アニメ『鬼人幻燈抄』はおもしろい?つまらない?
時代が進むのはいいんだけど、フリーレンのハイターみたいに別れのストーリーやって欲しかった。
でも出会いも多いから時間割きすぎるし無理か。
最終回みたいな演出だったけど未来の描写を多用しすぎじゃないかい?
こういうのは忘れた頃に百年くらい経つからいいんじゃない?
それにやっと妹を匂わせたのかと思ったのに誰も嬉しくないミスリードも地味に腹立つんだけど
もう切ろうかな…
1話で完結できそうな話を無駄に前後編に分ける意味も鬼とのバトルもあまりやらないから題材が鬼である理由もイマイチ分からない内容が薄〜いお涙頂戴作品
主人公って30代位じゃなかったけ?現代編の主人公は鬼の力で若返ったのか
それと強敵が現れてもハラハラドキドキ感が薄れるから現代まで生きてる確定演出はあまり好きじゃない
陰陽師との戦いは期待したけど呆気なく終わって残念だったなバチバチにやり合うと思ってたのにこの作品は戦闘に力をいれてないのかな
元号分かりにくい
9話 (1854) 嘉永07年/安政元年
9話 (2009) 平成21年
10話 (1855) 安政02年
劇の話は9話から1年以内の話みたいだね。
ファミコンのアトランティスの謎のような時系列いじりだな
これ原作でもそうなのか?あの脚本家がやったのか?
つまんないの頑張って見続けてたけどもう脱落だわ
毎回テンポ悪くダラダラしてて、盛り上がりもメリハリもなく、変なとこで終わるし、アクションも特にない、ヒューマンドラマも取ってつけた感じでスッカスカ
キャラの思考も唐突で無理くりなとこ多数
叙情系の小説好きの中高生女子なら、これでも感動とか泣けたとか素晴らしいとか思えるのかもだけど、浅すぎボンヤリしすぎでこんなの2クールも見続けるのは無理だ
次こそは面白いかも、現代編になったら面白いのかもと頑張ったがずっと同じだし、もっと早く脱落しときゃよかった
現代描写いらなくない?
なんとなく感慨深い感じを演出したいというのは伝わったけど
わざわざ現代まで飛ばして思い出話にしても何の効果も産んでなくない?
これなら不滅のあなたへのようにファンタジーと思わせておいて
最後の最後に実は現代まで時代が進みますの方が度肝も抜けるので効果があったと思う
なんだろう、因縁の妹追うでもなく、ただだらだらサブシナリオやってるゲーム動画みたい。
現作もこんな感じなの?
江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら百七十年、とか謳っておきながら大して刀も振るってねえし、急に現代で入って講談やり始めてるしなんなんこれ
妹のことは底流にあるんだろうけど、行動・目的としては結局鬼を倒すという点に尽きるし、なのにそうはしていない時間がやたら長い
時代が移り変わることがすでに分かってるので、関わる人々に興味を持つ意欲も持ちにくい
当初の村のように個人として守るべきものがない
しかも時代に合わせた時間とかはほぼ扱わない、時代背景が舞台装置になってない
名作そうでいてまったくの期待はずれ
>>123
鬼滅はパクリはひどいし展開もそんな練ってる感じじゃないけどキャラクターの心理描写なんかは他の漫画よりよく描けてるくらいだからね
あとセリフも秀逸だよね
>>124
展開は確かに分かりやすくて誰でも取っ付きやすい内容になってたたら思うけど、パクリってどこ?
>>125
一番有名というか知ってりゃ分かるレベルなのがジョジョ(鬼・呼吸・太陽の力)
あとこの作品からも色々パクってそうではある
他にも詳しい人からすれば数え切れないくらいのパクリ要素があるとかないとか
詳しく知りたきゃ[鬼滅 パクリ]で検索すりゃパクリ作品の一覧とか見れると思うよ
>>126
鬼滅はジャンプ編集携わってんだから、別にそうなってもおかしくないし、むしろナルトっぽいし、呪術だってブリーチっぽいし
>>127
鬼滅の担当編集「ここは荒木先生ももうスタンドにシフトして長いですし、ジョジョの呼吸法のアイデアもらっちゃいましょう」
なんていう訳ねぇだろバカかよ
いきなり現代まで飛んだり、昔に戻ったり意味わからん
鬼滅は最後に現代へ転生した主要キャラを出して
大団円みたいに上手く纏めてたが
この作品の現代シーンは意味不明なだけだな
鬼になった妹を探すでもなく
全ての鬼の駆逐を決意するでもなく
ただ生活費を稼ぐために鬼退治をする
妹側から接触してくるまでは日常を送るだけ
あまりにも目的という目的がなさすぎる
>>133
あの演出『フリーレン』か『不滅』的なのがやりたいのは分かるんだけどハッキリいって意味がないよね
"Anime 'Oni-jin Tenjutsu Sho' has unique visuals. For better image quality, try (https://onlineimagecompression.com/) with -Image compression- tools.
「金髪の女…」▼
「…あ、妹のことじゃね!?」▼
「やっべ、どっかり忘れてた(大汗)」▼
「妹の仕業なら止めんと((; ゚д゚))」▼
みたいな、探してもなかったくせに急に焦りだす主人公
>>142
なんでやねんw
鍾馗様は悪鬼を退治する道教の神様やぞ
日本でも平安の頃には既に信仰されてて今でも五月人形として飾られるし、京都なんか屋根とか壁に厄除けとしてあちこちに設置されてるんだが
>>144
ビジュの問題て…国宝にも描かれてるような基本どおりの鍾馗様の姿なんだが他にどう描けと?
>>145
ビジュっつかサイズの問題じゃね?
召喚したデカイおっさんでバトってたらまぁ世界観おかしく感じるわな
てか何となく分かんだろ面倒くせぇやつ
>>148
何で鍾馗様からゴジラサイズの化け物でも大丈夫なんて考えが出て来るんだよ?
アホなのか!?
あの酒飲み続けたら鬼になるかもってのは早めに予想がついてたはずなのにどうして大店の親父さんが飲んでるのも知ってたのにもうちょっとちゃんと飲ませないように念押ししなかったんだろ
昔のことまだ怨んでてわざとやったとかじゃないでしょ?
以前に「また酒飲もう」って言ってたのに残念。
よくある墓に酒をかけて一緒に飲んだ事にする描写も、死因が酒による暴走だしね、、、。
鬼の血が溶け込んだ酒でも飲ませてるのかと思いきや、まさかの早見さんの亡骸で出汁をとった水という…
あの亡骸はかなり前のものだから、置いといたら腐っちゃいそうだし、あの頃からずっと漬けてあったのかな…
けど人間の亡骸から作った酒で、どうして鬼になれるんだろう?
そもそも糖度のあるもの使ってもないのに、どうやってアルコールに…
はい、深く考えたら負けですね…
まる1話使ってダイジェストしやがりましたけど連続2クールなんですね...
ダイジェストみてても不要な話ばかりだなと再認識させられただけでしたね。
この後おもしろくなるんでしょうか...
あの酒を親父さんに飲ませるなと言ったことに対して分かったと返事をしているのに飲ませていて???
当然鬼化するし仕方なく切ると化け物呼ばわり???
原作通りなんだろうけど説明不足で訳が分からなかった
酒の原料のくだりも恋人の遺体を使っていて作者の趣味の悪さを感じた
「初めて雪ノ名残を口にした時、私は薄いと感じた」
「同時に、懐かしさを覚えた」
要するに酒からイツキ姫の香りがして、生きてる時にクンカクンカしまくってたから、甚夜には物足りなく感じたって事かい?
いい趣味してますな…グヘヘ
死体を漬け込んだ酒と聞いてよく染五郎は平然としていられたなと…
口にしてたら想像しただけでも酸っぱいものが込み上げてくると思うけど…
上の人が言うように、主人公は絶対に飲んではいけない酒を親父が飲んでた事を知ってたのに、没収とか色々しなかったのは一番の謎。
義理の娘もおかしい酒って知ってた筈なのに、みんな放置してたのは気になる。
時系列ミックス作品かと思ったら長めの過去回想話だった。
どちらにせよ、とても観にくい作品だと思う。
170年間の壮大な物語をやらなきゃならないのに何話も無駄にしてちゃんと終わるのかな...
最後の最後にあれから100年後〜とかいう終わらせ方だったらどうしよう
とことんバカな妹が不快すぎてストレスでしかないストーリーはダメだろ…
メンヘラが恩を仇で返しまくる気色悪い話は精神衛生上悪すぎて頑張っても2話を見終わった所で視聴断念
>>178
みんなが切ってる理由はそこじゃないんだよな…
一話は別によかったんだよ
二話から話が全然動かなくなるんだわ
平成?のシーン見せるのが最悪の悪手なんだよ
あれ見ると未だに妹との因縁が進展してないのが伺えて絶望する
うだうだ引っ張ってないでさっさと救いようなく墜ちたメンヘラ妹を始末して終わらせてくれ
こういう敵方のキャラがむやみやたらに強くてのさばってるのって長引けば長引くほど不快なんだよ
2期がいつ始まるのか知らないが見る気がしない…
>>183
酒使って嫌がらせしたり、妹の方は見つけて欲しいと言わんばかりなんだけどな
兄貴の方に探すつもりがなさすぎなんだよな
妹に似た女の話が出た時は目の色変えてたけど、逃走中のハンターがターゲット見つけた時くらいの感覚で、見失ったらどうでも良くなる仕様にでもなってんだよきっと
江戸後期あたりから楽しめるようになったが、興味があるのはあくまで江戸後期~幕末であって、主人公の鬼狩りじゃない
能力持ちの鬼を取り込んで主人公のパワーアップを計ってるけど
いつか戦うであろう妹やその配下がどれくらい強いのかが姿すら見せないから全然分からないし
ただただ主人公がチーターになってく様を見せられてるだけっていう
もうちょっと本気で妹探せよ
元人斬り抜刀斎のコンビニ店長なんだよ…
そりゃ他にも鬼はいたから甚夜以外にも現代まで生き残ってる奴がいたっておかしくはないけどさ
だからってそんな伝説上の生物みたいな奴らがそこら中に溶け込んでるのはなんか違うでしょ
鬼の生き残りは甚夜とおふうちゃんくらいにしてよ…
途中で平成の描写を挟んだ時は不安だったけどしっかりと意味があって安心した。
最近では珍しくストーリーがしっかりしてる作品だと思う。時を重ねるごとに人との思い出が増えていってそれに意味がありちゃんと繋がっていく展開も良いし現在2クール目だけど普通に面白いです。
小説が好きでアニメも楽しんでたけどなんかどんどん作画がやっつけ仕事みたいになってきてて萎えるんだよな、先日の蕎麦屋のメニューのフォントなんて喧嘩売ってるのかと思ってしまったわ笑
夕凪という妖の話は割と良かったね 斬新という訳ではないけど この作品内世界では妖狐みたいのも「鬼」ということなのかな?
というか主人公の養子?になった赤子、どっから湧いてきたんだろ 夕凪の実子なのかな?
キャラ増えて少し盛り上がればいいのだけどこれから
>>203
夕凪もまた嫌いと言いながら子供を拾ったんだろう
でも育てることもできず、自身を囮(?)にすることによって誰かをおびき出して赤子を託そうと考えた
来たのが甚夜(ちゃんと託せる相手)でよかった・・・という風に感じた
>>203
妖狐じゃなくて天邪鬼じゃなかった?
甚夜が切ったのは妖狐だったけど、あれは天邪鬼が幻覚を見せてたのでは。
もうじんやの顔とか別人に見えたり作画のいい加減さに磨きがかかってきてるやないかい!小説好きだったのにみんなが横浜アニメーションで警戒してた理由が痛いほどわかった気がする
今劇場で話題のあっちの鬼はえらいきれいな映像だったなw
これはひどい…
鉄壁鬼の悲惨な過去と鬼になった経緯をやっていたけど、
体が大きいというだけで村の連中に鬼呼ばわりされ、裏切りと殺されかけた事が切っ掛けで、後悔の念から鬼へと変化してしまったという筋書きのつもりだったのだろうけど、
自発的に鬼化してしまった以上は、村のクズ共が鬼だと言っていた事が正しかった事になってしまい、クズどころか果敢にも鬼退治へ出向き殉職した勇敢な村人たちの図になってしまっている。
それこそ自発的ではなく主人公の妹に唆されるなどして、雪のなごりの試作品を口にしていた事で、危機的状況と後悔の念も相まって鬼へと変化するに至ったなど、忘れられがちな鬼神の存在を匂わせつつ、クズ村人たちが正当化されないよう運ぶ事だって出来たはず。

