アニメ『異世界召喚は二度目です』はおもしろい?つまらない?
>>104
蔑称ではない気がするなぁ。
そこまで嫌われても蔑まれてもいないし。
愛称が一番近いのでは?
>>105
ピクシブ百科では蔑称として紹介されてたな。
陰で言うのは勝手だけど大声で言うのは憚られるって解釈では?
太郎系を蔑称と感じないってかなりおおらかな感性だな
骨太郎とか黙れドン太郎みたいにバカにされてる作品と並んでナントカ太郎呼ばわりされてるんだからそういう事だろうに
途中まで一応頑張って見たけど、限界来た
ここまでつまらないアニメはない…てかよくアニメ化したな
声優さんとか頑張って作ってるスタッフには申し訳ないけど、ストーリーがクソつまらん
厨二病の自分語り感が酷いストーリーだし、二度目の召喚で主人公との再会を懐かしむ他のキャラ達を見ても感動もクソもない視聴者置いてけぼりストーリーは本当クソだと思う
>>114
『言い得て妙』
の勘違いかと思って調べたら
『得てして妙』
ともすると、ややもすれば奇妙なさまという意味
ってちゃんとした用法だったんだな
勉強になったわ
ところでそれは何に対してのコメントだったの?
本作って原作とアニメで話の流れや展開が違うのね。
原作では冬真じゃなく国王が悪役だと知って、そこまで違うのか!?と驚いてる。
>>120
と、小学校低学年の学芸会レベルのアニメを毎話欠かさず見てる小学校低学年レベルのあほうが言うてます。
そう思うなら、取捨選択しろよ・・・。
>>117
えっ、そうなの?まあディスティニア国王よりは冬真のほうが物語的には盛り上がるからアニメ改変正解だわ。
クソみたいなストーリーにアニメ専門学校の卒業制作レベルの作画
褒めるところを探す方が難しいアニメ
>>131
それな。おもしろい・つまらないはそれぞれの主観だから別にいいんだけど、茶化したり小馬鹿にするのは引くわ
>>132
自分より劣るものを見下して優越感に浸るのは人として正常なメンタル作用
余裕や自信が十分にある人はそんな事しなくても自己肯定できるんだけど、そんなのはごく僅か
自分が低く評価したものを崇める連中を蔑むのは自然なリアクション
美しくはないけどね
>>135
「さもしい」の意味検索したほうがいいのでは?お前の頭すっ飛ぶくらいのブーメランだぞ
>>121
このアニメを毎話観ている様な暇人は、こんなレベルのアニメを貶されて簡単に逆上しちゃう程度の、お前さんみたいなお子ちゃま脳の持ち主くらいのものだろ(笑)
このアニメの原作者って、老金と同じだったんだな。なるほど、作品も信者も低劣な訳だ。納得できたわ。
めっちゃつまらん。
時間がもったいない。
幼稚園児が見るならいいんじゃないかな。
「異世界召喚は二度目です」
はぁ、さよか。
おれは「異世界召喚がタイトルに入ってるアニメ見るのは百度目です」くらいだけどね。
全話揃ったから満を持して試聴開始。
なんだろ、この作品全体から醸し出される気持ち悪さ。
例えるなら陰キャ中学生が「これ、最高にカッコ良い」って書いた物語のよう。
そしてなんだろう?異世界の葬儀、スーツに黒ネクタイなのな。また適当に海外の下請けに「葬式」ってザックリ発注出したのかな?
なんでイカゲソ切ってリング状になるんだよ。
さてはこのアニメーター、料理した事ねーな。
第3話
リヴァイア「そういう事なら・・・」
狼的な魔物ガサァッ ズボズボズボ ブシャー
リヴァイア「心置きなくやれそうね」
セツ「♪フュヒュ〜ウ」
↑何これ?ク◯ダサすぎてサブイボ立ったんだけど。
昭和?1950年代の昭和?若大将とか青大将とか裕次郎とか?
セツとか仲間はいいとして夕陽がヒロイン補正に頼りすぎてる希ガスる。見ててイラつく。
アニメをよく見るほうですが、この作品は全話見ても面白味をまったく見いだせなかった はっきり言って時間を無駄にしました blu-rayBOXのCMでさえ見たくないぐらい
>>170
タイパとか気にしないのならそういうアタリ・ハズレは誰にでもあるって、気にすんな。
まあ、私は傑作とは言わんが普通に観れたが(あくまで『普通』な)
173も174も互いに当て擦りすなや、みっともない...
自身が好き・嫌いならそれで問題ないだろ
全話視聴
1話はここで叩かれるほど酷くは感じなかったかな
主人公の過去を知る人間がどう絡んでいくのかを上手く演出していけば悪くはならないかな、と思ってたんだが、あっさり昔のパーティ連中とはバイバイ
その後の道中にも確かに過去を知るキャラは出てきたが、結局設定が大して機能せず、凡百の異世界転生ものに落ち着いてしまった感
ただ、召喚一度目のそもそも回はそこそこ見れた
1クールものだし予算が無かったのも痛いほど伝わってきたが、あのスタート回を活かして骨太の長編にしてそれなりの金をかけたらベルセルクぽくならんこともないよなぁ、とは思った
今のこの業界の潮流じゃそんな気概が無いのは解ってるけどさ
原作についてwikiってみたが、話けっこう違うのね
和平ののち覇道に傾いた王族を諌めるために国を離れて行動していく
初回召喚時に一緒に召された冬馬からアプローチされBLもの
うーん、これじゃどうやっても重厚にはならんか
原作者もそんな筆力無いだろし
制作側も無難テンプレに改変した方がなろう系レイヤーに好まれると判断したんでしょ
ちょっと意外だったのが冬馬の声
村瀬歩か沢城みゆきかと思ってたら違う人だったのね
あんま知らん人だった

