アニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』はおもしろい?つまらない?
合わないならしゃあないけど個人的には細かいネタが各所に入ってておもしろかったわ。劇場で先行上映も見て良かったと思えた。
あと先行上映を他の映画と比べるのはよくわからん。
>>71
ライブ止まったのやつなら史実だしちゃんと10年の歴史の一つとして考えてくれてるんやからええやんか。
だけどちゃんと最終話まで見てのコメントだからちょっと嬉しい。
アイマス、シャニカラは?
㋀㏤に第③章(最終章)を
公開したが...
ランク外で大コケをした☔🍂
これで、アイマス映画は?
ミリオンと合わせて、
去年の㋇~今年の㋀に
全6作品を劇場公開をしたが...
全てランク外で大コケをして...
全コケをした🌂☔🍂🌾
もう...アイマスに劇場スクリーンの
公開をする資格は?
無いと思う👹👿
今後、アイマスシリーズの映画を
公開するなら?
初日は?平日の月曜日、月曜日が祝日なら
平日の火曜日に公開、
金曜日~日曜日に公開するなら?
夜の18以降のレイトショーで公開を
した方がいいと思う
全話視聴
端的に、激薄カルピス
キャラのアイドルが50人、そのうち新人が37人
これを1クールでまとめれば総花的希釈カルピスになるのは自明の理
しかも旧シリーズメンバーをかなり絡ませてくる理由は?と思い調べたら、この放送中と、その半年後にそれぞれスマホゲームを1つずつ、さらに2025年春にアーケードゲームも発表との事
特にアーケードゲームは2005年のこのシリーズ発足時のメディア形態で、今回はそれ以来のアーケードでの展開らしいので、ファンダムのみならず既に離れた往時のファン層への帰投喚起もあっての、初期メンバー重用だったのかとも思われ
個人的には初期シリーズは見ておらず、デレマスとU149しか見ていない
デレマスは2シーズンあったので余裕あるスパンでの演出故か、まだストーリーと呼べるものもあったかと思うし、149も1クールとはいえ、それなりの物語の流れは出来ていたと記憶している(終盤のPの救いようのないクソ青さには裏切られたが)
それらと比べたら今作のミリマスはほぼストーリーが無い
バンドリで言えば、登場バンド数激増後の、初期のストーリー性完全放棄のわちゃわちゃ修学旅行ノリを延々垂れ流していた、その頃のウンザリ感を彷彿とさせる雰囲気
というか、ほぼラブライブのノリだった、というのがいちばん適切か
過去シリーズは良くも悪くも辛気臭く、メインどころのダウナー描写を交えてドラマ性を高めていたが、今作はその要素は齧る程度、父親による静香の活動反対とそれを克服するまでの葛藤、というくらいしかなく、それに関しても踏み込んだ描写があったわけでもなく、フワフワとなんとなく解決の体
他の話の事案は、その場にいるメンバーがそれなりに小器用に、臨機応変に適当に解決するのみだった故、視聴者側は大した共感もカタルシスも無く、ただ粛々と劇場が出来てお披露目して、という基本プロットをなぞるだけの双六感に終始する
過剰なドラマ性、やり過ぎの演出はジャパニメーションの負の側面でもあるから、起伏を求めないこのこざっぱり感はある意味今っぽいとも言えるかもしれない
トラブルそのものが「ダイパ」的には害悪でしかないのだから、若年層への配慮とも取れるか
過去一貫して深夜帯に放送してきたシリーズをニチアサに待ってきたのは、古参ならばどの帯でも付いてくるだろうと踏んで、新規幼年層と、ついでに離れたかもしれないママ達へのアプローチかと思われ
なので、内容があまりシビアになり過ぎないよう努めたか
アイカツほど幼児向けではなく、多少こまっしゃくれたテイストも加味してのレスポンス確認、といった体に映る
序盤、翼のキャラデザや言動がやけにメスガキ臭を漂わせていたのは、若いパパ達も射程に入れた如才無さ故か
2期があってもこの時間帯ならば凪展開継続はデフォだろうから、個人的には要らない
脚本、演出のクオリティがどうあろうとゲーム、CD、Blu-ray、出せばそれなりの反応があるんだから、他メディア販促の間欠泉たればそれで良し、というバンナムの皮算用かと思われ
1つ解せなかったのは、5年前にサービス終了したミリマスゲームの世界線を、なぜに今アニメーション化したのかな?ということ
なろう系のメディミックス化ではままある事だけど、大手バンナムの仕事としてはやや遺漏とも言えるタイムラグだと言われても仕方があるまいに
ライブ止まった→勝手に直った
この流れで萎えたこういう展開の雑さがずっと続いてた感じ
キャラはかわいかった
なんでタクシー運転手がババァを
乗せるだけの映画が1位になって
ミリマスは全てランク外なのだか...

