アニメ『冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた』はおもしろい?つまらない?
さあ、ひとりで延々と作者の欲望がどうとか書き続けているコメントを数えてみようw 病的な執念深さだよな。
>>158
暇なんでスレの最初まで遡って読み返してみました
〜100くらいまでは本作を面白くないとするコメントの方が多くのプラスを得てて、その内容も父娘関係の不自然さを指摘するものがチラホラ
結局のところ、不快を感じた人たちは早々に撤収して、支持者や視聴継続者ばかり残ったスレ内で執拗に叫び続けている人が若干一名?いるって感じでしょうか
父子関係がキモイ発言をしている人も約1名だろうけど、その人に噛み付いてるのも約1名だと思うの。
まぁここだけに限らず、シーズン最終話が近づくにつれてコメントは荒れる傾向あるよね
支持者とつまらないと言いつつも最後まで見続けた真正ドMにアンチやレスバ目的の変態
まさに澱の沈み
序盤に作品否定して撤収した連中はむしろ健全なひとたち
>>161
澱というのはワインの瓶の底にたまったカスですよね
まさに澱の沈みとはどういう意味でしょうか?
古典文学には詳しくないのでご教授お願いいたします
>>172
違うだろ。批判的なコメントの中でも、幼児性愛の妄想を膨らませた変態のコメントに限ってだよ、第三者を装った変態の分身君。
で、
結局のところおもろかったの?
魔王っぽい子供引き取って村で世話した辺りから見るのやめた
あれ村人知ってんの?
>>181
どこがおもしろいかは、謎な作品だな。原作小説は完走したが、結局なにが言いたい話だったのかは分からなかったよ。
何か色んなフラグ立てたものの殆ど回収されてないのでは?
まぁ、12話で区切りつけないといけないから大変だなとは思うが、見てて中途半端な所で終わったのを見せられたこっちは堪ったもんじゃない。
今時、子連れ再婚なんて珍しくもない時代に血の繋がらない仲のいい父娘なんて掃いて捨てるほどいるだろ、それにいちいち性的な視線を向ける変態なんてキモいだけの迷惑野郎だよな。
いや、確実に作者の趣味趣向が反映されとるだろ。
別にそれが悪い事とは思わんが、キモイと思う人がいるのも仕方あるまい。
>>186
作者のどんな趣味嗜好を邪推しているのかは知らんが、ここで延々と幼女性愛に粘着しているお前みたいなキモい変態が一定数いるのは仕方ないってことかw
この後、原作では物理的にも精神的にも父と娘の距離は開いていくよ。残念だったね、ロリペド好みの変態の嗜好に作者が応えてくれなくて。裏切られて、益々恨みを募らせた変態ストーカーがここで暴れるんじゃないかと心配だよw
設定は独特な部分がある気もしたけど、
展開は脈絡なかったりご都合すぎたりで、
作画もどことなく怪しいし、
だいぶ声優に助けられた感じだった。
色々と布石を撒いて終わったけど、
2期が見たいか?と聞かれればNOかな…
作画が不安定だった。
ストーリー自体は今風だったが、主人公?の娘?はちょっと年齢のわりに幼過ぎるように見えた。
ファザコン表現にも色々あるけど、これはちょっとね…。
原作もこんな感じなの?
漫画好きで読んでなろうの方の原作見たけど一旦終わったところまで見てなんか終わり方がすごく微妙だった。乙女ゲーの主人公の掘り下げを全然しないで意味深なこと言わせるしそのままみんな雑に処理して終わったそこから再開した後の話はだらだら擦ってひきのばししてて文字読むの疲れたからやめた。アニメでやると思う範囲は好きな方 なろうでも悪役令嬢者は好き女の子が主人公だから男主人公みたいなことしても可愛い誰かに犯されとけくらいしか思わない
漫画と比べるとよくわかる
この作品の大切な部分を全部削除して、尺に収まるように作ったアニメなんだと
主人公親子の心情を描写せずただただ話を進めるだけで、そりゃハンコアニメと揶揄されるわ
製作に酔ってクソ作品にされたから、原作者と漫画の人はキレていいよ
ほぼ全話視聴
原作は知らん
漫画も知らん
端的に、声優頼み
なろうだが、転生でないファンタジーなだけまだ見られる
おそらくハイジとお爺さんくらいの関係性ならロリだ何だとは言われなかったろうが、若くして後を継いだ女領主のマッド求婚描写が大きかったかと
アンジェリンは老若男女構わず父ちゃんスゴイの一点張り吹聴
故にベルグリフはベテラン男冒険者からもインフレ扱いされていたので、武道の女連中にも仰がれる演出はまぁ許容範囲か
娘以外の成人の抱っこは流石に違うとは思うが
ストーリーは、伏線を張ったものの回収はほぼ無し
ビャクがアンジェリンと対戦した時の、それと最終回ラストの皇太子ベンジャミンの両セリフから、おそらくアンジェリンもソロモンがかつて造り出したホムンクルスの一体である、という設定なんだろうが、その解明で仲良し親子の関係性がどう変化するか、設定としては続きが見たいところ
それとベルグリフの元パーティーメンバー残り2人の現在の素性をどう設定して絡ませてくるかも少し気にはなる
個人的には思い人だったサティが闇落ちしており、ベルグリフと対峙せざるを得なくなる、といった話がいいか
パーシバルが相手でもいいけど
仄めかすだけだった老魔術師マリアと既死設定の白ローブのシュバイツとの因縁も投げっぱで終わったので、やろうと思えば面白くは出来そうな構成
それぞれの若い頃の、不器用さ、劣等感、野狐禅など、丁寧な心理描写を厭わず、相関図の工夫も凝らせば、シニア世代へのそれなりの訴求力になるかと
長じた者が、告げられなかった恋も含めてやり残した事をやり遂げる物語、としてならカタルシスはある
その場合、ファザコンネタはほどほどで
1つ気になったのはミトの生成理由
wikiで調べたら、アンジェリンが最初に倒したホムンクルスであるバアルの核をシュバルツが回収、撤退していたところ誰かに襲われたが、その時その核に攻撃され分裂した一部がミトになった、とのことだが、アニメの演出ではほとんど理解されていなかったと思う
詳細は2期で表すつもりなのかもしれんが
声優は、諏訪部順一が思いの外、自信を失い掛けている世代の心持ちを表現できていた
それがあったから見られた感じ
早見沙織との演技の相性も悪くなかった
何でもないようだが大久保瑠美の演じたミリアムの崩し絵も良い

