなオリキャラ中心の二次創作アニメになってすごくショック…
5期もオリジナル要素強かったけどうまくアレンジされててちゃんとゲゲゲの鬼太郎だったよ
6期は作品タイトルとキャラクターを借りた別アニメ…
>>3398
言っては悪いが3期の鬼太郎と夢子の絆の方がよく描けていた。個人的には友情((笑))なんかより恋愛の方が良かった。原作でも鬼太郎がメリーさんと言う人間の女の子と結ばれているんだから。それに最終回は共通の敵が現れて人間と妖怪があっさりと和解。また名無し編と同じご都合ハッピーエンドか。鬼太郎とデカマラの再会にして3期最終回の劣化パクリにしか見えなかった。やはり作品の内容や人間ヒロインにしても3期が最高だった。7期は3期路線の復活をお願いしたい。平成鬼太郎は人と妖怪の隔絶や鬼太郎の陰気化、猫娘優遇に走り過ぎた。
責任とってデジモン終わったらゲゲゲの鬼太郎7期作れや!もちろん書く人はマジの水木大先生の弟子やマジで鬼太郎ファンの人でそれか5期の続編!
ああ少しは犬山まなとねずみ男やアニエス意外な組み合わせ作ると思ったらねずみ男は最終回手前や最終回まで出番減らして最終回でやっと出番増やす何の対策にもなってないむしろ下手犬山まなとかアニエスとかの意外性がある組みを巧みに利用するならまだしも出番減らしてほぼ猫まなばかりにしてどうする下手すぎだろ正直まなとねずみ男の意外な組み合わせやアニエスとねずみ男の意外性がある組み合わせが見たかった6期は嫌いだが意外性のある組み合わせは少し見たかった
ねこ娘のことだと思います。なんでも、四つん這いになった姿が爬虫類に見えるとか。
最終回を見ましたが相変わらず粗が多くて主張に一貫性がなかったと思いました。
閻魔大王ですら無理なあらざるの地をオリキャラである石動があっさり開けるというのもご都合ですし
鬼太郎の弔い合戦だと先導を切っていたねずみ男が戦争なんて腹が減るだけだと唐突に言い出したのも違和感がありましたよ。
水木さんとの過去も少しだけ出てきましたがもっと早くに一話使って掘り下げておいた方が良い気がしました。
ぬらりひょんも何がしたかったかイマイチ不明で自爆して退場ですし。
たんたん坊といいマレーシア妖怪達、女性総理といい、公式が多様性を挙げておきながら鬼太郎と意見の異なる者は排除、退場させてうやむやにして終わっているだけなので
6期は大人向けだと謳っておきながらただ暗くて救いのない話を延々とやって、最後だけなんとなくいい話で無理やり終わらそうとしている話が多かったので、全体的に釈然としない印象になっています。
鬼太郎とねこ娘は都合良く生き返ったのに、女性記者を始め、無辜の市民たち、そこまで悪くない妖怪たちなどモブキャラが大勢亡くなっているのに供養をしない、命を軽んじている描写も多かったですし。
5期もオリジナル要素が強く賛否があるのは存じておりますが、
沼御前や妖怪横丁の地獄流しの話だって愚かな人間たちに鬼太郎がきちんと警告や改心する機会は与えていますし、
幽霊電車では犯人の改心と逮捕、被害者の救済、
もうりょうの夜では若先生なりの私利私欲からではない医療や村の発展への願いから来る過ちと改心と供養、
夜道怪でも過ちと改心をきちんと描いていたので、
ただの後味の悪い話で終わらないカタルシスがあったと思います。
ところが6期ではこのような過程が全く描かれないのですごく雑で釈然としないただの胸糞悪い話で終わっていることが多いと思いました。
子どもにも見て欲しいと思うのであればきちんと改心の過程や被害者の救済や供養といったアフターケアの部分は描くべきなのだと思いましたよ。
もしも10年後に7期があるのなら鬼太郎をきちんと主人公にしてねこ娘の頭身を元に戻し、社会風刺より鬼太郎や妖怪たちを中心とした話にして欲しいですね。3,4,5期路線で。
>>3409
猫娘のデザインはいいが、性格は4期程度に留めて欲しい。5期以降は等身が高くなり、恋愛脳が強化されたから。因みに鬼太郎は昭和期みたいな明るい感じにして欲しい。こういうヤレヤレしたのは平成期で終わりにするべき。具体的に言えば魔神英雄伝ワタルみたいな性格に。人間ヒロインは3期の夢子を継承した感じを希望。次いでに普通の一般人が昭和期同様にゲゲゲの森に普通に出入りする様に解禁して欲しい。平成期のゲゲゲの森は人間に排他的過ぎた。
>>3413
6期がかわいそうだったから。きら言っちゃ嫌いだし。第五期好きがし
犬山まなってキャラが出すぎてウザい。
ゆめこちゃんって以前のキャラの方が良かった気がする。
鬼太郎の最終回は、3期が1番泣けます。その後のEDの怖さは相変わらずでしたけど、とても良い最終回でした。4期も最後のとこと鬼太郎のセリフにジーンときました。5期は終わり方が中途半端すぎに泣いた(笑)それに比べ、6期はあまり泣けませんでした。最後の最後まで犬山真名が出しゃばり、ねずみ男の活躍が殆どなく、ねこ娘や犬山真名に取られ、解決させた。ねこ娘のあの苦しそうな顔ですよ!私、同情なんてしてません(笑)テレビの皆に同情してもらい、応援してー!っていうアピールしてるにしかどうしても見えなかったです。後、鬼太郎のあの言葉が、まじでショックすぎるんですよ。歴代鬼太郎も弱音をはいてしまうこともありましたが、6期の鬼太郎は酷すぎましたよ。6期の最終回がプリキュアにものすごく見えました。地球のピンチ、皆からの声援、光、闘い、ホントにプリキュアの最終回や、映画を観てる気分でした。6期の最後のコマも、犬山真名の目玉の親父のスタンプで終わりましたし、3期~5期は、みんな集合で最後のコマで終わりましたよね(T T)
正直あいつら東映アニメーションよりsnsで7期のオリジナル鬼太郎を投稿して作る人の方がめちゃくちゃ鬼太郎が上手です見てみてくださいマジです鬼太郎愛が感じられました!あいつらゴミ東映アニメーションよりは
6期は完結させたってだけで脚本のレベルが最低だったように思えます。5期があまりにも可哀想です。リーマンショックさえなければ2010年くらいまでは続いていたかもしれませんのに。そうなれば2020年で鬼太郎復活ということも、あり得たのかもしれません。
奴らは5期打ち切り原因は仕方がないものだったけどねそれを5期を復活させず勝手にあんな失敗作品作ってちゃんとした最終回だったがそれは話がちゃんとしててその上で神回がたくさんあり笑いあり涙が出てあり時として趣味悪い回はあるけどそこに意味のある話人間もは何をしたらダメなのかむやみにやってはいけな言い伝えには何かやってはいけない意味があるそれを歴代にはあったのに6期ではただそいつが罰を受け胸糞で終わらせる意味が全くないその代償思い系はよくできてるけどそれだけじゃあ意味がないし7期がこのままじゃあ心配だ
正直5期のラスボスのヤトノカミの方が強すぎる正直チートの能力の石動零鬼童伊吹丸でも勝てる気がしないしアニエスアデルなんか赤子を捻るようなもの6期の霊丸指鉄砲なんか痛くも痒くもなさそうだから6期のラスボスのバックベアードて5期のラスボスヤトノカミと比べて弱そうじゃね?気のせい
絶対勝てね鬼童や石動零やその二人が合体したバージョンチート能力バージョンや6期の霊丸指鉄砲なら勝てるて言ってるけど映画ちゃんと見てるて言いたい見たらやっぱり5期の列闘星闘じゃなきゃ絶対無理てわかるから!それに比べて6期のラスボスバックベアードは弱い
>>3426
私は看過できません。
最終回のねずみ男の台詞は水木先生の名言からのオマージュですが、正直、この台詞を言わせておけば原作ファンが喜ぶだろうという風にしか感じられませんでした。
「けんかはよせ。腹が減るぞ。」
は水木先生の激戦地ラバウルで左手を失った過酷な戦争経験から来る反戦と平和への願いが込められた言葉なので、
この名言をねずみ男に言わせる以上はねずみ男の行動を一貫して反戦にさせて欲しかったですよ。
ねずみ男は鬼太郎が女性総理に殺された時に「鬼太郎の弔い合戦だ」と言って先陣を切って戦争に参加していたにも関わらず、鬼太郎が復活してから唐突に水木先生の名言である戦争反対を唱えたので。
他にも「人間に復讐できるのなら悪魔とだって手を組むぜ」だなんて台詞もねずみ男のことを本当に大切に思っているのならば軽々しく言わせてはいけないですし、
違う話ですが最低最悪だったのが鬼太郎の「ハロウィンに親でも殺されたかのような勢いだな」でしたね。鬼太郎の生い立ち(鬼太郎は胎内にいるときに母親を亡くしているので)を考えたら絶対に言わせてはならない台詞だと思いますよ。
6期は全体的に無神経で不謹慎な台詞が多すぎると思います。
アニメ雑誌で脚本家が「鬼太郎さえ出していれば自由に脚本が書ける」と失礼なことを言うだけあってここまで原作へも過去作アニメにも全くリスペクトがないのは6期だけですよ。本当に。
正直ゲゲゲの鬼太郎て叫んでみんなの力もらってバックベアード倒すあったけどお前怒りが爆発した力とはいえ倒したしかも一番強い形態にまああれは暴走化したらから最終形態より強いのかも知れないけど5期映画の列闘星覇は最強の閻魔大王様すら封印することでやっとだったし一度石にされて死にかけたから鬼太郎その上風祭華が母と娘の絆を取り戻し救出して華ちゃんの力がなくなり少しだけ弱体化してやっとだからねまあ真鬼太郎ファン全員言うわなくてもならすぐわかる3期の力みんなの力貸す場面あったがあれはぬらりひょんが常闇の剣で地獄を支配して捉えられみんな力を奪われそうで捨て身の反撃だし4期は妖怪王編おんなじ場面あったがあればぬらりひょんが妖怪王になりめちゃくちゃバックベアードすら恐れるほど強くなりその上でそれやって反撃されておまけに溶岩に落とされても耐えてパワーアップしてるから
しかも長い道のりです力が弱ってし踏み潰されそうになったから逆にピンチになってるし納得するだけどねずみ男のおならで何倍嗅覚が上がった鼻ではどう見てもねずみ男地獄そのもので仕方なかったしトドメの一撃で輪入道能力だから納得したおまけにゴーレムに握り潰されそうだったし
名残惜しさは一切ない、終わってくれてせいせいした、だが、何にもわかってないな!リュウソウジャーの敵キャラガチレウス並に何も分かっちゃいない!マイナソーを生み出しちまいたいくらいだ!
>>3444
3期みたいなのがいい。平成鬼太郎はゲゲゲの森に人が入れないを始め人と妖怪の隔絶に走り過ぎ、同時に鬼太郎陰気化や猫娘優遇もやり過ぎた。その筆頭の一つである5期なんかは6期と同じく望んでいない。
最後の、鬼太郎が、みんなの力借りて倒すやつ、4期の、100話を、ちょっとカッコ良く見せようとしとやつだったのと、最後の戦争が、残念。戦争するというのは、アニメでも、軽はずみでやってはいけないと思う。だから、ねずみ男の行動は、ちょっと理解出来ない。水木氏の発言ぽいこと言ってるけど言葉の質が違う。最後にねずみ男出しても、なんか、嫌な感じが残る。それなら、青坊主の方がいいかな。第五期ファンとして、6期の対応許せないのが何個もあったし。面白いと思うところもあったけど。やっぱり、第七期は、第5期見たいな雰囲気で、第3期見たいなアクションもたまに入れて、人間と、仲良くし過ぎず、離れ過ぎず、中立をたもって、変にでしゃばんなくていいから、(デザインとか社会風刺とか)4,5期の物語構成中心ーみたいなのがいい。鬼太郎は、4,5期中心の身長ぐらいで、スタイルとか気にしない、猫娘は、3,4,5期中心で、身長138-148センチになるように。5期見たいな可愛さだけど、4期見たいな、しっかり者であり、3期見たいなちょっときつめだけど、可愛いみたいな。とにかく、鬼太郎との身長差後、20センチ以上開いちゃダメ。ねずみ男は、悪友。5期みたいな。鬼太郎は完璧過ぎるのを調整する感じ。親父さんは、使い回し?ラブコメはいいけど4期みたいな。オリジナルキャラクターは、登場させ過ぎない。おっさん狙いは、やめる。地獄究極奥義みたいなのは、原作外さなけれればいい。
よし、これだ。それか、第五期続編!
3441のコメントしてる人あの失礼だけど言っていいか悪いけど青坊主じゃなくて蒼坊主だぜ失礼すまない後なんでおもしろい派?まあおもしろいとこもあったからまあ確かに6期がゴミすぎて5期スタッフ変えてまでやる必要なかったよなぁゲゲゲ組て聞いてやっぱりこの人たちは本当に鬼太郎を愛してたてわかる5期続編一所懸命だし作品愛があるゲゲゲ組スタッフに任せればよかったのに東映アニメーションなんで実際はなんか実際ゲゲゲの女房で僧正効果行けたてニコニコ動画やってたしふざけんな聞いたら内容つまらなくただの宣伝不足だってよふざけんな今みたいにツイッターやSNSなりあれば5期ゲゲゲの女房の効果で5期は
>>3448
私は、3441コメさんと同じような感じですよ。だけど、あえてつまらない派にしました。鬼太郎自体は嫌いじゃないですし。
現実を目玉親父役の見ろ田の中勇さん死んでしまいましたし5期からかなりの年月が経ったしどうしたらいいだよ!それともあんた5期を復活させる方法あるてのか?ゲゲゲ組解散しちゃたし
>>3453
ずっと、気になってたのですが、元・2347コメさんですか?違ってたらごめんなさい。言葉使いなのと、5期の良かった所の発言や、(、)←これや、(。)←これがないので。最近、新しいコメさんが来るのですが、いつもあなたのように見えるので(笑)
まあね。とりあえず、東映に手紙書いたけど、進展なかったから、東映は、むりだってことはわかった。質問の答えになってないけど。
あいつらにとって昔から鬼太郎を見てくれたファンや水木しげる大先生の世界観を楽しみして鬼太郎復活を楽しみにしてるファンのことはどうでもいい存在だてことがわかりましたいかにキモオタや可愛いものキャラ付きの馬鹿どもにいかに豚が喜ぶかあいつらにとってにいかにオタクが喜ぶ奴を作りそいつらがが視聴率を稼げばいいのです真鬼太郎ファンの気持ちなどどうでもいいのですよ
東映アニメーションにも事情があるかもしれないけれど、何より、視聴者が喜んでくれるアニメづくりをするのが、真のアニメづくりだと思います
>>3458
素晴らしいご意見ですね。
本当にその通りだと思います。
そして東映にお手紙を出されたのですね。尊敬します。
水木先生が人気絶頂期だった3期の頃に当時のアニメスタッフにアドバイスを送っていてこの画像にもあるように
・テーマは二の次でもとにかく面白い作品を
・世の中甘くはないので誰でも仲良くなれるという話ばかりを納得するほど子どもはおめでたくなく、媚びへつらえばすぐ見抜かれてしまう
・テーマや文明批評などを前面に押し出しすぎると話がだんだんおかしな方向へずれていく危険性がある
と言っていて、6期の不満がここやSNSで噴出している理由の一つは全く一貫できていないのに「多様性を肯定する」というテーマや文明批評を全面に押し出し過ぎてしまったからだと思います。
7期の鬼太郎は、絶対に6期と似せちゃ駄目ですよね。やるとしたら、3期、4期、5期、どちらかを似せて7期を作らないといけませんよ。
私、どうしても犬山真名が好きになれない理由が分かりました。
鬼太郎のことを、呼び捨てにし、敬語で使わない、ねこ娘には、『ねこ姉さん』っと呼び、鬼太郎じゃなく、ねこ娘には敬語で話しますし、その上、出しゃばりますし、誰にでも、敬語使って、礼儀の正しい犬山真名だったら、ましだったかもしれません。
>>3470
歴代ヒロインは、みんなさん付けだったし。最低限のルールというか、こちらと、あちらのわきまえが、真名は出来ていないですよね。
まぼろしの汽車を最後にねこ娘の扱いが雑になった気がする。最終回も出番少なかったし。なぜこうも極端
>>3472
あー。それは思った。最終回で、鬼太郎と一緒の猫娘じゃない、オリジナルキャラクターの真名がメインって、ちょっとと思う。その頃猫娘は、真名の為(実質)に、苦悶の表情。ちょっと、と思う。
>>3524
私もそう思います!まずねずみ男が鬼太郎の相棒なのにねこ娘になってるのが気に入らない。ねずみ男と鬼太郎の絡み少なかったですよね。
だから6期で鬼太郎の親友、長い付き合いとか言われても微妙。
だったらもっとそういう描写がほしかった。
何よりもあれだけ持ち上げてもらっておいて最終回の扱いが悪いだけで文句ばかり言うねこ娘信者が不快。
ぬりかべや一反もめんファンの前でそれ言えますかって感じ
ねこ娘信者、特にキタネコ厨は過激な人が多くて怖いんだよな…
スタッフはこの層に媚びすぎだし
もっと他ファミリーにも活躍させてほしかった
ねこ姉さん凄いばかりでうんざりしました
あれだけクソつまらない鬼太郎は初めてだ5期四十七土これから要素でどんだけ楽しみにしてたことかなんだこれそれに比べて6期なんか後半まなねこのオンパレード
>>3475
ほんと、面白いとこもあったので、面白いにしたけど、基本的には、納得できない。
朱の音という第6期の単行本読んだんですが、ちょっとと思うところ有りもした。でも、面白いかったです。アニメと同じで
私、6期の12話くらいから、嫌々になりました。狸になってしまうのは、鬼太郎ではなく、犬山真名ですし、七不思議の回では、鬼太郎は、殆ど温泉に入ってただけで、出番とか、目立ってたところが全くなかったですよね。あれはあまりに酷すぎると思います。
鬼太郎って、主人公ですよね?『ゲゲゲの鬼太郎』って、アニメですよね?
鬼太郎→殆ど温泉。犬山真名→出番多すぎ。皆に守られる。ねこ娘→犬山真名を守る。奴を抹殺した。砂かけ・子泣き・ぬりかべ・一反もめん→犬山真名を守る。ねずみ男→犬山真名に惚れる。この回でキャラが濃かったのが、→ねこ娘、犬山真名。あと、キャストが、『鬼太郎』じゃなくて、『ゲゲゲの鬼太郎』皆、普通に鬼太郎とか言ってるのに、しかも、『ゲゲゲの鬼太郎』って、アニメ名とそのまんまじゃないですか…。初めて見たときは、少し引きずりました。見上げ入道の回も、適当すぎますよ。しかも、犬山真名に解決させる。ちゃんと歴代をしっかり見たのか、ちゃんと、ゲゲゲの鬼太郎のファンなのか、今でも疑ってます。
誰でも分かるだろ!って思うかもしれませんが、言われてください
6期鬼太郎の、『見えない世界の扉が開く』と『君の後ろの暗闇に』って、絶対、3期鬼太郎の、『扉の向こうに何かが起こる』の言葉と4期鬼太郎の、『君の後ろのに黒い影』の言葉を似せたでしょう?って当時思いました。今頃ですみません。
6期は、いろんな期を、複合させたんだなという感じがします。たとえば、真名は、主に3期鬼太郎の夢子ちゃん。(役割は違いますが」また、話の片隅に、4期を思わせるようなものが、結構あるなとか。あくまでも個人の見解ですが。5期の影響で地獄関係やったりとか。オリジナル路線っパ知ると思ったら、案外他の歴代鬼太郎と、似せてるじゃんと。言いたいのはそんなことだけです。
ちなみに脚本家の集め方でこんなことを聞きました.30名ほどの脚本家を東映に集めて、第五期全話見た人はと、挙手させ、4期3期2期1期と、順々に問い、最終的に挙手する脚本家が、5人になった。で、栄富氏が、挙手していない者は、さようならと、つまり
>>3485
帰らせて、残った脚本家に、今までの鬼太郎は、全部忘れて下さいと、6期鬼太郎は、これまでとは全く違う鬼太郎ninarimasutoittasoudesu.
>>3486
そうだったんですか!それは知りませんでした(汗)ありがとうございます!
>>3486
そうだったのですね。それは初耳なのでありがとうございます。
言われてみれば確かにヒロインのまなは3期の夢子ちゃんから、社会風刺などは2期や4期、ねこ娘や美少女キャラが萌え系だったり、幽霊電車の話は5期に胸糞要素を足しただけの焼き直しに思えたので案外過去の鬼太郎と似せている部分は多々ありましたね。
確かに6期は終始ずっと陰鬱で殺伐とした感じだったので、1期~5期までのどこか牧歌的で見ていてほっとする気持ちになれるのが鬼太郎という作品であること忘れてしまっている気がしましたが、6期の鬼太郎はこれまでとは全く違う鬼太郎になると言ったのならそうなりますよね。
通りで怖さも水木原作や墓場鬼太郎、過去のアニメ鬼太郎とも異質な感じになりますよね。
鬼太郎の性格も墓場鬼太郎を意識した?割には根暗なだけで話によってクールだったりヒロイックだったりと一貫性がなく(墓場鬼太郎は女の子に弱かったり惚れっぽかったりと無邪気な一面があるので)、1期~5期までの鬼太郎のようにその期毎に違いはあれど、基本的には人間にも妖怪にも平等な優しい子どもたちのヒーローという訳でもなく、6期独自な感じがしましたね。
>>3486
鬼太郎を始めねずみ男や人間たちなど一貫性がないのは制作陣がきちんと性格を設定していなくて社会風刺と見せたい場面と言わせたい台詞から作っているからだと思いました。
妖怪は信じないと見えないという最初の設定もすぐに妖怪を信じていなさそうな人間にも普通に見えるようになっていましたし、鬼太郎と目玉おやじしか知らないはずの名無しの存在をねずみ男が知っていたりと設定の矛盾が多く、名無し編の最後であれだけ敵対していたのになぜか人間を助けに来る妖怪たちや、最終章で両者に甚大な被害を出しているのにも関わらずあの後人間と妖怪があっさり和解していたりと全体的に心情描写が全く足りず、意味不明でご都合主義な展開が多すぎる気がしましたね。
こんなナイナイ尽くしで矛盾だらけの6期でも、
問題そのものに真摯に向き合っているとは思えない社会風刺、鬱、命を軽んじている人死に描写などの劇的で過激なシーン、Jホラーのような水木原作とは異質のホラー要素、萌えキャラ、等で評価する人も一定数いる感じがしましたね。
>>3486
それどこ情報ですか?その結果、変な脚本ばかりになったんですね!もっと他の決め方あると思います…
>>3497
ありがとうございます。そんな小説があるんですね!
なんか自分たちをネタに小説書くの引く
この人たちさむいことばかりする印象がある
>>3500
自分達をネタに小説を書くってあの人たちはどんだけ思い上がりが激しいんですか
SNSというツールがあったから流行になっただけなのに
それを理解さえしていないとは滑稽を通り越して憐みすら
感じますよね
>>3501
あ、金月龍之介は、安否不明になっていて、その日記を編集部が載せたんです
>>3500
自分たちをネタに小説を書いていたのですね。(ドン引き)
前々から今期スタッフからは「これこそが本当は水木先生がやりたかった鬼太郎なんだ!」という驕りすら感じていましたが随分と自己顕示欲の強い制作陣なのですね。
公私混同ここに極まれり。鬼太郎を私物化し過ぎですね。
とてもではないですがいい大人が作っているとは思えない痛々しさですね。
10年ごとに世相を反映した鬼太郎が作られるのが鬼太郎の魅力で、
奇数期はヒーロー色が強く、偶数期は社会風刺色が強い気がしますが、
もしも10年後に7期鬼太郎があるのであれば
3期や5期のような明るくて正統派ヒーロー色が強い鬼太郎を希望します。
鬼太郎をきちんと主人公にして目玉おやじ、ねずみ男を中心とした話で、ねこ娘の頭身は元に戻し、6期のような毎回見ていて暗くて救いがない社会風刺や人間の闇は見ていて疲れるだけなのでほどほどにして、
1期から5期までのその期ごとの違いはあれど、基本的には人間にも妖怪にも平等で優しい子どもたちのヒーローのような鬼太郎を望みますね。
鬼太郎と妖怪が中心にあり、ほっとして見ることのできる、子どもが楽しめるのが本来の鬼太郎アニメだと思うので。
第6期鬼太郎は、いうならば、新しいジャンルの鬼太郎と。
まずはキャラデザを大きく変えた。前作の教訓から、猫娘を特にガラリと変えた。賛否分かれるが。清水氏は、デザインについて、第6期はスタイリッシュにして、全体的に頭身を上げ、アクションに映えるようなかっこよさを内包した「鬼太郎」にしたとはなしていた。現代を意識する為影をこったとの事。
今作のオリジナルキャラクター、犬山真名は、妖怪と人間を繋ぐ役割を持って、登場。夢子ちゃんや、村上さんとは、役割が違う。性格も現代を意識しているらしいが、ちょっと、でしゃばりすぎで、kyすぎだとおもう。髪型も、校則違反だと。苦労してデザインしたらしいが。スマホを駆使し、猫娘と、仲良くなって、ねこ姉さんなんて呼んじゃうが、賛否分かれる。私は、3期の関係の方がいいと思う。メインキャラクターで、最終回なんか猫娘より活躍した。なんか不思議な力ありそうなコダナ。
物語も、人間の闇書いてるものが多く、スマホのせいで起こる事件も少なくない。小川氏は、現代の人間の闇は、どこからあるのかというのを、原点にしていると。社会風刺が多い。私は、面白いのと疑問を感じる回の差が激しいと思う。また、第5期の繋がりも有る。 過激な事やるし、その中でも軽はずみでやってはいけないこともあると思う。
全く別ジャンルの鬼太郎だと思えばいい。。。かな。
*あくもでも、個人の意見です。誤字脱字があったら、すいません。
胸糞が多すぎる対して悪いことしてないビンボーイサムやヤマタノオロチ自業自得なとこあるとはいえそこまでやるかよて思うあののあの男や殺す気もなくあの偽呼子がその代償を言ったか忘れたけど確かに人は死んだけど明らかにその願いに悪意はなく逃れる為に仕方なく骨董屋に売ったけどヤクザつながりプラスいくら鬼太郎にを消す願いは腹立つがヤマタノオロチにあんな心理的に追い詰めらたらみんなこうなるはずの仕方ないはずの斉藤や逆に助ける価値のないやつ助けて赤ちゃんが死ぬきっかけを作り全ての元凶チャラトミやほうこうの匠の木でふざけたことして女子供にまで手を出しす上罪のない町の住民が大量に殺人のきっかけ作りやがったあのクズどもDQNしかもイラスト漫画見てたらオリジナル漫画とは言え人をスマホ使って罪のない人を殺そうとしてたここまでくると単なる悪魔自分を愛してくれた水葉さんを身勝手な理由で見殺しにしてカメラを取り続けたカスカメラマン久能マジでこれじゃあ誰を助けたらいいのかひっちゃかめっちゃか6期スタッフ頭悪すぎ

