アニメ『異世界薬局』はおもしろい?つまらない?
>>2
それがこの作品の核だろうにw
医薬品や病気などの知識は今の所ちゃんとしてるぞ
仁の異世界バージョンって感じだ
ただ、仁の場合江戸時代末期の技術でどう患者を治すかが面白かったが
これはすべて薬神の力で何でもできる所がイマイチかな
転生、薬剤師、チート・・・・少し前のチート薬師のスローライフってなろうアニメとまんま同じじゃねえか!
>>4
あーそれ。タイトルを思い出させてくれてありがとう。
まだ見てないけど、あの作品を思い起こさせられて、凄い嫌な予感しかしてないw
>>4
チート薬師はこのアニメの手垢でできてる感じで
こっちの方は医療知識がしっかりしてるので
まだ見れる
視聴リストに入れてなかったが初回だけでもと思い録画してしまった。
予備知識として、できれば原作ファン、面白い派の方に見所とか面白い点とかざっくりでいいので教えて頂ければ幸いです。
>>9
そんなん聞くより倍速で見た方が早くないか?結局他人の「面白い点」なんて当てにならんのよ、人それぞれ感じ方が違うからな。自分が見て感じたことが全てや。
主人公は普通だね
難病の妹の為に製薬会社で日々研究をしている的な高給好青年
が、なんか異世界で子供に転生!
お屋敷でメイドが居るから貴族か金持ち?
妹さんがご存命ならば能天気に異世界ライフをエンジョイなんかできねーよな?
倍速+スキップだから多分マトモに見たのは数分程度ですが
何の説明も無しに突然1話冒頭で異世界で開業した薬師よりマシだけど
やっぱ異世界転生ナロタジーの主人公は引きこもりゲーマーの高校生が一番似合ってるなー
何故か異世界転生する人物の大半がニート、ブラック企業の社畜、何故かSE、過労死者、または高校生一クラスがお約束・・・そういう意味ではこの作品もなろう系異世界転生モノです。
転生前は難病に罹って亡くなった妹の無念を胸に連日薬品研究開発に勤しんだ好青年薬剤師が過労死という報われない悲愴展開から一転、異世界チート転生展開・・・オーバーラップ程**では無いけど面白くもないというか・・・結構最近も異世界ドラックとかあった気がするし、声優は豪華何で二、三話位観るけど、エロもまったく期待出来ない辺り角川らしく無い。
物語自体は並盛レベルかな?
転生して別人の肉体に入ったのに、前世で手首にメモしてたものが何故か転生後の別人の肉体に残っていたり、神様の加護を受けてるっぽい主人公を何故か恐れて怯える家庭教師とか、変な演出が多いせいで並盛ストーリーを並盛以下にしてしまってる感じ。
原作通りなら作者のせいだけど、もしもアニオリ表現だったらさすがに作者はキレていい。
なんですか?これは。ストーリーが最初は分かるけど、ラストにかけてまるで、影が無いだのバケモノ扱い。なろうもそうだけど、とんとん拍子に話が進んで行く。期待して損した。これからの展開次第だけど余りに2話目も酷い様なら切る。
>>20
なるほど、色んな能力を主人公は持ち合わせている。家庭教師との誤解も解けたみたいだし。ただ、この力は余りにもこの異世界では強大過ぎる。異端児されても、無理はない。私も4番さんと同意見です。ただしこれからがどうなるか?次第。
>>68
3話見ました。ようやく、骨の入ったストーリーになってきたと思います。これからが楽しみの一つになりました。
「水を出すには頭の中で水をイメージすれば…水はH₂Oだから・・・あ、できた!うわーどうやって止めるのこれぇ~」
うん、もうダメです。
お願い!もうこれ以上恥かしいセリフ言わせないで!!おいらのHPはもうゼロよ!!
これ以上恥かしい展開見せつけられたらボク死んじゃう!!
と、まあ家族と一緒には見たくないアニメ。
「我が子よ…この主人公みたいにはなってくれるな」と心から願うような。
冒頭3分が妙に気色悪いキャラデザや動き、3DCG でもないのに不気味の谷にはまってるというか。これを理由に気になるものになるか、と思うも、その後はいつもの普通のなろう異世界ものの見慣れた(見飽きた)キャラデザと動きになる。ここまでわかればあとは内容次第だ、と思って見始めた。乙女ゲームっぽいというか、もっと正確に言うと、はめふらっぽいんだよなこれ。面白くなりそうかと問われれば、素直にそうは思わん。今のところありきたりでしかないし、あとね、微妙にキャラデザに一貫性がないというか統一感がないのも気になるちゃぁ気になる。動きも冒頭3分だけでなくときどき変。ドアの開閉シーンとかね。見れんことはないくらいの一定レベルではあるものの、あんまりレベルの高いチームではないみたいね。今季とにかく当たりが極端に少ないみたいなんで、ちょっとだけ様子見しようかとは思うけど、期待薄かなぁ。
たしか医療関係者が監修してるやつだったかな
何というか、ちゃんとした科学知識を要しても、それが面白さに繋がらない出来だった記憶
アニメとしては、女キャラの演技が全体的にセリフがネットリしてて気持ち悪い
またいつものくそなろう系。辛抱して1話見たけどくっだらねえ。材料がトカゲの目とか言ってる時点でクソって気づいた。
貴族に生まれ変わるわ魔法は使えるわ魔眼は持ってるわのご都合設定。後半はスゴーイ!スゴーイ!の連発で見てて只々不愉快だった。2話目以降もずっと同じ展開が予想されるのでもういいや。
今のオタクってこんなん見て喜んでるの?アホとしか思えんわ。
>>48
よくわからんけど、オタクでない層が喜ぶアニメってことなんだとは思うけどな。少なくともオタクを自称するならなんらかこだわりはあるんだろうと思うが、そういうこだわりとかポリシーなく脳みそ空っぽで楽しもうぜ、って層がなろうを喜んでるんじゃなかろうか。知らんけど。
>>49
卑屈な陰キャの妄想を具現化してるだけだからな
それを作中だといかにも正当な行為のように描写するから、まともな神経してると見てて恥ずかしいんだよね
そりゃ誰だって楽してちやほやされたいとか、ムカつくやつに一発入れたいって妄想することはあると思うけどさ
それを表に出したらダサいからダメなんだよ…ってなろう好きはわかってないんだろうなあ。
>>49
素人作の出来損ないライトノベルだから、粗や矛盾、出来の悪さは気にせずに頭空っぽにして楽しんで!!って事なのかな?
それっておかしくないですか?
なんでそんな物見なきゃならないの?と言うか、そんな物がプロの作品として世、下手したらメイドインジャパンの看板背負って世界に出てるのおかしくないですか?
と言うか、素人を強引にプロデビューさせるやり方いつまで続けるんでしょうね?
と私は思います。
49さんに文句がある訳では無いです。
>>57
楽しんで! と思ってるかどうかは知らないけれど、そういうふうに楽しんでいる層がいるのは確かみたいだ。
ところで49を書いたあとずっと思ってたんだけれど、「オタク」のパブリックイメージって、少なくとも20年前くらいと今って、違うのかもしれないね。
かつての「オタク」自称者たちの中心はたとえば岡田斗司夫みたいな、どっちかつーとインテリ、つまりバカはお呼びじゃなかったと思う。そういう頭空っぽ系を嫌うような集団だった、と思ってた、少なくとも私は。語源となった「お宅」とは、これは「お宅のこだわりは?」という熱量の高いコミュニケーションに由来するものだったわけだし。もしも、「今のオタク」が、このアニメみたいなのを喜んじゃうような連中なのだとしたら、少なくともかつてのオタクの定義からはズレちゃってると思うわけよ。
このパブリックイメージってもちろん私だけのものではなくて、だからこそ今の若者が「オタクになりたい」とか「オタクにはなれないので推し活する」みたいに言う…のだそうだ。最近誰だったかが言ってた。
>>59
某監督が過去に漫画なりイラストなり小説等を自分達で制作する人こそがオタクだとか仰っていました。
実際は関連商品等を買い漁るだけの人やボーっとアニメを見続けているだけの人も含めてオタクと呼んでいますが。
自分が驚いたのは、見てるだけのようなソーシャルゲームに大量に課金してるような人を最近ではゲーマーと呼ぶそうです。
あと、ネタなんだろうな?と思いますがガチャ運の悪い人の事をゲームが下手だと言ったりもするそうです。
まぁ、時代の流れなんだと思います。
壮絶に場違いな書き込みをしてしまったので、これで消えます。
>>60
ならば場違いに巻き込んだのは私か?
もう少しだけ続ける。
少なくとも従来のオタクの「負け組」イメージは、モテないとか DT みたいな部分限定で、社会の負け組ではなかったハズな。社会人だしクリエイター予備軍だった、てことであろう。
ところがある時期からオタクとニートや引きこもりと結び付いてしまい、社会的にも負け組として認知されるようになった、のかも。そういうオタクニートがどういったものを好むのかはわからん。異世界薬局を好む層に、そういうのもいるのかもなぁ。
キリオドラッグは面白かったが、毎度の転生作品よろしく見なきゃよかったと感じてしまった。もはや転生なんとかってタイトルの時点で視聴をしたオレが悪い
>>52
アレを面白く感じるなんて凄く懐が深いと思うし、アレが楽しめるなら殆どの異世界転生アニメは楽しめそうだと思ったけど無理だった?
第1話のメイドが「自己紹介します」ってセリフで切った
普通ならメイドは館の旦那様か奥様、または執事長だかに主人公が目覚めたことを真っ先に告げに行くはずだし、記憶障害を起こしているって見て取れるのなら医者みたいな識者に相談を仰ぎに行くはず
もうね、あまりにも作者が無能でありえない展開を描くものだからこの後の話すら観るに耐えられないと思い切った
また魔力オーバーリミット系の主人公か。
初期の頃は社畜、ニートが異世界に移動、転生してドヤ顔で大活躍って流れだけど最近は有能な人が異世界で知識を何でも出来るチート能力を駆使して披露するとかそういう流れの作品が多いな。
雷にうたれたあと意識を乗っ取ったってこと?元の人格はどうなったんだか‥。
普通に現在の知識を使って活躍するとかならいいけど火や水を使える程度の魔法ならいいが物質を製造するのは無いな。
まぁ作品の都合上何でも出来る能力を所持していた方が作者は色々と考えなくていいから便利だしね。
それにしてもこういう作品で登場人物がメガネしてるって珍しいな。
キモがオタの冠詞あるいは枕詞になってから、前置詞のほうに引っ張られるようにしてイメージが変異したんじゃない
あ、前置詞他の使い方が正しいかは分からないけどニュアンスで理解してね(^з^)-☆
オタクの定義問題はともかくとしても、そして、仮にこれが世界初の異世界転生ものアニメだったとしても「ナニコレ退屈」という感想になったんじゃないかという気がする。誰得なんだいったい、という疑問だけが残る。キャラデザが気になるということは言ったけれど、物語としても、主人公の魅力のなさが致命的。今クールのあまりの当たりの少なさで少し耐えようかとも思ったけれど、二話途中で耐えられなくなった。もう見ない。
去年の異世界チート薬剤ストア、聖女の魔力で万能で薬大量生産です、の安直チート話と比べれば医療薬剤関係の監修あるだけまだマシ?
が、それなら薬術限定でよくない?何故魔術だか神術まで無職転生なチートを盛るのか・・・角川はやたら作品メガ盛りにして超短期銭儲け企んで作品の駄作化を進めるね?まあ角川らしいけど。
>>66
現代の薬学知識だけで中世的な世界でどこまでやれるのか?
ちゃんとやればSF的面白さの有る作品になりそうだけど(JIN-仁-とかDr.STONEみたいな感じのヤツ)
本当にどれくらいの事まで可能かの考証とか、多少のはったりを利かせたりして読者にそれを魔法のようなインチキ無しでも可能と思わせる筆力が必要になる
安易極まる内容を平然と垂れ流せちゃうようななろう作家がそんな面倒な事出来るとも思えんしやれる力も無いでしょ
>>69
69さんの考えは御尤も、ほぼ間違いなく他の類似なろう作品との差別化、泊付け目的だと確信しました。
家庭教師があんなに狼狽した【事実】を公にした事で、現実的、王侯貴族社会においてこれ【医術テロ】😨、イイ感じに終わらせて「人を救いたい」的な志は尊重するけど、普通に考えて今後権力闘争、囲い込み、同業者からの妬み、暗殺、異端排斥等々、自業自得で災厄の種蒔いたなと😰
あと瑣末ながら自分は安楽尊厳死肯定派なので🤔過剰な医術発展と延命で苦しませるよか、穏やかな死は救い👼
結構いいじゃん。
チートとか言ってるが使うのにリスクありそうだし、チートでもねーわ。
それっぽい事をしているようだが知識のない自分には全然面白くない。薬学の知識のある人ならニヤリっと出来るのかな。
休みだったので黒の召喚士、異世界賢者、そしてこれを見たけど薬局が一番マシだった
異能にちゃんと恐怖してくれるとかなかなか無い
でも公式の絵から察するに2話でちょろく恐怖も無くなりそうだな・・・
何で主人公の影ないの?眼鏡女以外それに気付かないのもおかしい
ピンク髪メイドと夕暮れ時に外歩いてる時に
影がないのバレて、また騒がれるかと思ったが
全く気付かないんで拍子抜けしたな
魔法の存在する世界で医術や薬学が何の役に立つの?って疑問を読み手に抱かさせるのは作家としては初歩的な導入手法
そこからその疑問を丁寧に紐解いていく事で読み手は世界に惹き込まれて行く
そのためには世界観などを細々と設定しておく必要があるのだが…
そもそもなろう作者にはそのような知的作業能力が欠如してるので、ろくな説明もなく話が進んでいく
このブートキャンプ方式の展開に付いて行けるのは僅かな猛者のみ
完走者は誇れば良いと思うよ
影がない人と出会ったことがないから分からないけど、自分の身内に影の有無を気にして接したことがないからなぁ
普段と違和感を覚えるレベルで不信感でもない限り警戒して観察なんてしないだろうしさ
師匠にあの態度を取らすためだけの「地面だけ影無し」無駄設定なんだろうね、主人公の隅々に影描かれてるし。薬関係で賢さアピってるんだろうけどアフォ丸出し。
なんか調剤時に薬品名を並べ立ててそれっぽく見せようとしているけど、それがかえって安っぽさというか薄っぺらさを演出してしまっているというか。
>>86
良く調べてつくってますよアピで、薬つくりまくってるシーンで眠くなった。今期のなろうアニメ全部、途中で切りたくなった。暇つぶしにもならんレベルやね。だからもうみないけど。
>>96
すまない、どうやら私の説明が悪かった様だな。
安っぽく、薄っぺらく感じさせる演出では、全然売りにならないぞ。・・・と言いたかった。
薬神さまの聖痕ある上に複数の属性持ち、史実では神の使いともあるのに
姉弟子は主人公をバケモノ扱いわろたw
貴重な書物で勉強しても覚えてないとかドジっ子っていうより無能だね、姉弟子。
様子見に来た少年(弟弟子)にとち狂ったヒステリー起こすしこの姉弟子育てた師匠が有能と言えるのか?キャラ魅力ねぇな、あ、なろうだからねぇか笑
1話視聴。冒頭から退屈で退屈でたまらず途中で切ってしまった。やっぱり異世界は総じてつまらない。これならう○こ見てる方が面白いよ。
あとこんなゴミアニメ面白いって言ってる32コメはおそらく他にアニメを見たことがないんだろうね!
家庭教師が主人公を怖がるシーンが、ただ怖がるというより嫌悪するところまで演技がいってしまっているので、この描き方だとこの家庭教師と主人公がその後すぐ和解するのはかなり違和感がある。
あの描き方だと、家庭教師は辞めた後に主人公に対してネガティブな感情を抱く脇役としてのちに再登場みたいな流れなら有り得たかもしれない。
原作が元々そうなってるのか、アニメでそうやってしまったのかは分からないが、この不自然さはもったいなかった。
親父の気持ちを考えると凄く複雑な気持ちになるな
ある日を境に自分の子供が自分の子供とは別の存在になっていることに気付くこともそれを受け入れて尚自分の子供でもあると決めたんだろ
散々主人公の調剤を邪魔しておきながら、その直後に陛下の御意志を尊重する的な発言をした父親を、マジでぶん殴りたくなった。
その後も「お前は、ファルマなのか?」とか言って、さらに調剤を邪魔しやがるし。
薬剤分野では専門的な名称や治療法が出て来るのに、結核の感染予防には全く気が回っていなかったりして、中途半端な知識持ち作者がウ○チク自慢をしたいだけの作品に見える。
どの辺りが患者に寄り添った医療なんだろうか?
治るって嘘ついた辺り?
相手は皇帝陛下だぞ?
死ぬ前にやらなきゃならん事が沢山あるだろうに、必ずしも患者に余命宣告をしない事が良い事ではないぞ。

