アニメ『鬼人幻燈抄』はおもしろい?つまらない?
初回1時間という事で少しばかり期待したのだけど、鬼滅の刃のリメイク作品を観ているような気分だった。
まず鬼がどういった存在なのか、なぜ人外の力を持つ鬼を普通の人間であろう主人公(兄)が刀一本で撃退できるのか
更には恩人である巫女をメンヘラ妹が惨殺するという共感を懐くのが困難な導入
>>1
筋肉マッチョの鬼は、自分の腕を主人公に渡して鬼にするのが本当の目的だったんじゃないかな。
あれは主人公の力で撃退できたんじゃなくて鬼の方が呪いをかける為にわざとやられたんだと思う。
そうしないと170年後に兄妹が殺し合いをする未来自体が成り立たんし、今際の際で鬼が遺した言葉はその未来を知った上でだろうし。
原作知らんから全部憶測になっちゃうけど。
>>13
妹の方を鬼の王に担ぎ上げようと画策しているのにそれを殺しかねない天敵的な存在を何故わざわざ鬼側が用意する必要があるのか
女鬼とマッチョ鬼は同勢力ではなかったという考察なのか
絵は良い、動きも良い、話の流れも途中まで良かった
鬼滅と似てるけど実際はこっちが先で、冒頭が偶然似てしまっただけで設定や関係性はまるで違うから似てるのは気にならなかった
けど妹がとにかく頭が弱いのがちょっと…
今まで数年主人公と姫二人と一緒に暮らしておいて
村の決まりも知らない、関係性も把握してない
恋心を押し隠してたと言うほど成熟してる割には
姫の悪い所ばかりを見て鬼に唆され即発狂する有様
お前の絆とか我慢ってなんなんだよ
鬼の性質に蝕まれてたから残虐性が増したのか?
一話見た限りでは嫌悪されるタイプのメンヘラキャラでしかない
こいつがラスボスじゃ見てて楽しくないなと思って視聴断念した
色恋沙汰が発端で世界がボコボコにされて関係ない人がこれから沢山死ぬのかと思うと萎える
もういいよそういうの…
人外と人の絆に涙!とか他の作品にもたくさんあるしそっち見るわ
スタッフの名前を見るとちょっと不安が…
初回にして作画があやしい気もするし
鬼滅ライクなのはまぁ置いておくとして
時代が現代に変わるらしいからもう何話か見てって感じ…?
鬼滅の劣化版だと思って見たらまずまず。
突っ込みどころはたくさんありすぎるけどあとから分かるのかな。
鬼滅の世界での鬼は普通の武器で鬼は倒せない。
この漫画の世界での鬼は倒せる。
ってことだと解釈した。
エンディングの曲が物語に合ってないけどどういうチョイスなんだろうかw
鬼娘の目が気味が悪いなどの理由で村八分にされていたのか、単に八つ当たりなのか不明だが、いずれにせよ体罰に倉庫や座敷牢などに閉じ込めるのは1830~40年頃(江戸時代後期)には珍しくも何ともなかった
何せ6歳とかで丁稚奉公に出される家があったくらいだ、自力で生きなければならない子供が山ほどいた
むしろ「閉じ込められたくらいで親を捨てるのか、親不孝者め」と批判されたことだろう
ただし、江戸時代は大飢饉が何度か起きていて姥捨て・子捨てが横行したから、むしろ親が捨てたというなら「捨てる神あれば拾う神あり」になる
でもあれでは、無垢な兄妹を事情を知らない怪しげな集落外の男が言葉巧みに誘拐しただけだ
なぜ時代考証する気もないのに実在する元号にしたんだ、頼むから書かないでくれ
ダルい。10分も見られなかった
いきなりありがちな設定の話を長々と見せられても始まる前から飽きる
景色、背景も綺麗で、キャラデザもよくて
期待して観ていたけど、後半の展開のひどさと
あと説明不足なのも相まって、気持ちはダダ下がり・・
他のコメントにもあったけど
鈴音が「女」として成熟してるのに
精神性が愚かなままの子供ってのが、
この雑な展開の原因だと思うけど
それでもあまりにも愚かすぎて
この愚かな敵を追う展開が今後続くのかと思うと
観る気が失せるのは確か。
鈴音が清正と白雪の関係を知った点をラストストローにして
白雪殺害に至るもう少し凝った動機が他にもあって欲しかった。
>>21
あくまでも鬼で人外の存在だからそんなものだろうと思った。確かにもうちょい丁寧に描写してほしい気もするが。
スルー予定だったけど1話は普通に面白かった。
ただ時代が進んで学生編?が始まりそうだけどつまらなくなりそうなので普通にあの世界観のままで良かったってなりそう。
鬼滅は本作を参考にしたのかな?憶測だけど 鬼物としてはこちらの方が先なので
鬼滅が知名度かなり高いので少しお気の毒な感じ
幾つかツッコミ処はあったが(あえてこの場では記述しない)悪くはない印象
作品内時間経過早いね 次話から現代舞台なの? 原作小説は女性ファンが多いのかな?わからん
取り敢えず様子見
>>30
そもそも鬼滅はジョジョを思い切りパクってるからな
他にも多数のパクり疑惑があるからやってても不思議はないというか驚きもしないな
>>30
鬼滅持ち上げてる層ってそれまであまり漫画やアニメ見てなかった奴が多いから気付いてないだけで、古参から見ればパクリの集合体でしかないからな、アレ
>>41
鬼滅に限らず、この時代オリジナルしかない作品なんてどこ探しても皆無だよ
鬼やら刀やら何百年も前の昔話にさえあるもんだし
君が大好きで絶賛する作品だって、側から見たらどっかで見たアイデアで溢れてるはずだし
若年層はみたことあるもの限られてるからなに見ても新鮮でスゲーになっても、色々見てきた層にはどれも似たり寄ったりになるのはごく普通
>>68
鬼はジョジョだってドラキュラかなんかの引用なのは分かるけど
呼吸法はどう見てもジョジョのパクリでしょ
テレビでyoutube見てたら広告枠で何の案内もなくひたすら流れてたアニメってこれですか?
なんか井戸のある納屋みたいなとこに幼女が閉じ込められるやつ
色々と説明不足だと思った
最初に妹が忌み嫌われていたが元から鬼の要素があって鬼を切る事を生業にしてる村に行く
生態だとか多少は知識ありげな爺共がいながら子供の姿のまま成長が止まってるって異常すぎて隠せるもんじゃないだろ
主人公が成長止まって170年後まで生きるのは鬼たる証拠なんだろうけど設定がガバガバすぎて旅に出る理由や時間経過までして次回って流れに物語に入り込み辛い
>>34
拾ってくれた養父も白雪の母も死にました言われ、ずっこけたし
原作知らんけど、それだけで1巻くらい出来そうな内容だけど、白雪死亡まで一気にやらないとダレるから飛ばしたんだろうな
そのせいで基本設定がごそっと抜け落ち、見てる方にもやもやが多く残ってしまった感じだな
アニメを見る限り、白雪殺しの理由がヘタクソすぎた。
あの流れなら、白雪が離れたことで、
「これでお兄ちゃんはアタシのもの。ウフフフフ…」
にはなっても、
「お兄ちゃんを裏切ったアンタを許さないッッ」
にはならんハズ。
フラれた甚太のダメージがデカくて見てられない…くらいの描写があれば、「白雪許すまじ!」展開にも理屈は通ったが。
(甚太をヘタに物分かりの良い男にしたのが失敗。)
あるいは、鈴音はもともと白雪を殺したかったが、好きな人の想い人だから我慢してた…けど、別れたんなら殺しちゃっていいよね☆ 的な展開か。
(ヤンデレ妹にしたいなら、こっちのが良さそう。)
物語の根幹なのに、出来が悪いのは致命的。
赤尾でこ様のお名前を見た時に、なんとなくは察しましたがね…。
>>35
「お兄ちゃんに嫌われたくない」って思ってるなら
「白雪は嫌いだけど殺したらお兄ちゃんに嫌われる」
ってわかるはずだしな。
一度は鬼の誘惑をはねのけてるわけだし、行動が極端に振れ過ぎてる気がするわ。
>>44
街中でこういうタグと呼ばれる雑な落書きをしてる奴らと同種の生き物な気がする
どうせ描くならグラフィティくらいやれよと言いたい
左の画像の娘、なんか魔王様リトライ!のアクちゃんを思い起こさせる。
隠れてる目は逆だし髪色も瞳の色も違うのに、不思議だ。
設定もキャラデザも作画も悪くないに、なんでこんな突っ込みどころ満載の展開になるのか
素材の良さを構成が滅茶苦茶にしてる
もったいない
冒頭の和暦に何年後とかも併記して欲しい
天保 1年(1830) 1話 甚太 8歳 鈴音7歳
天保11年(1840) 1話 甚太18歳
嘉永 3年(1850) 2話 甚太28歳
嘉永 6年(1853) 3話 甚太31歳
平成22年(2010) 170年後
この先 鬼側のカリスマ的指導者・リーダーとか十二鬼月みたいな幹部〇人衆・四天王とか登場する予定あるのかな?ま少年向け漫画のテンプレ設定だけど
そう言えば妹が鬼側のそれなんだっけ(って初回でやってたような)
取り敢えず継続
>>54
妹が鬼舞辻無惨みたいな位置にいるのかね
設定はパクってるのかも知れないけど
やっぱり流行っただけあって鬼滅の方が話の構成や展開は上手だよね
主役の演技がわざと臭くて浮いててあんま好きじゃない(八代ってどの役やっても大差ないし、演技がアニメアニメしすぎててどうもね)
最近やたら出てるけど、誰かも言う通り梅原共々実力に合わずゴリ押しされすぎ
鬼妹も出てこないし、色んな鬼退治しつつ、妹とは時々交わり、最後に全面対決?
退治言っても派手な技や作戦あるでもないからただ斬って終わりで物足りないし、辻斬りの鬼が実は元嫁で、嫁は外道の人間に強○殺人され鬼化したとかすごく切ない話のはずが、あまり心揺さぶられず終了した
キャラにあんま感情移入出来ずに加え、かつ全ての見せ方がアッサリしすぎてるんだと思う
笑える様子もないし、終始淡々と言うか暗いだけと言うか
>>60
まず鬼がどういう存在なのかが曖昧なままなのが原因の一つだと思う
鬼滅のように現況が眷属を量産するでもなく
・種族として太古の昔から生息繁殖していたものかと思えば
・呪いのような形で人間から変異したり
・実態のない霊的な鬼がいたりなどなど
一貫性が乏しいので入って来づらい点が大きいと思う
鬼の成り立ちが曖昧なのは寄せ集めエピソードに託つける為みたいな感じだな
争いを好まない人に紛れて暮らすような隠形鬼が食って能力を譲渡させる方法を知っているとなると鬼の共食いなんてザラにあるべきだと思うんだが
今後スキル集めみたいになるのか知らんが最初の腕をくっつけた鬼といい同化の法みたいなのが多すぎて設定緩すぎじゃねぇかな
まあ端的に言えばつまんないな
最初に倒した鬼は「同化」のスキル持ちで、すでに「剛力」を他の鬼から奪った(?)状態だったとかじゃなかったっけ?
OPが軽い感じの曲で本作品の世界観に合ってないような 違和感
鬼滅と比べると盛り上がり・派手さ・少年向け定番要素に欠けるが小説原作物として着実・堅実に制作・ストーリーを進めているという感じなのだろうか(原作未読なので推測だが)
視聴継続
作画がまあまあだったのでここまで見たけど、内容がものすごく薄く、戦闘シーンもほぼ紙芝居、これ以上見るのは苦行の為リタイア
序盤の頃に現代の風景まで出してたからもっとサクサク時代が移り変わるものだと思ってたのに、呉服問屋の用心棒の話からまだ三年くらいしか進んでいない…
しかも適当な鬼ばかり斬っていて妹の手掛かりみたいなものも出てこない…
話が進まな過ぎて垂れてきた…
なんかこう、始まりの街の周辺でずっとレベル上げをしてる感覚
メインストーリーが全く進んでいかない
十二鬼月じゃないけど、鬼神の従える幹部みたいな敵とはエンカウントしないのかな?
そろそろなんか動きがないとしんどい
子供鬼の声が茅野だったのはブラフかと思って少し期待していたのに、兄貴の声と蕎麦屋の親父の声が同じだったからまさかな…なんて思ってたらやっぱりか…
しかも終わった後に真相みたいなのも話してたけど、見てりゃ分かるレベルの謎解きされてもな…
声優でバレるパターンやめてくれよ
まぁそれが無くても前回くらいには気づけてそうな内容だったけど
あと話が全然進まないのは何なの…
この手のトーク場は自分含めよほど面白くない限りは粗探しメインのトークになるけど…。
1話のラストで現代風な街並みで学生服を着てたからこれから学校生活がメインの舞台になるのかと思ってガッカリしたけどそんなことはなくて安心した。
各話短編集みたいな作りになっていてストーリーもしっかりしてるし設定ごちゃ混ぜな大量生産なろう作品と比べると普通に面白い。
制作スタッフ、声優に興味ないのでとりあえず作画崩壊や下手でなければ誰でもいいのでその点は問題ないと思うけど。
>>77
上手い下手関係なく同じ声でモロバレはあかんでしょ
それと話につき二話ずつの構成をあんま短編とはいわんよ
なんとなく見始めたら楽しくて、頻繁にかけそばが出てくるから食いたくなって次の日買いに行った!公式Xもあるけど宣伝が地味でなんかもったいない。まぁ170年あるしみたいなノリでゆっくり宣伝するのかな笑
まぁ毎回喰った斬ったじゃ少年マンガみたくなっちゃうからこういう話も悪くないかなとは思うんだけど、3話連続でバトルないのはちょっと飽きられちゃいそうかな?
それよかおっさん役の声優が秀逸すぎて時代劇みてる気分になったわ
>>82
脇役とかモブおっさんがやたら演技上手くて声もあってるんだよね
そういうところを手を抜いたり、安易に声が合ってない人気有名声優使ったりしないのは好感が持てる
後160年あるから戦闘多いと能力数凄い事になりそうだね。
「同化」「怪力」「透明化」の3つは使っていたけど「獣化」の描写あったっけ?
ポンポン増やしてチート系みたいにはなって欲しくないな。
まあ蕎麦屋の父娘 何か過去があるのではと思っていたけど
なかなかトリッキーなミステリーという感じでいい話だったね
いかにも少年向けバトル物や異世界系が好みの若い人らには受けないかな
派手さはないが中身がある感じで好印象 でも少しはアクション・バトルあってほしいかも 継続
蕎麦屋の話しは結構前から出番があって良かったけどその前の透明化の鬼の話は中身がない
前後編なのに妻の馴れ初めが後半のほんの少しで妻が鬼化しても感情移入できなかったもう少し妻にもスポットライトを当てた方が鬼化した時の絶望感が半端なかったなと個人的に思う
前後編の作り方が下手な時があるのが勿体無い作品
>>85
茂助の奥さんが鬼になってたのはあのエピソードの最大のタネ明かしだから早いうちからそんなに多く描写したらバレバレで台無しになりそうじゃない?
各エピソードそんなに悪くはないけどメインストーリーが全く進まないのだけ気がかり
妹の手がかりくらい出てこないのかな
主人公・声優を含め影が薄い
戦闘シーンは迫力がなく鬼退治もあんまりしない
各キャラに魅力が無い
1話の迫力は何処へ行ったのか印象に残らない作品、半年後にこの作品を思い出しても1話以外は思い出せないだろう
漫画版の夜鷹の方は可愛らしく描かれていたがアニメ版の方が名前に忠実な印象だったなー。いよいよ妹に関する伏線もでてきたね
今までのダラダラと続いた読み切り事件簿みたいな話の中に伏線やヒントがあって、それが結びついて妹の手掛かりになるか、凄腕の鬼斬り浪人の噂が広まって妹の刺客でも送られてくるものかと思っていたのに、ぽっと出のキャラが手渡したカンザシが切っ掛けでメインストーリーに無理やり繋げてくるとは…
まるで打ち切りのためのテコ入れのようだ…
>>100
パクってんのは鬼滅定期
このが作品がArcadiaで連載開始したのが2011、完結したのが2014
最終的にボツを喰らった鬼滅のパイロット版にあたる「鬼殺の流」(2015)より前に完結してるし、その大元になってる読み切り「過狩り狩り」(2013)でさえコレの連載開始から2年も経ってるぞ
>>111
バレても元の方が売れてないからモーマンタイ
鬼滅も転スラもパクリ多いけどバカ売れしたし
時代が進むのはいいんだけど、フリーレンのハイターみたいに別れのストーリーやって欲しかった。
でも出会いも多いから時間割きすぎるし無理か。
最終回みたいな演出だったけど未来の描写を多用しすぎじゃないかい?
こういうのは忘れた頃に百年くらい経つからいいんじゃない?
それにやっと妹を匂わせたのかと思ったのに誰も嬉しくないミスリードも地味に腹立つんだけど
もう切ろうかな…
1話で完結できそうな話を無駄に前後編に分ける意味も鬼とのバトルもあまりやらないから題材が鬼である理由もイマイチ分からない内容が薄〜いお涙頂戴作品
主人公って30代位じゃなかったけ?現代編の主人公は鬼の力で若返ったのか
それと強敵が現れてもハラハラドキドキ感が薄れるから現代まで生きてる確定演出はあまり好きじゃない
陰陽師との戦いは期待したけど呆気なく終わって残念だったなバチバチにやり合うと思ってたのにこの作品は戦闘に力をいれてないのかな
元号分かりにくい
9話 (1854) 嘉永07年/安政元年
9話 (2009) 平成21年
10話 (1855) 安政02年
劇の話は9話から1年以内の話みたいだね。
ファミコンのアトランティスの謎のような時系列いじりだな
これ原作でもそうなのか?あの脚本家がやったのか?
つまんないの頑張って見続けてたけどもう脱落だわ
毎回テンポ悪くダラダラしてて、盛り上がりもメリハリもなく、変なとこで終わるし、アクションも特にない、ヒューマンドラマも取ってつけた感じでスッカスカ
キャラの思考も唐突で無理くりなとこ多数
叙情系の小説好きの中高生女子なら、これでも感動とか泣けたとか素晴らしいとか思えるのかもだけど、浅すぎボンヤリしすぎでこんなの2クールも見続けるのは無理だ
次こそは面白いかも、現代編になったら面白いのかもと頑張ったがずっと同じだし、もっと早く脱落しときゃよかった
現代描写いらなくない?
なんとなく感慨深い感じを演出したいというのは伝わったけど
わざわざ現代まで飛ばして思い出話にしても何の効果も産んでなくない?
これなら不滅のあなたへのようにファンタジーと思わせておいて
最後の最後に実は現代まで時代が進みますの方が度肝も抜けるので効果があったと思う
なんだろう、因縁の妹追うでもなく、ただだらだらサブシナリオやってるゲーム動画みたい。
現作もこんな感じなの?
江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら百七十年、とか謳っておきながら大して刀も振るってねえし、急に現代で入って講談やり始めてるしなんなんこれ
妹のことは底流にあるんだろうけど、行動・目的としては結局鬼を倒すという点に尽きるし、なのにそうはしていない時間がやたら長い
時代が移り変わることがすでに分かってるので、関わる人々に興味を持つ意欲も持ちにくい
当初の村のように個人として守るべきものがない
しかも時代に合わせた時間とかはほぼ扱わない、時代背景が舞台装置になってない
名作そうでいてまったくの期待はずれ
>>123
鬼滅はパクリはひどいし展開もそんな練ってる感じじゃないけどキャラクターの心理描写なんかは他の漫画よりよく描けてるくらいだからね
あとセリフも秀逸だよね
>>124
展開は確かに分かりやすくて誰でも取っ付きやすい内容になってたたら思うけど、パクリってどこ?
>>125
一番有名というか知ってりゃ分かるレベルなのがジョジョ(鬼・呼吸・太陽の力)
あとこの作品からも色々パクってそうではある
他にも詳しい人からすれば数え切れないくらいのパクリ要素があるとかないとか
詳しく知りたきゃ[鬼滅 パクリ]で検索すりゃパクリ作品の一覧とか見れると思うよ
>>126
鬼滅はジャンプ編集携わってんだから、別にそうなってもおかしくないし、むしろナルトっぽいし、呪術だってブリーチっぽいし
>>127
鬼滅の担当編集「ここは荒木先生ももうスタンドにシフトして長いですし、ジョジョの呼吸法のアイデアもらっちゃいましょう」
なんていう訳ねぇだろバカかよ
いきなり現代まで飛んだり、昔に戻ったり意味わからん
鬼滅は最後に現代へ転生した主要キャラを出して
大団円みたいに上手く纏めてたが
この作品の現代シーンは意味不明なだけだな
鬼になった妹を探すでもなく
全ての鬼の駆逐を決意するでもなく
ただ生活費を稼ぐために鬼退治をする
妹側から接触してくるまでは日常を送るだけ
あまりにも目的という目的がなさすぎる
>>133
あの演出『フリーレン』か『不滅』的なのがやりたいのは分かるんだけどハッキリいって意味がないよね
"Anime 'Oni-jin Tenjutsu Sho' has unique visuals. For better image quality, try (https://onlineimagecompression.com/) with -Image compression- tools.
「金髪の女…」▼
「…あ、妹のことじゃね!?」▼
「やっべ、どっかり忘れてた(大汗)」▼
「妹の仕業なら止めんと((; ゚д゚))」▼
みたいな、探してもなかったくせに急に焦りだす主人公
>>142
なんでやねんw
鍾馗様は悪鬼を退治する道教の神様やぞ
日本でも平安の頃には既に信仰されてて今でも五月人形として飾られるし、京都なんか屋根とか壁に厄除けとしてあちこちに設置されてるんだが
>>144
ビジュの問題て…国宝にも描かれてるような基本どおりの鍾馗様の姿なんだが他にどう描けと?
>>145
ビジュっつかサイズの問題じゃね?
召喚したデカイおっさんでバトってたらまぁ世界観おかしく感じるわな
てか何となく分かんだろ面倒くせぇやつ
>>148
何で鍾馗様からゴジラサイズの化け物でも大丈夫なんて考えが出て来るんだよ?
アホなのか!?
あの酒飲み続けたら鬼になるかもってのは早めに予想がついてたはずなのにどうして大店の親父さんが飲んでるのも知ってたのにもうちょっとちゃんと飲ませないように念押ししなかったんだろ
昔のことまだ怨んでてわざとやったとかじゃないでしょ?
以前に「また酒飲もう」って言ってたのに残念。
よくある墓に酒をかけて一緒に飲んだ事にする描写も、死因が酒による暴走だしね、、、。
鬼の血が溶け込んだ酒でも飲ませてるのかと思いきや、まさかの早見さんの亡骸で出汁をとった水という…
あの亡骸はかなり前のものだから、置いといたら腐っちゃいそうだし、あの頃からずっと漬けてあったのかな…
けど人間の亡骸から作った酒で、どうして鬼になれるんだろう?
そもそも糖度のあるもの使ってもないのに、どうやってアルコールに…
はい、深く考えたら負けですね…
まる1話使ってダイジェストしやがりましたけど連続2クールなんですね...
ダイジェストみてても不要な話ばかりだなと再認識させられただけでしたね。
この後おもしろくなるんでしょうか...
あの酒を親父さんに飲ませるなと言ったことに対して分かったと返事をしているのに飲ませていて???
当然鬼化するし仕方なく切ると化け物呼ばわり???
原作通りなんだろうけど説明不足で訳が分からなかった
酒の原料のくだりも恋人の遺体を使っていて作者の趣味の悪さを感じた
「初めて雪ノ名残を口にした時、私は薄いと感じた」
「同時に、懐かしさを覚えた」
要するに酒からイツキ姫の香りがして、生きてる時にクンカクンカしまくってたから、甚夜には物足りなく感じたって事かい?
いい趣味してますな…グヘヘ
死体を漬け込んだ酒と聞いてよく染五郎は平然としていられたなと…
口にしてたら想像しただけでも酸っぱいものが込み上げてくると思うけど…
上の人が言うように、主人公は絶対に飲んではいけない酒を親父が飲んでた事を知ってたのに、没収とか色々しなかったのは一番の謎。
義理の娘もおかしい酒って知ってた筈なのに、みんな放置してたのは気になる。
時系列ミックス作品かと思ったら長めの過去回想話だった。
どちらにせよ、とても観にくい作品だと思う。
170年間の壮大な物語をやらなきゃならないのに何話も無駄にしてちゃんと終わるのかな...
最後の最後にあれから100年後〜とかいう終わらせ方だったらどうしよう
とことんバカな妹が不快すぎてストレスでしかないストーリーはダメだろ…
メンヘラが恩を仇で返しまくる気色悪い話は精神衛生上悪すぎて頑張っても2話を見終わった所で視聴断念
>>178
みんなが切ってる理由はそこじゃないんだよな…
一話は別によかったんだよ
二話から話が全然動かなくなるんだわ
平成?のシーン見せるのが最悪の悪手なんだよ
あれ見ると未だに妹との因縁が進展してないのが伺えて絶望する
うだうだ引っ張ってないでさっさと救いようなく墜ちたメンヘラ妹を始末して終わらせてくれ
こういう敵方のキャラがむやみやたらに強くてのさばってるのって長引けば長引くほど不快なんだよ
2期がいつ始まるのか知らないが見る気がしない…
>>183
酒使って嫌がらせしたり、妹の方は見つけて欲しいと言わんばかりなんだけどな
兄貴の方に探すつもりがなさすぎなんだよな
妹に似た女の話が出た時は目の色変えてたけど、逃走中のハンターがターゲット見つけた時くらいの感覚で、見失ったらどうでも良くなる仕様にでもなってんだよきっと
江戸後期あたりから楽しめるようになったが、興味があるのはあくまで江戸後期~幕末であって、主人公の鬼狩りじゃない
能力持ちの鬼を取り込んで主人公のパワーアップを計ってるけど
いつか戦うであろう妹やその配下がどれくらい強いのかが姿すら見せないから全然分からないし
ただただ主人公がチーターになってく様を見せられてるだけっていう
もうちょっと本気で妹探せよ
元人斬り抜刀斎のコンビニ店長なんだよ…
そりゃ他にも鬼はいたから甚夜以外にも現代まで生き残ってる奴がいたっておかしくはないけどさ
だからってそんな伝説上の生物みたいな奴らがそこら中に溶け込んでるのはなんか違うでしょ
鬼の生き残りは甚夜とおふうちゃんくらいにしてよ…
途中で平成の描写を挟んだ時は不安だったけどしっかりと意味があって安心した。
最近では珍しくストーリーがしっかりしてる作品だと思う。時を重ねるごとに人との思い出が増えていってそれに意味がありちゃんと繋がっていく展開も良いし現在2クール目だけど普通に面白いです。
小説が好きでアニメも楽しんでたけどなんかどんどん作画がやっつけ仕事みたいになってきてて萎えるんだよな、先日の蕎麦屋のメニューのフォントなんて喧嘩売ってるのかと思ってしまったわ笑
夕凪という妖の話は割と良かったね 斬新という訳ではないけど この作品内世界では妖狐みたいのも「鬼」ということなのかな?
というか主人公の養子?になった赤子、どっから湧いてきたんだろ 夕凪の実子なのかな?
キャラ増えて少し盛り上がればいいのだけどこれから
>>203
夕凪もまた嫌いと言いながら子供を拾ったんだろう
でも育てることもできず、自身を囮(?)にすることによって誰かをおびき出して赤子を託そうと考えた
来たのが甚夜(ちゃんと託せる相手)でよかった・・・という風に感じた
>>203
妖狐じゃなくて天邪鬼じゃなかった?
甚夜が切ったのは妖狐だったけど、あれは天邪鬼が幻覚を見せてたのでは。
もうじんやの顔とか別人に見えたり作画のいい加減さに磨きがかかってきてるやないかい!小説好きだったのにみんなが横浜アニメーションで警戒してた理由が痛いほどわかった気がする
今劇場で話題のあっちの鬼はえらいきれいな映像だったなw
これはひどい…
鉄壁鬼の悲惨な過去と鬼になった経緯をやっていたけど、
体が大きいというだけで村の連中に鬼呼ばわりされ、裏切りと殺されかけた事が切っ掛けで、後悔の念から鬼へと変化してしまったという筋書きのつもりだったのだろうけど、
自発的に鬼化してしまった以上は、村のクズ共が鬼だと言っていた事が正しかった事になってしまい、クズどころか果敢にも鬼退治へ出向き殉職した勇敢な村人たちの図になってしまっている。
それこそ自発的ではなく主人公の妹に唆されるなどして、雪のなごりの試作品を口にしていた事で、危機的状況と後悔の念も相まって鬼へと変化するに至ったなど、忘れられがちな鬼神の存在を匂わせつつ、クズ村人たちが正当化されないよう運ぶ事だって出来たはず。
個人的に好きな作品だったのにいきなり作画崩壊と動きと声が合っていないシーンが目立ってきて残念です。
それまでは良かったのに何?、この手抜き感…。
妹とその側近みたいな奴らが満を持して登場みたいに見せてたが
現代まで決着つかないと視聴者は知ってるんで盛り上がらない
あれ?主人公鬼だけでなく人も殺生するの?
たとえ中ボス的な黒幕の登場人物とはいえ・・
20年も江戸にいてようやく京へ出奔か 緩やかながらも時が進んでいる感じの物語なかなか良かったと思うが
如何せんバトル・アクション好きの若い視聴者たちにはリタイアされてしまうのが残念かも
ラノベでイメージしてた地縛の鎖の印象と違い、横アニの手にかかればあんなダイソーのおもちゃみてぇな弱弱しい鎖になっちまった。兼臣in和沙もしばらく因縁が続くのだからもっとちゃんとにデザインして欲しかった。。悲
ひたすら勿体無い。こんななぁなぁ作画でやるくらいなら暫く間が空いても良いからガッツリ作画期間取ってくれ。個人的にはそれくらい内容は良いと思ってる。最近のアニメって最後までクオリティ保てないの多いけど何故だろう。やっぱり制作費の問題か
>>223
こんな間延びした1クール目で大半の人がフルイに掛けられたアニメじゃクラファンも厳しいだろうからスポンサーになるっきゃないね
>>232
当初は金の問題は事実あるからまともな意見だったと思う
だがその後のやりとりから、君は「他の方法ないのかな?」って話に展開したと思う
226はそこが分かってないな
>>233
作画不安だけが勿体ない
→やはり制作費不足か
→なら制作会社に投資してやれ
→金持ちならそうしたい
→利益も見込めないアニメの投資など考えるから金持ちになれない
233は話が見えてない
お前が金払え金持ちになれないとかわけわからん突っ掛かり方されたせいでトピ荒らしてしまってすまん。これ以上は不毛なやり取り過ぎるから勝手に構ってちゃんやってくれ。
前回の再放送かよ…ガチで万策尽きちまってんじゃねぇかよ…
ここまでダラダラと日常回みたいなもん垂れ流しといてメインストーリー始まったらこれかよ…
2クール保たねぇなら1クールにまとめりゃ良かっただろうに…
22話ラストでようやく敵対勢力の鬼たちが登場 もう2クール終盤なんだけど・・・来期あるのだろうか
23話未視聴だけど何故再放送で2週続けてやってるの?世界陸上の影響かな
>>239
他番組の影響なら放送延期でその週の放送自体が潰れると思うよ
放送枠はあるのに放送できる物がないから臨時で再放送をした=何らかの理由で万策が尽きてる
・単純に間に合わなかっただけなのか
・ギリギリでNGが出て取りやめたのか
・他の要因の介入でもあったのか
調べた限りだと24話で終わるみたい
光に包まれて目が覚めたら明治時代って今期クソクソいわれてるTurkeyかな?
不滅とかフリーレンみたく主人公が長寿だから時代を越えて出会いと別れを繰り返す物語だったはずなのにタイムスリップしちゃったよ…
てか前回(再放送で前々回)の妹の刺客の話でやっと本筋始まって盛り上がりそうだったのに要らん現代描写とかタイムスリップだとかまた脱線of脱線…
ただでだって170年なんて途方もない年月をまたぐ物語なのにほとんど日常回みたいなのばかり…
話進まんしもう固定録画からも外したよ
過去にタイムスリップした娘が現代に帰って100年後にまた巡り会いましたって、いつから時をかけるラブコメになったの?なんかめっちゃ口説いてたし…
そもそも前にいた村でタイムマシン完成させてましたってなんだよwなら過去に戻って妹止めて早見さん助けようぜ?
てっきり育ててた子の子孫かなんかがタイムトラベラー女で、巡り巡って現代で同級生やってます的なの期待してたのに…
ていうか死んだ早見さんに今でもゾッコンだから、お風ちゃんとくっつかなかったんじゃないの?浮気者め
そんな事より妹一派とか蕎麦屋に居候してる娘とか、こんな終わらせ方するなら登場させる必要なかったよね?構成どうなってんの?24話だよ?
ほんと観て損した。
タイムマシンはタイムスリップした奴しか使えないから
主人公は昔に戻って姫様を助けないと勝手に解釈してるが
妹達とすれ違ったのに全く気付かず通り過ぎて笑ったわ
襲ってくるわけでもないし妹は何がしたいんだよ
結局、最後まで絡まず終わっちゃったな
>>256
妹はただちょっかい出しておちょくってるだけの構ってちゃんだし
兄貴の方も鬼舞辻無惨に対する怒りとか怨みとか見つけたら絶対殺すみたいな感じもないしね
中途半端な感じでモヤモヤする終わり方だった
結局甚太は鬼にまでなって何がしたかったんだ?
白雪の仇討ちのために他のモブ退治をしながら鈴音を探していたのではないのか?
鈴音も現世で甚太とすれ違ったのに振り向いておしまい?
最後の決闘シーンの後で鈴音はまだ甚太に執着してるように思えたのだが‥
原作は面白いのに、出版社ガチャとアニメ制作会社ガチャで失敗してしまった。
広告も含めて全体的に予算不足、制作スケジュールもカツカツで作画崩壊してた。
なろうだしどうせアレだろうと全く期待してなかったけど、いい意味で裏切られた。極稀になろうでもちゃんと面白いのがあるから、初回くらいは見ないといかんからシーズン始めはキツい。笑
これも初回見た段階では「あーはいはい、鬼になった妹を追ってバトっていく感じね」とよくある展開だろうと思ったけど、異世界でも転生でもない時点で印象は悪くなかったからとりあえず3話までは見てみるかと思った。で、3話まで見て一話完結的なちょっといい話をたくさんやる感じ?とまず最初の予想が外れたのが意外だったから、まぁそれはそれであるっちゃあるよなぁと思いつつも、なんか気になったので視聴を続けてたらさらに予想外の展開。
一話完結系でそのエピソードで出てきたキャラは一回限りでもう出てこないものだと思っていたら、全然出てくるしさらに追加のエピソードが展開されるし、そういうキャラ同士が主人公を中心に関わっていくのが斬新で面白かった。
総じて大感動!みたいな派手なエピソードはないし、個々のエピソードではまぁいい話ですねくらいなんだけど、段々関係性が深まっていくとなんだかじんわり染みてきて良かった。なろうでこういう丁寧な関係性の構築ってまずやらないから余計に好印象。
蕎麦屋のエピソードは特に好き。最後のは不覚にもグッと来た。
あと主人公が長寿で初回で現代のシーンまで入れてるから、バンバン時代が進むのかと思ったけどそうでもなく、常人の寿命の範囲内でメインは展開されていくから、登場人物達が段々歳をとっていくのもエモくて良かった。
自分はあんまり気にならなかったけど、作画はまぁ良くはないね。あれだけしっかり万策尽きた回を見たのも久々だった。けどそれも主に会話シーンの背景だったし致命傷ではなかったかな。アクションシーンとかはもっと頑張っては欲しかったけど、他でもっと酷いのはいくらでもあるし、全体的にはなろう系の連続2クールにしては頑張ってた方だと思う。
本筋の妹のとのエピソードがほぼ無かったのが一番意外だった。正直初回が一番つまらなくて妹のエピソードはそんないらんと思ってたから自分は寧ろ丁度良かったけど、大部分の人がいや本筋は?ってなるのもわかる。終盤に出てきたしこれからなんだろうなというところで終わったから、そこが気になってた人にはかなり不満がある終わり方だと思う。これは二期があると思っていいのだろうか。
最後のエピソードに繋げるためだろうけど現代編が合間にちょろっとしかやってないから、なんか無理やり感があって微妙だった。原作でそうなってるのか知らないけど時系列で見せた方が、タイムスリップも神社の名前とかももっと刺さる伏線回収になったんじゃないかなぁ。まぁそういう意味でも二期はないのかなと思うと残念に思うくらいのは好きな作品だった。
なろうにしてはというエクスキューズは付くけど、予想外の展開が多くて上記の関係性を含めれば染みる話も意外とあって自分的にはかなり良かった。関係性が分かってからもう一度見るとまた面白いんだろうなと思う。
作画や本筋が気になる人とで評価が全く異なるだろう作品。大半の人はそうだろうし、3:7の評価も妥当だと思うがそれ故に惜しい作品だと思う。
りんご飴腹一杯食ってよかったねで終わりかいよ。。その部分の回の話は大好きなんだけどもそういう話じゃねーし、これじゃあアニメ勢は終始意味不明に感じる人がいるのもしかたない。原作S評価ものの良い作品がこうしてまたひとつ横浜アニメの手によって時代劇要素なのに外人に大半作らせてみたり一年待たせて作画崩壊したりと無茶やられて続きの映像化の希望が絶たれてしまった。次の犠牲者はどの作品になってしまうのか。。。
鬼滅の刃に似てると言ってるのがいるけど、精々鬼退治の部分位しか似てない。話の筋は全然違う。どちらかと言うと無限の住人に似てる部分はある
>>264
鬼滅との類似点
・刀で戦う
・鬼退治
・人間が鬼化する
・鬼の固有能力(血鬼術)
・妹が鬼
・家族(や大事な人)を殺される
・鬼の親玉を追い続ける
・メインの時代背景が近い
無限の住人との類似点
・刀で戦う
・長命で時代が移り変わる
・主人公がほぼ不死身
・片腕がデカくなる
・メインの時代背景が近い
鬼滅とジョジョとの類似点
・鬼(吸血鬼)退治
・人間が鬼化する
・鬼の弱点が太陽
・鬼の異常な回復能力
・鬼の親玉を追い続ける
・特殊な呼吸法で戦う
・呼吸封じの方法が同じ
・家族(や大事な人)を殺される
・血筋関連

