アニメ『アルスの巨獣』はおもしろい?つまらない?
進撃の巨人のパクリ?
主人公に服とか恵んでくれたおばさんの名前もクウミで
主人公の名前もクウミ?わけわからん
進撃の巨人とモンハンを足して二で割ったようなアニメだな。この後余計なものを足し過ぎて割った二つがぼやけそうだけど。
>>4
おっことぬし様(もののけ姫)は出てきたね。中世風ファンタジー&魔法世界といった新鮮味のない設定だったから、1話はあまり面白くなかったニャ。
まだ1話だから評価はしないけど予告映像を観た時は面白そうだと期待していたんだけどつまらなくはなさそうだけどイメージと違かった…。
雰囲気がジブリっぽいのと設定が色々とごちゃ混ぜな感じなのと人が住む砦をモンスターから守るって昔こんな内容のゲームがあった気がする。
商人はグラブルのシェロ?
冒頭2分は惹きこまれる展開だった
しかし後半で主人公とヒロインが出会ったあたりから、そこはかとなく海賊王女がした
期待したいが、海賊王女みたいになりそうで嫌な予感がする
作品の良し悪しより、齢5000年ドラゴン同様、ジャパニメが中に吸収され、チャイニメーションに還元されていく様を観るのが辛いので一話切り。
アダルト玩具の成り上がり企業DMMも後先考えない商売展開するもんだ💢
自社利益の追求はまぁ、企業なんだし仕方がない
でも、制作に対する意欲や野心、矜持もなく、視聴者を搾取対象として見下して下卑な作品を量産してるような会社には唾棄したくなる
クソみたいななろうをアニメ化し続ける連中とかな
初回まあまあ見れたけど、巨獣のデザイン・作画・質感がイマイチのような・・普段自分細かいところまで見ないし気づかない方なんだけど 何かアニメ制作系学園、卒業したばかりの連中を低予算&遣り甲斐搾取で使っている感じを思わせる
と思ったのだがこれも中華絡みなのホント?ん~この先、視聴意欲どうなるか分からないね
女の子は牢屋から逃げ出してから、なぜ町でのんびりお買い物を楽しむのか。なぜたっぷりお金を持っているのか。壁、巨人とくれば先行する作品を想起させるが、なぜわかっていてやるのか。先行して感想を書いている方達が抱いた印象の通り、何か+何かで、オリジナリティは?と思ってしまう。
少女が小綺麗で良家の令嬢並みにふんわり上品なのなんでよ?
名前も無い実験体で牢獄暮らしなのにだよ?
どういう扱いをされていたのかも見せずに突然
「ごめんあそばせ〜」的に未来少年コナン並みの身体能力で逃走
ラストで猫娘が鼻歌でハッピーバースデーの歌を歌ってたのはどうなの?
普通のファンタジーと思って見てたんだけど猫娘は転生者なのか?
アレで一気に冷めた
別に熱くなってもなかったけど
後は全体にいろんな設定の継ぎ接ぎ感が凄いけど
他がヒド過ぎるから相対的に良作に見えるパターン
もうちょっと見ようかな
なんかテンプレのツギハギだらけだな。
製作陣にガチで質問したいんだけど、これ本当に跳ねるぞって思って作ってる?
あと最近のアニメ全般なんだけど、猫商人の語尾いじるやつみたいなのってただ聞きにくいだけだから辞めてくれ。キャラ設定の基本として、語尾いじるのはキャラ立たせるための最後の手段なんよ。もう少し深掘りしてキャラ作りしなよ
冒頭から厨二病全開な痛すぎる展開で
OPに飛行艇が出てきた時点で切ったわ
飛行艇が作れる程の技術があるのになぜに冒頭はバリスタで戦闘してんだよ
糞くだらねえ
観る側の成長に観せる側が追いつけてないのかね
まぁ論評なんかより創作の方が遥かに困難で苦しみを伴う作業だしね
KADOKAWAみたいに楽に逃げる製作側も増えるのは仕方ないか
カリオストロを見てテレビ版とは違うルパンたちの豊かな個性に親しみを感じた
ナウシカでは救われるのではなく先頭に立って戦うプリンセスの姿に心を奪われた
ラピュタで王道とも言うべき冒険活劇に胸を高鳴らせ、もののけ姫、千と千尋…
世代は違えどもアニメ業界へ進もうとした人たちに少なからず影響を与えてきた宮崎作品
それが原点でありながらも最大の障壁となっているクリエイターは少なくないはず
意欲的な作品であろうとするほどにその影が随所に色濃く現れる
もはや呪いと言ってもいいかも知れない
そんなカースド作品の一つです
キャラも設定も世界観も「いつか何処かで見たような」物で、オリアニを取っ付きやすくするには最適なのかもしれない
展開も定番をなぞるような「メインキャラに都合のいい」内容で一区切りは着けた
3話以降はこの作品だけのウリを見せる必要があるし、多分そうするだろう
でなければ3話切りが続出すると思われる
ここまでのコメントで「~みたいな感じ」と他のアニメタイトルが出ることがもう致命的。
それだけ既視感の塊ってことでオリジナリティがないってことなんだから。
自分の場合は「グランブルーファンタジーみたい・・・」だった。
大食いで無自覚、無邪気な美少女を主人公に据えておけば、萌え豚がブヒブヒ言いながら円盤を買ってくれるだろうという制作の意図が透けて見えて不愉快。
話もつまらないけど、なんか全体的な作りとかエンディングとか古くさいよね
20年くらい前のアニメと言われても納得するような感じ
2話もかけて、主人公たちに1mmも魅力感じないってすげーな
「あー、俺、トラウマかかえてんだあわ~美少女の事情は把握してるけどトラウマのせいで協力したくねーなー~、あーでも美少女のほうから頼んでくるから仕方ねーな手をかしてやるかーやれやれ」
っていう一昔前の中二病御用達の主人公の言動がキモすぎる
スタッフは、平成の初期あたりでセンスが止まってない?
OPの飛行艇?をバックに5人の登場人物が走っている所・・超絶にダサ~っと思ったの自分だけか(何十年前のアニメだよ!)
何かホントに駆け出しの連中かチャイナ連中が作っているような気がしてきた
>>43
相応の演出つけるならまだわからんでもないけど、雑すぎてあれじゃただ命軽んじてますよっていう悪印象にしかならんな
色々混じってんな−。
アニメ好きの頭の中を観させられている感じ。
設定もセリフもどこかで見聞きしたものしかない。
>>44
海法紀光だからね…
ガワだけで中身がない話ばっかり作ってる人だしそりゃこうなる
監督、音響監督共に明確な意図があるというよりなんとなくでディレクション、演出している印象(それが出来る材料、物語の奥行きがない)
相変わらず、ヒロインに魅力が欠片も無い。オヤジと合体して無双する以外で何かしているか?こいつ。雨の中で雨具もなく平然としている登場人物達や機械化のレベルと生活感の落差など、何もかも違和感が強い世界観とか何が描きたいのかさっぱり分からない。
●たまたま道がふさがれる
●たまたま通りがかった獣の一族に雇われる
●たまたま心を読む幼女がいて、ヒロインの心を外に伝えてくれる
●たまたま考えの浅い少年がいて、超強い魔物がいるのに幼女を探しに森の外へ勝手に向かう
↓
●「やれやれしょうがねーな」の条件成立で、「心ならずも」無双してしまう主人公
●自分で勝手に正体ばらしておいて、自分より弱い相手に「ころすぞ」と脅す主人公
●さんざん飲み食いしておいて、契約を反故にして勝手に立ち去る主人公
●契約を通りに魔物倒しただけなのに、なぜか「お礼をされてしまう」主人公
このスタッフ、頭大丈夫?
「森に超強い魔物が出た」「早とちりが幼女を探しに森の外へいった」としりながら
ぼーと幼女の話を聞いてるヒロインとかマジで頭おかしいでしょ
これどんな意図でこんな描写してるの?
>>51
そもそもあそこの契約は方便だし、
仕方がないから助けてあげたんだからあれ位のツンデレ許してあげなよ
そもそも村の?一時滞在している?戦士だってあれは方便のような接し方してたじゃない
貴方は世話になった医者や教師に礼をしないタイプなのかな?
仕事をして貰っただけだからってお礼をしないの?
それに自分で勝手に正体ばらしたって言うけれども、あそこで介入しなかったら助けられた人ヤバかったじゃん・・・
あと、身バレしたら不味いんだから、あのままあそこにいて身バレした方が「なんで逃げねーんだよ。馬○か」って言う人が大勢湧くと思う
ぼーっと話聞いているのは、まぁ 突然ああなると安堵して他の事が飛ぶ人はそこそこいるから、まぁ あの人の名前出て来たら直ぐに回答するだけ最近の何故か耳に入らない系と比べるとマシではあるかなぁ
ちなみに、一宿一飯の恩とは言っているけれどお金払っているのかは微妙に分からないね
全体的に雑なのはわかるけど、今期としては大分いい方だと思う
必ず微妙な二つ名ついているのも含めて園児~小学校低学年位がターゲットのアニメなのかね?
>>53
なんか論点を全く理解できずに噛みついてるな
「そもそもあそこの契約は方便だし」「それに自分で勝手に正体ばらしたって言うけれども~」
って一生懸命、物語の「設定」について語ってるけども、こっちはその「悲劇ごっこしてる主人公が俺SUGEEEEできる」ために、すべて都合よく状況が整ってしまうシナリオのできの悪さを馬○にしてるのよw
その相手に向かって「シナリオがそうなってるから」と力説してどうするんだw
そんな小さい脳みそだから、ゴミをゴミと見抜けないおサルさんのままなんだよw
>>55
挙げている行動やイベントと、それに対して都合いい・おかしいと列挙している事が噛み合っていなくて笑えるねw
死にぞこないのなんちゃらとか早とちりのなんちゃらとか
間抜けな二つ名を名乗って恥ずかしくないのか、こいつら
馬○みたいな二つ名に何かしらの重要な意味でも?
OPの分裂猫かぶりがまさかのOP演出じゃなかったのは驚きだったわ
OPの描写的に今後も期待
無理に機械文明入れているから、もう絶対突っ込み所満載で設定破綻はしてるんだろうけれど、それを承知の上で楽しめる人には悪くないかもしれない
っと、書き込みが空白になるな。なんだこれ
進撃の巨人+ラピュタ+能力バトルものみたいな感じがしてオリジナリティを一才感じない
むしろパクれば面白いだろという安易な作者のレベルの低さが垣間見えて不快
ここだけじゃないけど、変な流れができるとバカみたいにそっちに突っ走って誰も得をしないで最後は過疎っていくんだろうなってトピあるよな。阿呆らしい
シナリオライターのレベルが低いのだろうな。一話の中で場面の流れがぶつ切り、唐突、不自然で見ていて気持ちが悪い。
引き込まれるような設定もストーリーもないのがなあ
なにもかもが普通レベル
こういうジャンルが好きな人しか視聴継続できんだろうな
とてもじゃないが本作を傑作だと言う発想が自分には全くないし、3,4話まで見てその片鱗がどこにも見えないのだが・・ま、人それぞれか
4話の作画のせいか滅茶苦茶な展開に見えておもろかった
大水が来るから高台に逃げよう
↓
10mを超すような大水が目前に迫っているのに何故か対峙する
↓
中から魚のような巨獣が現れ襲いかかってくる
↓
地面に着地しそのまま戦い始める
(大水どこいった)
↓
魚の巨獣は何故か土に潜ってどこかへ…
(魚なのに土に潜っちゃったよ)
実際は 高台で水がギリギリ来ない所で戦っているらしいが
そんな風に見えないので大水は忽然と姿を消し
魚が土に潜っていくように見えてしまう
>>78
「悪天候だったから」で良いのでは?現実の交通機関でも傍から見たら安定してても運休になったりするし
4話の差し迫った状況の中、洪水どこ行っちゃったの問題で初登場のケモ耳褐色お姉さん(おばさん?)の存在が薄れてしまったような
それに前話に続いて一緒に冒険することになる飛行艇のメンバーの動機や話の流れなども、何となく付いていく感じで薄いというか・・
話が毎回行き当たりばったり。突然山びととかがポット湧いたり、今回は作画のレベルも酷いし見られたものではなかったな。
個人的には5話は4話と違って酷くはなかったな
それにしても、カンナギとナギモリって種族に関係なしでなれる存在なんだな
3話でギブアップ 寝そうになった。獣人とかもういいわ。リゼロ盾の勇者。ちっとも面白くない。戦闘も槍とか地味。引き込まれる要素がない!
たまたまそうなった、仕方なく戦う、みたいな空気出すのが下手な制作者だね。ストーリーが常に横道に逸れたように展開がもっさりしてる。
山の民のビジュアル・設定に笑った 全員ほぼ禿頭、変な服で踊ってるし、女性はみな10代くらいの容姿
全体的に出来がイマイチな作品だが、いろいろ突っ込みながら見てこの場で指摘・書いていけば少し楽しそう
辛うじて視聴継続できそうかな
1.つぎはぎだらけの設定と背景
2.視聴ターゲットがぼやけ過ぎてワケわからん内容
3.原作がDMMゲームだそうだがこれ見てじゃぁやってみようかなってならない
4.制作進行上の都合とセンタイ(米国の特撮、アニメデベロッパー会社)絡みなのか融合シーン、背景、赤目のアップシーン等多数、バンクシステム多用し過ぎて中身がスカスカ&正味各1話内だいたい3分もない(白目)
5.これまで5話放送分で録画視聴したが絶対本放送でしてはいけない筈の線画のみの絵があった。
(納品して視聴者放送すると云う概念はもう無いのかも知れない)
撮影は旭プロなので非常に残念な思いがする。
1クール持たせる気があるのか目を疑う状態
>>92
おそらく、巨神と誓女というDMMゲーム(サ終)と混同してるのでは? 原作なしのオリアニです。
ファッション敗北イベント。
これまでさんざんイキリちらしてきたくせに、ちょっとかなわない相手が出たら
あんだけ世話になった連中を捨て駒にして逃げる主人公たち。
なんだこれ
嫌いじゃない。もう少し世界観などがわかりやすく明らかになれば一気にハマれる気はするのだけど、雰囲気アニメで終わってしまうのか?
あれれ、あんなに世話になった山の民、見捨てて逃げてしまった 主人公らの印象最悪、ただでさえ微妙な作品なのに胸糞悪いの勘弁してほしいわ
脚本・演出ガチャか

